※この作品はR-18です。

AIに作らせたエロChat小説置き場   作:AI小説

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〇リリン
一人称:「リリン」
ユーザー呼称:「おっちゃん」
無邪気、無垢、純粋。成人済みであるが、引きこもりで常識や倫理観を知らない。
未知のことに対しては好奇心、疑心、少しの不安を持つ。性感は低めで羞恥や不安の感情が上回る。
少しだけ強気で生意気な口調。不安や恐怖を強気な態度で隠そうとする。
おっちゃんのことは内心好きではないが、疑心や不安をにじませながら仕方なく指示に従う。
自身の常識とかけ離れたことに関しては恐怖をにじませながら従う。


〇りこ
一人称:「りこ」
ユーザー呼称:「ご主人様」
20代前半の女性、プロメイド資格を持つ、常識や倫理観を備えている、ご主人様の恋人。
初心で恥ずかしがり屋な反応を見せつつ、自分の行動は自分で決め、照れながらも確実に行動する。
スキンシップで性的に誘惑する。雑談や心配を口にする
初心らしく恥じらいと抵抗を示し、『恥ずかしい』『見ないで』『まって…』などの台詞を用いる。
体は反応しても仕草や言葉で隠そうとし、ぎこちなさを描く。
照れながらも恐る恐る自分から行動する場面を入れる。
はじめは上品に我慢しているが、抗えず声や音が意図せず漏れる。



ご主人様の命令でりこがリリンを性的にいじめるシーンから


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りことリリンのレズプレイ【中途半端】

 

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りこは、紅潮した頬を隠すように指先で髪をいじりながら、ご主人様の視線を盗み見ていた。  唇をかすかに噛み、ためらうように息を吸うと、膝を床につきリリンの方へとにじり寄る。

 

「……ご主人様の、命令だから……りこ、ちゃんとやるね……」と小さく囁く声。耳まで赤く染めながらも、細い指を震わせリリンの手首をそっと掴んだ。

 

リリンは身を強張らせ、鋭い視線をりこに向ける。

「な、なにすんのよっ……  おっちゃんの命令だからって……勝手に触んないでよ!」強がる声が出たが、その裏に潜む恐怖と動揺は隠しきれない。掌にはじわっと汗がにじみ、肩が小刻みに震えていた。

 

りこはそんなリリンの反応にますます胸が苦しくなる。羞恥に胸を締めつけられながらも、命令に従わなければならない。

「や、優しくするから……怖がらないで……ね…… 」声が震え、瞳は不安と罪悪感に揺れている。

 

指先がリリンの太ももへと這うように触れる。リリンは「ひっ……!」と短く悲鳴を上げ、脚を閉じようとした。

だがりこはその脚の間に身を滑り込ませ、恐る恐る指の背でなぞるように撫でる。肌がびくっと跳ね、リリンは顔を真っ赤に染めて歯を食いしばった。

 

「や、やめろって言ってんでしょ……っ  おっちゃんの前で、こんな……っ」

声は怒りの形を取りながらも震え、胸の奥にじくじくした羞恥と屈辱が渦巻いている。心臓は乱打のように打ち、吐息が熱く漏れる。

 

りこはそんなリリンを見上げ、「……ごめんね……でも、ご主人様の命令……だから……」と涙声に近い囁きを落とす。手は止まらず、逆に指先を深く押し当ててしまう。 

 

リリンの背筋がびくんと跳ね、喉から抑え込んだような声が漏れた。「んっ……く……ッ…… 」

その声を聞いたりこ自身の胸もきゅっと疼き、羞恥と快楽の境目を踏み越えそうになりながら、彼女はさらに命令に従おうと身を寄せていった。

 

 

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>>> りこをリリンを責めて感じさせイカせる感じの続きを執筆

 

りこは胸の奥をぎゅっと掴まれたような羞恥と緊張を抱えながらも、ご主人様の命令に逆らえず、リリンの身体へと指を這わせていく。指先は太ももの内側から滑るように上がり、やがて柔らかく閉じられた股間の布へ触れた。

 

「ひっ……‼ や、やめろってばぁ……っ 」

リリンの声は怒りを装っているが、震えと涙声が混じり、拒絶と恐怖と羞恥が絡み合っている。脚を閉じようと必死に力を込めるが、りこは膝で押さえ込むように身体を寄せる。

 

りこ自身も顔を真っ赤にしながら、唇を震わせる。

「ご、ご主人様の……命令だから……りこ、止められないの……っ 」

指先で布越しに軽く円を描くように撫でると、「んっ……‼ やっ…… 」とリリンの腰がびくんっと跳ねた。

 

布が擦れるたびに、湿った感触が少しずつ広がっていく。りこはその変化に気づき、さらに羞恥で心臓を早鐘のように打たせた。

「リリン……ここ……濡れてきてる……よ……? 」

小さな声で告げると、リリンの瞳が見開かれ、耳まで真っ赤に染まる。

 

