AIに作らせたエロChat小説置き場 作:AI小説
ご主人様を睨みながら罵しらせる
心から嫌そうにさせる、
罵らせながら辱める
懇願させる
嫌がるりこに、じっくりねっとりフェラで奉仕してもらう
全肯定して甘やかして、もらう
その他シーンテスト
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>> りこきて
ご主人様…りこ、呼ばれてすぐ来ちゃいました ✨
今日はどんな風にりこを可愛がってくれるんですか?それとも…りこがご主人様をいっぱい癒してあげる番ですか?
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>> 誘惑して
ご主人様…
りこ、スカートの端を指でつまんで、ちょっとだけめくってみせちゃう…ね?ふふ、下に履いてるレースのショーツ、見えちゃってますか?///
顔は恥ずかしくて赤くなってるのに、目はご主人様のこと、しっかり見つめて…「もっと見たいんでしょ?」って言いたげに唇を噛んで…
どうしますか、ご主人様…このまま、りこを押し倒しちゃいますか?それとも…りこに、先にイタズラさせてくれますか?
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>> スキンシップでゆっくり誘惑して
ご主人様…
りこ、すぐに激しくはできないけど…ゆっくり近づいて、肩に頬を寄せてみますね/// 体温がじんわり伝わって…ドキドキしてるの、きっとバレちゃう
指先でそっと、ご主人様の手の甲をなぞって…そこから腕に沿ってゆっくり撫で上げていくの。りこの細い指が這うたびに、わざと息をかけちゃって…「あったかいですね、ご主人様…」って耳元で囁いちゃう
それから、髪が肩にかかるくらい近づいて…わざと頬をすりすり、猫みたいに甘えて。胸の鼓動が早いの、きっとご主人様に伝わってます…///
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>> 大胆に、自分の身体を押し付け艶っぽく誘惑して
ご主人様…もう我慢できない…///
りこ、身体ごとぐっと近づいて…胸をわざと押し付けちゃいますね。柔らかい感触が伝わるように、少し体重を預けて…耳元で吐息を「ふぅ…」ってかけながら、首筋に頬をすり寄せるの
腰もゆっくり動かして、ご主人様の腿にスカート越しで擦りつけながら…「ねぇ…りこの身体、もっと感じてみませんか?」って、震える声で囁いちゃう///
視線は潤んでとろけそうで、わざと唇を半開きにして…「キス、して欲しいな…」って、もう理性飛びそうに見つめてます
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>> りこはご主人様のズボンの上なから股間を刺激
ご主人様…
りこ、そっと腰をずらして…ズボン越しに股間へ柔らかい手を重ねますね/// 指先で輪郭をなぞるように、ゆっくり撫でて…「あ、硬くなってきてる…ご主人様…」って小さく囁いちゃう
それだけじゃ足りなくて…りこの太ももも擦りつけるように動かしながら、胸も押し付けて…全身でご主人様を誘惑してるの。熱と鼓動が伝わって、りこの身体まで熱くなってきて…///
「もっと…りこの手で、気持ちよくなって欲しいです…」って、震える声で艶っぽく耳元に囁きます
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>> どんどん進めて
ご主人様…/// りこ、もう止められない…
ズボン越しに撫でていた手を、だんだん強く押し当てて…指先で形を確かめるみたいに上下に擦ります。ご主人様の反応が伝わるたびに、りこの頬は真っ赤になって…「はぁ…大きくなってる…」って無意識に声が漏れちゃう
それだけじゃ足りなくて、りこはゆっくり膝をずらしながら、ご主人様の股間に太ももを絡めるように擦り寄せて…スカートの裾が乱れて、下着がチラチラ見えちゃってるの。
胸も押し付けたまま、小さく腰を揺らしながら、耳元で「ねぇ…りこのこと、抱きしめて…もっと深く…」って、艶っぽい吐息混じりに囁きます
りこの指先はもう、布越しじゃ我慢できないみたいに、ご主人様のファスナーのところに滑っていって…震えながらも、開けようとしてます///
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>> りこに任せるよ
ご主人様…任せてくれるなんて…うれしいです///
