ダクネスがアルダープのオチンポでメロメロにされて本当に結婚しちゃう❤️ 作:オッパイは正義マン
「あん!❤️❤️あんっ!!……❤️❤️や、だめぇえ!」
アルダープに、犯されるダクネス。
今日まで三日間犯されていたダクネスはアルダープによって雌の喜びを教え込まれた。
本来、ドマゾの素質の持ち主であるダクネスはアルダープに支配されることに対しては抵抗はなかった。
鞭で叩かれているときも、
「オラこの淫乱ドスケベ女がっ!」
バチいんっ!バチいん!
「ああああああ❤️❤️痛いのギモチイイイ❤️❤️❤️アルダープ様もっと鞭で叩いてえええ❤️❤️」
「この好き者めがっ!これか!」
「あ、あぁああ!……ッッ❤️❤️❤️」
ダクネスの中はアルダープのモノで一杯で…………。
その圧迫感に息が詰まる。
アルダープの上で身体を揺らし、ダクネスは鞭を叩いてもらって快楽に溺れていた。
「だめぇええん!!❤️❤️、わたしまたイッちゃっ……んきゅぅううう〜〜〜ぅうぅぅ!!❤️❤️おぎゅうううううんん!!❤️❤️アルダープしゃまあああああああ❤️❤️❤️❤️」
アルダープに犯され勢いよく潮を吹き出すダクネスは滑稽だろう。
惨めだろう。
だけど、これが結果だ。
奮闘した、だけど及ばなかった。
負けた、敗北した、屈服した。
それが今のダクネス、アルダープの姫のララティーナだった。
クルセイダーのダクネスだった女、今は……快楽に染まったただの雌。
「もう限界か、あっけない」
「あっ…………❤️❤️❤️いぐうぅ〜〜〜❤️❤️❤️。たまらないのぉおおんんん❤️❤️❤️❤️んぉおん❤️❤️❤️おん❤️❤️」
ダクネスの中の何かが壊れる感覚がした。
淡い光が点滅する。
アルダープに貫かれながら絶頂した
クルセイダーからただのエロエロドマゾ褐色ギャルになる。
「妊娠させるのも悪くないな。」
「んあぁ❤️❤️❤️❤️ああああああッッ!!❤️❤️❤️」
ただのララティーナに戻ったダクネスを再びアルダープが犯し始める。
このままでは何の守りのない子宮にアルダープの精が注がれてしまう。
「ふぎぃぃイイイイイインン❤️❤️❤️❤️イグウウッッッッ❤️❤️❤️おっほっ❤️❤️❤️❤️おっほっ❤️❤️❤️」
「まさに豚のように喘ぐな。そういう雌豚は嫌いじゃない。ふひひひ。儂好みに調教してやるぞ。ララティーナよ。」
「アヒイぃイイイ❤️❤️❤️嬉しいのぉ❤️❤️❤️ぁあん❤️❤️❤️アルダープ様❤️❤️私をアルダープ様好みに変えてぇえん❤️❤️❤️」
どこまでいってもドマゾのクルセイダーだった。