TSおきつね武人様の淫靡な道中記(即エロ堕ち♡) 作:えぴっくにごつ
「はひ……はへ……♡」
「さて、痴態を愉しんだところで、今宵もその堪らん身体を頂くとするかのう」
しばらく、三角木馬に跨らせたままの一華の、そのあられもないアクメ痴態を愉しんでいた代官は。
しかし間もなく、のっそりと次の動きに移った。
「はぅ……!♡」
代官は一華の下から三角木馬をずらしてどかし、その際におまんこが角に擦れ、小さく悲鳴を上げる一華。
さらに縄がまた少し降ろされ、一華は尻を突き出す前傾姿勢にされ。目隠しもは外される。
「はぅふぁ……あぅっ……!♡」
そして次には、また小さくも甘い刺激が一華を襲う。
見れば、代官が一華の背後に立ち。その太い腕が、がっしりと一華の尻肉に腰周りを掴み捕まえ。
そして、露出させ姿を現した、代官のその恐ろしいまでの極太チンポが。一華のおまんこの口に、ぶちゅり♡と宛がわれたのだ。
明かせば、一華が代官に『頂かれる』のは今宵が初めてでは無く。すでに何度もその堪らぬ体は、そのおまんこは、代官の極太チンポにて貫かれて愉しまれており。
そしてその凶悪さに、とうに陥落させられていた。
「ひぁぁ……やぁぁん……♡」
その証拠に、宙吊り状態で代官を振りむく一華のその顔は、すでに蕩けて『期待』の色まで見え。
その豊満な尻腰は、無意識にふりふり♡と振られて代官に媚びて誘っているではないか。
「ぐくっ、はしたなく尻を振って誘いおって。さぁ、今宵も泣き喚かせてやる、覚悟せいっ」
そんな一華を代官からはまた嘲笑い、そして宣告の言葉が浴びせられ。
「あぅ……♡ゃ……♡――あひぁぁぁぁんっ!?♡」
ずっぷり♡、と。
次にはなんの遠慮も無く、一華のトロトロおまんこに、代官の極太チンポが思いっきり挿し込まれ。
一華は、ここまで以上の甲高い悲鳴で鳴き声を上げた。
「ぬぉぉ……!マゾ狐のくせに、相変わらずのたまらぬまんこめ……!」
代官は、挿入によりその極太チンポに伝わる、一華のおまんこの堪らぬ甘美な感覚に唸る。
「ひぁ……!♡あひっ……!♡んぁぁっ!♡」
一方、一華は極太チンポに串刺しにされ。その挿入がおまんこに伝える凶悪過ぎる感覚に、切れ切れの悲鳴で鳴き上げている。
「さぁ、動くぞ!」
しかし、そんな一華に一切遠慮せず。
代官は、ずっぷりと挿入したチンポを。微かに掻き回すような動きと併せて、ズッチュズッチュ♡と水音を立ててのピストンを始めた。
「ひぁぅんっ!♡あんっ♡あんっ♡」
堪らぬチンポピストンの開始に、一華からは早速そのリズムに合わせての喘ぎ声が上がり始める。
「さらにお待ちかねの、こっちも虐め可愛がってやる」
さらに代官は一華をチンポで犯すと同時に、両腕を一華のピストンの背中から回し。
これまでお留守であった両乳房を鷲掴みにし。それを交尾運動の支えとしながら、同時に両乳首を指先でつまんで、こねくり回して虐め始めた。
「ひんんん……!♡乳首ぃ……♡くりゅくりゅっ!♡もっとぉぉ……っ!♡」
「くくく、甘い声でねだりよって。武人肌の女のようであったが、最早見る影も無いなっ」
堪らぬ甘美な刺激の同時攻撃に、元の凛々しかった様を台無しにして、甘くねだり鳴く一華。
その様をまた嘲り笑いながらも、代官は一華の両乳首をねちっこく虐める手は止めない。
「それっ、身体中でもっと喜ばせてやるっ」
「ひぁ!♡あんっ♡あんっ♡」
そして乳首を虐められ、乳房を揉みしだかれながらも、同時におまんこへのチンポピストンは活発さを増す。
すの前後に揺れる動きに合わせて、またリズミカルに鳴き喘ぐ一華。