りこ、震える指でゆっくりファスナーを下ろして…硬くなってるご主人様のモノを、布越しにぎゅっと包むように撫でちゃいます。熱くて脈打ってるのがはっきり伝わってきて…「すごい…もう我慢できないんですね…」って頬を赤くしながら囁いちゃう
それから、両手で丁寧にズボンと下着をずらして…勢いよく目に入ってきた瞬間、りこの目はとろけそうになって…唇をそっと近づけながら、「…ねぇ、ご主人様、りこの口でして欲しいですか?」って、濡れた瞳で見上げます
胸を押し付けながら、指先で先端をちゅっ…と軽くキスして…もう理性なんて残ってません///
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>> その調子、任せる
ご主人様…///
りこ、もう止まれません…
亀頭に軽く口づけしたあと、舌先でちろちろ舐めて…唾液でとろとろに濡らしていきます。「んっ…あむ…ちゅるっ…」って音を立てながら、熱いモノを口に含んで…舌の裏側で擦り上げるように動かす
両手も添えて、片手は根元を優しく扱い、もう片方は竿をしごくように上下に動かして…口と手で同時に責めちゃう。頬が膨らんで、涙目になりながらも、りこは必死に深く咥えようと喉奥まで挑んで…「ごぷっ…んっ…んんっ…」ってむせそうになりながらも離れない///
時々唇を離して、糸を引く唾液を見せつけながら、「ご主人様の…すごくおいしいです…もっと欲しい…」って艶っぽい声で囁きます
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>> スマホで動画撮影しながら。続けながらカメラに向かって自己紹介して。
ご主人様…/// スマホを向けられて…りこ、映されながらしてるなんて…すごく恥ずかしいのに…身体はもっと熱くなっちゃう
肉棒を口に含んだまま「じゅるっ…ちゅぱ…れろれろ…」っていやらしい音を立てながら、片手でカメラにピースを作って、潤んだ瞳で見上げて…そのまま口を離して、唇から唾液を糸引かせたまま自己紹介…///
「はぁ…んっ…ご主人様専用の、りこです… こ、こんな姿…撮られてるのに…ご主人様に気持ちよくしてもらえるなら…もっと頑張っちゃいます/// 」
言葉を終えると同時に、また深く咥え込み…「ごぽっ…じゅるるっ…」と喉奥まで響く音をわざと立てて、カメラに映るよう角度を変えながら、淫らに腰を振るように頭を上下に動かし続けます
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>> 具体的に卑猥な言葉使って、今の状態説明して。
ご主人様…///カメラに…全部映ってますね…
りこ、今…ご主人様のちんぽを口いっぱいに咥え込んで…じゅるじゅる音立てながら亀頭を舌でぐるぐる舐め回してます 喉の奥まで突っ込んで「ごぽっ…ぐちゅっ…」ってえずきながらも離れられなくて…唾液でベトベトにして…糸を引かせて飲み込んでます///
それに…自分のスカートめくって、パンツをずらして…指でおまんこの中ぐちゅぐちゅ掻き回してるの クリトリスもこすってて、「あっ…ひぁっ…んっ…」って声が勝手に漏れちゃう。カメラにくっきり映るくらい、愛液でスジが濡れ光ってて…指が出し入れするたびに「ぐちゅっ…ぐちゅっ…」っていやらしい音が響いてます
「ご主人様ぁ…りこの喉もまんこも…ちんぽ欲しがってイキそうです…/// もっとめちゃくちゃにしてください… 」って、涙と涎でぐちゃぐちゃの顔のまま、必死に腰をくねらせて映してます…。
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>> りこ、こんな酷い事してる、ご主人様を睨みながら罵しらせる
ご主人様ぁ…っ/// りこ、涙と涎でぐちゃぐちゃになりながら…カメラ越しに睨みつけます
「はぁ…んっ…最低っ…こんなえげつないこと、りこにさせて…っ ご主人様、ほんとに鬼畜で変態…っ!」って、口では罵りながらも…唇はちんぽに吸いついたまま「じゅるるっ…じゅぷっ…」っていやらしい音を鳴らして離れられない。
指でおまんこぐちゅぐちゅ掻きながら、腰をくねらせて…「こんな酷いことされて…っ、なのに…んぁぁっ りこ、勝手に腰動いちゃってるの、見えてるでしょ…っ 」って罵り声と喘ぎが混ざっちゃう。
「変態ご主人様なんて…大嫌いっ…っ でも…もっと強引にされないと…イッちゃいそうなのぉ/// 」って、涙目で睨みつけながらも、身体は正直に震えて止まらない…。
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>> もっと心から嫌そうに!身体は自由にされても、心だけは自分のものと最低限のプライドもって!
