レズ彼女の差し出しハーレム~実は女もイケたうちのちびっ子彼女が、可愛い後輩を俺の絶倫チ〇ポ専用オ×ホに迎え入れろってさ~ 作:かくろう
梨花が柚葉の顎を優しく持ち上げ、ゆっくりと顔を近づけた。
柚葉の肩がビクンと震え、梨花の袖を握る指先に力がこもる。
梨花の吐息が柚葉の唇に温かく当たり、甘いシャンプーの香りが混じり合う。
二人の瞳が絡み合い、梨花の緑の瞳が優しく細まる。
柚葉の瞳はすでに潤み、恐怖と期待が入り混じった複雑な光を宿す。
「柚葉ちゃん……唇、柔らかい……はぁ……もっと近づいて……」
梨花の声が耳元で響き、唇が柚葉の唇にそっと触れる。
最初は軽く、ただ温かく重なるだけ。
「ん……梨花先輩……はぁ……温かい……」
梨花の舌先が柚葉の下唇をゆっくり舐め上げ、軽く吸い上げる。
「柚葉ちゃんの唇……甘い味がする……はぁ……もっと舐めさせて……んっ……」
梨花の舌が柚葉の唇の隙間を割り、ぬるりと中へ滑り込む。
「柚葉ちゃん……舌、出して……はぁ……絡めて……あっ……」
柚葉の舌が震えながら梨花の舌に触れ、ぬるりと絡みつく。
(おお、これが百合のキス……なんと濃厚な)
「梨花先輩……んぁ……舌……熱い……はぁ……もっと……絡んで……あっ……」
梨花の舌が柚葉の舌を強く巻き込み、根元まで吸い上げて離す。
「柚葉ちゃんの舌……柔らかくて……はぁ……美味しい……んっ……もっと深く……」
二人の舌が深く絡み合い、唾液が混じって口内にぬるぬると広がる。
「梨花先輩……はぁ……唾液……いっぱい……んっ……ちゅぷ……あぁ……」
梨花の舌が柚葉の口内を優しく掻き回し、柚葉の舌を強く巻き込んで吸い上げる。
唇が密着し、舌が激しく絡み合う。
「梨花先輩……んぁ……舌……奥まで……はぁ……ベトベト……あっ……もっと……吸って……」
梨花の唾液が柚葉の口内にどんどん流れ込み、柚葉の舌が梨花の舌を貪るように絡みつき、吸い上げる。
梨花の表情は嬉しそうだ。本当に百合だったんだな。
不思議と嫉妬のような暗い感情は湧いてこなかった。
代わりにせり上がってくる激しい興奮が背骨をビリビリと痺れさせる。
「柚葉ちゃん……はぁ……ヨダレ……混じって……んっ……美味しい……あぁ……もっと……飲んで……」
唾液の量が増え、唇の隙間から溢れ出し、顎を伝って首筋まで滴り落ちる。
「梨花先輩……んっ……ヨダレ……いっぱい……はぁ……顎……濡れて……あっ……ベトベト……気持ちいい……もっと……飲ませて……」
梨花の舌が柚葉の口内を執拗に舐め回し、唾液が泡立つように溢れ出す。
「柚葉ちゃんの口内……熱くて……はぁ……ぬるぬる……んっ……もっと……掻き回すよ……あぁ……」
梨花の右手が柚葉の胸元に滑り込み、服の上からCカップの柔らかさを鷲掴みにする。
掌全体でふくらみを揉みしだき、指先で乳首の位置を確かめるようにコリコリと転がす。
「柚葉ちゃんのおっぱい……柔らかくて……はぁ……熱い……んっ……ここ……揉むよ……あっ……」
柚葉の体が弓なりに反り、甘く濁った声が漏れる。
「んぁ……はぁっ……梨花先輩……おっぱい……揉まれて……あっ……乳首……硬くなって……熱い……んっ……もっと……強く……」
梨花が耳元で低く囁く、舌で耳たぶをベトベトに舐め上げながら。
「柚葉ちゃんの乳首……もうこんなに勃起してる……ぷくぷくして可愛い……感じてるの? ここ、もっと強く摘んであげる……あぁ……」
梨花の指が布越しに乳首を強く摘み、軽く引っ張って離す。
柚葉の背中が弓なりになり、梨花の胸に体を押し付ける。
梨花の左手が柚葉の腰を抱き寄せ、二人の体がぴったり密着。
梨花の胸が柚葉の胸に押し潰され、互いの鼓動が直に伝わる。
「梨花先輩……胸……当たって……はぁ……んっ……梨花先輩の……柔らかい……あっ……」
梨花が再び唇を重ね、舌を深く差し込んで激しく掻き回す。
ジュルル……チュパッ……クチュクチュ……ジュポッ……チュル……チュパ……ジュル……チュパッ……クチュ……ジュポ……チュルル……ジュル……クチュクチュ……。
唾液が二人の顎をびっしょり濡らし、首筋から胸元まで滴り落ち、服を透けさせるほど大量に溢れ出す。
(おお、激しい……)
柚葉の口元が完全にベトベトになり、ヨダレが糸を長く引いて切れ、ポタポタと落ちる。
梨花の舌が柚葉の口内を執拗に舐め回し、唾液が泡立つように溢れ出す。
柚葉の興奮が頂点に達し、梨花の唇にヨダレまみれの熱い吐息を吹きかけながら喘ぐ。
「梨花先輩……もっと……舌……奥まで……はぁっ……んっ……ヨダレ……飲ませて……あぁ……溶けちゃう……梨花先輩の味……いっぱい……ベトベト……気持ちいい……梨花先輩……大好き……はぁ……おっぱい……揉んで……もっと……強く……んっ……」
