レズ彼女の差し出しハーレム~実は女もイケたうちのちびっ子彼女が、可愛い後輩を俺の絶倫チ〇ポ専用オ×ホに迎え入れろってさ~ 作:かくろう
「私の処女、もらってください」
その言葉が俺の胸を熱く突き刺した。
欲望が一気に爆発し、体全体が熱くなる。
俺は自分を押さえ込むのに必死だった。
柚葉ちゃんの小さな体を、俺の大きさで貫く想像が頭を埋め尽くす。
彼女の内側を俺の形で広げ、熱を注ぎ込み、彼女の声を響かせたい——理性で抑えようとするが、獣のような衝動が俺を支配し始める。
(おっと……慌てるな。彼女はあくまで梨花を欲しているんだから)
俺自身が獣になってはいけない。きっと彼女は逆らわず受け入れるだろう。
だが俺はこの関係を単なる肉欲処理として完結させるつもりはない。
あくまで恋人の梨花幸せになるためだ。
俺は梨花の方を向く。
梨花の瞳が輝き、彼女は俺の欲望をすべて理解している。
「梨花、柚葉ちゃんを感じさせてやれ。俺のはデカいからな。この子の小さな体じゃしっかり濡らさないときっと痛いから。梨花の時もそうだったろ?」
梨花がくすくす笑い、俺の胸に顔を寄せる。
「そうだね♡ 柚葉ちゃん、まずは私とエッチしようね♡」
柚葉ちゃんの瞳が揺れ、頷く。
「は、はい、先輩、嬉しいです……」
梨花が柚葉ちゃんの手を取り、ベッドの方へ導く。
俺はソファに座ったまま、二人の姿を追う。
梨花が柚葉ちゃんをベッドに座らせ、彼女の頰に優しくキスをする。
柚葉ちゃんの体が震え、梨花の肩に手を置く。
「今日は梨花も凄く興奮してるの。激しくしちゃうね」
「は、はい……沢山、してください、先輩」
梨花の指が柚葉ちゃんのブラウスのボタンを一つずつ外していく。
布地が肩から滑り落ち、白い肌が露わになる。柚葉ちゃんの体が小さく震え、彼女は梨花の肩に手を置いて支えを求めるようにする。
梨花は優しく微笑み、ブラジャーのホックに指をかける。
ホックが外れる音が小さく響き、Cカップの柔らかな胸が解放される。ピンク色の乳首が空気に触れて硬く尖り、柚葉ちゃんの息が少し乱れる。
「んちゅ……柚葉ちゃん可愛い♡ ちゅ♡」
「ひゃっ、せ、先輩♡」
梨花の唇が柚葉ちゃんの首筋に触れ、ゆっくりと鎖骨へ下りていく。彼女の舌が肌をなぞり、柚葉ちゃんの体がビクンと反応する。梨花の手が胸を優しく包み、指先で乳首を軽く摘まむ。
今日の梨花は前以上にねちっこい愛撫をするな。よほど嬉しいらしい。
(うーん、なんという百合エロス。これは興奮する)
美少女2人の絡みという光景の、なんと美しきことだろう。実際は2人とも20代半ばなので、少女というと怒られるかもしれない。
だが梨花はもちろんのこと、柚葉ちゃんの顔立ちも非常に幼くて学生と言われても信じてしまう。
柚葉ちゃんの喉から甘い吐息が漏れ、彼女の瞳が潤む。
「あん……梨花先輩……」
梨花はキスを続けながら、もう片方の手で柚葉ちゃんのスカートをまくり上げる。淡いピンクのパンティが露わになり、梨花の指が縁に掛かる。
「ほーら、幸ちゃんに大事なところ見せちゃうよ」
「ああ……は、恥ずかしい」
彼女はゆっくりと布地を引き下ろし、柚葉ちゃんの太ももを滑らせる。パンティが足首まで落ち、柚葉ちゃんの秘部が完全に露わになる。
(パイパン……ツルツルだ)
前回は上からだったのし、梨花がクンニをしていたので詳しく言わなかったが、柚葉ちゃんのあそこは赤ちゃんのようにツルツルの肌をしており、それでいてむっちりと恥丘の上部が盛り上がっているぷにまんだった。
「ほらほらぁ、触っちゃうよぉ」
