レズ彼女の差し出しハーレム~実は女もイケたうちのちびっ子彼女が、可愛い後輩を俺の絶倫チ〇ポ専用オ×ホに迎え入れろってさ~ 作:かくろう
柚葉ちゃんとの二人きりのデートは、マンション近くの公園から始まった。
俺はベンチに座って待っていたが、彼女は少し遅れて現れた。
白いブラウスに淡いスカート姿で、髪を下ろして歩いてくる。
俺を見つけると、足を止めて深呼吸をし、ゆっくり近づいてきた。
「幸太さん……お待たせしました……」
彼女の声は小さく、視線は俺の胸元で止まっている。
俺は立ち上がって、軽く手を差し出す。
「柚葉ちゃん、来てくれてありがとう。
今日は俺と二人きりだ。怖かったら、すぐに梨花に連絡してもいいからな」
彼女は小さく頷き、俺の手をそっと握る。
指先が冷たくて、震えているのが伝わる。
俺は彼女の手を強く握り返さず、ただ優しく包むようにした。
「まずは……散歩でもしようか」
公園の小道を並んで歩く。
彼女は俺の横で少し距離を取って歩くが、時々俺の袖を軽く掴む。
俺を見上げて、小さな声で言う。
「幸太さん……梨花先輩とデートしたときも……こんな風に手を繋いで……幸せでした……」
俺は彼女の腰に軽く手を置き、ゆっくり歩く。
「梨花は甘えん坊だからな。俺もよく手を繋いで歩くよ。親子と間違われる事もあるな」
「あはは、梨花先輩、小っちゃくて可愛いですもん。すごく分かります。私もこうやって」
彼女の頰が少し赤くなり、彼女は俺の腰に寄りかかるように歩く。
「柚葉ちゃんは娘っていうより妹って感じかな」
「ふふ……幸太さん……私……まだ怖いところもあるけど……幸太さんとこうやって歩けて……少し……安心します……」
俺の胸が熱くなる。
この子を傷つけたくない。
でも、欲望が抑えきれない。
彼女の小さな体を、俺の熱で満たしたいという衝動が、俺を苛立たせる。
「柚葉ちゃん……俺は梨花の恋人だけど、君も大事だ。
トラウマ……少しずつ、俺と一緒に克服しよう」
彼女の瞳が潤み、彼女は俺の腰に手を回す。
「優しい……私、2人の関係に割って入ったお邪魔虫なのに……幸太さんはどうしてこんなに優しいんですか?」
「それが梨花の為でもあるからさ。梨花は柚葉ちゃんの事が大好きで、一緒に幸せになりたいと思ってる。俺の為という前提条件はあるけど、その想いは本物だから」
「……はい……幸太さん……私も、頑張ります」
公園を抜け、近くの川沿いの遊歩道に出る。
夕陽が川面に反射し、辺りをオレンジに染める。
俺たちはベンチに座り、夕陽を眺める。
彼女の肩が俺の肩に寄りかかり、彼女の温もりが伝わる。
彼女の体がびくんと震え、彼女は俺の胸に顔を埋める。
「幸太さん……抱きしめて……ほしい……いいえ、抱いてください」
「それはお外でエッチな事をしてほしいって事かな?」
「ひゃぅっ⁉ あ、そ、そういう事になっちゃうんですよね」
「冗談だよ。部屋に戻ろうか」
「い、いいえ。ここで、してください。幸太さんの色に、染めてほしいです」
その言葉に、俺の理性が吹っ飛んだ。
俺は彼女を抱き寄せ、唇を重ねる。
彼女の唇がびくんと震え、俺の舌を優しく受け入れる。
キスを深くし、彼女のブラウスを脱がせ、ブラジャーを外す。
彼女の胸を優しく揉み、乳首を指で転がす。
「あっ……幸太さん……んっ……んちゅ……じゅるる、ちゅぱぁ、あふ」
彼女の声が甘く漏れ、俺の股間が熱くなる。
俺は彼女のスカートを脱がせ、パンティを滑り下ろす。
