ロキシーがパックスに寝取られて夫婦になる世界線❤️ 作:オッパイは正義マン
「あぁぁっ………!!❤️❤️」
甲高い声を上げるロキシー。そのオマンコは、良い具合になっていた。
「あぁ……うぅん……!❤️❤️ はぁん……!!❤️❤️❤️」
パックスの腰が当たる度、パン、パンと音を立てるロキシーの尻。それが心地良く、パックスはその素敵な背中を眺めながら夢中で腰を振った。
「あぁ……!❤️❤️❤️ んんっ……! ふ、深い……っ!❤️❤️❤️」
コリコリと膣奥を突いてあげれば、そんなことを言ってロキシーが可愛く喘ぐ。
「あん、❤️❤️❤️…!」
パックスは、やみつきになりそうだった。瑠璃とは、したことがないが、瑠璃としても良いかもしれない。
「ロキシーに自分で腰振ってもらうのも良いんだけど、やっぱりこっちの方が良いかなあ」
そんなことを言いながら、俺は腕を伸ばし、ロキシーの――乳首をキュッと摘んだ。
「あっ、んん……!❤️❤️❤️❤️ そ、それダメ……っ!! 乳首……!!❤️❤️❤️」
ぷしゃっ❤️❤️と母乳が吹き出た。
ロキシーはもう13人はパックスの子を産んだ。
大量出産だ。
この一年間と半年のペースである。
キュ、とロキシーのオマンコが締まる。あぁ……良い感じ
「じゃあ、こっちのお豆さんは……なんてね」
パックスはそう言って、ロキシーの『お豆』――クリトリスをキュッと摘む。
「ヒギィ………っ!!❤️❤️❤️❤️」
効果は劇的で、ロキシーはあっさりと『潮』を吹いた。
「おっと、『潮』吹いちゃったね」
パックスがそう言いながらも腰を止めずに彼女の身体を満喫していると、彼女の声が切羽詰った感じになっていく。同時に、ロキシーのオマンコは凄まじい状態になっていた。
「うわ、凄いロキシーのオマンコ……! グチョグチョのウネウネで……! あぁ、ヤバイ、もう出そうだ……!」
「あぁ……❤️❤️あなた❤️❤️わ、私も、もう……!❤️❤️。」
良い声で喘いでくれるロキシーに、パックスもそろそろ限界だった。
「一緒にイこう……!ロキシー ほら、リズムを合わせて……!」
パックスは、ロキシーの呼吸に合わせるように腰を動かす。そして、徐々にその速さを上げていく。
「あっ!❤️❤️あなた❤️❤️❤️ イクっ!❤️❤️❤️ イクっ!!❤️❤️❤️」
可愛らしい声で、艶のある声でロキシーがパックスにそう叫ぶ。
「イッて! イッてくれっロキシー……!!」
パックスももう限界だ、桜さんをイカせるべく、ラストスパートをかける。
そして、その時は来た。
「イ………グゥ………っ!!❤️❤️❤️」
仰け反りながら、『潮』を吹きながら絶頂する桜さん。その強烈な締め付けに、パックスは膣奥に先端をねじ込ませるようにチンコを押し付け――たっぷりと、射精した。
「あ……❤️❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️」
痙攣しながら崩れ落ちそうになる彼女を、パックスは後ろから抱きしめる形で支える。
「凄く良かったよ……ロキシー」
パックスが唇を求めると、ロキシーはそれに応えてくれた。
「あぁ……❤️❤️❤️あなたぁ❤️❤️❤️んむ……❤️❤️❤️ちゅ……❤️❤️❤️」
幸せな、濃厚なキス。パックス達はそれをたっぷりと味わい、互いの体温を感じていた。
「………シャワー、浴びような?」
「いっしょに、良い?❤️」
パックスの願いに、ロキシーは恥ずかしそうに首を縦に振った。
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「あっ!❤️❤️❤️ あっ!❤️❤️❤️ あぁん……!!❤️❤️❤️❤️」
浴室というのは、とても声が響くものだ。
浴槽に両手を付きながら、パックスにバックから貫かれているロキシー。その淫らで可愛らしい喘ぎ声が程よく反響し、パックスは治まることを知らない肉棒を彼女のオマンコに何度も何度も打ち付けた。
「あぁ……❤️❤️せっかく、きれいにしたのにぃ……!❤️❤️」
「また、流せば良いんだよ……!」
パックスはそんなことを言って、ロキシーを抱いた。
結局、そのまま二度程ロキシーの中に射精し、
「ひどい❤️、あなた……!❤️❤️」
とぷんぷんと可愛く怒る
膝の上に乗せたロキシーのお尻に肉棒が当たってジト目で見られてしまったけど、それもまた心地良い時間だったと言えるだろう。
「今夜はロキシーが眠るまで一緒にいような。」
「……寝かせてくれるのかしら?❤️あなた……❤️❤️」
ロキシーの問いに、パックスは
「どうだろうねえ……」
と答えた。
パックスとロキシーのイチャイチャにルーディウスの入り余地はなかったのだ。