「ぁああ…せ、先輩♡ そこ、らめぇ」
柔らかな陰唇が微かに開き、透明な蜜が光を反射して輝いている。
梨花の指が陰唇を優しく撫で、蜜を絡め取るように動かす。柚葉ちゃんの腰が小さく逃げようとするが、梨花のキスに囚われて動けない。
梨花の舌が柚葉ちゃんの乳首を優しく包み、軽く吸い上げる。ちゅぱ……んちゅ……という小さな音が続き、柚葉ちゃんの吐息が次第に荒くなる。
梨花の指が秘部を優しく割り、内側の襞を探る。蜜が溢れ、梨花の指をびっしょりと濡らす。彼女はゆっくりと指を中へ滑り込み、蜜を掻き回すように動かす。くちゅ……くちゅ……という湿った音が響き、柚葉ちゃんの体が甘く痙攣する。
梨花のもう片方の手が柚葉ちゃんの胸を優しく揉み、乳首を指で転がす。柚葉ちゃんの背中が弓なりに反り、甘い声が漏れる。
「あぁ、ああんっ、はぁ……先輩……そこ……気持ちいい……」
梨花は柚葉ちゃんの脚を優しく広げ、秘部をさらに露わにする。彼女の指がクリトリスを軽く弾き、内側を丁寧に刺激する。
柚葉ちゃんの腰が梨花の指に合わせて甘く動く。蜜が溢れ、梨花の指を濡らす。
梨花がゆっくり指を引き抜き、柚葉ちゃんの脚をさらに広げる。柚葉ちゃんの秘部が完全に開き、蜜で光る陰唇が俺を誘うように輝いている。
「ふふ、そろそろかな……」
梨花が俺の方を振り返り、甘く微笑む。
「幸ちゃん……準備できたよ♡ 柚葉ちゃん、もう……幸ちゃんの入るの、待ってる……おちんちん、入れてあげて」
梨花の言葉が部屋に響いた後、俺の視線は柚葉ちゃんの秘部に釘付けになった。
彼女の陰唇が蜜で濡れ光り、微かに収縮する様子が俺の欲望を掻き立てる。俺はベッドの縁に腰を下ろし、柚葉ちゃんの膝に手を置く。
彼女の肌は熱く、触れた瞬間、彼女の体が小さく緊張した。梨花は柚葉ちゃんの横に座り、彼女の肩を優しく抱く。
「ほら、柚葉ちゃんからもおねだりして。幸太さんのおちんちん、柚葉の処女マンコに入れてくださいって」
梨花の声は甘く、どこか遊び心を帯びている。柚葉ちゃんの瞳が驚きで広がり、彼女は梨花の顔を振り返る。
「ふわ……?」
梨花が柚葉ちゃんの耳元に顔を寄せ、こしょこしょと囁く。柚葉ちゃんの体がくすぐったそうにくねり、彼女の表情が一瞬緩む。
「だからね……(こしょこしょ)」
柚葉ちゃんの瞳がさらに大きく見開かれ、彼女は梨花の顔をまじまじと見つめる。
「ふぇ⁉ そ、そのまま言うんですか?」
梨花が柚葉ちゃんの鼻先を軽く突き、優しく微笑む。
「うん。でも本心じゃなかったら言わなくて良いよ。幸ちゃんは優しいから許してくれる。でも、梨花の言うこと聞いてくれたら、後でご褒美あげちゃおっかな」
梨花のヤツ耳打ちで何を要求するつもりだ? あんまり無茶な事やらせなきゃいいけど……。
心配の気持ちとは裏腹に俺の胸がざわつく。欲望が俺の体を熱くし、彼女たちのやり取りを見ているだけで俺のものがさらに硬く張り詰める。
梨花の遊び心が、俺の興奮を倍増させる——この二人が俺のために、こんな卑猥な言葉を交わす姿が、俺の心を狂わせる。
柚葉ちゃんの瞳が俺を捉え、彼女は深呼吸をして意を決する。
「はい、じゃあ幸ちゃんに宣言して」
「は、はい……こ、幸太さん」
「お、おう」
「柚葉は、柚葉は梨花先輩の所有物です。梨花先輩のものは幸太さんのもの。柚葉の処女おまんこ、幸太さんのお好きなだけ、おちんちんズボズボして気持ち良くなってください♡ 柚葉のおまんこは、全部幸太さん専用ですからぁ♡」
なんちゅう卑猥なセリフを言わせてるんだ梨花のヤツ。
「ぐぅう」
