園田海未ちゃんと南ことりちゃんが魅力的すぎるのがいけない。
それは僕たちの奇跡、の赤と白があるアイドル衣装でやってきた、穂乃果、海未、ことりの三人だった。
「まさに奇跡だな……♡」
恐らくは奇跡はもう起きないだろう、なぜならエロノートを拾った時点で奇跡だからだ、あとは殆ど運と努力だ。
「じゃあ私がやります!♡」
「おおうことりちゃんとは意外だな!♡」
「はい、どうぞ♡」
彼女はスカートをめくり上げる、白い彼女に相応しい白いパンティーだった。
「タイムスリップしてみたけど、大人になったことりちゃんも最高だ!しかし今のことりちゃんも甲乙付けがたい!」俺はそう叫んだ。
「ふふっ♡」
彼女は俺のペニスをシゴき始める。
その手つきは、凛や花陽とは違い、まるで妖精が舞うかのように、軽やかで、繊細だった。その指は、ペニスを優しく包み込み、まるで宝物を扱うかのように、大切に、扱っていた。
「ああ、いいぞ、ことりちゃん……♡」
「んっ♡」
ことりは、はにかみながら、もっと激しく、俺を、責めた。
その手つきは、まるで熟練の職人が作品を仕上げるかのように、絶妙なリズムと強弱で俺の快感を高めていく。
「ああ、やばい……!やばい……♡」
俺は、もう、我慢の限界だった。俺は、もう、射精せずにはいられなかった。
「出すぞ……!出すぞ……♡」
「はい……♡」
俺は、ことりの手の中に、勢いよく、濃い汁を、注ぎ込んだ。
手のひらだけじゃない、まるでショットガンの弾のように、彼女の衣装、特にパンティーが白濁した欲望に染まる。
「……これ……クリーニングするの……大変なんですよ……!♡」
園田海未がツッコミを入れる、笑っているが目は笑ってない。
「海未ちゃんは黙って……!♡」
「そうだ!♡海未!♡穂乃果と一緒にお互いの手でオナニーしてくれる?♡」
「なっ……!」
「え、え、えええ……!♡」
海未と穂乃果は顔を見合わせる。
「こ、これは……♡」
「でも……♡」
2人はしぶしぶも、手を自分のヴァギナに入れる。
「はああああああああああああああ♡」
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん♡」
「おお……♡いい……♡」
「……私、イってしまいそうです……♡」
「もう、ダメだぁ……!」
俺はもう、我慢の限界だった。俺は、もう、射精せずにはいられなかった。
「出すぞ……!出すぞ……♡」
俺は、海未と穂乃果の手のひらに、勢いよく、濃い汁を、注ぎ込んだ。
「はあ……はあ……はあ……」
「……サイテー……♡」
「おもしろかった〜♡」
二人とも、はあはあと息を切らしていた。その顔は、快感と疲労で、真っ赤に染まっていた。
「ふとださん……♡全然萎えてない……♡」
エロノートのおかげでもあるが、「あの」μ'sの初期の三人が俺の為に性処理をしてくれる……♡それだけで胸いっぱいだったのだ。
ことりはいつの間にかパンティーを脱ぎ捨て、くぱぁと自らの女性器を広げ始めた。
「ふとださん……♡早く私をイカせてください」
「ああ……♡」
俺は、彼女の身体に、襲い掛かった。
「やめて……♡やめて……♡やめて……♡」
ことりの声は、もはや言葉にならなかった。それは、純粋な、快感の叫びだった。
「ああ、いい声だ……♡」
俺は、彼女の声を、堪能した。
「イけ、イけ、イケ……♡」
俺の言葉に合わせて、ことりの身体は、激しく痙攣した。その膣からは、爱液が、迸り出た。
「ああ、最高だ……♡」
俺は、満足そうに呟いた。
「次は、どっちかな?」
「やめてください……!♡」
「やめてほしいのね……♡」
俺は海未の服を破り、彼女の裸を、晒した。
「ああ、美しい……♡海未ちゃんの身体、最高に美しい……♡」
俺は、彼女の身体を、じっくりと眺めた。その白い肌、ちっぱいなおっぱい、その引き締まったウェスト、小さめのお尻、その美しい脚、そのすべてが、俺を、狂わせた。
「この前、未来のことりちゃんにあったんだよな……♡」
「え……本当ですか……?」
「ああ、俺は魔法使いみたいなものさ……♡」
俺は彼女の胸、お腹、お尻を撫で回しながら言った。
「大人の君のカラダも良かったよ……♡」
「大きい胸……♡引き締まった……お腹……♡俺のガキを沢山産めそうなデカい尻……♡」
「……比べているんですか……?」
ことりちゃんは戸惑いと嫉妬が混じった顔をした。
「まさか……♡未来も今も最高ってことが言いたいんだよ……♡」
俺は彼女の唇を軽く塞ぐ、するとなんと舌を出してきて積極的に応じてきた……♡
「ありがとう……♡ございます……♡」
「そうだ……♡君の職業はね……♡」
俺は思わず、彼女が音ノ木坂学園の理事長になっていることを告げようとした。
