ロキシーがパックスに寝取られて夫婦になる世界線❤️ 作:オッパイは正義マン
ロキシーはパックスによって人格を変えられていた。
度重なる快楽調教によりロキシーはパックスに従順なオナホ妻と変貌したのだ。証拠にロキシーのへそ周りに淫紋があった。
追加で淫乱ロキシーはパックス専用オナホ と記されていた。
「ちゅっ❤️❤️…ちゅぱぁ❤️❤️…べろ❤️❤️…ちゅっ❤️❤️…べ~ろ❤️❤️…んべ~ろ❤️❤️…ちゅぅ❤️❤️…パックス様どうですか?❤️」
そしてロキシーの奉仕は続く。
さらに激しく。
「じゅるるるっ❤️❤️
…
ちゅぱ❤️❤️…べろっべろっ❤️❤️…パックス様❤️、我慢しなくていいからね❤️❤️ロキシーのウォシュレットで気持ちよくお射精してくださいね❤️❤️…ちゅっ❤️❤️」
ロキシーはパックスのアナルに吸いつき、舐めまわして奉仕しながら、ちんぽをしごく手を早めていった。
「じゅぱっ❤️❤️ちゅぱっ❤️❤️べろっ❤️❤️…パックス様❤️、射精だしてぇ❤️❤️ロキシーのアナル奉仕とお手てまんこで気持ちよく射精してぇ❤️❤️…んれろれろ~♥…じゅるるる~~っ❤️❤️…」
びゅっ❤️❤️!びゅっ❤️!ぶりゅりゅるる~❤️❤️…どぴゅっ❤️❤️!びゅー❤️❤️!
四つん這いの恰好で、後ろでロキシーにアナルを舐められ、手で扱かれ射精した。
だが、ロキシーの奉仕は終わらなかった。
射精後もちんぽへの奉仕を続けた。
「うっ。ロキシー、すまないが少し休ませてくれないか?」
「わかりました。でもおちんぽ様は元気になりましたので、ロキシーのおまんこで奉仕いたしますね。パックス様は寝ていらして結構ですから。」
パックスは限界であったが、ロキシーという卑猥な雌の色香に充てられ、ちんぽは勝手に勃起してしまう。
驚いている間に仰向けにさせられ、ロキシーがその上に跨ってきた。
そして、公衆便所として鍛え上げられた極上の雌まんこに、パックスの貴族ちんぽが飲み込まれていく。
ぬぷぷぷっ❤️❤️ぬぽぽぽぽっ❤️❤️ぱちゅんっ❤️❤️
パックスのちんぽがすべてロキシーのまんこの中に埋まった。
ロキシーは動いていないはずなのに、その中はねっとりと蠢うごめきながらちんぽに絡みつく。
「くっ…。ロキシー、気持ちよすぎる!!」
「パックス様、ありがとうございます❤️❤️ロキシーの雌犬まんこを、た~くさん味わってくださいね❤️❤️」
そういうとロキシーはピストンを始めた。
ぱんっぱんっぱんっ❤️❤️!!グリッグリッごりっ❤️❤️ぱんっどちゅ❤️❤️!!ぱんぱんっ❤️❤️!!
「パックス様♥…ロキシーのまんこ味わって~♥…んはぁ❤️❤️…奥がコリコリして気持ちいい~❤️❤️」
ロキシーのまんこは熱く締め付けながら、そのひだでパックスのちんぽに奉仕する。
腰を上下に動かしてパックスのちんぽを扱いたかと思えば、腰を前後に動かして亀頭をポルチオでなでなでする。
これまでとは比べ物にならない快感に、睾丸はフル稼働し精液が生産された。
ちんぽを美味しそうにまんこで咥えながら、ロキシーがパックスの体の上で踊る
きれいな髪を振り乱す。
快感で蕩けた笑顔でパックスを誘惑する。
淫らなおっぱいが、形を歪めながら揺れる。
そのすべてに魅せられ、虜になっていく。
どちゅっ♥!ぱんっ♥ぶちゅっ♥!!ばちゅっ♥!!…くいっ♥くいっ♥くにゅっ♥…どちゅん♥どちゅっ♥
「ああ~❤️❤️!!…おちんぽ様❤️❤️射精してぇ~❤️❤️…ロキシーの便所まんこにぶちまけてぇ~❤️❤️…んあっ❤️❤️もっと♥もっと♥ロキシーの雌犬まんこを食べてぇ~♥!!」
どびゅるっ♥!!どぽぽっ♥!!ぶりゅりゅううう~~♥どっぽっ♥ぶりゅ♥りゅ♥
パックスは遂に限界を迎え、貴族の高貴な精液をロキシーの便所まんこの中にコキ捨てた。
「はぁ…はぁ…はぁ…。ロキシー、素晴らしかったぞ。」
「パックス様❤️まだまだこれからですよ❤️❤️」