「わわ♡ 幸ちゃんいつもよりバッキバキ♡」
俺の欲望が爆発しそうになり、体が熱く震える。柚葉ちゃんの声は震えていたが、彼女の瞳には梨花への想いと、俺への覚悟が宿っている。俺は彼女の膝を優しく開き、俺のものを彼女の秘部に近づける。
「あ、そのままじゃマズいよな」
コンドームを付ける事を失念していた。梨花は常にピルを服用しているので基本は生セックスが主流だったから、最近はすっかり習慣から抜け落ちていた。
「大丈夫だよ幸ちゃん。ね、柚葉ちゃん♡」
「え?」
「は、はい……先輩の言いつけで、ちゃんとピル、飲んでます。だから、そのまま……生おちんぽで、柚葉の処女を、献上します」
「柚葉ちゃん……本当にいいのか?」
彼女は頷き、梨花の手を握りしめる。
「はい……梨花先輩のため……幸太さんのため……」
俺の先端が彼女の陰唇に触れ、ゆっくりと押し込む。彼女の秘部が俺のものをきゅっと締め付け、熱い蜜が俺を包む。
入り口の先っちょに触れただけで名器だと分かる。
――ぷちゅ……
「んっ……」
細い眉がキュッと締まって緊張が高まった。
更に柚葉ちゃんの陰唇に触れた瞬間、彼女の体が小さく震えた。熱く濡れた入り口が俺を迎え入れようとするように微かに開き、蜜が俺のものを優しく塗り広げる。俺は梨花の手を握る柚葉ちゃんの指をそっと撫で、彼女の瞳を見つめる。彼女の瞳は潤み、恐怖と覚悟が混じり合っていた。
俺の体が熱く痺れ、欲望が頂点に達する——この瞬間、彼女の純粋な体を俺の色に染める喜びが、俺の心を満たす。
「ゆっくり……いくよ、柚葉ちゃん」
俺の声は低く掠れ、欲望が抑えきれずに震えていた。俺は腰をゆっくり進め、先端を彼女の入り口に沈める。きゅっと締め付ける熱い感触が俺を包み、彼女の内壁が俺の形に合わせて広がろうとする。柚葉ちゃんの息が止まり、彼女の指が梨花の手を強く握りしめる。
「あっ、くっ……!」
小さな声が漏れ、彼女の体が一瞬硬直した。俺は動きを止め、彼女の頰に手を添える。彼女の瞳が俺を捉え、涙が一筋こぼれる。
「痛い……?」
俺の声は優しく、でも欲望で掠れている。柚葉ちゃんは首を横に振り、震える声で答える。
「……少し……でも……梨花先輩のため……幸太さんのため……続けさせてください……」
その言葉が俺の胸を熱く突き刺した。俺は彼女の腰を抱き寄せ、ゆっくりと腰を進める。彼女の内壁が俺のものをきゅっと締め付け、処女膜の抵抗を感じる。俺は息を止め、一気に奥まで押し込んだ。
「ぁあっ……!」
柚葉ちゃんの体が弓なりに反り、甘い悲鳴が部屋に響く。彼女の内側が俺のものを強く締め付け、熱い蜜が溢れて俺の根元を濡らす。処女膜が破れる瞬間、彼女の体がビクンと跳ね、痛みに耐えるように俺の胸に抱きついてきた。
「幸太さん……っ……痛い……でも……嬉しい……」
柚葉ちゃんの声は震え、涙が俺の胸に落ちる。彼女の腕が俺の背中に回り、強く抱きついてくる。彼女の体は熱く、俺のものを深く受け入れている。俺は彼女の背中を優しく撫で、動きを止めて彼女の痛みを和らげようとする。
「柚葉ちゃん……よく頑張った……もう少し我慢して……俺が、優しくしてやるから……」
梨花が柚葉ちゃんの髪を優しく撫で、彼女の額にキスを落とす。
「柚葉ちゃん……すごいよ……幸ちゃんの全部、受け止めてる……梨花、嬉しい……」
俺のものが柚葉ちゃんの奥で脈打ち、彼女の内壁が俺を締め付ける。痛みと快感が混じり、彼女の体が少しずつ俺に馴染み始める。俺はゆっくりと腰を動かし始め、彼女の反応を見ながら優しく突き上げる。
「かはっ……ぁ、はぁ、はぁ……入って、ますぅ……」