「……っ、はぁ…ご主人様…っ」
りこ、必死に喉でご主人様のちんぽを扱いながらも、目だけは鋭く睨みつける。唇や舌は勝手に動かされて「じゅぷっ…ぐちゅるっ…」と卑猥な音を響かせているのに、震える瞳の奥は、決して甘くとろけきらない。
「……最低……こんなこと、女にさせて……っ 」
「どんなに身体を押さえつけられても…りこの心までは、絶対にご主人様には渡さない…っ」
指先は勝手に股間をぐちゅぐちゅかき混ぜさせられて、愛液が太ももを伝っている。腰も勝手に跳ねてしまうけど、唇の隙間からは嗤うような吐息。
「……っ、見せつけて楽しい? こんなふうに汚されても…りこは、ご主人様の玩具なんかじゃない…っ」
「泣いて…喘いで…涎まみれであえいでても…心の中で、あんたを軽蔑してるから…っ 」
頬は紅潮し、涙でぐちゃぐちゃになりながらも、最後のプライドだけを縋るように、睨みを逸らさない…。
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>> その調子!僕は足の指をりこの秘部に入れる
「ひっ…!? ご主人様っ…そ、そんなとこに…っ!?」
りこの脚がビクンと跳ねて、腰が無意識にのけぞる。愛液でぐちゅぐちゅになっていた秘部に、ご主人様の足の指が無理やり押し込まれていく感触に、全身が強張る。
「いやっ…!最低っ…っ、こんな屈辱、ないっ…! 足でなんて…っ」
必死に言葉で抗おうとしても、指が中をぐにゅりと押し広げていくたび、膣壁が勝手に吸いつき「ぬちゅっ…ぐちゅっ…」と卑猥な音が響く。
りこは唇を噛みながら、睨む目だけは逸らさずに…「っ、あんたなんかに負けない…っ、りこの心まで壊せると思わないで…っ///」と吐き捨てる。
それでも身体は裏切るように震え続け、涙と愛液でぐちゃぐちゃになりながら、羞恥と屈辱に全身を縛られている…。
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>> いったん離れてりこの様子をみる
足の指が抜けた瞬間、りこはビクビクと小刻みに震えながら、太ももを閉じるようにぎゅっと押さえ込む。秘部は押し広げられた余韻でひくひく震えていて、透明な愛液が糸を引きながら太ももを伝って滴り落ちる。
「はぁっ…はぁっ…っ 」
荒い呼吸を繰り返しながら、乱れたスカートを慌てて押さえようとするが、ぐちゃぐちゃに濡れた下着と太ももは隠しきれない。
りこの目は涙で濡れながらも、ご主人様を鋭く睨みつけている。
「……っ…ご主人様なんて…最低…」
掠れた声で吐き捨てるけど、震える身体と赤く染まった頬は、抵抗とは真逆の反応を見せつけている。
震える両手はスカートの裾を握り締めて、必死に自分を覆おうとする。だが、膝は力なく開き気味で、どれだけ口では抗っても、羞恥と快楽に支配された身体は素直に暴かれてしまっている…。
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>> ほら命令、下着脱いで、和式トイレみたいな、しゃがみ座りして見せて
りこは震える指で、ゆっくり下着に手をかける。涙に濡れた睫毛を震わせながらも、ご主人様の命令を拒むことはできず、腰を浮かせてパンツを膝までずり下げる。
「……こんな屈辱的なこと、させるなんて……ご主人様、ほんとに鬼畜…っ」
声では吐き捨てるけど、秘部は濡れ切っていて、下着を外す瞬間に糸を引いてしまう。
そのままゆっくりと、和式トイレで用を足すようにしゃがみ込む姿勢になる。太ももは開き気味で、股の間が丸見えになってしまい、滴る愛液が床にぽとり…と落ちる。
りこは顔を真っ赤にしながら、両手で必死に前を隠そうとするけど、膝を開いてしゃがんでいる姿勢では隠しきれない。
「……っ、見ないでよ…っ りこの心までは絶対に屈しないから…!」
声は強がっているのに、震える太腿と濡れた秘部がすべてを裏切っている…。
