ロキシーがパックスに寝取られて夫婦になる世界線❤️ 作:オッパイは正義マン
パックスはロキシーの人格を元に戻した。戻した上で種付けした。
見事にパックスの赤子、二人目を孕ませられたロキシーは臨月だった。
「あっ、あああああああっ❤️❤️❤️ やあああああっ❤️
❤️❤️」
パックスの剛直がロキシーの秘所を貫いた。娘を産み、今はまたパックスの子を妊娠しているボテ腹ロキシーの秘所に、すんなりと奥深くまでパックスのペニスが刺さる。
「あんっ❤️❤️ あああああああっ❤️❤️ ダメっ、赤ちゃんいるのに……❤️❤️❤️もうわたしの子宮はいっぱいなのにいいいいっ❤️❤️ お、おおおっ❤️❤️❤️ ❤️❤️❤️あああっ!?❤️❤️❤️ そ、そんなに激しくしないでええっ❤️❤️❤️ちゅぷっ❤️❤️❤️、んっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️」
ロキシーの子宮の奥をガンガン突きながら、唇を重ねると、ロキシーは無意識なのか舌をからめ返す。
ほとんど抵抗できないまま、ロキシーはその唇と舌を弄ばれていた。
やがてキスを終えると、 パックスのものがいよいよ大きくなり、ロキシーの中で暴発しそうになる。
「あっ❤️❤️ !❤️❤️もう中に出すのはダメええっ!❤️❤️」
「もう数十回は出しただろ?ロキシー。」
「今は、お腹にもう赤ちゃんいるからっ!❤️❤️❤️ 赤ちゃんにかかっちゃうからあっ❤️❤️❤️」
パックスに突かれるたびロキシーはびくんびくんと身体を跳ねさせ、その小ぶりな胸も揺れる。
肌は朱色に染まり、瞳も潤んでいる。ロキシーは堕ち、パックスの子作り妻として妊娠している。
そして、パックスに犯されて、完全に雌として発情しているのだ。
「あっ❤️❤️❤️ やあああああん❤️❤️❤️っ! 来年には、絶対にルーディウスが、わたしの弟子がわたしを助けてくれるはずっ❤️❤️❤️ あん
っ❤️❤️❤️んんっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ イッちゃう、イクうううっ❤️❤️❤️❤️」
「助けなんて来ないさ。だがそれが君の幸せだ。強い男に犯されて妊娠するのが雌の喜びなんだから。……中に出すぞ」
「あああああああっ❤️❤️❤️❤️ あっー❤️❤️❤️❤️」
パックスのものがどくどくと白濁液をロキシーの中に放つ。
糸が切れた人形のように、ロキシーはパックスの精液を受け入れていた。
事が終わった後も、パックス
はロキシーの胸を弄ぶと、
「あっん………❤️❤️❤️」
と嬌声をロキシーは漏らす。
その日の内にはロキシーが二人目を出産した。
「まだまだロキシーには頑張って余の子供を大量出産してもらわないとなあ。夜は明けないぞ?ロキシー。」
「あ、へ……❤️❤️❤️まだわたしに産ませるの………❤️❤️❤️もう五人目………❤️❤️❤️」
短時間でロキシーにさらに三人出産させ、五人目に到達したが、パックスはまだロキシーに産ませるつもりだった。