レズ彼女の差し出しハーレム~実は女もイケたうちのちびっ子彼女が、可愛い後輩を俺の絶倫チ〇ポ専用オ×ホに迎え入れろってさ~ 作:かくろう
ベッドのシーツが三人の体を優しく包み、部屋の空気が静かに落ち着きを取り戻していた。梨花は俺の左側に寄り添い、彼女の指先が俺の胸を軽く辿る。柚葉ちゃんは俺の右側に横になり、彼女の頭が俺の肩に寄りかかる。三人の息がゆっくりと同期し、汗の残り香が部屋に漂う。
俺は天井を見つめながら、梨花の腰に手を置き、彼女の肌の柔らかさを味わう。梨花の存在が俺の心を満たす——彼女の献身的な愛が、俺の絶倫体質を支えてくれている。
でも、今は柚葉ちゃんの体温も俺の右側で感じる。この関係がもたらす充足感は、欲望を満たす以上のものだ。梨花だけじゃ抑えきれない俺の衝動を、柚葉ちゃんが受け止めてくれる……このポリアモリーが、俺たち三人を強く結びつける。でも、心のどこかで「梨花を独り占めしたい」という嫉妬が、ふと顔を出す。いや、梨花の幸せのためなら……このバランスが、俺の信頼を試しているんだ。
俺はゆっくり口を開いた。
「梨花、さっき柚葉ちゃんに『ご褒美あげちゃおっかな』って言ってたよな」
梨花が俺の胸から顔を上げ、目を輝かせる。
「うん♡ 柚葉ちゃん、頑張ってくれたもんね」
俺は柚葉ちゃんの方を向き、彼女の瞳を見つめる。彼女の頰はまだ赤く、息が少し速い。
「じゃあ、そのご褒美……今度、梨花と二人でデートしておいで。もちろん、カップルとしてね」
柚葉ちゃんの瞳が一瞬大きく見開かれ、次の瞬間、彼女の表情がぱっと明るくなった。彼女の指が俺の腕をぎゅっと握り、声が弾むように響く。
「梨花先輩と……デート……!」
彼女の声に喜びが溢れ、頰がさらに赤く染まる。柚葉ちゃんの瞳がキラキラと輝き、彼女は梨花の方を振り返る。
「本当ですか……? 梨花先輩と……二人だけで……デート……」
梨花が柚葉ちゃんの手を握り返し、優しく微笑む。
「うん♡ 柚葉ちゃんが頑張ってくれたご褒美だよ。梨花と二人で、たくさん甘えに来て。カフェ行ったり、手繋いだり……梨花、柚葉ちゃんのこと、もっと知りたいもん」
柚葉ちゃんの瞳が潤み、彼女は梨花の手を強く握る。彼女の胸が大きく上下し、喜びが抑えきれずに声が弾む。
「嬉しい……梨花先輩と……二人で……デート……! 梨花先輩と……手繋いで……一緒に歩いて……梨花先輩の隣にいられる……!」
彼女の声が少し高くなり、興奮で頰が熱く染まる。柚葉ちゃんの瞳に、梨花への想いが溢れ出す——梨花先輩と二人きりで過ごせるという喜びが、彼女の心を躍らせる。彼女は俺の腕をぎゅっと抱きしめ、俺に顔を寄せる。
「幸太さん……ありがとうございます……梨花先輩と……デートできるなんて……夢みたいです……!」
柚葉ちゃんの頰が一気に熱くなり、彼女はベッドの上で体をくねらせて喜びを爆発させる。彼女の瞳がキラキラと輝き、息が興奮で速くなる。
「梨花先輩と……二人だけで……カフェに行ったり……映画見たり……梨花先輩の笑顔を、ずっと近くで見られる……! 嬉しい……嬉しいです……!」
彼女の声が高くなり、彼女は梨花の方に体を寄せ、梨花の手を両手で包み込む。彼女の興奮が抑えきれず、言葉が次々に溢れ出す。
「梨花先輩の好きなところに行って……梨花先輩の好きなものを食べて……梨花先輩の隣で、ずっと一緒にいられる……! 夢みたい……本当に、夢みたいです……!」
柚葉ちゃんの瞳が潤み、彼女は梨花の肩に顔を寄せて甘えるように体を擦り寄せる。彼女の喜びが部屋全体に広がり、俺の胸も温かくなる。梨花が柚葉ちゃんの髪を優しく撫で、笑う。
「柚葉ちゃん……そんなに喜んでくれるなんて……梨花も嬉しいよ♡」
柚葉ちゃんの興奮した声が部屋に響き、彼女の瞳がキラキラと輝いていた。梨花先輩とのデートという言葉に、彼女の心が完全に弾けているのが伝わってくる。彼女はベッドの上で体をくねらせ、梨花の手を両手で包み込みながら、言葉を次々に溢れさせる。
