レズ彼女の差し出しハーレム~実は女もイケたうちのちびっ子彼女が、可愛い後輩を俺の絶倫チ〇ポ専用オ×ホに迎え入れろってさ~ 作:かくろう
梨花と柚葉は、夕暮れの街を並んで歩いていた。
公園での甘い時間、カフェでのあーんして、帰り道の長い手繋ぎ——すべてが夢のように過ぎ去り、二人は言葉少なに、ただ互いの指を絡め合ってマンションへ向かう。
梨花の部屋のドアを開けた瞬間、柔らかな光と甘い香りが二人を迎えた。
部屋の中は、淡いパステルブルーとラベンダーを基調にした、優しい世界だった。
壁には小さな花柄の刺繍が入ったレースのカーテンが揺れ、夕陽の残光をふんわりと濾している。
棚には白い陶器の小物や、淡いピンクのクッションが並び、全体がふわふわとした空気に包まれている。
空気中には、ほのかにバニラとフローラルが混じった甘い香りが漂っていた。
テーブルの上に置かれたディフューザーが、静かに香りを立ち上らせている。
テーブルの中央には、氷を入れたアイスペールに冷やされた白ワインのボトルと、二つの細長いグラス。
その横には小さなプレートに、チーズとクラッカー、ドライフルーツ、ナッツが綺麗に盛り付けられている。
すべてが、まるで誰かが直前に用意したかのように整然としていた。
梨花がドアを閉め、部屋を見回して小さく息を飲む。
「……幸ちゃん……」
柚葉も部屋の中を見渡し、目を丸くした。
「幸太さん……こんなに綺麗に……」
二人は顔を見合わせる。
梨花がゆっくりとテーブルに近づき、ワインのボトルに触れる。
冷えたガラスが指先に心地よい。
「幸ちゃん、梨花に黙ってこんな粋な演出してくれるなんて……」
梨花の声は少し震えていた。
柚葉はそっと梨花の横に立ち、ワイングラスを指でなぞる。
「幸太さんって……本当に心までイケメンなんですね……」
二人はしばらくテーブルを見つめていた。
幸太が残した温もりが、部屋全体に満ちているようだった。
梨花はワインのボトルを抱きしめるように持ち、柚葉の方を向いて微笑む。
「柚葉ちゃん……開けようか」
梨花と柚葉は、部屋に入った瞬間から互いの存在に吸い寄せられるように近づいていた。
梨花がテーブルに置かれた白ワインのボトルを手に取り、ゆっくりとコルクを抜く。
グラスに注がれる透明な液体が、部屋の柔らかな照明を反射してきらめく。
二人は向かい合って立ち、グラスを軽く掲げた。
「柚葉ちゃん……乾杯」
梨花の声は甘く低く、柚葉の心を優しく震わせる。
二つのグラスが小さく触れ合い、澄んだ音が響く。
梨花が先に一口含み、ワインの冷たさと甘酸っぱい果実味を舌で転がす。
柚葉もグラスを口に運び、ゆっくりと味わう。
梨花がグラスをテーブルに置き、柚葉の腰に手を回して引き寄せた。
二人の唇が近づき、梨花は含んだワインをそっと柚葉の口に移す。
冷たい液体が柚葉の唇に流れ込み、甘い味が舌に広がる。
柚葉の瞳が揺れ、彼女は梨花の唇を優しく受け止める。
「ん……梨花先輩……」
梨花は微笑み、再びワインを口に含んで柚葉に移す。
今度は少し深く、唇を重ねたまま液体を流し込む。
柚葉の喉が小さく動き、ワインが飲み込まれる音が静かな部屋に響く。
二人は何度も繰り返す。
グラスに残ったワインを交互に口移しし、唇が触れ合う時間が長くなっていく。
