レズ彼女の差し出しハーレム~実は女もイケたうちのちびっ子彼女が、可愛い後輩を俺の絶倫チ〇ポ専用オ×ホに迎え入れろってさ~ 作:かくろう
「柚葉ちゃん……はぁ……イッちゃったね……可愛かったよ♡」
梨花の声は甘く、満足げだ。
柚葉ちゃんは梨花の胸に顔を押し付けたまま、震える声で呟く。
「梨花先輩……私……体が……熱くて……まだ……震えてる……」
梨花が柚葉ちゃんの髪を優しく撫で、俺の方に視線を向ける。
妖しい微笑みが浮かぶ。
「幸ちゃん……見ててくれたよね? 柚葉ちゃん、こんなに感じてくれて……嬉しい♡」
「しぇんぱい……」
俺は喉がカラカラになりながら、静かに頷いた。
梨花が柚葉ちゃんの耳元で囁く。
「柚葉ちゃん……次は幸ちゃんにご奉仕してあげて?」
柚葉ちゃんの体がピクッと固まる。
顔を上げ、恐怖で瞳を揺らしながら梨花を見る。
「……え……幸太さんに……?」
梨花が優しく柚葉ちゃんの頰を撫でる。
「うん。でも、今日はまだ無理しなくていいよ。手を握るだけでいいから」
柚葉ちゃんの瞳が揺れる。
「手を……握るだけ……?」
梨花が頷き、俺に視線を送る。
「幸ちゃん……いいよね?」
俺は喉を鳴らして、静かに頷いた。
「もちろん……無理はさせない」
梨花が柚葉ちゃんの手を取って、俺の方へ導く。
柚葉ちゃんの指が震えながら、俺の手に触れる。
冷たくて、細い指。
俺は優しく握り返し、柚葉ちゃんの目を覗き込む。
「怖いよね……ごめんな。ゆっくりでいいよ」
柚葉ちゃんは梨花の手を強く握ったまま、俺の手をぎゅっと握り返す。
「……はい……梨花先輩のため……なら……」
梨花が俺と柚葉ちゃんの間に立ち、俺の首に腕を回した。
梨花の体が俺の胸に密着し、柔らかい膨らみが沈み込む。
梨花の瞳が俺を見上げ、甘く囁く。
「……今度は梨花と幸ちゃんのキスを見ててね、柚葉ちゃん♡」
柚葉ちゃんの眉が微かに動いたのが見える。
だがここで遠慮をしては今後の関係性に影響するだろう。
ある意味で、これは俺の彼氏としての意地をみせる場面だ。
俺は梨花の腰を強く抱き寄せ、唇を激しく重ねた。
梨花の唇が俺の唇に吸い付くように重なり、俺の舌が梨花の唇を割り、深く差し込んで口内を掻き回す。
梨花の舌が俺の舌に絡みつき、抵抗なく従う。
俺の舌が梨花の舌を強く巻き込み、根元まで吸い上げて離す。
梨花の吐息が俺の口内に熱く流れ込み、俺の舌が梨花の舌を激しく絡め取り、梨花の口内を支配的に探る。
梨花の体が俺の腕の中で震え、甘い声が漏れる。
「んっ……幸ちゃん……はぁ……もっと……強く……あぁ……」
俺は梨花の腰をさらに強く引き寄せ、唇を激しく重ねる。
梨花の舌が俺の舌に絡みつき、唾液が溢れて顎を伝う。
俺の舌が梨花の口内を支配的に掻き回し、梨花の体が俺の腕の中で完全に俺のものになる。
梨花の抵抗は一切なく、俺の動きに身を委ね、甘く喘ぐ。
「幸ちゃん……はぁ……んっ……もっと……奥まで……あぁ……幸ちゃんの……舌……熱い……」
俺は梨花の唇を強く吸い上げ、舌を激しく絡めながらゆっくり離す。
大きな水音が響き、唾液の糸が長く伸びて切れる。
梨花の唇が俺の唾液でテカテカに光り、顎から首筋まで滴り落ちる。
梨花が俺の胸に顔を埋め、甘く震える声で呟く。
「幸ちゃん……大好き……はぁ……幸ちゃんの……キス……支配されて……気持ちいい……」
俺は梨花の髪を撫で、柚葉ちゃんに視線を移した。