「梨花先輩……今日、会社で……幸太さんの手がみんなにバレちゃって……『神の手!』って大騒ぎだったんです! みんな『梨花先輩の彼氏、すごい!』って羨ましがってて……私、梨花先輩の隣にいられて……すごく誇らしかったです……!」
梨花の体がピクンと固まる。彼女の瞳が一瞬大きく見開かれ、顔色がサッと変わった。
「あ……柚葉ちゃんそれ……」
柚葉ちゃんは梨花の反応に気づき、首を傾げる。
「え……? 梨花先輩……?」
梨花は俺の胸に顔を寄せ、慌てて囁く。
「ん? どうした梨花?」
梨花は少し声を潜め、俺の耳元に顔を近づける。
「えっとね……、実は……」
彼女の声は小さく、でもはっきりしていた。梨花の口から語られた内容を整理すると、どうやら昼間の俺の訪問で、手フェチの社員が俺の手を動画の「神の手」とかなんとか言いながら確信したらしい。
弁当を持ってきたときの指の動き、関節の出方、血管の走り方——すべてが一致し、スマホで動画を検索して大騒ぎになったという。コメント欄の「この指で……」という地獄絵図も、みんなで共有されて盛り上がったそうだ。
中にはかなりサイコな事を言っている人も居たようだが、動画のコメントにも似たようなものが沢山あったのであまり驚きはない。
俺は梨花の髪を軽く撫で、笑みを浮かべる。
「あ~、なるほど。鋭い人もいたもんだ。まあバレても問題ない。どうせそろそろ顔出ししようと思ってたしな」
梨花の瞳がさらに大きく見開かれる。
「え? そうなの?」
俺は頷き、ゆっくり息を吐く。
「ブログの出版が決まったら、顔出しして本格的にやるつもりだった。手だけじゃ限界があるし……読者からのリクエストも多かったんだよ。梨花の会社でバレたなら、ちょうどいいタイミングかもな」
「そうなんだ~。あ~焦ったぁ」
「会社の皆さんに飲み会誘われてましたけど、行くんですか?」
「まあ別にいいよ。どうせならホームパーティーでもするか。同僚の皆さんを招待して振る舞うのも悪くないな」
梨花が俺の胸から顔を上げ、目を丸くする。
「え? ホームパーティー……? 幸ちゃんの料理で?」
俺は頷き、梨花の腰を引き寄せる。
「梨花の会社の皆さんが俺の手をそんなに褒めてくれるなら、実際に料理振る舞ってやってもいいだろ。顔出しの練習にもなるし……梨花の自慢になるかもな」
梨花の頰が少し赤くなり、彼女は俺の胸に顔を埋めてくすくす笑う。
「幸ちゃん……そんなこと言われたら……梨花、ドキドキしちゃう♡」
柚葉ちゃんが梨花の手を握り、目を輝かせる。
「梨花先輩……幸太さんの料理、みんなに食べてもらえるなんて……梨花先輩の彼氏として、誇らしいですね……」
梨花が柚葉ちゃんの手を握り返し、優しく微笑む。
「うん……梨花も、幸ちゃんのこと……みんなに自慢したいな♡」
「じゃあ皆の前で公開セックスでもするか?」
「そ、それは勘弁して!」
3人で笑い合い、俺達の淫靡な夜は続いていく。
「それじゃあまずは俺のことを満足させてくれ」
「うん♡ 今度は梨花がエッチする番だからね。柚葉ちゃんはどう?」
「処女膜裂けたばかりだから無理はさせられないだろ」
「いいえ、平気です。どうせなら、幸太さんのおちんちんで、もっと広げてください♡」
柚葉ちゃんはかなりご機嫌だ。もしかして梨花とのデートが嬉しいのかな?
「そうか。それなら遠慮なく楽しませてもらおうかな」
柚葉ちゃんはトロンとした瞳をこちらに向けて、物欲しそうにしている姿を見て、俺は再びリビドーを滾らせるのだった。
視点の切り替えは同じ話の中でやってもOK?
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長くなってもいいからまとめて
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読みにくいので切り替えは1回
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切り替えをするなら話数を分割して欲しい