桐ヶ谷直葉を好きすぎるキモデブオタクの俺が淫魔王となって桐ヶ谷直葉、リーファを召還し淫靡な世界で子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「ああああああ直葉!直葉ああああああ!」
俺はソードアート・オンラインのキリトの直葉が好き過ぎて、グッズやフィギュア、抱き枕を買い占める。
俺のスマホの画像は直葉エロ絵だらけだし、プリンとして部屋一面直葉の壁紙だらけだ。
それ程までに桐ヶ谷直葉というキャラクターを愛していた。
ギシギシッギシギシッ
抱き枕の直葉を犯す俺。
一生懸命になって直葉と腰ふりセックス。
「あああ♪これが気持ちいいんだよぉ…直葉あああ♪出るうううう!」
抱き枕におもいっきり直葉のまんこ目掛けて発射。
びゅううッッびゅうッッッ
止まらない射精。抱き枕の裸身の直葉の全身にぶっかけ。
それでも止まらない俺は辺りの直葉の50体以上はあるフィギュアにこってりザーメンをぶっかけた。
真っ白に染まる俺の右手の恋人フィギュアの直葉たち。
これが俺の日常。そう、そのはずだった。
目覚めたら、俺のキモオタグッズの部屋に居た。だがそこに何度も妄想で犯したドスケベおっぱい中学生直葉がいた。
「う、ん・・・ここは・・・?」
「桐ヶ谷直葉・・・これからは抜け出せない淫靡な俺の世界へ・・・ようこそ・・・」
俺はフェロモンを指に吹きかけそれを直葉の鼻の下に軽く塗った。
「んあ・・・❤️❤️❤️んっ・・・❤️❤️❤️」
直葉は一気に大量のフェロモンを吸い込んでいく。
フェロモンを吸い込んだ直葉の脳は目覚めたように活動し始めた。俺の世界から抜け出せないように監禁しているようだ。
「はぁ・・・❤️❤️はぁ・・・❤️❤️はぁ・・はぁ・・はぁ・❤️❤️」
少しづつ息が乱れ始める。
「はぁ・・❤️❤️はぁ・あ・ああ・・ああ・・あ・ああ・・はぁあ・・❤️❤️❤️」
息に喘ぎ声がまじってくる・・・
欲情し反応し始める。
乳房の先端のピンクの蕾。
触れなくとも、見えなくとも、形、硬さ、大きさの変化を精密に感じ取れる。
直葉・・・乳首もこんなにビンビンにさせて・・・・いやらしいね・・・
「さあ、入れてやるよ。俺の直葉。」
直葉の性器はクリトリスを俺に攻めなれながら俺のペニスを迎える準備をするようにパックリ開きはじめる。
「はぁぁぁ・・❤️❤️❤️ああ・・❤️❤️❤️あ・あっああっ!❤️❤️❤️あっあっあっ!❤️❤️❤️」
直葉の喘ぎ、初めて聞いた。直葉のメスの泣き声だ。
あの直葉が・・・淫乱に悶え始める。
処女も俺のペニスで散らしていた。
「あっ!あああっ!❤️❤️あっ!ああっ!あ・・あ❤️❤️❤️・・・❤️❤️❤️ぁぁ・・いいっ!いいっ!❤️❤️あああっ!」
腰を振りながら快感に悶える。
たちまち大量の蜜を溢れさえる直葉。
「ああっ❤️❤️❤️!あひぃぃ!❤️❤️❤️あっあっあっ!❤️❤️❤️」
さらに叫び悶え始める。
正直こんなに気持ちの良い「マンコ攻め」をされたことはないはずだ。
「あっあっあっ❤️❤️❤️あっあっ!❤️❤️❤️ああんっ!す・すごいっ!❤️❤️❤️ああっ!❤️❤️❤️❤️」
直葉の膣口からは愛液が溢れ出してきている。
「ああっあっ!・・❤️❤️❤️い・・いく・・❤️❤️❤️いく・・❤️❤️いくいくっ!いっちゃうっ!❤️❤️❤️」
直葉の身体の周りにピンクのオーラを放っていた。淫靡に取りつかれたのだろう。
ヘソのあたりに淫紋が浮き上がっていた。
「ああっ!❤️❤️❤️いくいくいくっ!❤️❤️❤️臭司様あああああっ!❤️❤️❤️」
足を広げ、腰を浮かし、愛液で性器をドロドロにさせながら絶頂に達した・・・。
直葉はガクンと崩れ、
「はぁはぁはぁ・・・❤️❤️❤️臭司様・・・❤️❤️❤️」
と息をしている。
信じられないがこの世界に転生した直葉を俺の妃に出来たようだった。