(もうこんなに濡れて……潜在的には俺に欲情してくれてるんだな)
彼女の秘部が露わになり、蜜が光る。
俺はズボンを下ろし、俺のものを彼女の入り口に当てる。
「柚葉ちゃん……ゆっくりいくよ」
俺はゆっくり押し込み、彼女の内壁が俺のものを締め付ける。
彼女の体がびくんと震え、甘い悲鳴が漏れる。
「あぁっ……幸太さん……! あんっ……!」
ゆっくり腰を動かし、彼女の反応を見る。
彼女の内側が熱くぬるぬるで、俺のものを吸い上げる。
欲望が抑えきれなくなり、俺は腰を激しく動かす。
「ここはすっかり俺の大きさに馴染んできたな」
「あっ……あぁんっ……! 幸太さん……あぁぁっ……! はい、幸太さんのおちんぽ、体に馴染んで、とっても気持ちいいですぅ♡」
彼女の声が大きくなり、彼女の体が俺の上で弓なりに反る。
俺は彼女の腰を抱き、奥深くまで突き上げる。
彼女の内壁が俺のものをきゅうきゅうと締め付け、快感が背筋を駆け上がる。
「あぁぁんっ……! 幸太さん……奥……あっ……! 気持ちいい……! んひぃっ……!」
俺の限界が近づく。
彼女の体が甘く痙攣し、俺のものを強く締め付ける。
「くっ、出すぞ」
「出して、出してください♡ 私の中に、いっぱい出して、出しっ、んんんんっ」
俺は彼女の奥に熱いものを放つ。
彼女の体がびくびくと震え、甘い悲鳴が響く。
膣内の締め付けが彼女の呼吸と連動してペニスにピッタリと密着してきた。
「あぁぁっ……! 幸太さん……出てる……! 中……熱い……! あんっ……!」
俺は彼女を抱きしめ、ゆっくり息を吐く。
彼女の体が俺の胸に寄りかかり、彼女の瞳が俺を見上げる。
「……幸太さん……私……少し……怖くなくなったかも……」
俺は彼女の髪を撫で、優しく言う。
「柚葉ちゃん……ありがとう」
彼女の瞳が潤み、彼女は俺の胸に顔を埋める。
「嬉しいです。幸太さん、もっと、もっとほしいです」
「流石に寒くなってきたな。部屋へ戻ろう。今夜はとことん可愛がってあげる」
◇◇◇
部屋に戻ってきた俺は、柚葉ちゃんを抱きかかえてベッドルームへと足早に連れて行く。
「きゃっ」
乱暴に放り投げられた柚葉ちゃんの可愛い悲鳴がリビドーをそそり、スカートがまくれ上がって下着が丸見えになった。
「はぁ、はぁ、幸太さん……」
彼女の息が荒く、頰が赤く染まっている。
俺はベッドの端に腰を下ろし、彼女の脚を掴んで引き寄せる。
「怖くなったら言ってね」
「大丈夫、です……♡ 幸太さんなら怖くありません」
「ああ。どうせなら俺に慣れてしまいなよ。俺みたいなデカい男に慣れてしまえば、大抵のヤツは怖くなくなる」
「はい……でも、どうせなら」
「うん?」
「どうせなら、私を幸太さんに染めてください。梨花先輩抜きでも幸太さんが欲しくてたまらなくなるくらい、私を幸太さんに夢中にさせてほしいです」
「なるほど。それは張り切らないとな」
俺は柚葉ちゃんのブラウスを一気に引き裂き、ボタンが飛び散る。
ブラジャーが露わになり、彼女の胸が揺れる。
ホックを外すと、Cカップの柔らかな膨らみが飛び出し、乳首がすでに硬く尖っていた。
「柚葉ちゃん……もうこんなに立ってる。さっきの余韻が残ってるのかな」
俺は乳首を指で摘み、軽く引っ張る。
柚葉ちゃんの体がビクンと跳ね、甘い声が漏れる。
「あっ……! 幸太さん……そこ……んぁっ……!」
俺は彼女のスカートをまくり上げ、パンティを一気に引き下ろす。
陰毛が一切ないパイパンの秘部が露わになり、蜜で光っている。