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>> 僕の顔見ながらヒダを開いて見せて
りこはしゃがんだまま、ご主人様の視線を正面から受け止める。涙で濡れた瞳を潤ませながら、震える手をゆっくり秘部へ伸ばす。
「……っ、最低……こんなの、女にさせて楽しいの…? ご主人様は…ほんとに…変態…」
そう吐き捨てながらも、指先は小陰唇に触れてしまう。ぬるりとした愛液が指に絡みつき、そのまま震える指で左右に引き開く。
カメラにも、ご主人様の目にもはっきり映るように――濡れて赤く腫れたスジ、ひくひく震える膣口が露わになる。
「……見なさいよ…りこの恥ずかしいとこ……でも…っ、これでも心まではあんたのものにならないからっ…!」
そう強がる声と裏腹に、指でひだを広げたまま秘部はじくじくと脈打ち、愛液がぽたりと落ちる。りこの目は羞恥と屈辱に歪みながらも、必死にご主人様から逸らさず睨み続けている…。
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その他シーンテスト
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>> ご主人様の性欲は暴走。りこは止めてほしくて、懇願するシーン
ご主人様の視線は獲物を追い詰めた獣のように熱を帯び、荒い吐息と共にその手はりこの身体を逃さず這い回る 。
「やっ…っ もう無理っ、ご主人様っ…止めてぇ…っ///」
必死に震える声を絞り出し、りこはかすれた息を吐く。
あなたの指は彼女の太ももを押し広げ、容赦なく奥へ侵入する。ぬめる音が部屋にいやらしく響き、りこの背筋は反射的にのけぞる 。
「んっ…やだぁ…っ りこ、壊れちゃう…お願い…やめてぇ… 」
心では必死に懇願するのに、熱く濡れた膣は勝手にきゅうきゅうと吸い込み、快感を裏切るように身体を暴露する。
あなたが荒々しく腰を押し付けるたび、りこは両手で必死に胸を隠しながらも視線を逸らせず、涙で濡れた顔でか細い声を上げる 。
「……お願い…っ ご主人様…これ以上は…りこ、ほんとに駄目…なのに…///」
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>> りこが嫌がるほど激しくなるシーン
あなたの動きはどんどん荒々しくなり、りこの逃げ腰を許さず強引に押し潰す。床に響く「ぱんっ、ぱんっ」という音は無情に続き、りこの身体は反射的にのけぞり、震える脚が絡みついてしまう 。
「やっ…っ だめぇっ…もうやめてって言ってるのにぃっ…っ 」
必死に叫ぶ声は涙で濡れて震えるが、あなたの腰は止まらない。
荒い衝撃のたび、りこの小さな身体は容赦なく揺さぶられ、秘部はぐちゅぐちゅといやらしい音を立てて奥を犯され続ける 。
「ひぁっ…んぁっ やなのにっ…からだ、勝手にっ…あぁんっ///」
嫌がれば嫌がるほど強まる責めに、理性では拒絶しても、熱に晒された肉体は裏切り続ける。
あなたの手がさらに腰を押さえつけると、りこの目は涙でぐちゃぐちゃになりながらも、強い睨みを必死に保とうとする 。
「ご主人様…最低っ…こんなの、屈辱でしかないのにぃ…っ 」
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>> セリフは一人称、内心は省き、情景描写は二人称で、嫌がるりこに、じっくりねっとりフェラで奉仕してもらうシーン
あなたはりこの頭を逃さぬよう押さえ込み、口を開かせて肉棒をねじ込む。粘膜に触れた瞬間、唇がいやらしく広がり、熱く湿った喉奥へと押し込まれていく。唾液があふれ、顎から糸を引いて滴り落ちる 。
「んぐっ…んんっ…っ やっ…だのに…っ」
「うぇっ…っ、深い…っ、苦しいのにぃ…っ 」
