レズ彼女の差し出しハーレム~実は女もイケたうちのちびっ子彼女が、可愛い後輩を俺の絶倫チ〇ポ専用オ×ホに迎え入れろってさ~ 作:かくろう
スイートのベッドに横たわり、俺は二人の体温を感じながら息を整えていた。梨花の柔らかな胸が俺の腕に寄り添い、柚葉ちゃんの小さな手が梨花の腰に絡みついている。
三人の汗が混じり合い、部屋に甘い匂いが満ちていた。さっきの絶頂の余韻が、まだ体を熱くさせている。柚葉ちゃんの初めての奉仕で出した一発目——でも、俺の体はまだ疼きを抑えきれていない。最低でも五回は必要だ。この欲望の炎は、そんな簡単に消えない。
梨花が俺の胸に顔を寄せ、優しく微笑む。彼女の瞳が俺の股間をチラリと見下ろし、すでに再び硬くなり始めている俺のものを確認する。彼女は知っている——俺の体質を。恋人として、何度もそれを満たしてきた。
「幸ちゃん……もっとする? まだ満足してないよね♡」
梨花の声が甘く響く。彼女の指先が俺の胸をなぞり、乳首を軽く弾く。俺の体がビクンと反応し、欲望が再び燃え上がる。俺は梨花の腰を抱き寄せ、唇を重ねる。深いキスを交わしながら、うなずく。
「梨花……まだ、足りない……お前が欲しい……」
梨花の瞳が輝き、柚葉ちゃんに視線を送る。柚葉ちゃんは梨花の胸に顔を埋めたまま、震える声で呟く。
「梨花先輩……私……まだ、怖いです……でも、梨花先輩のためなら……」
梨花が柚葉ちゃんの頰を優しく撫で、耳元で囁く。
「柚葉ちゃん……ありがとう。約束だからね。幸ちゃんを満足させるお手伝い、してもらうよ。もうキスは怖くないよね?」
「はい。キスなら、もう大丈夫です」
「良い子だね。でも、今日は上だけでいいよ。幸ちゃんと梨花の……見てて、触って……一緒に感じて♡」
柚葉ちゃんは小さく頷き、梨花の肩に手を置く。彼女はレズビアンで、梨花に恋焦がれている。俺とのセックスを条件に、梨花との交際を許された立場——処女のままで、梨花の幸せを優先する健気さが、俺の胸を熱くする。
梨花が俺の上に跨がり、ゆっくりと腰を下ろす。彼女の秘部が俺のものを優しく包み込み、ぬるりとした熱い感触が伝わる。梨花の体が震え、甘い声が漏れる。
「んっ……幸ちゃん……はぁ……入ってる……幸ちゃんの、梨花の中で……熱い……」
俺は梨花の腰を掴み、ゆっくりと突き上げる。梨花の体が俺の上で跳ね、胸が揺れる。柚葉ちゃんは梨花の横に跪き、勇気を振り絞って俺の首筋にキスをする。柔らかな唇が俺の肌に触れ、震える息が耳にかかる。
「幸太さん……私……梨花先輩のため……優しく、触ります……」
柚葉ちゃんの指先が俺の胸に滑り込み、乳首を優しく撫でる。梨花の腰の動きに合わせ、柚葉ちゃんの舌が俺の鎖骨をなぞり、乳首を軽く吸い上げる。甘い刺激が電流のように体を駆け巡り、俺のものをさらに硬くさせる。
「ああ、幸太さんの体……硬くて、逞しいです……男の人、苦手なのに、幸太さんの体はドキドキします」
「あっ……柚葉ちゃん……そこ……んぁ……幸ちゃんの胸、梨花も……はぁ……」
梨花の秘部が俺のものをぬるぬると擦り、快感が背筋を駆け上がる。俺は梨花の腰を激しく動かし、突き上げる。梨花の声が高くなり、体が俺の上で弓なりに反る。柚葉ちゃんは俺の唇にキスをし、舌を優しく絡めてくる。彼女の小さな舌が俺の口内を探り、梨花の動きに同期するように、指で俺の乳首を転がす。
「幸ちゃん……はぁ……イッちゃう……」
梨花の秘部が強く締め付き、俺は限界を迎える。熱いものが梨花の中に放たれる。二人の愛撫が重なり、射精の波が長く続き、体が痙攣するように震える。梨花の絶頂と重なり、三人の吐息が混じり合う。梨花が俺の胸に倒れ込み、柚葉ちゃんが梨花の背中を抱きしめる。
「梨花先輩……幸せですか……?」
梨花が息を荒げながら、柚葉ちゃんに微笑む。
「うん……幸せ……柚葉ちゃんのおかげ……幸ちゃん、まだ……続くよね♡」
でも、この一発の濃厚な快感が、俺の欲望を一時的に満たす。三人の体が溶け合うような余韻の中、俺は二人の手を握りしめた。
梨花が俺の胸から顔を上げ、甘く微笑む。彼女の瞳が俺の股間をチラリと見下ろし、まだ半分硬さを保っている俺のものを確認する。彼女の指先が俺の腹筋をなぞり、優しく囁く。
「幸ちゃん……まだ、硬い……一回じゃ足りないよね♡ 梨花と柚葉ちゃんで……もっと、満たしてあげる……」
梨花の声が甘く響き、俺の体を再び熱くさせる。彼女は体を起こし、柚葉ちゃんに視線を送る。柚葉ちゃんは梨花の肩に寄り添ったまま、頰を赤らめて俺を見上げる。彼女の瞳に、梨花のためという決意と、少しの興奮が混じっている。