俺は指を二本揃えて、彼女の入り口に押し当てる。
「ここ、もうびしょびしょだな」
指をゆっくり挿入すると、熱い内壁が俺の指をきゅっと締め付ける。さっきの余韻がまだまだ残っている感じだ。
柚葉ちゃんの腰が跳ね上がり、声が一気に高くなる。
「あぁぁんっ……! 幸太さん……指……奥まで……! んひぃっ……!」
俺は指を激しく出し入れし、蜜を掻き回す。
くちゅくちゅという音が響き、柚葉ちゃんの体が甘く痙攣する。
もう片方の手で乳首を強く摘み、梨花の時より少し乱暴に扱う。
「柚葉ちゃん……俺の指でイッてみろ」
柚葉ちゃんの瞳が潤み、彼女は俺の腕にすがりつく。
「あっ……幸太さん……! イキそう……! あぁぁっ……! イッちゃう……! んぁぁぁんっ……!」
彼女の内壁が俺の指を強く締め付け、体がビクビクと痙攣する。
蜜が溢れ、俺の指をびっしょり濡らす。
柚葉ちゃんは俺の胸に倒れ込み、息を荒げる。
「幸太さん……私……幸太さんのおちんちん……欲しいです……」
俺はズボンを下ろし、硬く張り詰めたものを彼女の入り口に当てる。
「柚葉ちゃん……俺のものを……全部受け入れてくれ」
俺は一気に奥まで押し込み、彼女の内壁が俺のものをきゅっと締め付ける。
柚葉ちゃんの体が弓なりに反り、甘い悲鳴が響く。
「あぁぁぁっ……! 幸太さん……! 奥まで……入ってる……! んひぃっ……!」
俺は腰を激しく動かし、彼女の奥を何度も突き上げる。
彼女の内壁が俺のものを吸い上げ、快感が背筋を駆け上がる。
「あっ……あぁんっ……! 幸太さん……もっと……! あぁぁっ……!」
俺の限界が近づく。
欲望が爆発し、俺のものが脈打ち、熱いものが彼女の奥深くに放たれる。
「あぁぁぁんっ……! 幸太さん……中に出てる……! 熱い……! んぁぁっ……!」
柚葉ちゃんの体が激しく痙攣し、彼女は俺の胸にしがみつく。
俺は彼女を抱きしめ、ゆっくり息を吐く。
「柚葉ちゃん……よく頑張ったな」
彼女は俺の胸に顔を埋め、震える声で呟く。
「……幸太さん……私……幸太さんが……好きです……」
俺は彼女の髪を撫で、静かに微笑む。
「今夜は泊まっていきな。ひと晩中たっぷり可愛がって男になれさせてあげる」
「はい、もっと、もっと仕込んでください。幸太さんのオナホとして、いっぱい満足させられる肉穴になります」
「おいおい、そんなセリフどこで覚えたんだ? さては梨花だな」
「ち、違います。むしろ梨花先輩は止めた側です。私の決意です」
なるほどな。柚葉ちゃんは中々ピーキーな考え方をする子らしい。
「梨花先輩が心置きなく幸太さんとエッチできるようになるための肉穴。それが先輩の愛を頂ける条件だったんです。でも今は違う」
「違うの?」
「はい。私も、幸太さんの愛が欲しいです。手を繋ぐたびに、体が触れ合うたびに、エッチすればするだけ、幸太さんが好きになっていくんです。私、レズビアンのはずなのに、男の人が凄く苦手なのに、幸太さんだけは違うんです」
「そうか。嬉しいよ。もっと感じて。俺のこと、もっと好きになってもらえるようにするよ」
「はい。私のこと、いっぱい仕込んでください♡ 四六時中幸太さんの事しか考えられなくなるくらい、快楽の虜にしてください」
ここは元スケコマシの腕の見せ所だな。
俺は柚葉ちゃんを押し潰すように抱きしめ、ひと晩中体に快楽を刻み込むのだった。
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