※この作品はR-18です。

ロキシーがパックスに寝取られて夫婦になる世界線❤️   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

ロキシーはパックスによって人格を変えられていた。

 

 

 

度重なる快楽調教によりロキシーはパックスに従順なオナホ妻と変貌したのだ。証拠にロキシーのへそ周りに淫紋があった。

 

 

 

追加で淫乱ロキシーはパックス専用オナホ と記されていた。

 

 

 

 

「ちゅっ❤️❤️…ちゅぱぁ❤️❤️…べろ❤️❤️…ちゅっ❤️❤️…べ~ろ❤️❤️…んべ~ろ❤️❤️…ちゅぅ❤️❤️…パックス様どうですか?❤️」

 

 

 

 

 

 そしてロキシーの奉仕は続く。

 

 さらに激しく。

 

 

 

「じゅるるるっ❤️❤️

ちゅぱ❤️❤️…べろっべろっ❤️❤️…パックス様❤️、我慢しなくていいからね❤️❤️ロキシーのウォシュレットで気持ちよくお射精してくださいね❤️❤️…ちゅっ❤️❤️」

 

 

 

 ロキシーはパックスのアナルに吸いつき、舐めまわして奉仕しながら、ちんぽをしごく手を早めていった。

 

 

 

「じゅぱっ❤️❤️ちゅぱっ❤️❤️べろっ❤️❤️…パックス様❤️、射精だしてぇ❤️❤️ロキシーのアナル奉仕とお手てまんこで気持ちよく射精してぇ❤️❤️…んれろれろ~♥…じゅるるる~~っ❤️❤️…」

 

 

 

 びゅっ❤️❤️!びゅっ❤️!ぶりゅりゅるる~❤️❤️…どぴゅっ❤️❤️!びゅー❤️❤️!

 

 

 

 四つん這いの恰好で、後ろでロキシーにアナルを舐められ、手で扱かれ射精した。

 

 

 

 だが、ロキシーの奉仕は終わらなかった。

 

 

 

 射精後もちんぽへの奉仕を続けた。

 

 

 

「うっ。ロキシー、すまないが少し休ませてくれないか?」

 

 

 

「わかりました。でもおちんぽ様は元気になりましたので、ロキシーのおまんこで奉仕いたしますね。パックス様は寝ていらして結構ですから。」

 

 

 

パックスは限界であったが、ロキシーという卑猥な雌の色香に充てられ、ちんぽは勝手に勃起してしまう。

 

 驚いている間に仰向けにさせられ、ロキシーがその上に跨ってきた。

 

 

 

 そして、公衆便所として鍛え上げられた極上の雌まんこに、パックスの貴族ちんぽが飲み込まれていく。

 

 

 

 ぬぷぷぷっ❤️❤️ぬぽぽぽぽっ❤️❤️ぱちゅんっ❤️❤️

 

 

 

 パックスのちんぽがすべてロキシーのまんこの中に埋まった。

 

 ロキシーは動いていないはずなのに、その中はねっとりと蠢うごめきながらちんぽに絡みつく。

 

 

 

「くっ…。ロキシー、気持ちよすぎる!!」

 

 

 

「パックス様、ありがとうございます❤️❤️ロキシーの雌犬まんこを、た~くさん味わってくださいね❤️❤️」

 

 

 

 そういうとロキシーはピストンを始めた。

 

 

 

 ぱんっぱんっぱんっ❤️❤️!!グリッグリッごりっ❤️❤️ぱんっどちゅ❤️❤️!!ぱんぱんっ❤️❤️!!

 

 

 

「パックス様♥…ロキシーのまんこ味わって~♥…んはぁ❤️❤️…奥がコリコリして気持ちいい~❤️❤️」

 

 

 

 ロキシーのまんこは熱く締め付けながら、そのひだでパックスのちんぽに奉仕する。

 

 腰を上下に動かしてパックスのちんぽを扱いたかと思えば、腰を前後に動かして亀頭をポルチオでなでなでする。

 

 

 

 これまでとは比べ物にならない快感に、睾丸はフル稼働し精液が生産された。

 

 

 

 ちんぽを美味しそうにまんこで咥えながら、ロキシーがパックスの体の上で踊る

 

 

 きれいな髪を振り乱す。

 

 快感で蕩けた笑顔でパックスを誘惑する。

 

 淫らなおっぱいが、形を歪めながら揺れる。

 

 

 

 そのすべてに魅せられ、虜になっていく。

 

 

 

 

 どちゅっ♥!ぱんっ♥ぶちゅっ♥!!ばちゅっ♥!!…くいっ♥くいっ♥くにゅっ♥…どちゅん♥どちゅっ♥

 

 

 

「ああ~❤️❤️!!…おちんぽ様❤️❤️射精してぇ~❤️❤️…ロキシーの便所まんこにぶちまけてぇ~❤️❤️…んあっ❤️❤️もっと♥もっと♥ロキシーの雌犬まんこを食べてぇ~♥!!」

 

 

 

 どびゅるっ♥!!どぽぽっ♥!!ぶりゅりゅううう~~♥どっぽっ♥ぶりゅ♥りゅ♥

 

 

 

 パックスは遂に限界を迎え、貴族の高貴な精液をロキシーの便所まんこの中にコキ捨てた。

 

 

 

「はぁ…はぁ…はぁ…。ロキシー、素晴らしかったぞ。」

 

 

 

 

「パックス様❤️まだまだこれからですよ❤️❤️」

 

 

 

 

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