この後は学園黙示録宮本麗ちゃんのNTRエッチ後半を書く予定。
「穂乃果!最高だよ!穂乃果!」
肉と肉がぶつかり合う音がする。
「ふとださん!ふとださん……!♡」
獣のような交尾を俺たち二人はしている、既にインターバルを終えたμ's3年組、1年組がそれぞれの思いを胸にして、それを見ている。
嫉妬、羨望、呆れ、羞恥、喜び、憧れ……複雑な感情が渦巻いていて、それは同じ2年組の南ことりと園田海未も同じだった。
「出すぞ!出すぞ♡高坂穂乃果!♡穂乃果!♡」
絶叫に近い声を俺は叫ぶ、穂乃果もそれに応えようとしている。今までの誰よりも腰を激しく振り、腰つきがすごい。まるでサーフィンのように、うねり、うねりと俺を包み込む。
「出す!出す!出します!♡ふとださん!♡」
二人が同時に叫ぶ。
ドロップキックのように、子宮の奥深くに俺の濃い汁を注ぎ込んだ、穂乃果も汁を溢れさせている。
「はあ……はあ……はあ……」
二人とも、はあはあと息を切らしていた。その顔は、快感と疲労で、真っ赤に染まっていた。
「もう、ダメ……♡」
「えへへ♡」
穂乃果は、笑顔を見せた。その笑顔は、太陽のように、輝いていた。
「これでμ's全員、エロノートで妊娠できる……♡」
エロノートで、少子化問題をなんとかなる……?
だがそれは嘘だ。
俺のペニスは、まだ、元気だった。
「……どうして、こんなに……元気なんですか……?」e12
ラブライブ! μ's 二年組後半編
「穂乃果!最高だよ!穂乃果!」
肉と肉がぶつかり合う音がする。
「ふとださん!ふとださん……!♡」
獣のような交尾を俺たち二人はしている、既にインターバルを終えたμ's3年組、1年組がそれぞれの思いを胸にして、それを見ている。
嫉妬、羨望、呆れ、羞恥、喜び、憧れ……複雑な感情が渦巻いていて、それは同じ2年組の南ことりと園田海未も同じだった。
「出すぞ!出すぞ♡高坂穂乃果!♡穂乃果!♡」
絶叫に近い声を俺は叫ぶ、穂乃果もそれに応えようとしている。
今までの誰よりも腰を激しく振り、腰つきがすごい。まるでサーフィンのように、うねり、うねりと俺を包み込む。
「出す!出す!出します!♡ふとださん!♡」
二人が同時に叫ぶ。
ドロップキックのように、子宮の奥深くに俺の濃い汁を注ぎ込んだ、穂乃果も汁を溢れさせている。
「はあ……はあ……はあ……」
二人とも、はあはあと息を切らしていた。その顔は、快感と疲労で、真っ赤に染まっていた。
「もう、ダメ……♡」
「えへへ♡」
穂乃果は、笑顔を見せた。その笑顔は、太陽のように、輝いていた。
俺のペニスは、まだ、元気だった。
「……どうして、こんなに……元気なんですか……?」
「……分からない……♡最早呪いでもあり、祝福だな……♡インターバルをくれ……」
「ほい!これでいい?♡」
矢澤にこがスポーツドリンクを投げてよこす、俺はそれをキャッチして飲む。
「普段私達が練習で飲んでいるやつよ」
「うむ……μ'sの味がする……!♡」
「あのね……コンビニやスーパーで売っているような普通のやつよ!」
西木野真姫ちゃんが流石にツッコんだ、流石にみんな笑う、俺も笑う。
「ハハハ、よし休憩終わり!二年組は……」
何やら相談していた、その間も俺はギンギンに勃起をしている、それを3年組、2年組がジーッと見ている、うーん気持ちいい。
「私達も合体技が必要じゃないかな……?」
穂乃果が言う。
「ことり、何かアイデアはないの?」
海未が言う。
「ダブルパイズリとクンニ……3人でお尻サンドイッチ……それなら……」
「ことりちゃん、もしかしてムッツリスケベなの?」
「……そんなことはないかな……♡」
いやあると思うぞ、俺は。
南ことりは少し考える、俺の巨大なペニスを見てあることを思いついた。
「……面白そう!やってみようよ!」
「うん!」
「……上手くいくかしら?」
穂乃果、園田海未、南ことりは俺を寝かせ、世にも珍しい、トリプルおまんこサンドイッチになった!三女神のトリニティ……!♡
「えへへ……♡どうですか?♡ふとださん……♡」
穂乃果が言う、俺はたまらず返事をする。
「ああ最高だよ……♡」
「念のためにローションつけますね……♡」
「ことりちゃんありがとう……♡」
「全く……♡!底なしの性欲なんですね……♡」
海未がパチコーンと俺のペニスを叩く、ブルブルとザーメンをこぼしながら震える。
「海未ちゃんはツンデレだなぁ〜♡」