柚葉ちゃんは俺たちのキスを、瞳を潤ませて見つめている。
恐怖と、梨花への想いが入り混じった表情。
俺は静かに言った。
「柚葉ちゃん……梨花は俺のものだ。でも……梨花が幸せなら、君も一緒に……」
柚葉ちゃんは梨花の手を強く握り、震える声で呟く。
「……梨花先輩が……幸せなら……」
梨花が柚葉ちゃんの髪を撫で、俺に微笑む。
「幸ちゃん……ありがとう。柚葉ちゃんも……少しずつ、慣れてね♡」
俺は頷き、胸の熱さを抑えた。
梨花の体は俺の腕の中にあった。
梨花の唇は俺の唾液で濡れ、梨花の吐息は俺の支配に甘く震えていた。
梨花は俺のもの。
梨花のキスは、俺が支配する。
梨花の体は、俺の腕の中で溶ける。
梨花の喘ぎは、俺の耳にだけ響く。
柚葉ちゃんの恐怖は、まだ消えていない。
でも、少しずつ……薄れていくはずだ。
◇◇◇
【side梨花】
幸ちゃんのキスが終わった瞬間、私の体はまだ熱く震えていた。
唇が彼の唾液でベトベトに濡れ、顎から滴り落ちる感触が残る。
幸ちゃんの大きな胸に顔を埋めると、心臓の音が私の耳に響いて、もっと溶けたいと思ってしまった。
柚葉ちゃんは私の手を握ったまま、目を潤ませて私たちを見つめている。
恐怖の色が強いけど、少しだけ……私の幸せそうな顔を見て、心が揺らいでいるみたい。
私は彼女の手を優しく撫でて、幸ちゃんに微笑んだ。
「もっと……梨花を愛して♡」
幸ちゃんの瞳が熱く燃える。
大きな手が私の腰に回り、軽く持ち上げる。
140cmの私が、190cmの胸元まで持ち上げられる。
足がぶらぶらと揺れて、地面から離れる感触が、私を完全に彼の支配下に置く。
その太くて逞しい腕が私の体を支え、ゆっくりとソファに押し倒す。
背中がクッションに沈み、彼の大きな体が上から覆いかぶさる。
胸板が私の胸を優しく押し潰し、息が少し苦しくなるけど、それが心地いい。
彼の唇が首筋に触れ、ゆっくり舐め上げる。
「梨花……」
息が首筋に熱く当たり、体がビクンと震える。
舌が鎖骨をなぞり、耳たぶを軽く噛む。
「んっ……もっと……梨花を……支配して……あぁ……」
右手がブラウスに滑り込み、服の上から小さな胸を優しく包み込む。
大きな掌が完全に覆い、乳首の位置を探るように指で転がす。
体が彼の指に反応して、甘く震える。
舌が首筋から胸元までゆっくり降りてくる。
左手が腰を抱き寄せ、体が密着する。
体温が私全体を包み、私の形が彼に溶けていく。
「はぁ……梨花……幸ちゃんの……もの……あっ……もっと……触って……」
指が乳首を強く摘み、軽く引っ張る。
体が弓なりに反り、甘い声が漏れる。
唇が耳元で囁く。
私は柚葉ちゃんの手を握ったまま、幸ちゃんの胸に顔を押し付ける。
彼女の視線を感じる。
見てて……。
梨花は幸ちゃんのもの。
彼に支配されるのが、私の幸せ。
梨花は絶対に柚葉ちゃんだけのものにはならない。
体も心も、全部幸ちゃんのもの。
柚葉ちゃんは私の大事な子だけど、私の支配者は幸ちゃん。
このハーレムは、彼が頂点。
彼女も、少しずつ分かってくれるはず……。
幸ちゃんの舌が首筋を再び舐め、唇が私の唇に重なる。
舌が口内を深く探り、私の舌を強く絡め取る。
彼の支配が、体全体に染み込んでいく。
「はぁ……もっと……梨花を……幸ちゃんのものに……あぁ……」
柚葉ちゃんの手を強く握る。
彼女の震えが伝わってくる。
怖いよね……でも、見てて。
