レズ彼女の差し出しハーレム~実は女もイケたうちのちびっ子彼女が、可愛い後輩を俺の絶倫チ〇ポ専用オ×ホに迎え入れろってさ~ 作:かくろう
会社からの帰り道、梨花のスマホが鳴ったのは夕暮れ時だった。
助手席の梨花が画面を見て、目を輝かせる。
「幸ちゃん! 柚葉ちゃんから! 『今夜、私の部屋に来ていただけませんか……梨花先輩と一緒に……』だって!」
後部座席の柚葉ちゃんは、梨花の隣で小さく縮こまっていた。
俺はバックミラー越しに彼女の顔を覗き込む。
頰が赤く、瞳が潤んでいて、指先がスカートの裾をぎゅっと握っている。
「柚葉ちゃん……本気か?」
彼女は小さく頷き、震える声で答えた。
「……はい、私の部屋で……おもてなし、させてください……」
梨花が俺の肩を軽く叩く。
「幸ちゃん、行こうよ! 柚葉ちゃんが勇気出して誘ってくれたんだから♡」
俺はハンドルを握る手に少し力を込めた。
正直、心臓が少し速く鳴っている。
梨花の甘い匂いと、柚葉ちゃんの緊張した息遣いが車内に満ちて、俺の欲望がじわじわと疼き始める。
「わかった。行こう」
俺はアクセルを踏み、車を走らせる。
後部座席で梨花が柚葉ちゃんの耳元に囁く声が聞こえてくる。
「柚葉ちゃん……今夜は梨花と幸ちゃんが、柚葉ちゃんの部屋でいっぱい甘えちゃうかもよ?」
「……梨花先輩……私……頑張ります……」
俺はバックミラーで二人の姿をチラチラ見ながら、内心で笑みがこぼれる。
紳士的に振る舞おうとする自分と、この二人が俺のものを欲しがってる……今夜は俺の好きにさせてくれるのかもなという欲望が、頭の中でせめぎ合っている。
柚葉ちゃんのマンションは、静かな住宅街にあった。
エレベーターで上がる間、梨花が俺の腕に絡みつき、柚葉ちゃんは俺の背後に隠れるように立っている。
ドアを開けた瞬間、柔らかなフローラルの香りが漂ってきた。
柚葉ちゃんの部屋は、予想以上に整頓されていて、清楚な印象だ。
白を基調にしたカーテン、観葉植物、小さなクッションが並ぶソファ。
壁には料理の本が並び、俺のブログのプリントアウトらしき紙が一冊、丁寧に挟まれている。
「ここ……私の部屋です……幸太さん、梨花先輩……どうぞ、上がってください……」
柚葉ちゃんの声はまだ震えていたが、俺たちを招き入れる仕草は丁寧で、どこか誇らしげだった。
梨花が靴を脱ぎながら、部屋を見回して目を細める。
「柚葉ちゃんの部屋……可愛い♡ 匂いもいいし、落ち着くね。幸ちゃん、座って座って!」
「なんで梨花が主導してるんだ」
「あはは。自分のお部屋だと思ってくつろいでくださいね」
俺はソファに腰を下ろす。
梨花が俺の隣にぴったり寄り添い、柚葉ちゃんは向かいの椅子にちょこんと座る。
三人で少しの間、沈黙が流れた。
俺はゆっくり息を吐き、柚葉ちゃんの目を見る。
「幸太さん……梨花先輩……おかけください……お茶、淹れます……」
彼女の声は穏やかだが、手元が少しふわついている。俺はソファに腰を下ろし、梨花が俺の隣に座る。彼女の膝が俺の太ももに軽く触れ、俺の体温が上がる。
「柚葉ちゃんの部屋、落ち着くね。幸ちゃん、くつろいでくつろいで!」
「だからなんで梨花が我が物顔なんだって」
「えへへ……なんか柚葉ちゃんのお家って実家のような安心感があるよねー」
「梨花が厚かましいだけなんじゃ」
「そんなことないもん!」