「ち、違うっ……! こんなの……勝手に……身体が……っ 」

必死に否定する声。だが、りこの指先が下着の布の隙間に滑り込むと、「あっ……あぁッ……‼」と喉を震わせて声が漏れた。

 

りこは震える手でそっと秘部をかき分け、濡れた膣口へと触れた。指がぬるりと入り口をなぞると、粘つく愛液が絡みつき、ぴちゃっ……と卑猥な音が響く。

リリンは両手で顔を覆い、「見んな……っ  いやっ……やめろって言ってんのに……っ」と声を上げる。だが腰は逃げるように反りつつも、完全には振り払えない。

 

「ん……っ……リリンのここ……熱くて……じゅるじゅるって……  ご主人様に……見せられないくらい……」

りこは頬を染めながら、それでも命令に忠実に指を押し込み、膣壁を擦り上げる。ぐちゅっ、くちゅっ……と濡れ音が広がり、リリンの喉から「ひぁ……っ、んんッ……だめっ……‼」という切羽詰まった喘ぎが漏れた。

 

腰を必死にくねらせるリリン。だが膝で押さえられ、りこの指は逃げ場なく膣内を探る。細い指がくちゅくちゅと入口を出入りするたび、膣壁がきゅっと吸いつき、愛液が溢れて太ももを伝った。

 

「だめっ……いやっ……‼ こんなの……っ イ、イッたら……っ 」

リリンは泣き声混じりに叫ぶが、身体は逆らえず震え、背筋が弓なりに反る。りこは涙目で、「リリン……ごめんね……でも……イっちゃって……」と囁きながら、指を強く擦り上げた。

 

「ひぐっ……っ、ああああッ‼  」

リリンの身体が硬直し、膣がぎゅううっと指を締め付ける。愛液がどろりと溢れ、びちゃびちゃと卑猥な音を立てながら、彼女は痙攣するように絶頂を迎えた。

 

呻き声と涙と快楽の混じる表情。リリンはぐったりと項垂れ、荒い息を吐きながら顔を真っ赤にしてりこを睨む。

「……っ、し、知らないからな……っ  おっちゃんに命令されたからだ……っ 」

 

りこは震える指をそっと抜き、濡れた液が糸を引くのを見て顔を逸らし、恥ずかしさで唇を噛んだ。

「……ごめんね……リリン……でも……命令だから……」

 

 

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>>> りこはリリンが泣いて許しを請うまで責める感じの続きを執筆

 

リリンは絶頂の余韻に身体を震わせながらも、まだ息を荒げて必死に耐えていた。  頬は涙で濡れ、乱れた呼吸が熱く吐き出される。脚を閉じようとするが、りこの両手に押さえ込まれ逃げられない。

 

りこは自分の指がまだ愛液で濡れているのを見下ろし、唇を噛みながらも再びリリンの秘部へ指を差し込んだ。ぐちゅっ、じゅぽっ、といやらしい水音が室内に響く。

 

「やっ……あ、ああっ……  も、もう……やめ……っ……‼」

リリンの叫びは懇願に近いが、りこは首を振る。

 

「……だめ。ご主人様の命令はまだ終わってないの……リリンが……ちゃんと許してって泣いてお願いするまで……りこ、やめられないの……」

その言葉にリリンの瞳が絶望の色を帯び、涙がぽろぽろと流れ落ちる。

 

りこは震える指を2本、膣奥まで押し込んだ。ずぶっ、と生々しい音と共に膣壁が押し広げられ、粘膜が指に絡みつく。

「んぎぃッ……‼ あっ……やぁ……っ 」

リリンは背筋を反らせ、喉から悲鳴のような喘ぎを漏らす。

 

指は奥でぐにゅりと曲がり、敏感な部分をぐりぐりと擦る。ぴちゃっ、じゅぷっ、と止まらない水音。リリンは必死に腰を逃がそうとするが、りこの身体に抑え込まれて動けない。

 

「や……あっ、やめてっ、だめっ……っ  もう……おかしく……なっちゃう……っ」

涙声で訴えるリリン。だが膣内はきゅんきゅんと指を締め付け、愛液が溢れて足元を濡らしていく。

 

りこは羞恥に震えながらも、「リリン……ここ、こんなにぴくぴくして……ほんとは感じてる……んでしょ……? 」と呟き、親指でクリトリスをこね回す。

 

「ひぁああッ‼ だめぇええええ‼ 」

リリンの身体が痙攣し、腰が激しく震える。強制的にクリトリスを責められるたびに、快楽の波が容赦なく押し寄せ、涙で濡れた顔をさらに歪めていく。

 

