「その前に、このお腹をなんとかして……!」
西木野真姫はそういう、流石医者の娘だ。
「ふむ、確かにな……」
一年生組も同様、嘗ての3年生組同様、そのお腹は見事に膨らんでいる、ボテ腹だ。
「……そ、そのいくらなんでもこのお腹じゃあセックスしにくいんですね……♡」
花陽ちゃんはそう言った。
「ふとだは妊婦マニアだにゃ〜♡」
「やかましい、と言いたいところだが事実だ」
ネットやエロ本、アダルトビデオでもそういう代物が好きなのだ。
「あんたの赤ん坊なんて顔を見たくないわ……!♡」
真姫は嫌悪と愛情が混じった、複雑な顔をしている。
『花陽、凛、真姫、3人の胎児は未来に転送される』
エロノートでそう書いた。
「あ……痛い……!」
3人に破水が起こる、こんな現象はSFでしか起こらないだろうから、人類初の現象かもしれないぞ……
そして赤ん坊は消えた。
「な、なによ……!一体……!?」
「ややっこし〜♡」
「ふっ……すっきりした……♡」
真姫は安堵した顔をする。
「で、私達の番ね……」
凛はそういい、花陽も頷いた。
「どんな衣装で挑むかな……♡」
「そうだね……凛ちゃん、花陽ちゃん、相談しない?」
真姫は提案した。
「ああ、いいにゃ〜♡」
「ええ……♡」
3人固い握手をし、風呂場に入っていく。
「ドキドキするにゃ〜♡」
「ドキドキしますね……♡」
「……」
「真姫は黙って手を引いて……!」
凛がそう言った。
「ふっ、馬鹿なこと言わないで……」
そう言いつつも、彼女の頬は、少し赤ずんでいた。
「どんな格好をするか、楽しみだな……♡」
俺はそう独りごちた。
ドアが開く、それは見慣れた衣装だ。
「ほう、Snow halationか……」
白の純白な衣装、俺はなぜか花嫁衣装の彼女たちを想像した。
すると勃起がまた始まる。
「もうサイテー!色魔!」
真姫がなじるが、俺は無視して、再びベットに寝た。
「ダブルパイズリが出来ない、お前達のカラダで、どう射精させるのかな……♡」
俺はニヤニヤしながら、仰向けで寝ている。
巨大なヤマタノオロチやヒュドラを彷彿させるペニスはいつの間にか一つの太いペニスに戻っている。
「それはこれにゃ〜!♡」
「恥ずかしいです……♡」
「全くわけわかんない……♡」
3つの桃尻がペニス包囲網を作る、尻ズリだな……
凛の桃尻は、引き締まっており、まるで若い桃のように、弾力がある。花陽の桃尻は、ふっくらとしており、まるで熟した桃のように、柔らかい。真姫の桃尻は、小さく引き締まっており、まるで未熟な桃のように、艶がある。
凛の尻が、ペニスを挟む。その感触は、熱く、濡れており、まるで生き物のようだった。花陽の尻が、ペニスを挟む。その感触は、温かく、柔らかく、まるで綿のように、心地よい。真姫の尻が、ペニスを挟む。その感触は、冷たく、滑らかで、まるで絹のように、上品だった。
「ああ、いいぞ……♡」
「うむっ!うむっ!うむっ!」
「きゃっ!あんっ♡」
「んぐっ……♡」
三人の声は、もはや言葉にならなかった。それは、純粋な、快感の叫びだった。
「全員白いパンティーか……♡感心感心……♡」
「もうやめて……♡」
「えっちなの……♡」
「黙ってやってるだけにゃ……♡」
三人はそれぞれ個性を発揮しながら、俺を責めていく。
凛の尻は、ペニスを挟み込むように、激しく動く。花陽の尻は、ペニスを包み込むように、優しく動く。真姫の尻は、ペニスをなぞるように、ゆっくりと動く。その動きは、まるで熟練の踊り子が舞台で踊るかのように、絶妙なリズムと強弱で俺の快感を高めていく。
「ああ、やばい……!やばい……!♡」
俺は、もう、我慢の限界だった。俺は、もう、射精せずにはいられなかった。
「出すぞ……!出すぞ……!♡」
「うけとめてみせるにゃ〜♡」
「ええっと……♡」
「やめて……♡」
俺は、三人の桃尻に、勢いよく、濃い汁を、注ぎ込んだ。
ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡
3人はほぼ同時にイッた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「……最低……♡」
「おもしろかった〜♡」
三人とも、はあはあと息を切らしていた。その顔は、快感と疲労で、真っ赤に染まっていた。
「さあ、次は誰を一番に攻めるかな……♡」
「先手必勝にゃ〜♡」
凛はペロペロと俺のおちんちんを舐めだす、子猫というよりもまるで子犬のようだった。
「……あっ……♡ずるい……♡」
花陽はそういう、真姫もどうすればいいか迷う。
「全くしょうがないな……お前たちは、俺の指を味わえ……♡壺洗いと言うやつだ」
「初めて知ったけど、ろくなもんじゃなさそうね……♡」
「わかりました、頑張ります♡」花陽はそれに同意する。
凛はフェラチオ、花陽は俺の右中指を彼女のヴァギナに入れて、真姫は逆に左手の中指をヴァギナに入れる。
『俺の指にもペニスと同じ感覚を与えよ』
「ああ、いい……いい……♡」
「んぐっ!んぐっ!んぐっ!」
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「んぐっ……♡」
三人の声は、もはや言葉にならなかった。それは、純粋な、快感の叫びだった。
凛の舌は、ペニスをなめるように、巧みに動く。花陽の壺は、指をなめるように、一生懸命に動く。真姫の壺も、指をなめるように、恥ずかしそうに動く。その動きは、まるで熟練の職人が作品を仕上げるかのように、絶妙なリズムと強弱で俺の快感を高めていく。
「ああ、やばい……!やばい……!♡」
俺は、もう、我慢の限界だった。俺は、もう、射精せずにはいられなかった。
ビュルル♡ドビュー♡ビュルル♡ドビュー♡
凛の口に、勢いよく、濃い汁を、注ぎ込んだ。
「んぐっ!♡」
凛は、一瞬戸惑うが、すぐに口を離さず、そのまま受け止める覚悟を決めたようだ。俺は、凛の喉の奥に、勢いよく濃い汁を注ぎ込んだ。
「ごく……ごく……♡」
凛は、嬉しそうに、それを飲み干した。その口からは、白濁した液体が、少し溢れ、顎を伝って落ちる。
「……しょっぱい……♡にがいにゃ〜♡」
凛は、はあはあと息を切らしていた。その顔は、快感と疲労で、真っ赤に染まっていた。
一方、真姫は、俺を冷罵しながら、壺洗いに夢中だった。
「さあ、次は最後の仕上げだ……♡」
「……もうやめようよ……疲れた……♡」
真姫が言う。
「無理矢理……♡」
俺は真姫をベットに押し倒す。
「やだ……♡やめて……♡」
真姫は、抵抗したが、俺は、それを振り払った。俺は、彼女の服を破り、彼女の裸を、晒した。
「ああ、美しい……♡真姫ちゃんの身体、最高に美しい……♡」
俺は、彼女の身体を、じっくりと眺めた。その白い肌、その引き締まったウェスト、そのふっくらとした尻、その美しい脚、そのすべてが、俺を、狂わせた。
「やめて……♡」
真姫は、泣きながら、そう言った。
俺は、それを気にしない。俺は、彼女の身体に、襲い掛かった。
「やめて……♡やめて……♡やめて……♡」
真姫は、抵抗したが、俺は、それを振り払った。俺は、彼女の身体に、襲い掛かった。
「悪いね〜♡花陽ちゃん……♡」
俺は3人のなかで性格が比較的まともな彼女に詫びた。
真姫はツンツンしすぎている、凛は猫なのか犬なのか分からない。
そうすると必然的に花陽が選ばれる。
「わ、私はあとでいいですから……♡」
花陽はモジモジしながら、指の余韻を感じていた。
「わかりました、頑張ります♡」花陽はそれに同意する。
凛はフェラチオ、花陽は俺の右中指を彼女のヴァギナに入れて、真姫は逆に左手の中指をヴァギナに入れる。
『俺の指にもペニスと同じ感覚を与えよ』
「ああ、いい……いい……♡」
「んぐっ!んぐっ!んぐっ!」
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「んぐっ……♡」
三人の声は、もはや言葉にならなかった。それは、純粋な、快感の叫びだった。
