レズ彼女の差し出しハーレム~実は女もイケたうちのちびっ子彼女が、可愛い後輩を俺の絶倫チ〇ポ専用オ×ホに迎え入れろってさ~ 作:かくろう
【side柚葉】
あれから何度イカされただろう。
幸太さんの熱いものが私の奥に注ぎ込まれた瞬間、体がびくびくと震えて、甘い感覚が全身を駆け巡った。
大きな体が私の上に覆い被さり、息が荒く、私の耳にかかる。
私は幸太さんの背中に腕を回し、強く抱きついた。
幸太さんの肌は熱く、汗ばんでいて、私の胸に密着する感触が心地いい。
「幸太さん……あっ……まだ……熱い……」
幸太さんは私の腰を抱き、ゆっくり腰を動かして余韻を楽しむ。
私の内壁が幸太さんのものを締め付け、蜜が溢れてシーツを濡らす。
幸太さんの唇が私の首筋に触れ、優しくキスを落とす。
その優しさが、私の心を溶かす。
最初は怖かった幸太さんの体……大きな手、広い胸、熱い視線。
でも、今は違う。
幸太さんの熱が、私の体を満たすたび、トラウマの影が薄れていく。
「幸太さん……もっと……」
幸太さんは私の言葉に反応し、腰を再び動かし始める。
ゆっくりだった動きが、次第に速く、深くなる。
私の体が幸太さんの動きに合わせて揺れ、甘い声が漏れる。
「あっ……幸太さん……! あんっ……!」
とても大きな幸太さんの肉竿が私の奥を突き、快感が背筋を駆け上がる。
私の内側が幸太さんの形に馴染み、蜜が溢れてぬるぬるとした感触が彼を包む。
この体は、幸太さんを気持ち良くできているだろうか?
梨花先輩のお手伝いとして、十分な役割を果たせているだろうか?
私のそんな疑問に答えるように、幸太さんの手が私の胸を優しく揉み、乳首を指で転がす。
私の体が弓なりに反り、声が大きくなる。
「あぁんっ……! 幸太さん……そこ……気持ちいい……! んひぃっ……!」
幸太さんの腰が激しく動き、私の体が幸太さんの熱に染まる。
トラウマの記憶が遠ざかり、幸太さんの熱が私の心を満たす。
「幸太さん……好き……幸太さんの熱……もっと……」
幸太さんのものが私の奥を突き、快感が頂点に達する。
私の体がびくびくと痙攣し、絶頂を迎える。
「あぁぁっ……! イッ……ちゃう……! 幸太さん……!」
幸太さんは私の体を抱きしめ、再び熱を注ぎ込む。
2回目……3回目……幸太さんの絶倫体質が、私の体を何度も何度も満たす。
私の内側が幸太さんの形に馴染み、蜜が溢れ、部屋に甘い音が響く。
幸太さんの手が私の腰を掴み、私の体を違う体位に変える。
背中から幸太さんの熱が入り、私の体が幸太さんの動きに合わせて揺れる。
「幸太さん……あっ……! 奥……あぁんっ……! もっと……幸太さんの……欲しい……!」
幸太さんの息が荒くなり、私の耳元で低く囁く。
「柚葉ちゃん……君の中……最高だ……」
「嬉しい、嬉しいです。私、お役に立てて嬉しい」
幸太さんの熱が私の体を染め、私の心を幸太さんに夢中にさせる。
トラウマの影が完全に消え、幸太さんの熱が私のすべてを満たす。
「幸太さん……私……幸太さんのもの……幸太さんなしじゃ……生きていけない……!」
幸太さんの動きが激しくなり、私の体が何度も絶頂を迎える。
夜が明けるまで、幸太さんの熱が私の体を何度も何度も満たす。
朝の光が部屋に差し込む頃、私の心は完全に幸太さんに夢中になっていた。
幸太さんの胸に顔を埋め、私は小さく呟く。
「……幸太さん……大好き……」
私は幸太さんの胸に顔を埋めたまま、震える声で呟いた。
「……お願い、幸太さん……私のこと、柚葉って読んでください……」
幸太さんの大きな手が私の背中をゆっくり撫でる。
彼の胸が少し動いて、俺の顔を覗き込む気配がした。
「いいのか?」
私は顔を上げ、幸太さんの瞳をまっすぐ見つめた。
頰が熱くて、涙がにじむけど、もう迷いはなかった。
「はい……いつまでも『ちゃん』はイヤです。
私も……幸太さんの女になりたい……」
幸太さんの瞳が一瞬揺れ、それから優しく細められた。
彼の指が私の頰を撫で、親指で涙を拭う。
「柚葉……」
その呼び方で、胸の奥が熱くなった。
「ちゃん」が抜けた瞬間、私の体がまた震え、幸太さんの熱がまだ残る内側がきゅっと締まる。
「柚葉……お前はもう、俺の女だ。これでいいか?」
幸太さんの声は低く、でも確かな響きで、私の耳に染み込んだ。
彼の腕が強く私を抱きしめ、唇が私の額に触れる。
私は幸太さんの首に腕を回し、胸に顔を押し付けた。
「……幸太さん……私……幸太さんの女です……」
幸太さんの手が私の腰を掴み、再び体を起こす。
まだ朝の光が弱い部屋の中で、幸太さんのものがまた硬く膨らみ、私の入り口に触れる。
私は自ら腰を浮かせ、幸太さんのものを迎え入れる。
「あっ……幸太さん……また……」
幸太さんのものがゆっくりと奥まで入ってきて、私の内壁が彼の形を覚えているように締め付ける。
蜜が溢れ、結合部からくちゅくちゅという音が響く。
幸太さんの腰が動き始め、私の体が幸太さんのリズムに合わせて揺れる。
「柚葉……お前のここ……俺の形を覚えたな」
幸太さんの声が耳元で響き、私は喘ぎながら頷く。
「はぁんっ……! 幸太さんの……おちんちん……私の奥まで……覚えてる……! あぁっ……!」
幸太さんの動きが速くなり、私の体が何度も跳ねる。
私は幸太さんの背中に爪を立て、甘い悲鳴を上げる。
「あぁぁんっ……! 幸太さん……! もっと……幸太さんの女に……なっちゃう……! んひぃっ……!」
幸太さんのものが脈打ち、再び熱いものが私の奥に注がれる。
私は体を震わせ、幸太さんの胸にしがみつく。
「あぁぁっ……! 幸太さん……中に出てる……! 私……幸太さんの女……幸太さんのもの……!」
幸太さんは私を抱きしめ、ゆっくり息を吐く。
「柚葉……お前はもう、俺の女だ。
梨花と一緒に……ずっと俺のそばにいろ」
私は幸太さんの胸に顔を埋め、涙と一緒に小さく頷いた。
「……はい……幸太さん……」
夜が深くなっていくたびに、私の体は細胞の隅っこまで幸太さんの色に染まっていった。
視点の切り替えは同じ話の中でやってもOK?
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長くなってもいいからまとめて
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読みにくいので切り替えは1回
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切り替えをするなら話数を分割して欲しい