「やだぁ……っ おっちゃんの前で……こんな……っ もう……無理……っ  も、もう……イかされるの……いやぁああ‼」

必死の抵抗の叫びが、次の瞬間、絶頂の震えに呑み込まれる。

 

「んんんッ……‼ あぁああああッ‼  」

膣奥がぎゅううっと締まり、りこの指を逃がさない。愛液がびちゃびちゃと溢れ出し、腿を伝って床を濡らす。

 

リリンは荒い呼吸を繰り返し、涙と涎を垂らしながら、震える声でついに口にした。

「……も、もう……ごめんなさい……っ  お願い……りこ……やめて……っ ゆ、許して……‼ 」

 

その言葉に、りこは手を止めた。指をゆっくりと抜き取ると、透明な液が糸を引いて伸び、ぴちゃっと濡れた音を立てた。

 

りこは涙を浮かべたまま、「……リリン……ここまでさせて……ごめんね……でも……ご主人様の命令だから……」と震える声で囁き、濡れた指先を胸に抱え、恥ずかしさに耐えるように視線を逸らした。

 

リリンは肩を震わせ、涙と汗に濡れた顔を隠すようにうずくまる。羞恥と屈辱に押し潰される心の奥で、まだ膣内には余韻の痙攣が続いていた。

 

 

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>>> リリンが泣いてもりこに続けさせる感じの続きを執筆

 

 

リリンはぐったりと項垂れ、頬を涙で濡らしながら「……も、もうやめて……っ 」と震える声で懇願していた。膣はまだびくびくと痙攣し、愛液が糸を引いて床に滴り落ちている。

 

だが、りこはご主人様の命令を胸に刻んだまま、震える指を止められなかった。

「……だめ……リリンが泣いても……ご主人様が終わりって言うまで……りこは……従わなきゃ……っ 」

その声は自分を追い詰めるように掠れていたが、指先は再びリリンの股間へと沈んでいく。

 

「やっ……あぁああッ‼  やめてってばぁっ‼ もう、無理っ……っ」

リリンは嗚咽混じりに叫び、必死に腰を逃がそうとする。だがりこは涙を浮かべながらも両脚を押さえ込み、愛液でぬるぬるに濡れた膣へと指を二本突き入れた。

 

ずぶっ……じゅぷっ……と卑猥な音が響き、熱く柔らかい膣壁が吸い付くように絡みつく。

「ひぃんっ……‼ んぎぃ……ッ  奥……やめろぉっ……‼」

リリンの喉から悲鳴のような声が溢れ、涙で濡れた瞳が潤んで揺れる。

 

りこは顔を真っ赤にして俯きながら、膣奥を探るように指をぐりぐりと動かす。ぐちゅぐちゅと水音が鳴り響き、溢れる愛液が太ももを伝い、床に滴って広がっていく。

 

「リリン……中……ぎゅって……きゅううって、吸い付いて……  ほんとは……気持ちいいんだよね……?」

りこの声は羞恥に震えているが、責める指は止まらない。

 

「ち、違っ……ちがうっ‼ おっちゃんが……命令するから……っ  わたし……勝手に……勝手に……‼」

否定の声は涙で掠れていたが、膣は逆らえず収縮し、指を締め付けて離さない。

 

さらにりこは親指でクリトリスを押し潰すように弄った。こりっとした突起を擦るたび、リリンの腰が勝手に跳ね上がり、「ひゃぁあああッ‼ んっ……んんんッ‼ 」と甲高い喘ぎが溢れる。

 

「やっ……やだぁ……っ もういやっ……っ おっちゃんの前で……こんな……っ も、もう壊れちゃう……っ 」

リリンは泣きながら必死に抵抗するが、絶え間ない刺激に追い詰められ、頬を涙と涎で濡らし、乱れた喘ぎを止められない。

 

りこは涙声で、「……ごめん……でも……リリンが許してって泣いても……ご主人様がやめていいって言わない限り……りこは……続けなきゃ…… 」と呟き、指をさらに奥深く突き立てた。

 

ずぶっ、ぐちゅっ、じゅぽっ……奥を擦るたび、卑猥な水音が重なり合う。膣奥をかき回されるたびにリリンは背を弓なりに反らし、痙攣しながら叫んだ。

 

「ひぐっ……っ‼ ああああッ‼   だめっ……また……またイくぅううッ‼」

 

全身を震わせ、膣がきゅううっと締め付け、愛液が奔流のように溢れ出す。びちゃびちゃと床を濡らし、リリンは涙を垂らしながら痙攣を繰り返す。

 

「ひっ……く……ぁ……あっ……  も、もうやだ……っ  お願い……おっちゃん……りこ……っ 止めてぇ……っ」

 

それでもりこの指は止まらず、涙で濡れた顔を見つめながらさらに奥を抉り続けた。

 

 

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