やがて、ワインが口移しの道具でなくなり、二人の唇は自然に深く重なり合う。
梨花の舌が柚葉の唇を優しく割り、柚葉の舌を迎え入れる。
ぬるりと絡み合う舌の感触に、柚葉の体が小さく震える。
梨花の指が柚葉の背中を滑り、腰を引き寄せる。
二人の息が混じり合い、部屋に甘い吐息が満ちていく。
キスは次第に激しさを増し、梨花の舌が柚葉の口内を深く探る。
柚葉の指が梨花の肩に食い込み、彼女の体が梨花に預けられるように傾く。
二人の唇が離れる瞬間、細い唾液の糸が伸び、切れる。
梨花が柚葉の耳元で囁く。
「柚葉ちゃん……もっと……」
柚葉の瞳が潤み、彼女は小さく頷いて梨花の唇を求めた。
梨花と柚葉は、ワイングラスをテーブルに置いた瞬間から、互いの唇を求め合うように近づいた。
梨花が柚葉の腰に手を回し、ゆっくりと引き寄せる。
二人の唇が触れ合い、最初は優しく、湿った感触を確かめるように重なる。
梨花が柚葉の下唇を軽く甘噛みし、離すと、唾液の細い糸が伸びて切れる。
梨花の息が熱く柚葉の唇にかかる。
梨花が低く、甘く囁く。
「柚葉ちゃん……もっと……梨花の舌、全部味わって……」
柚葉の瞳が潤み、彼女は梨花の首に腕を回して応じる。
声が震えながらも、熱を帯びて漏れる。
「梨花先輩……私……梨花先輩の味……もっと欲しい……」
二人の唇が再び重なり、梨花の舌が柚葉の唇を優しく割り、内側へ滑り込む。
柚葉の舌が梨花の舌を迎え入れ、ぬるりと絡みつく。
唾液が混じり合い、甘酸っぱい味が口内に広がる。
梨花の舌が柚葉の舌を優しく巻き込み、ゆっくりと吸い上げる。
ちゅぱ……くちゅ……という湿った音が静かな部屋に響く。
梨花が唇を少し離し、息を荒げて言う。
「柚葉ちゃんの舌……柔らかくて……熱くて……梨花の奥まで……絡めて……」
柚葉の頰が熱くなり、彼女は梨花の唇を求めて再び深くキスをする。
舌が激しく絡み合い、唾液が口角から滴り落ちる。
「梨花先輩……んっ……梨花先輩の舌……熱い……もっと……梨花先輩の味……全部……」
梨花の舌が柚葉の口内を深く探り、柚葉の舌が梨花の舌を追いかけるように絡む。
二人の唾液が交換され、甘い味が互いの舌に染み渡る。
梨花の指が柚葉の髪を掻き分け、柚葉の指が梨花の背中に食い込む。
二人の吐息が重なり、部屋に甘く湿った空気が満ちていく。
梨花が唇を離さずに、息を漏らしながら囁く。
「柚葉ちゃん……もっと深く……梨花の舌、全部感じて……梨花の味、柚葉ちゃんの奥まで……」
柚葉の体が梨花に預けられるように傾き、彼女は梨花の舌を強く吸い上げる。
「梨花先輩……あっ……梨花先輩の舌……溶けそう……もっと……梨花先輩の味……全部……欲しい……」
キスはさらに深くなり、舌が激しく絡み合い、唾液を交換しながら互いの味を貪る。
梨花の舌が柚葉の舌を巻き込み、吸い上げ、柚葉の舌が梨花の舌を追いかけて絡む。
二人の唇が離れる瞬間、唾液の糸が長く伸び、切れる。
梨花が柚葉の唇を軽く舐め、甘く囁く。
「柚葉ちゃん……梨花の味……全部、柚葉ちゃんにあげる……」
柚葉の瞳が潤み、彼女は梨花の唇を求めて再び深くキスをする。
梨花は柚葉の腰を抱き寄せ、唇を重ねた。
最初は軽く触れ合うだけのキスだったが、すぐに深みを増していく。
舌が互いの唇を割り、ぬるりと絡みつく。
唾液が混じり合い、甘酸っぱい味が口内に広がった。