「駄目ですよ……♡未来は自分で切り開くものなんですから……♡」
まさにアイドルが歌う歌詞のなかにありそうなフレーズだ、だが、俺はそれを聴いてますます勃起してしまった。
「いくよ……♡ことりちゃん……♡」
俺は彼女達が持つ、勉強で使うペンよりも遥かに太く長い、それをことりのアナルにあてがった。
「俺のマイクを入れるよ……♡」
「μ'sは基本的にマイクは持ちません……♡ヘッドセットマイクですよ……♡」
彼女は小悪魔のように微笑んだ。
「ああ…!♡そうだったな……♡」
やはり南ことりは俺を狂わせる……♡彼女にトドメを刺さなくては……!♡
「あっ……♡駄目!♡ふとださん……♡は太すぎます!♡」
俺は彼女のもう一つの秘密の花園に一息に攻めた!♡
「ひぎゃああああああああああああああああああああああああああああ♡」
最高だ……♡最高だ……♡最高だ……♡最高だ……♡
「次は、海未……♡」
「ああやって、甘い言葉で囁いて、女をモノにしてきたんですね……このたらし!」
園田海未はおそろしく冷たい目をしていた、アイドルの衣装を着ているが、まるで般若の面をつけているようだ……
「そんなに俺が憎いのならば、セックスバトルで勝負だ!」
「セックスバトル!?」
園田海未の顔が焦った。
「そうだ!セックスで俺を3度絶頂させればお前の勝ち、ハンデをやろう海未!お前は5回絶頂させればお前の負けだ!5分毎に攻守交代だ!」
「敗者はどうなるの?」
「俺はここから去る!旅に出るのさ!」
インターバルを取っている、他のμ'sのメンバーにも動揺が走る。
「旅に出る?何処に行くの?」
穂乃果が聞いてきた、俺にしがみつく。
「それを行ったら君達はついて行くだろう……♡例えはニューヨークって行ったら行くだろ?」
「うん……♡行く……♡」
「じゃあダメだよ、俺がいると君達はダメになる♡高校生で妊娠して人生棒に振ることはない、まだまだ君達は育ち盛り何だからさ……♡」
「御託は良いです!さっさと始めましょう!♡」
「おおこわいこわい」
「……来る……♡!」
その様はまるで、大河ドラマの籠城戦、迎え撃つ武士のようだ、園田海未は。
「やだ……♡やめて……♡」
海未の声は、もはや言葉にならなかった。それは、純粋な、快感の叫びだった。
「ああ、いい声だ……♡」
俺は、彼女の声を、堪能した。
「イケ、イケ、イケ……♡」
俺の言葉に合わせて、海未の身体は、激しく痙攣した。その膣からは、爱液が、迸り出た。
「ああ、最高だ……♡」
俺は、満足そうに呟いた。
「最後は穂乃果だな……♡」
「よ、よーし……♡」
「……来る……♡」
その様はまるで、大河ドラマの籠城戦、迎え撃つ武士のようだ。
彼女は見様見真似で髪コキを始めた、確かに彼女の髪の毛ならそれも可能だが……
「いけ!いけ!いけ!」
手コキや髪コキは力いっぱいやればいいというものではない、また愛が有ればいいというものではない、絶妙な力加減が必要だ。
「どうして……!どうして……!イカないの!」
「焦りすぎだよ海未ちゃん……♡」
あっという間に5分すぎた。
「……そんな……!」
「攻守交代だよ!♡」
俺は彼女を寝かせて、お腹をめくる。
「ナニするのよ!♡」
「こうするのさ!♡」
『園田海未を赤いロープで拘束しろ!』
虚空からそれを取り出し、手慣れた動きで縛る。
「ナニするのよ!やめてよ……!」
「ナニって……♡ぶっかけさ……♡」
「やだ……やめて……」
左手てちんちんをしごき、右手で彼女のヴァギナを弄る。
「海未ちゃんは厳しいけど、ここは優しい、温かい……♡まさにこのオマンコの中みたいだ……♡」
俺は彼女のボルチオを探る。
「あっ!あっ!あっ!♡」
海未の声は、もはや言葉にならなかった。
それは、純粋な、快感の叫びだった。
「ああ、いい声だ……♡」
俺は、彼女の声を、堪能した。
「イケ、イケ、イケ……♡」
俺の言葉に合わせて、海未の身体は、激しく痙攣した。その膣からは、愛液が、迸り出た。
「ああ、最高だ……♡」
俺は、満足そうに呟いた。
「私の負け……?」
次の瞬間、俺は大量に射精した、やれやれ、男の性と言うやつだ……
「べっとり……」
俺は、彼女のお腹をティッシュで優しく拭いた。
「やだ……やめてよ……♡」
「ここも味わうか……♡」
「やだ……♡くすぐったい……♡」
俺は彼女のお腹をペロペロと舐め、へそのゴマまで味わおうとしたが流石になかった。
海未ちゃん、そういうところが意外としっかりしているんだぁ……♡
「昔、ガキの頃お母さんのお腹をよく触っていたけど、有れは胎内回帰だったな……♡」
子宮がある、μ'sの皆がうらやましいぜ……
待てよ……?エロノートにはそういうこともできるんじゃないか……?