凛の舌は、ペニスをなめるように、巧みに動く。花陽の壺は、指をなめるように、一生懸命に動く。真姫の壺も、指をなめるように、恥ずかしそうに動く。その動きは、まるで熟練の職人が作品を仕上げるかのように、絶妙なリズムと強弱で俺の快感を高めていく。
「ああ、やばい……!やばい……!♡」
俺は、もう、我慢の限界だった。俺は、もう、射精せずにはいられなかった。
ビュルル♡ドビュー♡ビュルル♡ドビュー♡
凛の口に、勢いよく、濃い汁を、注ぎ込んだ。
「んぐっ!♡」
凛は、一瞬戸惑うが、すぐに口を離さず、そのまま受け止める覚悟を決めたようだ。俺は、凛の喉の奥に、勢いよく濃い汁を注ぎ込んだ。
「ごく……ごく……♡」
凛は、嬉しそうに、それを飲み干した。その口からは、白濁した液体が、少し溢れ、顎を伝って落ちる。
「……しょっぱい……♡にがいにゃ〜♡」
凛は、はあはあと息を切らしていた。その顔は、快感と疲労で、真っ赤に染まっていた。
一方、真姫は、俺を冷罵しながら、壺洗いに夢中だった。
「さあ、次は最後の仕上げだ……♡」
「……もうやめようよ……疲れた……♡」
真姫が言う。
「無理矢理……♡」
俺は真姫をベットに押し倒す。
「やだ……♡やめて……♡」
真姫は、抵抗したが、俺は、それを振り払った。俺は、彼女の服を破り、彼女の裸を、晒した。
「ああ、美しい……♡真姫ちゃんの身体、最高に美しい……♡」
俺は、彼女の身体を、じっくりと眺めた。その白い肌、その引き締まったウェスト、そのふっくらとした尻、その美しい脚、そのすべてが、俺を、狂わせた。
「やめて……♡」
真姫は、泣きながら、そう言った。
俺は、それを気にしない。俺は、彼女の身体に、襲い掛かった。
「やめて……♡やめて……♡やめて……♡」
真姫は、抵抗したが、俺は、それを振り払った。俺は、彼女の身体に、襲い掛かった。
「悪いね〜♡花陽ちゃん……♡」
俺は3人のなかで性格が比較的まともな彼女に詫びた。
真姫はツンツンしすぎている、凛は猫なのか犬なのか分からない。
そうすると必然的に花陽が選ばれる。
「わ、私はあとでいいですから……♡」
花陽はモジモジしながら、指の余韻を感じていた。
「優しいなぁ〜♡花陽ちゃんは……♡君みたいな娘がいたらホッとするよ……♡」
弱者男性だった頃にこんな子がいたらもっと人生楽になったのに……!
「ちょっと〜♡今私としているだから花陽ちゃんとの会話は後にして……!♡」
「しょうがないな〜♡」
俺は本格的に真姫に向かって、グラインド運動を始めた。
「やめて……♡やめて……♡やめて……♡」
真姫の声は、もはや言葉にならなかった。それは、純粋な、快感の叫びだった。
「ああ、いい声だ……♡」
俺は、彼女の声を、堪能した。
「イけ、イけ、イけ……♡」
俺の言葉に合わせて、真姫の身体は、激しく痙攣した。その膣からは、爱液が、迸り出た。
「ああ、最高だ……♡」
俺は、満足そうに呟いた。
「ちょっと……インターバル……♡」
「そうか……では俺も……おおそうだ、花陽、勃起されてくれないか……?♡」
「かしこまりました……♡」
が細い両手と指で真剣にしごき始めた。
俺はエロノートを開いた、何かルールの見落としがないか、調べてみるのも面白いと思ったからだ。
すると、一つのページに何かが書かれていた。
『エロノートの対象者になった女性は出産転送の後、5分後再び卵子が作られ、受精する』
「マジかよ……」
確かにそのほうが遥かに効率的に少子化問題が解決するな……
一方花陽ちゃんは。俺のペニスを必死にシゴいている。
「んっ……んっ……んっ……♡」
「ああ、いいぞ、花陽ちゃん……♡」
俺は、彼女の手つきを、褒めた。
その手つきは、まるで熟練の職人が作品を仕上げるかのように、絶妙なリズムと強弱で俺の快感を高めていく。
「ああ、やばい……!やばい……♡」
「これで良いんですか……♡」
「ああ、いいぞ〜♡」
「はい……♡」
彼女はそう言うと、ペニスの先端を舌で巧みに刺激する。
「うわ……♡」
俺は思わず、声を出した。
その舌使いは、まるで蝶が舞うかのように軽やかで、まるで蛇が絡みつくかのように執拗だった。