梨花の指がブラウスに掛かり、一番上のボタンを外す。
布地が少しずつ開き、白い肌が覗く。
柚葉の息が浅くなり、胸が小さく上下する。
次のボタン、次のボタン……梨花は焦らしながら一つずつ外し、ブラウスを肩から滑らせる。
肩から落ちた布が腕に引っかかり、柚葉の華奢な体が露わになる。
ブラジャーに包まれた胸が柔らかく揺れ、ピンクの乳首が薄い布越しに浮かび上がっていた。
梨花の唇が柚葉の首筋に触れ、ゆっくりと鎖骨へ下りていく。
舌先が肌を湿らせ、甘い吐息が漏れる。
「ん……はぁ……」
柚葉の声が小さく震え、梨花の肩に手が置かれる。
梨花はブラジャーのホックに指をかけ、ゆっくり外す。
布地が離れ、柔らかな胸が解放される。
乳首が空気に触れて硬く尖り、梨花の視線に晒される。
梨花の指が胸を優しく包み、乳首を指腹で軽く擦る。
柚葉の背中が弓なりに反り、甘い声が漏れる。
「あっ……んっ……」
梨花の舌が乳首に触れ、優しく転がす。
ちゅぱ……んちゅ……という小さな音が響き、柚葉の体が熱くなる。
梨花のもう片方の手がスカートに掛かり、裾をゆっくりまくり上げる。
白い太ももが露わになり、梨花の指が内腿を優しく撫でる。
柚葉の腰が甘くくねり、息が荒くなる。
「はぁ……はぁ……ん……」
梨花の指がパンティの縁に掛かり、ゆっくり引き下ろす。
布地が太ももを滑り落ち、陰毛が一切生えていない滑らかな秘部が完全に露わになる。
パイパンの肌は柔らかく、蜜で光る陰唇が微かに開いていた。
梨花の指が陰唇に触れ、蜜を絡め取るように撫でる。
柚葉の腰が跳ね上がり、甘い声が漏れる。
梨花の指が蜜を絡め、ゆっくり中へ滑り込む。
くちゅ……という音が響き、柚葉の腰が甘く跳ねる。
「あぁ……梨花先輩……そこ、気持ちいい……」
指が深く出し入れし、内壁を優しく擦る。
蜜が溢れ、梨花の指をびっしょり濡らす。
柚葉の瞳が潤み、梨花の肩にすがる。
「はぁ……あっ……もう、だめかも……」
梨花は指を引き抜き、柚葉の脚を優しく広げ、顔を近づける。
熱い匂いが鼻をくすぐり、舌先が下から上へゆっくり舐め上げると、柚葉の体がビクンと跳ねた。
「あぁっ……! 梨花先輩の舌……熱くて……!」
梨花の舌がクリトリスを包み、軽く吸い上げながら先端で弾く。
柚葉の太ももが梨花の頰を強く挟み、声が高くなる。
「んひっ……! そこ……すごい……梨花先輩、もっと……!」
舌が内側の襞を丁寧に探り、蜜を啜るように吸う。
柚葉の腰が激しくくねり、指がシーツを握りしめる。
「あぁぁ……! イキそう……あ、あああ……!」
梨花は絶頂寸前で顔を上げ、甘く微笑む。
「柚葉ちゃん……今度は梨花のも、舐めて♡」
梨花が仰向けになり、膝を曲げて脚を開く。
蜜で光る秘部が露わになり、柚葉は緊張しながら顔を近づける。
舌先がそっと触れると、梨花の腰が跳ね、甘い声が漏れた。
「あぁっ……柚葉ちゃん……! いい……!」
柚葉の舌が陰唇を割り、蜜を味わうように這わせる。
梨花の太ももが柚葉の頭を優しく挟み、指が髪を掻き分ける。
「はぁん……柚葉ちゃんの舌、柔らかくて……気持ちいい……もっと奥まで……」
柚葉の舌がクリトリスを強く吸い、内側を探る。
梨花の喘ぎが部屋に響き、腰が浮き上がる。