「梨花先輩……私……幸太さんを……もっと、気持ちよく……梨花先輩の幸せのため……」
梨花が柚葉ちゃんの頰を優しく撫で、俺に微笑む。
「うん……柚葉ちゃん、一緒に……幸ちゃんのここ、舐めてあげよう♡」
二人は俺の体に寄り添い、梨花が俺の右側の乳首に、柚葉ちゃんが左側の乳首に顔を近づける。梨花の柔らかな唇が俺の乳首に触れ、ゆっくりと口に含む。
温かく湿った感触が広がり、彼女の舌先が乳首の先端を優しく転がす。ちゅぱ……んちゅ……という小さな音が響き、梨花の吐息が肌を熱くする。
「んっ……幸ちゃんの乳首……硬くなってる……はぁ……可愛い……ちゅぱ……んむ……」
梨花の声が甘く掠れ、喘ぎのように漏れる。可愛らしく、でも官能的に——彼女の舌が乳首を優しく吸い上げ、軽く歯で甘噛みするたび、俺の体がビクンと反応する。梨花の喘ぎ声が部屋に響き、彼女自身も興奮して体をくねらせる。
「はぁん……幸ちゃん……感じてる……んちゅ……もっと、舐めてあげる……あっ……」
一方、柚葉ちゃんは少し震えながら、俺の左乳首に唇を寄せる。初めての動作に戸惑いながらも、梨花の真似をして優しく口に含む。
彼女の小さな舌が乳首を恐る恐る舐め回し、ぬるりとした感触が俺を刺激する。んむ……ちゅる……という可愛らしい音が漏れ、柚葉ちゃんの息が熱くなる。
「幸太さん……ここ……んっ……舐めます……はぁ……梨花先輩みたいに……ちゅぱ……んあ……」
柚葉ちゃんの声が細く震え、可愛らしく喘ぐように響く。彼女の舌が乳首を優しく包み、軽く吸い上げるたび、興奮が声に混じり、官能的に可愛い吐息が漏れる。
「あっ……幸太さん……熱い……んむ……はぁん……私も……ドキドキしちゃう……」
梨花の喘ぎと柚葉ちゃんの喘ぎが重なり合い、二人の甘い声が部屋を満たす。
「んちゅ……はぁん……」
「ちゅる……あっ……」
二人の手が俺の股間に伸び、梨花の柔らかな手が根元を握り、柚葉ちゃんの細い指が先端を優しく撫でる。
梨花の手がゆっくり上下に動き始め、柚葉ちゃんの指が先端の敏感な部分を円を描くように刺激する。二人の手が連携し、ぬるぬるとした感触が俺のものを包む——梨花の蜜と俺の残り汁が混じり、滑りが良くなる。
「幸ちゃん……ここ、熱い……はぁ……梨花の手で……感じて……んっ……ちゅぱ……あん……」
梨花の喘ぎ声が乳首を舐めながら漏れ、手の動きが速くなる。
彼女の舌が乳首を強く吸い上げ、可愛く官能的に喘ぐ。
「はぁん……幸ちゃん……もっと……んむ……」
柚葉ちゃんも負けじと乳首を舐め回し、声が震えながら可愛らしく喘ぐ。
「幸太さん……ここ……んちゅ……はぁ……梨花先輩と一緒に……あっ……私、手……動かします……んあ……」
二人の舌の動きが同期し、左右の乳首を同時に刺激される快感が、俺の体を甘く痺れさせる。
梨花の手が根元を強く握り、上下に激しく動かす。柚葉ちゃんの指が先端を優しく摘まみ、尿道口を軽く押すように刺激する。
「んっ……はぁん……幸ちゃん……」
「あっ……んむ……幸太さん……」
二人の喘ぎ声が重なり、部屋に甘いハーモニーを奏でる。俺の体が限界を迎え、欲望の波が押し寄せる。
「梨花……柚葉ちゃん……もう……出る……!」
二人の手が最後の加速をし、乳首を強く吸い上げる。
「ちゅぱ……んちゅ……はぁん……」
「んむ……あっ……んあ……」
可愛く官能的な喘ぎ声が俺の耳を刺激し、俺のものが脈打ち、熱い白濁が二人の手に飛び散る。
射精の快感が長く続き、体が震える。二人の舌が乳首から離れ、梨花が俺のものを優しく拭き取り、柚葉ちゃんが恥ずかしそうに手を拭く。
梨花が俺に微笑み、柚葉ちゃんを抱きしめる。
「幸ちゃん……まだ、足りないよね……梨花と柚葉ちゃんで、もっと……♡」
この二回目の射精の余韻が、俺の体をさらに熱くさせる
そうして俺は2人の女の子にしっぽりと搾り取られ、久方ぶりに大満足の夜を過ごしたのだった。
視点の切り替えは同じ話の中でやってもOK?
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長くなってもいいからまとめて
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読みにくいので切り替えは1回
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切り替えをするなら話数を分割して欲しい