梨花が俺の肩に頭を寄せる。俺は彼女の腰に手を置き、軽く引き寄せる。梨花の体が俺に密着し、彼女の息が俺の首筋にかかる。欲望が喉の奥でうごめく——梨花の華奢な体を、この部屋で俺の形に染めたい。柚葉ちゃんの視線を感じながら、梨花を喘がせたい。
柚葉ちゃんがお茶を運んでくる。トレイをテーブルに置き、俺の前に座る。彼女の瞳が俺を捉え、すぐに逸らす。
「幸太さん……来てくださって、ありがとうございます……」
俺は彼女の目を見つめ、静かに言う。
「柚葉ちゃん、誘ってくれてありがとう。俺の動画、ファンだって言ってくれたこと……覚えてるよ。あのとき、嬉しかった」
柚葉ちゃんの表情が柔らかくなる。
「……幸太さんの手……動画で見て、いつも……憧れてました……男の人なのは分かってたけど、不思議と嫌悪感はなくて」
梨花が柚葉ちゃんの手を取る。
「柚葉ちゃん、今夜は三人でゆっくりしようよ。幸ちゃんの……体、梨花だけじゃ抑えきれないから……柚葉ちゃんがいてくれて、本当に助かる♡」
俺の胸がざわつく。梨花の言葉が、俺の欲望を掻き立てる。二人を同時に抱きしめ、俺の熱を注ぎ込む想像が頭をよぎる。理性で抑えようとするが、体はすでに反応し始めている。
「梨花……柚葉ちゃん……二人とも、俺のそばにいてくれるだけで……俺は、もう……」
言葉を飲み込み、俺は梨花の肩を抱く。柚葉ちゃんが俺の視線に気づき、ゆっくり近づいてくる。部屋の空気が、静かに熱を帯び始めた。
部屋の空気が少しずつ重みを増していく中、柚葉ちゃんがゆっくり立ち上がった。
彼女の指先がスカートの裾をぎゅっと握り、視線は俺の膝のあたりで揺れている。それでも、意を決したように口を開いた。
「……幸太さん……梨花先輩……私……今夜は、私だけで……幸太さんの……お口で……奉仕させてください……」
一瞬、部屋が静まり返った。
梨花が俺の腕の中で小さく息を飲む。俺の股間が、彼女の言葉に即座に反応して熱を帯び始めた。
「柚葉ちゃん……本気か?」
俺の声は低く、少し掠れている。欲望が喉の奥でうごめき、抑えるのがやっとだった。
柚葉ちゃんは頷き、ゆっくり俺の前に跪いた。膝がカーペットに沈む音がやけに大きく聞こえる。
「……はい……梨花先輩がいつも……幸太さんを気持ちよくしてあげているように……私も……梨花先輩のため……幸太さんを……」
彼女の声は震えていたが、目は俺をしっかりと見つめていた。
梨花が俺の肩に手を置き、耳元で囁く。
「梨花はここで見守ってるから……柚葉ちゃんに任せてあげて♡」
梨花の声は甘く、どこか意地悪く響いた。彼女は俺の隣に座り直し、膝を揃えて姿勢を正す。まるで舞台の観客のように。
俺はソファに深く凭れ、両腕を背もたれに広げた。
股間はすでに痛いほど硬くなり、ズボンの生地を押し上げている。
「じゃあ……柚葉ちゃん。奉仕を頼むよ」
柚葉ちゃんの手が震えながら俺のベルトに伸びる。
金具がカチリと音を立て、ファスナーを下ろす指先が冷たい。
彼女がズボンと下着を一緒に引き下ろすと、張り詰めた俺のものが勢いよく飛び出した。
先端から透明な雫が糸を引き、柚葉ちゃんの目の前で揺れる。
「……あ……」
柚葉ちゃんの瞳が大きく見開かれ、息を飲む音が聞こえた。
彼女の頰が一気に赤くなり、唇が小さく震える。それでも逃げずに、両手でそっと根元を包み込んだ。
「ゴク……いきます」
小さな手が俺のものを優しく握り、ゆっくり上下に動かし始める。