「あぁぁ……! 柚葉ちゃん……すごい……! イキそう……!」
梨花は柚葉の頭を優しく引き、息を荒げながら微笑む。
「一緒に……しよう?」
二人は体を反転させ、シックスナインの体勢になる。
梨花の舌が先に柚葉の秘部を舐め上げ、柚葉も梨花のクリトリスを優しく吸う。
互いの蜜が唇を濡らし、湿った音が重なり合う。
「あっ……梨花先輩……! 奥まで……!」
「柚葉ちゃんの舌……梨花の全部、感じてる……!」
舌の動きが次第に同期し、腰が互いの顔に押し付けられるように動く。
蜜が滴り、喘ぎが重なり合う。
「あぁん……! もう……!」
「梨花も……! 一緒に……!」
快感が頂点に達し、二人の体が同時に震えた。
「あぁぁぁっ……!!」
「あっ……イくっ……!!」
絶頂の波が二人を包み、互いの秘部に熱い吐息を吹きかけながら、ゆっくりと体を重ねる。
梨花が柚葉の髪を優しく撫で、柚葉が梨花の頰にキスをする。
部屋には甘い余韻と、静かな吐息だけが残った。
梨花はベッドサイドの引き出しから、滑らかなシリコン製の双頭ディルドを取り出した。
両端が緩やかに曲がり、中央が柔らかく握りやすい形状で、淡いピンクの色合いが二人の肌に溶け込むように優しい。
梨花はディルドを手に持ち、柚葉の瞳を見つめて微笑んだ。
「柚葉ちゃん……これで、一緒に感じよう?」
柚葉の頰が赤く染まり、彼女は小さく頷いた。
梨花はディルドの一端を自分の秘部に当て、ゆっくりと押し込む。
ぬるりとした蜜がディルドを滑らかに受け入れ、梨花の腰が小さく震える。
「あぁ……入ってる……」
梨花はディルドを深く挿入し、もう一端を柚葉の秘部に導く。
柚葉の陰唇がディルドの先端に触れ、ゆっくりと押し込まれる。
柚葉の体がビクンと跳ね、甘い吐息が漏れる。
「んっ……梨花先輩……! これ……熱い……」
二人は互いの腰を近づけ、ディルドが両方の秘部を繋ぐ形になる。
梨花がゆっくり腰を動かし始めると、ディルドが二人の内壁を同時に刺激する。
ぬるぬるとした感触が互いの秘部を擦り、甘い痺れが広がる。
「あっ……柚葉ちゃん……一緒に……動いて……」
梨花の声が甘く掠れ、彼女の腰が前後に揺れる。
柚葉も梨花の動きに合わせて腰を動かし、ディルドが深く入り込む。
二人の秘部がディルドを強く締め付け、蜜が溢れて結合部を濡らす。
「はぁんっ……梨花先輩……! 奥まで……あぁぁんっ……!」
柚葉の声が高くなり、彼女の腰が梨花に合わせて激しく動く。
梨花の体が震え、甘い喘ぎが漏れる。
「んぁぁ……柚葉ちゃんの……熱くて……梨花の奥まで……感じる……あっ……!」
二人の腰が同期し、ディルドが互いの内壁を擦り上げる。
くちゅくちゅという湿った音が響き、蜜が滴り落ちる。
梨花の指が柚葉の胸を優しく揉み、乳首を指で転がす。
柚葉の指が梨花の背中に回り、強く抱きしめる。
「あぁんっ……! 梨花先輩……! もっと……! んひぃっ……!」
梨花の腰が激しく動き、ディルドが深く入り込む。
二人の体が密着し、熱い吐息が混じり合う。
梨花の瞳が潤み、彼女は柚葉の唇を求めてキスをする。
「柚葉ちゃん……梨花……一緒に……イキそう……」
柚葉の腰が梨花に押し付けられるように動き、二人の体が甘く痙攣する。
快感が頂点に近づき、二人の喘ぎが重なり合う。
「あぁぁぁんっ……! 梨花先輩……! 私も……!」
