ロキシーがパックスに寝取られて夫婦になる世界線❤️ 作:オッパイは正義マン
「あー…ロキシーのおっぱい柔けぇ!」
パックスはロキシーの乳房に触る
「おっぱい…♪ロキシーのおっぱい…♪」
「く……❤️❤️ふん………❤️❤️この変態パックスぅん……❤️❤️………ぁん❤️❤️」
「ふんふん!ふんふん!!」
ロキシーの乳房に触れたパックスはその柔らかさに夢中になって触りはじめる
「ひう!ん❤️そ、パックスそんなに強く…揉んじゃ…ダメぇ!❤️❤️」
ロキシーの乳房を玩具にして遊ぶ
乳房は揉み崩されてグニグニと形を変える
「ロキシーのおっぱいの先っぽが大きくなってるよ?」
パックスはロキシーの乳首を摘まんで引っ張る
「ひゃあ!❤️❤️ん、あっ、んぅ❤️❤️、ひうぅ!❤️❤️」
いくらロキシーが絶頂しようが変態貴族のパックスが手を止める事はなく、乳房はパックスが好き放題に揉みしだき、乳首は引っ張られては指で弾かれてプルプルと震えている
「ひゃあぁ!❤️❤️パックス❤️もう…やめ、んっ、てぇ…おっぱい…壊れちゃうよぉ…❤️❤️」
ロキシーは絶頂し過ぎて少し乳房を触られるだけでもつらそうだ
ロキシーは息も絶え絶えに立っているのもやっとの様子
「余にイカされた気分はどう?ロキシー」
パックスはロキシーの乳房を触りながらロキシーに尋ねる
ロキシーは乳房だけでも身体をビクビクと揺らして感じてしまい声も出ない
パックスはロキシーの秘唇に肉棒を宛がう
「パックス、いま、オチンポはいったら、わたし、こわれちゃうよぉ…❤️❤️」
ロキシーは何とか声を絞り出すがパックスは容赦なく肉棒を突きいれると思いきり突き上げる
「うひぃ!❤️❤️オチンポ来てる!❤️❤️オマンコにおっきいオチンポがズポズポされちゃってるぅ!❤️❤️」
ロキシーは正気を保てずに肉棒の快楽に溺れてよがっている
「あっ、んんっ!❤️❤️❤️ルーディウス…赦して……❤️❤️パックスにイカされて、パックスのオチンポにハメられてる変態な師匠をゆるじてぇ!!!❤️❤️❤️」
「ロキシー!今は余の師匠だ!ロキシーは子作りオナホ師匠だ!」
「あっ、❤️❤️んっ、ああっ!❤️❤️❤️んあっ、ん、やっ、あんっ❤️❤️❤️」
パックスはロキシーとを突き上げる速度を上げる
「ひゃあん❤️❤️❤️だめぇ!パックスぅぅん❤️❤️❤️パックスの精液出ちゃってるぅぅうん❤️❤️❤️❤️❤️」
そしてパックスは宣告も無しにロキシーの膣内に精液を放った。
「ああん……❤️❤️❤️なんでこんなにパックスのセックス気持ちいいのぉ……❤️❤️❤️」
ドプドプと膣内に注がれる精液にロキシーは悦びの声をあげた。
ーーー
『ルーディウスへ。元気にしていますか?あれから私はパックスという少年に無理やり犯されて、毎日捌け口にされています………❤️今もパックスのオチンポでズボズボ私のオマンコをされて……❤️❤️❤️あっ❤️あっ❤️パックス今オチンポだめぇ!❤️❤️ルーディウスにお別れの手紙書いてるのぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️いぐぅぅぅぅうん!!!❤️❤️❤️❤️………この通り、真面目なルーディウスとは違ってパックスは私に欲情する変態なので私は多分パックスに孕まされるまで犯されて嫁ぐ事になると思いますが、どうかルーディウスは息災でいて下さい。』
ロキシーの手紙にはそう書かれていた。
「うそだろぉ!俺の師匠のロキシーがどこぞの知らないガキに寝取られているなんて!チクショウ!!俺の方が先にロキシーでオナニーしてたのに!興奮してしまう!」
ルーディウスは自分の師匠のロキシーがパックスに寝取られいるにも拘わらずオナニーしていた。