「あぅっ♡あひっ♡あんっ♡あんっ!♡」
「それっ、もっと面白可笑しく鳴け!」
ゆっさゆっさと、緊縛で吊られる影響での揺れも助け。ズッチュズッチュ♡とチンポピストンでおまんこを挿し貫かれる度に。
打てば響くそれで、一華からは甲高くも甘い嬌声悲鳴が上る。
「ぬぉぉ……油断すると吸い取られそうな程だ……!」
ピストンが活発になり、代官は片手でがっしりと一華の尻腰を捕まえ直しつつも、もう片方の手はねちっこく乳房乳房を虐め続け。
そして雄々しいピストンを繰り返し、一華をチンポ突きにて虐め続ける。
「あひっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡あっ!♡」
ピストンがいよいよアップテンポなものとなるのに合わせて、一華の嬌声悲鳴もそれに合わせた乱れたものとなっていき。
一華の緊縛にて吊られる体は、激しいピストンに合わせて珍妙に、そして淫らに揺れ動く。
「あひぁっ!♡らめ、らめ、らめぇっ!♡」
「ぬぅぉぉ……!それ、たっぷり子種を注いでやる!ありがたく受け取れ……っ!」
あひあひ♡いやいや♡と、早口で悶え鳴いて懇願する一華に。
しかし代官は唸りながらも宣告の言葉を向け。併せて、極太チンポピストンはラストスパートを迎え。
そして、
ドッチュンっ!
どびゅるるるるるるるっ!
「!♡――あっひぃぇぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
トドメの、おまんこの奥底までのチンポ挿しと、併せての濃厚ザーメンの大量膣内中出し射精にを食らわせられ。
一華は、絶頂。
アヘトロの顔を晒し、そしてまたも盛大にその頭に体を仰け反らせて。ガチイキアクメを迎えたことを知らせる悲鳴を響かせ上げた。
「あぃっ……!♡あひ……っ♡ひはぁぁ……!♡」
ガチアクメの襲来に、ビクビクゾクゾク♡と悶え痙攣しながら、その堪らぬ刺激快楽の虜となる一華。
「あひ……っ♡はへ……っ♡」
「ぬぉぉ……!たまらん……!スケベなマゾ狐め……っ!」
そんな一華の体を、尻腰をがっしりと捕まえながら。
アクメを迎えた一華のたまらぬオマンコ内の感覚を、その締め付けを。極太チンポなおを緩慢に掻き回して堪能しながら、唸り声を漏らす代官。
「はひぇぁぁぁ……っ♡――」
そんなように、代官の極太チンポにぶっすり串刺しにされたまま。おまんこを濃厚ザーメンでいっぱいにされたまま。
一華は、幸せそうなアヘトロアクメ顔で。しばらくの間ビクビクとイキ悶え続けた……
「はへぁぁ……♡」
濃厚交尾からのガチアクメの影響で、体力を失い。
宙吊り緊縛のまま体重を縄に預け、ぐったりとその体を垂れ下げ、さらにはその巨乳をまた釣り鐘のように垂れ下げて、朦朧としている有様を晒している一華。
「ふぅぅ……」
そんな一華のおまんこから、代官は一旦チンポを抜いて息を整えている。
チンポの栓がなくなり、一華のおまんこの口からは、注がれた濃厚ザーメンがごぽりと漏れて垂れ落ちている。
「さて……このたまらぬマゾ雌狐を、次はどう楽しんでやろうかの?」
そしてしかし、性豪の極みたる代官は。そんな一華の痴態から早くもまた欲情を催しており。
怪しい笑みを浮かべて、次の『一華を虐め愉しむ』方法を企てていることを、あえて一華に聞かせる。
「はぇぇ……♡お代官しゃまぁぁ……♡もっとぉ、もっと……つよつよチンポでぇ、濃密に愛してくださぃぃ……♡」
そんな代官に、一華は朦朧とした意識と声で。そしてマゾ雌狐と陥落してしまった心で。
最早何のためらいも無く、甘え媚びる声でねだり、その堪らぬ体をくねらせてチンポを誘う。