梨花が柚葉の唇を強く吸い上げ、舌を激しく絡めながらゆっくり離す。
ちゅぱぁ……と大きな水音が響き、唾液の糸が長く伸びて切れる。
切れた糸がポタポタと落ち、二人の口元が完全にヨダレでベトベトになり、顎から胸元まで濡れて光る。
「梨花先輩……はぁ……舌……奥まれぇ……んちゅ」
「ほら、エッチな姿、幸ちゃんに見てもらおう」
「やぁ、恥ずかしいです……男の人に見られるなんて」
「梨花、無理はさせなくていいぞ」
「うん、分かってる。今日は服の上からだけ。柚葉ちゃん、それならいい?」
「は、はい……触ってもらえて、嬉しいです」
「良い子だね。気持ち良くしてあげる。私も女の子同士は初めてだけど、頑張るからね」
「ぁあ、嬉しい……先輩に抱きしめてもらえるなんて、ぁん、もっとほしいです、先輩」
服の上から梨花の小さな手が柚葉ちゃんをまさぐり始める。
背中に回って両手をCカップはありそうな豊かな膨らみに添えて動かし始めた。
「ブラ、外しちゃおっか。痛いよね」
「んっ……はい」
梨花は手品かと思うほど見事な手際で柚葉ちゃんのシャツに腕を突っ込んでブラジャーを引き抜いてしまう。
レースの柄が入ったピンク色のブラジャーを放り投げ、それは俺の膝の上へとひらりと落ちた。
(こ、これは……思った以上に大きい)
白いシャツから透けて見える乳首は、薄桃色の美しい色合いと、興奮でぷっくりと膨らんだ見事な形をしている。
「梨花先輩……舌……溶けちゃう……んっ……もっと……奥……あっ……ヨダレ……飲ませて……はぁ……」
梨花の右手が柚葉ちゃんの胸元に滑り込み、服の上から生おっぱいの柔らかさを鷲掴みにする。
アレはCカップくらいはありそうか。小柄なのに非常に良い形をしている。
服の上からでも分かる豊かな膨らみが扇情的な雰囲気を加速させる。
ふと、手元に舞い落ちてきた柚葉ちゃんのブラジャーを視界に映すと、ブラの小さなタグにCの文字を視認する。
限界の興奮が俺の視力を極限まで高めたのだろうか。
何故だなこんな小さな文字がハッキリと分かってしまった。
梨花の指が柚葉の胸を執拗に揉み続け、乳首を強く摘んで転がす。
柚葉の体が甘く痙攣し、梨花の胸に顔を埋めて震える。
「梨花先輩……私……もう……イッちゃいそう……ヨダレ……おっぱい……全部……梨花先輩の……はぁ……んっ……もっと……激しく……」
梨花が柚葉の耳を甘く噛みながら、唇を離して微笑む。
チュル……ジュル……クチュ……。
「柚葉ちゃん……エッチな顔してる……大好き♡ ヨダレまみれで可愛いよ……もっと感じて、柚葉ちゃんの体……梨花のものにしちゃうね……はぁ……」
柚葉ちゃんは梨花の胸に顔を埋めたまま、震える声で呟く。
「梨花先輩……私……梨花先輩の……ヨダレ……味……大好きです……もっと……ください……あぁ……溶けて……混じり合いたい……はぁ……梨花先輩……おっぱい……触って……もっと……強く……んっ……」
梨花が柚葉ちゃんの唇に再び深くキスをし、舌を激しく絡めながら胸を揉み続ける。
唾液が二人の口元から溢れ、胸元まで滴り落ち、服をびしょびしょに濡らす。
柚葉ちゃんの体が甘く痙攣し、梨花の胸に顔を埋めて震える。
「梨花先輩……はぁ……もう……ダメ……イキそう……イク、んっうう、イク、イクぅ、んんんん」
ビクンッ! ビクビクッ!
最後に乳首を強くつまみ上げた梨花。柚葉ちゃんの体が激しく痙攣を起こし、弓なりになった背中とつま先がピンと伸びて、やがて脱力する。
梨花が柚葉ちゃんの唇を強く吸い上げ、舌を激しく絡めながらゆっくり離す。
ジュポッ……ジュルル……チュパッ……と大きな水音が響き、唾液の糸が長く伸びて切れる。
切れた糸がポタポタと落ち、二人の口元が完全にヨダレでベトベトになり、顎から胸元まで濡れて光る。
梨花の指が柚葉ちゃんの胸を執拗に揉み続け、乳首を強く摘んで転がす。
「柚葉ちゃん……イッちゃったの?……はぁ……可愛い……大好き♡ ヨダレまみれで感じまくってる姿……幸ちゃんも見ててくれたよね?」
俺は息を殺して見つめていた。
下半身が熱く疼き、ズボンが限界まで張りつめる。
梨花が俺に視線を送って、妖しく微笑む。
「幸ちゃん……見ててくれた?♡ 柚葉ちゃん、ヨダレベトベトでイッちゃったよ……」
ようやく終わった。
キスとおっぱい愛撫だけなのに、こんなにも濃厚で、こんなにも妖艶なのか。
梨花の新しい一面は、俺の欲望をハッキリと刺激してくれた。
視点の切り替えは同じ話の中でやってもOK?
-
長くなってもいいからまとめて
-
読みにくいので切り替えは1回
-
切り替えをするなら話数を分割して欲しい