温かくて柔らかい感触が、俺の欲望を一気に掻き立てた。
俺は梨花の方をチラリと見る。
梨花は両手を膝の上に置き、目を細めて微笑んでいる。
その視線が、俺の興奮をさらに煽った。
「柚葉ちゃん……始めていいよ」
俺の声は、自分でも驚くほど低く、欲に濡れていた。
柚葉ちゃんは小さく頷き、ゆっくり顔を近づける。
熱い吐息が俺の先端を優しく包み込んだ瞬間、俺の体が熱く疼いた。
「はぁ……ぁあ、相変わらず大っきいです……まだ二回目ですけど、これを見ると興奮するようになってきたかもしれません」
「そうか。嬉しいよ……。まだ怖いって気持ちはあるかい?」
「少しだけ……先輩が見ててくれるから、頑張れます」
「うん、見守ってるよ♡ 頑張って柚葉ちゃん」
「頑張ります……ん、ちゅ」
柚葉ちゃんの唇が俺の先端に触れた瞬間、柔らかな熱が俺の神経を溶かすように広がった。彼女の息が熱く湿り、先端から滲む透明な雫を優しく溶かし、唇の内側に塗り広げる。ぬるりとした感触が俺のものを包み込み、彼女の舌先がカリの縁をゆっくりとなぞる——微かなざらつきと、甘酸っぱい唾液の味が混じり、俺の体を甘く痺れさせる。
「はみゅ……んちゅ、ちゅぱ、れろ……」
彼女の唇がそっと触れ、柔らかな感触が伝わる。透明な雫が彼女の唇に塗られ、光を反射して輝く。俺の股間はすでに限界近くまで張り詰め、脈打つ熱が抑えきれなくなっていた。
「ゆっくりで、いいですか?」
「ああ、焦らなくていいからね」
柚葉ちゃんの声は細く、息遣いが混じっていた。彼女の両手が根元を優しく支え、指先が俺の皮膚を軽く押さえる。冷たい指の感触が、俺の熱をさらに強調する。彼女は目を閉じ、ゆっくりと唇を広げて先端を口に含んだ。温かく湿った口内が俺のものを迎え入れ、ぬるりとした舌が下から優しく這い上がる。
「ん……ちゅぷ……れろ、れろれろ……はむ、ちゅぷ」
「ああ、いいよ柚葉ちゃん。良い気持ちだ」
俺の息が荒くなり、欲望が喉の奥で爆発しそうだった。
この感触——柚葉ちゃんの小さな口が俺のものを包み込む柔らかさ。
先日の記憶がフラッシュバックし、梨花の視線を感じながら彼女を味わう興奮が、俺の体を駆け巡る。
理性で抑えようとするが、心の底で「もっと深く、彼女の喉まで押し込んで、俺の熱を全部注ぎ込みたい」という衝動がうずく。
紳士的に気遣う俺は、彼女のペースを崩さないよう声を抑えるが、欲望の部分は「この処女の唇を俺の形に染めたい」と喜びに震えている。
梨花は俺の横で息を潜め、彼女の瞳が柚葉ちゃんの動きを追っている。梨花の指が俺の太ももに軽く置かれ、彼女の熱い視線が俺の興奮をさらに煽る。梨花は言葉を発さないが、彼女の存在がこの場面を特別なものにしている。
柚葉ちゃんの頭がゆっくり動き始め、唇が俺のものを深く咥え込む。舌が裏筋を優しく撫で上げ、根元まで収めようとする——喉の入口まで押し込まれ、彼女の口内がきゅっと締まる感覚が、俺を甘く痺れさせる。
彼女の息が熱く肌に当たり、喉の奥から小さな音が漏れる。ぬるぬるとした唾液が俺のものを濡らし、根元まで滴り落ちる音が微かに響く。
「ん……はぁ……幸太さん……熱い……こんなに……」
柚葉ちゃんの声が口内にこもって振動し、俺のものを甘く震わせる。彼女の舌が先端を優しく巻き込み、尿道口を軽く押すように刺激する。