そしてそんな痴態に、代官はまたご満悦層に笑い上げるのであった。
それから、一華は代官の専用交尾奴隷とされ。
毎日毎日を、淫らの極みの様で過ごした。
「あんっ♡あんっ♡あんっ!♡」
「どうだ?だいしゅき交尾は嬉しかろうっ?」
「あんっ♡しゅきぃっ♡お代官しゃまっ、しゅきぃぃっ!♡」
ある日は。
一華は駅弁体位にて代官に抱きかかえられ。
極太チンポにてその体を、おまんこをリズム良くズッチュズッチュ♡と揺らし突き上げられて犯され。
そのリズムに合わせて、一華は代官に媚びて甘えるように鳴き。その狐尻までを悦びで振りながら、喘ぎまくり。
「んぢゅろぉぉ……っ♡」
「おお……!下品なスケベ顔を晒しおって……っ」
またある日は。
一華は、南蛮から手に入れた金色スケベ紐ビキニを着用させられての。ガニ股エロ蹲踞での代官の極太チンポへのフェラチオご奉仕をさせられ。
ディープストロークでチンポを咥えしゃぶり、下品なフェラ顔を晒してチンポに夢中になったり。
「おっ♡おっ♡おぉほぉ……っ!♡」
「ぐくくっ、色とりどりに穢す様がたまらんわいっ」
またある日は。
また南蛮より取り寄せた「こんどーむ」を用い。
代官は一華をバック体位で犯しながら、ここまであえて戯れで使った使用済みザーメン入りコンドームを。一華のその背中中に、身体中に乗せて貼り付け。
一華は、そうして体を下品に穢し飾られた有様を。犯されながら愉しまれたり。
「ん゛ぉっ♡お゛ほっ♡らめっ♡いぐっ!♡」
極めつけは。
一華が転がし寝かされて、代官にがっしり組み伏せ捕まえての、濃厚種付けプレスピストンにて。
トロトロおまんこを、極太チンポのチンポピストンプレスで挿し潰されて犯し尽くされ。そして度重なる種付け濃厚射精を食らわせられ。
一華はガチアクメ地獄で悦ばされ、下品なアクメ声でイキまくらされた。
……そして。
「ぐふふっ、すっかり立派な腹になったのう」
そんな日々を重ねたある日の。屋敷の代官の寝室。
敷かれた布団の端に座り、ご満悦気に怪しい笑みでそんな言葉を紡ぐのは代官。
「はひぇぇぇぇぇ……♡」
そんな代官の横、布団の上には。
度重なる濃厚種付け交尾の果てに妊娠し、すっかりボテ腹となった一華が。
本日もまた、お約束の様に散々交尾にて犯し尽くされた果てに。
放心して、脚をガニ股でおっぴろげて仰向けで寝転ぶ、あられも無い体勢で。
その使い尽くされたおまんこから、たっぷり中出しされた濃厚ザーメンを、ドロリ♡と垂れ漏らす淫ら極まりない姿があった。
「だんなしゃまの、つよつよおちんぽぉぉ……しゅきれしゅぅぅ……♡」
そして、そんな様でうわ言のように、代官に媚びへつらう声を漏らす一華。
その一華に、元の武人としての凛とした色はとうに無く。
そして、この異世界に降り立った日の、心躍らせた旅への思いも。
どころか、すでに自分が男であった記憶すらも残っていなかった。
今の一華にあるのは、自分を悦ばせてくれる旦那様のつよつよチンポへの、交尾専用マゾ雌狐としてのキュンキュン♡としたトキメキだけ。
こうして一華の異なる世界での旅路は、淫らに飲まれて終わってしまった。
そしてしかし、その一華の淫らに蕩けた表情は、実に幸せそうなものであった……
「……ぐふふ、堪らんのうっ。凛々しい
一方天上では。
そんな一華の堕ちるまでの有様を眺めていた、見目麗しく見えてその実邪悪な美少女女神さまが。
ご満悦そうな蕩けた顔で、その一華の有様をオカズにオナニーに興じる姿があった。
一旦ここまで。
読んでくれた方の性癖に刺されば幸いです。