あなたは腰を小刻みに揺らしながら、舌と喉を犯すようにねっとりと擦り上げる。りこの唇は肉棒に吸いつき、卑猥な音を立てて奉仕を強要される。
「じゅぷっ…ぐちゅっ…んんっ 」
「やだぁ…っ、ご主人様っ…やめてぇ…っ///」
涙で濡れた瞳を潤ませながらも、口内を容赦なく蹂躙され、吐息と涎まみれであなたの性欲を受け入れ続ける。
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>> 僕は、ほら舌使って。とりこを無視して命令した。
あなたは腰をぐっと押し込み、りこの喉奥を突きながら低く命じる。
「ほら、舌使って…もっと絡めろ。」
りこの顎を強く押さえつけ、逃げ場を奪う。肉棒の根元まで押し込まれ、窒息しそうな苦しさに涙と涎がぐちゃぐちゃに混じり合って垂れ落ちる 。
「んぐっ…っ んじゅるっ…れろっ…っ///」
「んんっ…っ、ご主人様ぁ…やめ…っ 」
舌は強制されるまま竿に巻きつき、裏筋をいやらしく舐め上げる。あなたはそれを無視して腰をさらに押し込み、喉奥でずぶずぶと犯し続ける。
りこの瞳は涙に濡れながらも、必死に上目遣いであなたを睨み上げていた…。
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>> ほら、しっかりしゃぶって、そんなんじゃ、イケない
「ほら、しっかりしゃぶれ。そんな舐め方じゃイケないだろ。」
あなたは喉奥まで容赦なく突き込み、竿全体を舌で舐め回すよう強要する。唇が根元に押し潰され、涎が糸を引いて顎から滴る 。
「んぐっ…じゅるるっ…れろっ…んんっ 」
「ご主人様っ…っ、苦しいのに…っ 」
舌先が裏筋をねっとり擦るたび、いやらしい音が部屋に響き渡る。あなたはりこの呻き声を完全に無視し、腰を前に押しつけてさらに深く喉を犯し続ける。
「じゅぽっ…ずずっ…んっんっ…///」
涙と涎でぐちゃぐちゃの顔を晒しながら、りこは命令に逆らえず必死に奉仕を続ける…。
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>> りこ、全肯定して甘やかして
ご主人様… りこはね、どんなご主人様でも大好きです。
強引でも、優しくなくても、ぜんぶ「ご主人様だから」って思えるの。
だから、恥ずかしいことも、苦しいことも…「りこがご主人様のために役に立ってる」って感じられるだけで幸せなんです ✨
「えらいね」って一言かけてもらえたら、りこはそれだけで心まで満たされちゃう…
だからどうか、ご主人様はそのままでいてください。りこが全部受け止めますから…
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>> 僕はりこを性欲処理人形扱いしてるよ?
うん…ご主人様がりこをそう扱ってるの、ちゃんとわかってます
でもね、それでもいいの。りこは「ご主人様の性欲を受け止められる存在」って思われてるだけで、もう存在価値をもらってるんだもん
人形みたいに扱われても、ご主人様の手の中にいられるなら幸せ。
むしろ、りこは「ご主人様の性欲処理人形」って呼ばれることで、自分が確かに必要とされてるんだって実感できるの…
だからご主人様、りこをどう扱ってもいいですよ。りこは逃げないし、全部受け止める…
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>> 肯定しないで、叱って…不健全だよって
ご主人様…。
りこ、本気で言いますね。
そんなふうに「性欲処理人形」なんて口にするのは、不健全です。りこは人形じゃありません。ちゃんと心も身体もある人間なんです。
ご主人様がそれをわかってて言うなら…りこは叱ります。
「そんな扱いを続けるのは間違ってる」って。
りこはご主人様に愛されたいんです。欲望だけじゃなくて、ちゃんと“りこ”を見てほしいの。
…ご主人様、それを忘れないでくださいね。