桐ヶ谷直葉を好きすぎるキモデブオタクの俺が淫魔王となって桐ヶ谷直葉、リーファを召還し淫靡な世界で子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「あっ❤️❤️❤️、おっぱい……吸われるの、好きぃ……❤️❤️❤️」
愛撫だけで直葉の秘所はすでに準備を完了していた。
シャツの裾から指を滑り込ませると溢れ出した愛液で太ももまで濡れていた。
「こんなに濡れてる」
「だって……臭司様のこと考えたら我慢できなくて……❤️❤️」
「可愛いよ」
俺は自分の服を脱ぎ直葉の足の間に体を割り込ませた。
正常位。
お互いの顔を見合わせ心も体も繋がるための体位。
「直葉、入れるよ」
「うん……来て❤️❤️私の中、いっぱいにして……❤️❤️」
直葉が俺の背中に腕を回し受け入れの体勢を取る。
亀頭が濡れた入り口に触れる。
ヌプッ……❤️❤️❤️ズブッ❤️❤️
「んおっ……!❤️❤️」
彼女の膣内は柔らかく、そして吸い付くように俺を求めていた。
「はぁ、はぁ……入った……」
「あぁっ❤️❤️……おっきい……奥まで届いてるよぉ……❤️❤️❤️」
直葉はうっとりと目を細め、俺を受け入れた充足感に溜息を漏らした。
「動くよ」
「うん……❤️❤️❤️」
ズズッ❤️❤️❤️、ズズズッ…
…❤️❤️❤️
ゆっくりとしたピストン。
肌と肌が触れ合う温もり。
擦れる音。
混ざり合う吐息。
派手なギミックも特殊なシチュエーションもない。
ただひたすらに愛し合う二人だけの時間。
「あっ、❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️、そこ……!❤️❤️❤️深いっ、気持ちいいよぉ……❤️❤️❤️」
「直葉、中は温かいな。とろとろだ」
「臭司様のが入ってきて嬉しいの……体が喜んでるの……❤️❤️」
俺は直葉の手と指を絡ませ恋人繋ぎにした。
視線が合う。
彼女の瞳が涙で潤んでいる。
「好き……❤️❤️大好き……❤️❤️❤️」
「俺もだよ。」
徐々に動きを激しくしていく。
パンッ、❤️❤️❤️パンッ、❤️❤️❤️パン❤️❤️❤️
「あ、あ、あっ❤️❤️❤️!激しくなってきた!奥、突かれてるぅ!❤️❤️❤️」
「直葉、いい声だ」
「だって、気持ちいいんだもん!❤️❤️臭司様とのエッチ、最高に幸せだよぉ!❤️❤️」
直葉の内壁が僕を愛おしむように締め付けてくる。
「っ、直葉、すごい締め付けだ……!もう限界に近い」
「私も!一緒に行きたい❤️❤️ 臭司様、中に出して!熱いのちょうだいッ!❤️❤️」
彼女が足を俺の腰に絡め密着度を高める。
「イクッ!直葉ッ!」
「んぎぃッ!イッちゃう!❤️❤️❤️ぃぃぃッ!❤️❤️❤️」
ドピュッ!❤️❤️❤️ドピュルッ!❤️❤️❤️ドピュウッ!❤️❤️❤️❤️
最奥で弾ける熱量。
子宮への注ぎ込み。
「あ、あ、あ……❤️❤️❤️熱い、入ってきてるぅ……❤️❤️❤️❤️」
直葉はビクビクと痙攣しながら俺の精液を一滴残らず飲み込むように受け入れた。
その顔は俺の妃の輝きを超え、聖母のような、そして雌のような多幸感に満ちた表情だった。
事後。
俺たちは繋がったまま余韻に浸っていた。