微かな塩味と彼女の甘い唾液が混じり、俺の感覚を鋭く研ぎ澄ます。彼女の両手が根元を支え、指の圧力が絶妙に俺のものを握りしめ、ゆっくり上下に滑らせる——指先が俺の皮膚を軽く引っ掻くように動き、快感が下腹部から背筋まで駆け上がる。
「んんじゅ、ん、じゅぷっ、じゅ、ずぞぞ、れろ、ん…ふぅ、ふぅ、んじゅるる」
俺は梨花の視線を感じながら、体を預ける。梨花は俺の横で静かに息を潜め、彼女の指が俺の太ももに食い込む。梨花の瞳が柚葉ちゃんの動きを追う様子が、俺の興奮を倍増させる——恋人が見守る中、別の女の唇で俺のものを犯されるような背徳感が、俺の体を熱く溶かす。梨花の存在が、この奉仕を特別な儀式のように変える。
柚葉ちゃんの頭がゆっくり前後に動き始め、唇が俺のものを深く咥え込む。
舌が裏筋を優しく舐め上げ、喉の奥まで押し込まれ、彼女の口内がきゅっと締まる。ぬるぬるとした唾液が俺のものをびっしょりと覆い、根元まで滴り落ちる。
彼女の息が熱く肌に当たり、喉の奥から漏れる小さな吐息が、俺の興奮を煽る——その吐息に、梨花のためという献身と、微かな快楽が混じっている。
「ふぅ、んんじゅっ、るりゅ、ちゅ、じゅるる」
彼女の動きが少しずつ速くなり、口内で俺のものを擦る。摩擦が甘く疼き、舌が先端を舐め回し、尿道口を軽く突く。唾液が糸を引き、彼女の指先を濡らす。
「いいよ柚葉ちゃんっ、んっ、良い感じだ」
彼女の瞳が俺を見上げ、甘く潤む——その視線に、恐怖が薄れ、代わりに快楽と達成感のようなものが浮かぶ。彼女の喉が俺のものを締め付けるたび、甘い痺れが背筋を駆け上がる。
俺の限界が近づく。欲望が爆発しそうになり、俺は声を漏らす。
「柚葉ちゃん……もう……出る……」
彼女の瞳が揺れるが、唇は離さない。むしろ少し深く咥え込み、受け止める覚悟を示す。俺のものが脈打ち、熱いものが口内に放たれる。白濁の熱が彼女の舌に広がり、喉が軽く痙攣するのを感じる——初めての味に、彼女の体がビクンと反応し、甘い吐息が漏れる。
「んぐっ、んんんっ……」
白濁の熱が彼女の舌に広がり、喉が軽く痙攣するのを感じる——初めての味に、彼女の体がビクンと反応し、甘い吐息が漏れる。
梨花が俺の耳元で囁く。
梨花の言葉が耳に残る中、俺の視線は柚葉ちゃんの唇に落ちた。
白濁の残りがわずかに光り、彼女の頰を伝う一筋が、俺の欲望をさらに煽る。
彼女の瞳はまだ潤んでいて、息が浅く、震えが止まらない。
それでも、彼女は俺のものを優しく離し、ゆっくりと顔を上げた。
梨花が俺の耳元で甘く囁く。
「幸ちゃん……柚葉ちゃん、頑張ったね……梨花も……興奮しちゃった♡」
俺は梨花の腰を抱き寄せ、彼女の首筋に唇を寄せる。
梨花の体が小さく震え、甘い吐息が漏れる。
「ああ、最高だったよ。柚葉ちゃん、俺は今夜、君の事が欲しいと思ってる。どうだい?」
柚葉ちゃんの体がビクンと跳ね、瞳が大きく見開かれる。
彼女の頰が一気に赤く染まり、唇が震えながら開く。
「ッ……は、はい。捧げます……。私の処女、もらってください」
その言葉が俺の胸を熱く突き刺した。
欲望が一気に爆発し、体全体が熱くなる。
俺は自分を押さえ込むのに必死だった。
柚葉ちゃんの小さな体を、俺の大きさで貫く想像が頭を埋め尽くす。
いよいよ柚葉ちゃんの処女をもらい受ける時がきた。
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