彼の優しさ、彼の支配……私の幸せを、分かって。
私は幸ちゃんに支配されて、こんなに幸せ。
柚葉ちゃんも、私の大事な子。
でも、梨花は幸ちゃんのものだから……。
彼の指が胸を優しく愛撫し続ける。
体が幸ちゃんの腕の中で、完全に彼のものになる。
幸せ……大好き……。
「ああ、幸せ……幸ちゃん、大好き♡」
幸ちゃんの胸に顔を埋めたまま、ゆっくり息を整えていた。
体はまだ熱く、唇の感触が残って離れない。
柚葉ちゃんの手を握ったまま、彼女の震えが伝わってくる。
彼女の瞳は潤んだまま、私と幸ちゃんを交互に見つめている。
恐怖はまだ消えていないけど……少しだけ、柔らかくなった気がする。
幸ちゃんが私の髪を優しく撫でて、静かに言った。
「梨花……今日はここまでにしよう」
私は彼の胸から顔を上げて、微笑んだ。
「うん……そうだね。今日はゆっくりでいいよね」
幸ちゃんがソファから立ち上がり、キッチンへ向かう。
私は柚葉ちゃんの手を握ったまま、彼女の耳元で囁く。
「柚葉ちゃん……怖かったよね。でも、よく頑張ったよ」
柚葉ちゃんは小さく頷いて、私の手に指を絡めてくる。
「……梨花先輩……ありがとうございます……」
幸ちゃんがトレイを持って戻ってきた。
小さなケーキが三つ、綺麗に盛り付けられている。
手作りだ。
幸ちゃんの得意分野。
私は思わず目を輝かせて、手を叩いた。
「わあ! 幸ちゃんのケーキ! 今日の分、作ってくれてたの?」
幸ちゃんが少し照れくさそうに頷く。
「ああ。せっかくだから柚葉ちゃんにも、と思って」
私はケーキを手に取り、フォークで一口すくう。
ふわふわのスポンジに、甘いクリームとフルーツが絡まって、口の中で溶ける。
「んっ……おいしい……! 幸ちゃんのケーキ、最高……はぁ……幸せ……」
思わず声が漏れる。
体が熱くなった余韻と、甘い味が混じって、頭がふわふわする。
私はもう一口、もう一口と頰張って、目を細める。
「幸ちゃん……大好き……これ、毎日食べたい……」
柚葉ちゃんは自分のケーキをフォークでそっとすくって、口に運ぶ。
一口噛んだ瞬間、彼女の目が見開く。
「……!」
小さな溜め息が漏れる。
感嘆の溜め息。
柚葉ちゃんの瞳が輝き、頰が緩む。
「……すごい……こんなおいしいケーキ、初めて……」
私は柚葉ちゃんの肩を抱き寄せて、笑う。
「でしょ? 幸ちゃんの料理、ほんとにすごいんだよ。梨花、いつも幸せすぎて……」
幸ちゃんが少し照れくさそうに頭を掻く。
「そんな大げさな……ただの趣味だよ」
私は幸ちゃんの膝に頭を乗せて、上目遣いに見上げる。
「趣味じゃないよ。幸ちゃんの愛情だもん。梨花、幸ちゃんに作ってもらえるだけで、毎日幸せ……」
柚葉ちゃんがケーキをもう一口食べて、また溜め息を漏らす。
「……本当に……おいしいです……幸太さん……ありがとうございます……」
幸ちゃんが優しく微笑む。
「気に入ってもらえてよかった。ゆっくり食べて」
三人でケーキを食べながら、静かな時間が流れる。
甘い味が口に広がり、さっきの熱い余韻が優しく溶けていく。
柚葉ちゃんの震えは、少しずつ収まっている。
私は彼女の手を握ったまま、幸ちゃんの膝に頭を乗せて、幸せに浸る。
今日はここまででいい。
ゆっくりでいい。
梨花は幸ちゃんのもの。
柚葉ちゃんも、少しずつ……この幸せを、分かってくれるはず。