「ああ、いいぞ……♡」
「ん……♡」
花陽は、はにかみながら、もっと激しく、俺を、責めた。
その舌は、ペニスの裏筋をなぞり、亀頭をなめ、尿道口を舐める。その動きは、まるで熟練の楽器奏者が楽器を奏でるかのように、絶妙なリズムと強弱で俺の快感を高めていく。
「ああ、やばい……!やばい……♡」
俺は、もう、我慢の限界だった。俺は、もう、射精せずにはいられなかった。
「出すぞ……!出すぞ……♡」
「はい……♡」
俺は、花陽の口に、勢いよく、濃い汁を、注ぎ込んだ。
「いっぱい出ましたね……♡」
「おおう、そうだな……♡」
俺はエロノートでティッシュを取り出し、彼女の顔を拭く。
「えへへ……♡ありがとうございます♡」
彼女は笑う可愛い、まさに女神だ。
「ごめんなさい、こぼしてしまって……」
「いやドンドン作られるから問題ないよ」
「じゃあタマタマモミモミしますね……♡」
「ああ、いい子だ……♡」俺は彼女の胸を揉み始めた。
「おっぱい……♡もっとおっきい方が好きなんですよね……♡」
「貧乳も好きだよ、だいたい胸だけで人を判断するなんてサイテーじゃないかなぁ……♡」
「えー?あんなにダブルパイズリに興奮していたし、うちが童貞を貰ったときにもむしゃぶりついていたやん……♡」
東條希が言う。
「ホント、私の時もおっぱい星人だったじゃない……♡」
とエリーチカ、2人とも水分補給をしていて、こちらを見ている。
矢澤にこも嫉妬の目で見てる。
俺は彼女達を無視して、セックスを続ける。
「花陽ちゃんのアソコ最高にいいよ〜♡」
「ギクッ……!が、外野は黙っていてくれ……!」
全くインターバルを取っているからといって、あんまりだ。
凛はどうしているか見ると、俺のスマホをこっそり持っていき何かをしていた。
「あれ?なんで俺のスマホが……?」
「何もしていないにゃ〜♡」
猫と犬のハイブリッドは言う。
「ふふ……♡エッチな画像がどれくらいあるか、ハッキングだにゃ〜♡」
しまった、パスワードをつけてないのだ。
「うん……?エロ画像も動画もないにゃ〜♡」
バカめ、それは日常用のスマホだ。
「ちょっと……人のプライバシーを……」
凛と真姫の顔が真っ青になる。
「み、見なかったことにするにゃ〜」
「そ、そうね……」
恐らくはラインの罵倒の言葉ばかりを見たのだろう。
俺は無視して、花陽ちゃんの腰にぶつかる。
俺の腰は、まるで別の生物のように、彼女の身体を求めて動いていた。花陽の柔らかな肉体を突くたびに、ベッドがきしむ音と、彼女のか細い喘ぎ声が部屋に響き渡る。その白い肌は快感で紅潮し、汗で濡れて艶やかになっている。
「んあっ♡ あ、あんっ♡ ふとださん……♡ もう、だめぇ……♡」
花陽の瞳は潤み、もはや快感の濁流に飲まれていた。彼女の腰が、無意識に俺の動きに合わせてくねり始める。それはもはや抵抗ではなく、快楽への全面的な肯定だった。
「花陽ちゃん……♡ いい声出すな……♡ もっと聞かせてくれ……♡」
俺の言葉は、彼女の理性の最後のとりでを崩す合図だった。花陽の身体がビクッと痙攣し、膣壁が俺のペニスを強く締め付ける。
「さっきの手コキよりも強いよ!♡」
「えへへ♡褒められて嬉しいです……♡」
俺はもう、我慢の限界だった。俺は、もう、射精せずにはいられなかった。
「出すぞ……!出すぞ……♡」
「はい……♡」
俺は、花陽の子宮に、勢いよく、濃い汁を、注ぎ込んだ。
「ひゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♡」
「最高だった……♡」
「はい……♡」
俺は彼女を抱きしめた。
「さあ、次は……2年組か……♡」
俺は、園田海未、南ことり、高坂穂乃果の3人に、目を向けた。
「私達の番ですね……♡」
海未はそういい、ことりも頷いた。
「やったー!♡」
穂乃果は元気よく拳を上げた。
「どんな衣装で挑むかな……♡」
「そうだね……海未ちゃん、ことりちゃん、相談しない?」
「さっさと決めてくれ……それと誰が一番手になる?」