※この作品はR-18です。

ダクネスがアルダープのオチンポでメロメロにされて本当に結婚しちゃう❤️   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

 

 

「あん!❤️❤️あんっ!!……❤️❤️や、だめぇえ!」

 

 

 

アルダープに、犯されるダクネス。

 

 

 

 

 

今日まで三日間犯されていたダクネスはアルダープによって雌の喜びを教え込まれた。

 

 

 

本来、ドマゾの素質の持ち主であるダクネスはアルダープに支配されることに対しては抵抗はなかった。

 

 

鞭で叩かれているときも、

 

 

「オラこの淫乱ドスケベ女がっ!」

 

 

 

バチいんっ!バチいん!

 

 

「ああああああ❤️❤️痛いのギモチイイイ❤️❤️❤️アルダープ様もっと鞭で叩いてえええ❤️❤️」

 

 

 

「この好き者めがっ!これか!」

 

 

 

「あ、あぁああ!……ッッ❤️❤️❤️」

 

 

 

ダクネスの中はアルダープのモノで一杯で…………。

 

その圧迫感に息が詰まる。

 

アルダープの上で身体を揺らし、ダクネスは鞭を叩いてもらって快楽に溺れていた。

 

 

 

「だめぇええん!!❤️❤️、わたしまたイッちゃっ……んきゅぅううう〜〜〜ぅうぅぅ!!❤️❤️おぎゅうううううんん!!❤️❤️アルダープしゃまあああああああ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

アルダープに犯され勢いよく潮を吹き出すダクネスは滑稽だろう。

 

惨めだろう。

 

だけど、これが結果だ。

 

奮闘した、だけど及ばなかった。

 

負けた、敗北した、屈服した。

 

それが今のダクネス、アルダープの姫のララティーナだった。

 

クルセイダーのダクネスだった女、今は……快楽に染まったただの雌。

 

 

 

「もう限界か、あっけない」

 

 

 

「あっ…………❤️❤️❤️いぐうぅ〜〜〜❤️❤️❤️。たまらないのぉおおんんん❤️❤️❤️❤️んぉおん❤️❤️❤️おん❤️❤️」

 

 

 

ダクネスの中の何かが壊れる感覚がした。

 

淡い光が点滅する。

 

アルダープに貫かれながら絶頂した

 

 

 

クルセイダーからただのエロエロドマゾ褐色ギャルになる。

 

 

 

 

「妊娠させるのも悪くないな。」

 

 

 

「んあぁ❤️❤️❤️❤️ああああああッッ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

ただのララティーナに戻ったダクネスを再びアルダープが犯し始める。

 

このままでは何の守りのない子宮にアルダープの精が注がれてしまう。

 

 

 

 

 

「ふぎぃぃイイイイイインン❤️❤️❤️❤️イグウウッッッッ❤️❤️❤️おっほっ❤️❤️❤️❤️おっほっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「まさに豚のように喘ぐな。そういう雌豚は嫌いじゃない。ふひひひ。儂好みに調教してやるぞ。ララティーナよ。」

 

 

 

 

「アヒイぃイイイ❤️❤️❤️嬉しいのぉ❤️❤️❤️ぁあん❤️❤️❤️アルダープ様❤️❤️私をアルダープ様好みに変えてぇえん❤️❤️❤️」

 

 

 

どこまでいってもドマゾのクルセイダーだった。

 

 

 

 

 

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