梨花と柚葉の体が激しく震え、快感の波が二人を襲う。
ディルドが互いの秘部を強く刺激し、二人は同時に絶頂を迎える。
「あっ……! イッ……ちゃう……! あぁんっ……!」
二人の体が甘く痙攣し、蜜が溢れてシーツを濡らす。
梨花は柚葉を抱きしめ、ゆっくり息を吐く。
「柚葉ちゃん……梨花……幸せ……」
柚葉は梨花の胸に顔を埋め、震える声で呟く。
「……梨花先輩……私も……」
二人の体温が混じり合い、部屋に甘い余韻が満ちていった。
◇◇◇
梨花と柚葉は、ベッドの上で体を寄せ合い、ゆっくりと息を整えていた。
シーツは乱れ、二人の肌は汗と蜜でしっとりと濡れている。
梨花は柚葉の背中を優しく撫で、彼女の髪に顔を埋める。
柚葉は梨花の胸に頰を寄せ、目を閉じて余韻に浸っていた。
梨花が柚葉の耳元で、甘く囁く。
「柚葉ちゃん……梨花とのエッチ、どうだった?」
柚葉の体が小さく震え、彼女は梨花の胸に顔を押し付けたまま、恥ずかしそうに答える。
「……梨花先輩……すごく……気持ちよかったです……梨花先輩の舌……優しくて……熱くて……梨花先輩に触れられてるって思うだけで……体が溶けそうでした……」
梨花はくすくすと笑い、柚葉の髪を指で梳く。
「梨花も……柚葉ちゃんの舌……すごく上手だったよ。梨花の奥まで……感じちゃって……柚葉ちゃんの温もり……大好き……」
柚葉の頰がさらに赤くなり、彼女は梨花の胸に顔を埋めて小さな声で言う。
「梨花先輩……私……梨花先輩とこうやって……一緒にいられて……本当に幸せです……」
梨花は柚葉の背中を抱きしめ、優しく囁く。
「梨花もだよ……柚葉ちゃんの体……梨花のものみたいに感じちゃった……」
二人はしばらく無言で抱き合い、互いの体温を感じていた。
梨花がふと、柚葉の耳元で甘く尋ねる。
「柚葉ちゃん……幸ちゃんのおちんちんと比べると、どう?」
柚葉の体がビクンと震え、彼女は梨花の胸に顔を強く押し付ける。
しばらくの沈黙の後、柚葉は小さな声で、でもはっきりと答えた。
「……正直……幸太さんのおちんちんの方が気持ち良かったです……」
梨花は一瞬体を固くし、それからくすくすと笑い出した。
彼女は柚葉の頰を優しく撫で、目を細めて言う。
「ふふ……柚葉ちゃん、正直で可愛い♡ 梨花も……幸ちゃんのおちんちん……大好きだから……わかるよ」
柚葉は梨花の胸に顔を埋め、恥ずかしそうに頷く。
「……梨花先輩……私……幸太さんのおちんちん……梨花先輩と一緒に……もっと……感じたいです……」
梨花は柚葉を抱きしめ、優しく髪を撫でる。
「うん……梨花も……三人で……もっと幸せになろうね♡」
二人は互いの体を抱きしめ合い、静かな余韻に浸った。
部屋の空気が穏やかになり、夜はゆっくりと深まっていく。
視点の切り替えは同じ話の中でやってもOK?
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長くなってもいいからまとめて
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読みにくいので切り替えは1回
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切り替えをするなら話数を分割して欲しい