「そんなことはありません♡」
もろにツンデレじゃねーか。
3人の美しい女神が腰を動かす。
「ひゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♡」
あまりにも良すぎて、叫んでしまった。3人も俺の汁を浴びて、喜んでいる。
「ふふ♡」
「いや〜♡」
「……サイテー……♡」
最高だ……最高だ……最高だ……最高だ……最高だ……最高だ……最高だ……
「……ちょっと!衣装が精液まみれになりましたよ!どうしてくれるんですか!?」
「えーっとあとでクリーニング代を払うから許して……」
「情けない人……」
ああそうさ俺は情けない奴だ……
「ねぇねぇ?次はどんなコスプレをする?」
周りを見ると、3年生、1年生、が俺達の痴態を見てオナニーをしていたりする。
「王道な学校の制服も良いし……いろんなアイドル衣装も良いけど……裸! 全裸!ヌード!ヘアヌード!」
俺の鶴の一声で決まった。
「オーっ!それいいね〜!♡」
「じゃあ最初からそれでいいじゃないですか……♡」
「今更裸なんて……ちょっと恥ずかしいです……♡」
俺は彼女達に指示した。
「ここで脱いでよ〜♡」
3人の反応は様々だ、ノリノリなもの、嫌悪出しつつも従うもの、恥ずかしがるもの。
彼女達はきちんと服を畳んだ。
「じゃあフェラチオ3人でしてよ……♡」
余りにもベタなお願いだが、男の夢でもある。
「やっぱり変な味……♡」
「ちゃんとお風呂入っているの?匂いが……」
「ウフフ……♡」
舌だけではなく、彼女達は両手を使って、俺の黒い聖剣をしごく、それはまるで女神がこれから旅立つ勇者に加護や祝福を与えているようだった。
「キモい」「タヒね」「気を使えや!」「遊んでんのか!」「ゲームばっかりしやがって!」「この穀潰し!」「引きこもり!」
心ない罵詈雑言を思い出した。
そんな時にテレビやネットで見た、μ'sの活動を見て、感動し、それを生きる糧にした。
そして、ある日拾ったエロノートで人生が文字通り変わった。
「俺は勇者だ、人類を救う勇者だ!」
俺はそう思っている。
「うっ!もう少しで出そうだ!!」
射精する体勢になり彼女達はこう言った。
「全部飲む!♡」
「ちょっと私は顔にかけないで!♡」
「……面倒くさい……♡」
それぞれの価値観が垣間見える。
俺のペニスから聖なる水が、三女神の顔に、口に、髪に、脱いだ衣装に、かけられた。
「ご、ごちそうさまでした……♡」
「……汚い……♡」
「あれ?海未ちゃん、口のまわりについてるよ〜♡」
「なっ……!嘘っ!」
海未は慌てて拭いた、そんな姿も可愛い……♡
「変な人のザーメンは変な味がする……♡」
海未ちゃんはそう言った。
「じゃあ海未ちゃん♡俺のケツの穴を舐めろよ♡」
俺は立ち上がり、そう命令した、いやお願いかな?両方かもしれないが。
「なっ……♡わかったわ♡」
「ことりちゃん!獣のようにセックスしよう!♡」
「わかりました♡」
「えっと……私は?♡」
「クンニだよ♡クンニ♡」
「もうふとださんって欲張りなんですね……♡」
「当たり前だよ……♡欲張りだから9股かけるんだよ♡人類を救うためでもあるけど♡」
海未が俺の肛門を舐めて、俺の二股の大蛇がことりのアナルを攻める、更に俺のおちんちんに劣らない巨大な舌ペニスが穂乃果のアナルとヴァギナを攻める、一見変態で化け物に見えるが、人類存続のためだ、仕方がない。
「ああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡」
何度も何度も、俺は叫ぶ、何度も何度も、彼女達も叫ぶ。それはもはや快感の連鎖だった。
射精する。
「……なんか……昔のエロアニメのやつみたい……♡」
穂乃果ちゃん?何処で見たの?
「……うるさい……♡」
3人のアソコは白濁の欲望に染まっている。
「これで終わったと思ったら大間違いだぞ!♡」
俺は両手の指ペニスで海未、ことりのアナルをそれぞれ攻める。
そして穂乃果のアナルを残ったペニスでズッキュンと攻める!♡
「なんで私だけアナルなんですか!?」
「だって太陽みたいな穂乃果に限界って概念は無いだろ?♡」
そんな理由でいいのか!?という顔だが、彼女は素直に受け入れた。
激しい、前後運動が繰り広げれる。
それはまるで一つの機械、エンジンのようだ。ピストン運動、燃費は悪いが、パワーは絶大だ!