柚葉ちゃんの涙が止まり、彼女の吐息が甘く変わっていく。彼女の腕が俺の背中を強く抱きしめ、俺の体にしがみつく。
「幸太さん……もっと……梨花先輩と……一緒に……」
俺の欲望が頂点に達し、俺は彼女の奥深くまで熱を注ぎ込む。彼女の体が俺の上で甘く震え、俺たちの繋がりが深まる。
柚葉ちゃんの体が俺にしがみつき、彼女の内壁が俺のものをきゅっと締め付ける。熱くぬるぬるとした感触が俺を包み込み、彼女の蜜が根元まで伝って滴る。俺は彼女の腰を抱き、ゆっくりと腰を引いては押し込む——優しく、彼女の痛みを最小限に抑えようと意識する。
(うおっ……凄い締め付け。これは名器の予感がする)
俺の声は低く、欲望を抑え込むのに必死だった。彼女の内側は信じられないほど柔らかく、熱く、俺の形にぴったりと馴染む。膣壁が波打つように蠢き、俺のものを優しく吸い上げる。名器——そうとしか言いようがない締め付けと、ぬるりとした摩擦が、俺の理性を溶かしていく。
最初はゆっくり。俺は彼女の反応を見ながら、浅く浅く腰を動かす。柚葉ちゃんの吐息が少しずつ甘くなり、彼女の腕が俺の背中を優しく撫でる。
「幸太さん……少し……気持ちいい……かも……」
俺は柚葉ちゃんの腰を抱き、ゆっくりと腰を引いては押し込む。彼女の内壁が俺のものをきゅっと締め付け、熱くぬるぬるとした感触が俺を包み込む。優しくしようと意識するが、彼女の名器が俺のものを吸い上げるように蠢き、理性が溶けていく。
「柚葉ちゃん……大丈夫か? 痛かったら……」
言葉を最後まで言えなかった。彼女の膣肉が俺のものを強く締め付け、蜜が溢れて根元をびっしょり濡らす。感触が良すぎる。熱く、柔らかく、俺の形にぴったりと馴染む膣壁が、俺の欲望を一気に爆発させる。
俺の腰が無意識に速くなる。ゆっくりだった動きが、徐々に深く、激しく変わっていく。彼女の奥を突くたび、甘い痺れが背筋を駆け上がる。
その言葉が俺のスイッチを入れた。
彼女の内壁が俺のものをきゅうきゅうと締め付け、蜜が溢れて俺の根元をびっしょり濡らす。感触が良すぎる。熱く、柔らかく、俺のものを飲み込むように蠢く膣肉が、俺の欲望を一気に爆発させる。
「くっ……柚葉ちゃん……君の中……気持ち良すぎて……」
「あっ……! 幸太さんっ……! あぁぁっ……!」
柚葉ちゃんの声が高くなり、彼女の体が俺の上で激しく弓なりに反る。痛みと快感が混じり、彼女の瞳に涙が浮かぶ。でも彼女は俺から離れず、腕を俺の背中に回して強く抱きついてくる。彼女の爪が俺の背中に食い込み、甘い悲鳴が部屋に響く。
「あぁんっ……! 幸太さん……奥……あっ、あぁぁっ……! 激しい……! んぁぁぁっ……!」
俺はお構いなしに腰を振り続ける。彼女の名器が俺のものを吸い上げ、俺の欲望をさらに煽る。膣壁が波打つように蠢き、俺のものをきゅうきゅうと締め付ける。蜜が溢れ、結合部からくちゅくちゅという音が響く。
「あっ……! 幸太さんっ……! だめぇ……! あぁぁんっ……! イッちゃう……! んひぃっ……!」
柚葉ちゃんの声が途切れ途切れになり、彼女の体が俺の上で甘く痙攣する。彼女の腰が俺の動きに合わせて跳ね上がり、甘い悲鳴が連続して漏れる。
「あぁっ……! 幸太さん……! もっと……! あんっ……! あぁぁぁっ……! 奥……突かれて……! んぁぁぁっ……!」
俺の腰が無意識に速くなる。ゆっくりだった動きが、徐々に深く、激しく変わっていく。彼女の内壁が俺のものを強く締め付け、俺の先端が彼女の奥を突くたび、甘い痺れが背筋を駆け上がる。