ケーキを食べ終えた後、静かな時間が流れる中、柚葉ちゃんがふと立ち上がった。
頰を少し赤らめ、バッグから小さな包みを取り出す。
指先がわずかに震えているのが見えて、私は思わず微笑んだ。
「……幸太さん……梨花先輩……今日は本当にありがとうございました。お礼に……昨日焼いたクッキーです。梨花先輩が好きだって言ってた味を、少しだけ真似してみました……」
包みを開けると、素朴で可愛らしい形のクッキーが丁寧に並んでいる。
バターの香りがふわっと広がり、見た目も心が温かくなる。
私は目を輝かせて手を叩いた。
「わあ! 柚葉ちゃんのクッキー! 幸ちゃん、食べてみて♡」
幸ちゃんが一つ手に取り、一口かじる。
柚葉ちゃんの緊張した視線が彼に注がれる。
幸ちゃんがゆっくり噛んで、優しく微笑んだ。
「……おいしい。ありがとう、柚葉ちゃん。梨花が好きな味、ちゃんと再現できてるよ」
柚葉ちゃんの頰が緩み、初めての小さな笑顔が浮かぶ。
瞳が少し潤んで、でも嬉しそうに輝いている。
「……本当ですか? よかった……梨花先輩に喜んでもらえて……」
私は柚葉ちゃんの肩を抱き寄せて、耳元で囁いた。
「柚葉ちゃん……ありがとう。幸ちゃんも喜んでるよ♡ 私も嬉しい……こんなに美味しいクッキー、柚葉ちゃんが作ってくれたなんて……」
柚葉ちゃんが私の手を握り返し、恥ずかしそうに目を伏せる。
「……梨花先輩と幸太さんに、少しでもお返しできて……私も、嬉しいです……」
幸ちゃんがもう一つクッキーを手に取り、柚葉ちゃんに差し出す。
「柚葉ちゃんも一緒に食べよう。次はもっと一緒に作ってみないか? きっと楽しいよ」
柚葉ちゃんが小さく頷き、クッキーを受け取る。
その瞬間、彼女の指が私の指に軽く触れ、温かさが伝わってきた。
少しだけ、震えが収まっている。
私は彼女の手を強く握り返し、幸ちゃんの膝に頭を乗せた。
「うん……三人で作ろうね。柚葉ちゃんのクッキー、幸ちゃんのケーキ、私の……えへへ、何か失敗しちゃうかもしれないけど、それも楽しいよね♡」
「いやぁ梨花は手伝ってくれない方がいいかなぁ」
「あー、酷いっ! 梨花だってちゃんとお手伝いくらいできるもんっ」
「そう言ってケーキの材料に洗濯洗剤を入れようとした愚か者は誰だったかな?」
「うっ……り、梨花です……その方が泡立つと思って」
「危うく死ぬ所だったわ」
「ううっ、気を付けるからぁ、仲間はずれにしないでよぉ」
そんな私達のやり取りを見て、柚葉ちゃんはクスクスと笑い出した。
「ふふふ、お二人って、なんだか見ててほっこりします……」
甘い香りと、温かい時間が、私たちの間にゆっくり広がっていく。
幸ちゃんの膝に頭を乗せ、柚葉ちゃんの手を握ったまま、私は幸せに浸る。
この距離が、少しずつ近づいている。
柚葉ちゃんの心も、私の手を握る力も、幸ちゃんの優しい視線も……全部が、繋がり始めている。
◇◇◇
【side柚葉】
マンションのドアを閉めた瞬間、静けさが体を包んだ。
梨花先輩と幸太さんの家から帰ってきたばかりなのに、もう誰もいない部屋がこんなに広く感じるなんて……不思議だ。
バッグを床に置いて、ベッドに腰を下ろす。
体がまだ熱い。
梨花先輩の唇の感触、ヨダレでベトベトになった口元、胸を揉まれたときの甘い痺れ……全部が、頭の中でぐるぐる回っている。
服の上からでも、あんなに感じてしまうなんて……私、こんなにエッチだったんだ。
梨花先輩の声が耳に残る。