「も〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!♡」
「きゃあああああああああああああああああああああああああああああああ!♡」
「あんっ♡あんっ♡うっ♡ううっ♡」
それぞれのキャラクターに合った喘ぎ声が響き渡る。
そして俺はまたもや、汁を放った。
「はあ……はあ……♡」
「ふふっ♡」
「……サイテー……♡」
「さて、次は誰だ……?」
俺の眼は、残りのμ'sのメンバーに向けられた。
「それはもちろんうちやね……♡」
のんたんこと東條希が俺を誘惑する。
「いいえ、私です、ハッ!♡」
エリーチカがバレエの様に高く足を上げる、オマンコが丸見えだ。
「ふとだは淫乱だにゃ〜♡」
星空凛が言う、当たり前だろ……♡
「あのふとださん……♡私を……♡」
なんとか必死で小泉花陽が言う、可愛い。
「その性欲!わけわかんない!♡」
西木野真姫ちゃんがそういう、俺だってちょっとわけわかんないよ、今の現状。
「あ〜ちょっと待ってくれ……休憩を少しくれ……」
俺は風呂場に向かい、軽くシャワーを浴びたあと、エロノートにこう書いた。
『俺が3人に分身する』
思いついた事があるが、ややこしそうなので、やらなかった。
そもそも子供の頃ニンジャに憧れたことがあるが漫画やアニメなどで大変な目に遭うことも多い……
μ'sは9人ユニットだ、したがって3人にでやればいいだろうと思った。
「うまくいくかな……」
「やるしかないだろ」
「そうだね」
ガチャリとドアを空けて、3人の俺が彼女たちに会う。
流石にキャッ!という小さな声はするが、エロノートの効果は抜群だ。
「ええと……じゃあユニットでやろうか……♡」
「天然&元気系ユニット!lily_white!東條希、園田海未、星空凛」
「「「はい!♡♡♡」」」
「清楚系乙女ユニット!Printemps!高坂穂乃果、南ことり、小泉花陽」
「「「はい!♡♡♡」」」
「華やかモデル系ユニット!BiBi!矢澤にこ、西木野真姫!絢瀬絵里!」
「「「はい!♡♡♡」」」
まるでアイドルのプロデューサーか芸能事務所の社長になった気分だ、まぁ殆どやり逃げなんだが……
俺たちは3人になり、それぞれのユニットと交尾をする。海未はさっきやったので、3人目の俺は凛ちゃんに集中する。凛は体を小刻みに震わせながら、俺の巨大なペニスを受け入れる。その可愛らしい猫のような反応に、俺はもう我慢の限界だった。
lily_whiteは。
「凛ちゃん、可愛すぎる……!♡」
「んにゃ〜〜〜〜♡だ、だめだにゃ〜〜♡」
凛の背中が大きく弓なりになった。その瞬間、俺は熱いものをどっぷりと注ぎ込んだ。
「にゃ〜〜〜〜〜♡だめだにゃぁぁ〜〜〜♡」
「んも〜♡うちのこと忘れて……♡」
「おおっ!のんたん!♡忘れないよ!このおっぱい!♡」
「やっぱり男の人は胸が……」
「そんなことはないかな……!貧乳も大好物だよ!♡」
一方Printempsは、
にこちゃんと真姫ちゃんは、俺に挟まれて恍惚の表情を浮かべている。絵里ちゃんは後ろから俺を抱きしめ、しなやかな指で俺の乳首を弄っている。
一方bibiは、
「ふとだ、いいえ……もっともっと、感じて……♡」
「ロシアの女はすごいな……」
「エリーチカです♡」
ごめん、ごめん、ごめん。
それにしても、何時間経ったんだろうか。部屋の中は、濃密な愛液と精子の匂いで充満している。9人の女神は、もうすでに何度も絶頂に達しており、白濁の液体にまみれて、まさに「生け贄」のようだった。しかし、俺のペニスは、まだまだ元気だった。まるで、永久機関のようだ。
「もう無理……♡」
「体が動かない……♡」
「許して……♡」
女神たちは、ようやくその声を上げた。
俺は、彼女たちを優しく抱きしめた。その温もりは、俺を癒してくれた。
「よく頑張った……♡」
俺は、そう囁いた。そして、エロノートではなく、ホテルの備え付けのメモ用紙に最後の言葉を書き記した。
要するに手紙である。
そう、俺は彼女たちの夢を応援している。だからこそ、俺はここからいなくなるのだ。俺の存在が、μ'sの未来を汚すことは許されない。
それはそれとして、隠しカメラをどうするかだ……!
まあそれはいいや、エロノートと俺は朝露のように消え去る。俺の性欲も……!
彼女たちが目覚めた時、そこにはただ、白濁した快感の証と、愛の言葉だけが残されている。俺はもういない。しかし、俺の魂は、いつまでも彼女たちと共にある。
だから、μ'sよ、輝け!あのステージで、世界で、誰よりも光り輝け!
俺は愛の勇者だ。そして、伝説となった。