「あっ……幸太さん……! 激し……あぁっ……!」
柚葉ちゃんの声が高くなり、彼女の体が俺の上で弓なりに反る。痛みと快感が混じり、彼女の瞳に涙が浮かぶ。でも彼女は俺から離れず、腕を俺の背中に回して強く抱きついてくる。彼女の爪が俺の背中に食い込み、甘い悲鳴が部屋に響く。
俺はお構いなしに腰を振り続ける。彼女の名器が俺のものを吸い上げ、俺の欲望をさらに煽る。膣壁が波打つように蠢き、俺のものをきゅうきゅうと締め付ける。蜜が溢れ、俺の根元をびっしょり濡らし、結合部からくちゅくちゅという音が響く。俺の限界が訪れる。
「柚葉ちゃん……もう……我慢できない……」
俺の腰が激しく動き、彼女の奥を何度も突き上げる。柚葉ちゃんの体が俺の上で甘く痙攣し、彼女の声が途切れ途切れになる。
「あっ……幸太さん……! 奥……あぁ……! 気持ちいい……!」
欲望が爆発し、俺の腰が激しく動き、彼女の奥を何度も突き上げる。彼女の内壁がペニスを強く締め付け、俺のものが脈打ち、熱いものが彼女の奥深くに放たれる。膣内射精の快感が俺の体を震わせ、彼女の内壁が俺のものを優しく包み込む。
「あぁぁぁっ……! 幸太さん……! 出てる……! 中に……あぁんっ……! 熱い……! んひぃぃっ……!」
俺の限界が訪れる。欲望が爆発し、俺のものが脈打ち、熱いものが彼女の奥深くに放たれる。膣内射精の快感が俺の体を震わせ、彼女の内壁が俺のものを強く締め付ける。白濁の熱が彼女の中に広がり、彼女の体がビクビクと痙攣する。
「んはぁああああああ♡」
彼女の声が最高潮に達する。彼女の爪が俺の背中に深く食い込み、甘い悲鳴が部屋に響き渡る。白濁の熱が彼女の中に広がり、彼女の体が俺の上で溶けるように震える。
俺は彼女の背中を抱きしめ、ゆっくりと息を吐く。彼女の内側が俺のものを優しく締め付け、余韻が長く続く。
「はぁ……はぁ……はぁ……幸太さん……幸太さん……」
熱い余韻が長く続き、彼女の息が俺の胸に当たる。彼女の腕が俺の背中に回り、弱々しく抱きついてくる。
甘えるような仕草でしがみついてくる柚葉ちゃんを、俺は優しく抱きしめた。彼女の髪をそっと撫で、背中をゆっくりなでる。彼女の体温が俺の胸に伝わり、彼女の心臓の鼓動が俺の肌に響く。
あまりの気持ち良さに我を忘れるほど夢中になってしまうとは……。俺としたことが処女の女の子になんて事を……。
「大丈夫かい? ごめんよ、乱暴にしてしまった」
俺の声は低く、申し訳なさが混じっていた。柚葉ちゃんは俺の胸に顔を埋めたまま、ゆっくり首を横に振る。
「……痛かったけど……幸太さんが……優しくしてくれたから……大丈夫です……」
彼女の声はまだ震えていたが、どこか安心した響きがあった。梨花が柚葉ちゃんの髪を優しく梳き、彼女の額にキスを落とす。
「柚葉ちゃん……よく頑張ったね。梨花、嬉しいよ……幸ちゃんも、柚葉ちゃんのこと、大切にしてるから……」
俺は柚葉ちゃんの体をそっと起こし、彼女を俺の胸に抱き寄せる。彼女の体はまだ熱く、俺の腕の中で小さく震えていた。俺は彼女の背中を優しく撫で、彼女の耳元で囁く。
「柚葉ちゃん……ありがとう。俺は……君を大切にするよ」
彼女の瞳が俺を捉え、涙が一筋こぼれる。でもその瞳には、安心と信頼が浮かんでいた。
梨花が俺たちの横に寄り添い、三人で静かに息を合わせる。部屋の空気が穏やかになり、夜がゆっくりと深まっていく。
視点の切り替えは同じ話の中でやってもOK?
-
長くなってもいいからまとめて
-
読みにくいので切り替えは1回
-
切り替えをするなら話数を分割して欲しい