「柚葉ちゃん……可愛い……大好き♡」
あの言葉を思い出すだけで、下腹部がキュンとする。
私はベッドに仰向けに倒れ込み、ゆっくりとスカートの中に手を滑らせた。
パンティの上から、指先で優しく触れる。
すでに湿っているのがわかる。
梨花先輩の指を思い浮かべて、布越しにクリトリスを軽く押す。
「んっ……梨花先輩……」
指を動かすたびに、梨花先輩の舌が私の舌を絡め取る感触が蘇る。
唇を強く吸われ、唾液が溢れてベトベトになる感覚。
胸を揉まれ、乳首を転がされたときの甘い電流。
「あぁ……梨花先輩……もっと……触って……はぁ……」
パンティをずらし、直接指を滑らせる。
ぬるぬるとした感触が指先に絡みつく。
クリトリスを優しく円を描くように撫で、ゆっくりと中指を膣口に沈める。
「ん……梨花先輩の……指……あっ……奥まで……」
梨花先輩の小さな手が、私の胸を包み込む感触を思い出す。
でも、ふと……違う手が頭に浮かんだ。
幸太さんの手。
大きくて、逞しくて、温かかった。
梨花先輩を抱き上げたときの、あの力強い腕。
私の手を握り返したときの、優しい温もり。
男の人は怖いはずなのに……あの瞬間、不思議とイヤじゃなかった。
むしろ……安心したような……。
「幸太さん……の手……」
指の動きが少し速くなる。
幸太さんの大きな掌が、私の胸を包み込む想像。
梨花先輩の隣で、彼に抱かれる自分。
梨花先輩が「柚葉ちゃん……幸ちゃんに触られてみて……」って囁いて……。
怖いのに、梨花先輩のためなら……耐えられる。
幸太さんの指が、私の乳首を優しく転がす。
温かくて、大きな指が……私の体を包み込んで……。
「あっ……幸太さん……はぁ……梨花先輩の……大事な人……」
中指を深く沈め、もう一本加える。
ぬるぬるとした感触が広がり、指が膣壁を擦る。
梨花先輩の舌が私の舌を絡め取る感覚と、幸太さんの手が私の体を優しく触る想像が混じり合う。
怖いのに……温かい。
梨花先輩の幸せのためなら……この温かさを受け入れられるかも……。
「あぁ……梨花先輩……幸太さん……はぁ……んっ……私……イキそう……」
指の動きが速くなり、クリトリスを親指で強く押す。
体が弓なりに反り、甘い痺れが全身を駆け巡る。
「梨花先輩……幸太さん……あっ……イッ……ちゃう……!」
体がビクビクと痙攣し、快感の波が押し寄せる。
梨花先輩の笑顔と、幸太さんの優しい視線が頭に浮かぶ。
怖いはずの男性の温もりが……少しだけ、心地よく感じる。
梨花先輩のためなら……少しずつ……受け入れられるかも……。
私はベッドに倒れ込み、ゆっくり息を整えた。
体はまだ熱く、指先が震えている。
梨花先輩……幸太さん……。
今日の出来事が、頭の中でぐるぐる回る。
怖かったけど……少しだけ、温かかった。
梨花先輩の幸せのためなら……私、頑張れるかも。
視点の切り替えは同じ話の中でやってもOK?
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長くなってもいいからまとめて
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読みにくいので切り替えは1回
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切り替えをするなら話数を分割して欲しい