『エロノートは性別を変換することができる』
あった!なんでこんな事に気が付かないんだ!♡
俺を絶世の美女にして、海未ちゃんを堅物ムッツリスケベ男子にすることもできるじゃないか!
「……ナニボーッとしているんですか?」
「……い、いや君が男だったらどんな感じなのかな……?」
「……まさか……バイセクシャルだったんですか……?そんな……」
海未は複雑な顔をした、あー!μ'sのみんなも複雑な顔をしている、腐女子の顔をしている娘もいる……!
「ごめんなさい!海未ちゃん!♡」
『園田海未のロープを解除しろ!』
俺は念力で解除すると、強引にキスをした。
チュポ♡チュポ♡チュポ♡
「……貴方はやっぱり卑怯者です……♡」
「ああそうさ……♡俺は卑怯者さ……♡」
エロノートというインチキチートアイテムを手にしている時点でな!だが手放す気はない。
「……キス……♡もうやめて……♡」
「いいや!やめないね……!♡キスだけでイカせてやる!♡」
「ふふ……♡あなたの言葉を信じてみます……♡」
俺は彼女の唇を激しく舐め、舌を絡ませ、その甘い唾液を味わった。海未の身体は、次第に熱を帯び、彼女の喘ぎ声は、ますます、甘く、艶めかしくなっていく。
「ああ、いい……いい……♡」
海未は、もはや、抵抗できなかった。彼女の身体は、俺のキスに、完全に、屈服していた。
「もう、ダメ……イッちゃう……♡」
海未の身体が、激しく痙攣した。その膣からは、ラブジュースが、迸り出た。
「……見事です……こんなにたくさん……♡」
俺は、満足そうに呟いた。
「う〜ん♡お前の負けでいいのか?あと3回イカせれば……俺の勝ち♡」
「こんな卑劣なゲームを仕掛けるなんて……♡」
「卑猥と言ってくれよ……♡」
最早ゲームの勝敗はけっした、当然だろうエロノートがあるんだから。
俺はロープを解除した。
「……ちゃんとした……♡セックス……♡してください……♡」
「ヤダね……♡避妊や出産もしているのにまとももないだろうに……♡」
俺は彼女の膝に目をつけた。
『園田海未は、弓道着を着て正座をして、膝コキをしてくれる』
膝コキ、それは膝の裏を使った、pixiv辞典にも載ってないプレー。
(作者注、探したがありませんでした)
まるで魔法のように、弓道着になり、正座した。
俺はローションをつけ、強引に彼女の膝の裏に攻め込んだ!
「へ、変態!弓道を武術を何だと心得ているんですか……!♡」
「ごめんなさい……♡君がチャーミングすぎるのがいけないんだよ……♡」
俺の言葉に顔を真っ赤にする。
「全く仕方がないんだから……♡」
「あの〜海未ちゃん?ふとださんは?私がまだなんだけど……♡」
わかっている!わかっているから今こうして前後運動しているのだ!♡
既に勃起が激しくなり、両足の太腿にペニスが挟まれている。
「ウオッ!堪らん!♡」
ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡
挟まれているだけなのに、海未もぐったりする、まあ何度もイッたからな……♡
「さあ、最後の仕上げだ、穂乃果……♡」
「やったー!♡」
穂乃果は元気よく拳を上げた、彼女に悲壮感がないのは彼女の生まれもった才能だろう……!♡
「まずはキスから……♡」
彼女はそう言った……
穂乃果がμ'sを始めた……♡まさに始まりの女神だと言ってもいい……♡
俺は熱いディープキスをした、穂乃果ちゃんはそれに応えた。
チュー♡チュー♡チュー♡
舌ペニスで美しい女神を侵略する、しかし愛の女神はそれに応えようとしている……♡
たまらず、俺は彼女の唇から離れた。
「ふとださん……♡もう私……♡濡れているの……♡」
「しょうがない奴だな……♡」
ラスボスに相応しく、長い夜になりそうだ。