エリチもやる予定。
俺は、のんたんとエロノートの力でセックスし、付き合うようになった。
しかし毎日やっていると飽きるので、矢澤にこともセックスすることになった。
『矢澤にことセックスする、性格や好感度はそのまま』
扉を開けると、ちりん、と小さなベルが鳴った。
「お帰りなさいませ、ご主人様」
明るい声がいくつも重なる。店内は白と淡い桃色を基調にまとめられ、壁際にはレースのカーテン、テーブルには小さな花瓶が置かれていた。天井から下がったシャンデリアの柔らかな光が、磨かれたティーカップの縁にきらきらと反射している。
俺は秋葉原のメイドカフェで彼女を待っていた。
「〜おかえりなさいませ、ご主人様♡」
矢澤にこは、完璧なメイド姿で微笑みかけた。黒髪のツインテールが揺れ、メイド服のフレアスカートから伸びる脚は白いニーソックスで包まれている。巨乳ではないし、小学生や中学生に思えるがスタイルの良さが際立っている。
巨乳、ギリギリデブと言えないたるんだ腹、巨尻、東條希とはまた違う。
「やあ、にこ」
俺の呼びかけに、彼女はちらっと店の周りを見渡してから、そっと近づいてきた。
「んもー、なんでここに来たの?」にことは小声で尋ねる。「まさか秘密のデート?♡」
「ああ、そうだ」
にこの頬が一瞬赤くなるが、すぐに元の仕事顔に戻る。
「まあ、お仕事だからな。メイドはお客様に奉仕するのが仕事だから♡」そう言ってウインクする姿が、小悪魔そのものだ。
彼はこっそりエロノートに書き込んだ。
『チョコレートパフェを注文し、食べたあとに、路地裏でコスプレセックスをする、だれも観られらない』
~~すると~~、にこは俺に近づいてきた。
「メイド喫茶のチョコレートパフェ、一番人気なんよ♡ご主人様、召し上がる?♡」
「ああ、頼む」
にこは小躍りしながら厨房に向かった。彼女の小さな尻を揺らす歩き方は、見ているだけで興奮してくる。
しばらくして、にこがチョコレートパフェを持ってきた。見た目も豪華で、アイスクリームとホイップクリーム、そしてチョコレートソースがたっぷりかかっている。
「はい、ご主人様♡チョコレートパフェでございます♡」
「ありがとう、にこ」
「ふふっ♡」にこは嬉しそうに微笑んだ。その笑顔が可愛すぎて、俺はつい目を輝かせてしまった。
彼はチョコレートパフェを食べ始めた。甘くて濃厚な味わいが口の中に広がる。
「うまい……」
「でしょ?私のおすすめ♡」
このメイド喫茶店はメイドに食べさせることができる。
すると彼は閃いた、エロノートでこう書く。
『誰にも気づかれずに彼女は手コキをし、射精をしザーメンいりのパフェをザーメン全部食べる』
まさに悪魔的発想だった。
「ご主人様、一口食べさせて♡」
にこはスプーンを口に運んだ。
「んむ……♡」
甘くてクリーミーな味わいが口の中に広がる。彼女が可愛く咀嚼する様子が、たまらない。
にこは満面の笑みでパフェに目を輝かせた。
「ご主人様のとこから出るザーメンってこんなに美味しいのね♡」そう言って、ザーメンを舐め取るようにパフェを食べ始める。
その光景に、俺は思わず息を呑んだ。メイド服姿のにこが、俺のザーメン入りのパフェを夢中で食べる姿は、あまりにもエロティックだった。
「おいしい……♡」にこは目を閉じて恍惚の表情を浮かべている。「ご主人様、もっとちょうだい♡」
俺は彼女の望みに応えて、再び射精をした。
「うは……♡」
にこはスプーンでザーメンをすくい上げ、一口食べる。
「クリームと精液が美味しい……」
彼女はそう言った、傑作だ、と俺はおもった。
こうもしているうちに、睾丸からドンドンザーメンが作られた、たまらず会計を済ませて店を出た。
途端に、秋葉原の景色は少しだけ色を変えた。
頭上には雑居ビルの看板が幾重にもせり出し、メイド喫茶、コンセプトカフェ、カードショップ、古びたゲームセンターの文字が、限られた壁面を奪い合うように並んでいる。ピンク、青、紫。昼間だというのにLEDの光はやけに鮮やかで、薄暗い路地のアスファルトまで毒々しく染めていた。
室外機が低く唸り、どこかの店から電子音混じりの音楽が漏れてくる。その上を、呼び込みの声が飛び交っていた。
「やはりラブホにするべきだったか?」
そういうつぶやきながら、彼女はやって来た。
「にこ、おんまこしようぜ」
オマンコをあえてそういう言い方をした、するとにこは営業スマイルを捨ててげっという顔をした、それが彼女の素だったのだ。
「今ここでするの?」
「さっさとパンツを脱げよ」
そう言われると仕方なく彼女はパンツを脱いだ、すでに濡れていた。
「あんた、ほんと変態よぉ……」
にこの声は震え、足はわずかにガクガクと揺れていた。彼は彼女の体を壁に押し付けた。冷たいコンクリートの感触がメイド服の薄い生地を通して伝わってくるだろう。彼女の小さな身体が、俺の腕の中で震えているのがわかる。
「こんなところで、やらせるなんて……」にこは顔を真っ赤にして呟いた。「最低よ、あなた……」
彼女の言葉を遮るように、唇を奪った。甘い、そして少し紅茶の香りがした。にこの舌が、おずおずと俺の舌に触れてくる。その瞬間、俺の理性は最後の糸が切れたように切れていった。
「いい子にしてれば、もっと可愛い声を聞かせてやるよ」
俺の手が彼女のスカートの下に滑り込んだ。期待と羞恥が入り混じった熱を、彼女の太ももの内側から感じ取った。指が目的の場所に触れた瞬間、にこの体がビクッと跳ねた。
「あんた、ほんと変態よぉ……」
にこの声は震え、足はわずかにガクガクと揺れていた。俺は彼女の体を壁に押し付けた。冷たいコンクリートの感触がメイド服の薄い生地を通して伝わってくるだろう。彼女の小さな身体が、彼の腕の中で震えているのがわかる。
「こんなところで、やらせるなんて……」にこは顔を真っ赤にして呟いた。「最低よ、あなた……」
俺は彼女の言葉を遮るように、唇を奪った。甘い、そして少し紅茶の香りがした。にこの舌が、おずおずと俺の舌に触れてくる。その瞬間、彼の理性は最後の糸が切れたように切れていった。
「いい子にしてれば、もっと可愛い声を聞かせてやるよ」
彼の手が彼女のスカートの下に滑り込んだ。期待と羞恥が入り混じった熱を、彼女の太ももの内側から感じ取った。指が目的の場所に触れた瞬間、にこの体がビクッと跳ねた。
「のんたんに比べると毛が薄いな本当に高校生か?」
そういいながら彼女の蜜壺を中指で少しいじる、既に愛液で濡れており、薄い膜も確認できる、処女なのだ。
「他の女の事をいうなんて最低……♡」
彼女はそう言いつつも彼の中指を自らの膣に深く挿入させようとした、この女は本性は大した変態だ。
「もっと奥まで入れて……♡」
俺はにこに言われるとおり、中指を膣奥まで突き刺した。薄い処女膜が指先に抵抗する感触があった。にこの声が、途端に裏返るように高くなった。
「ひゃっ……!あ、ああ……そこ、ダメッ……っ」にこは頭を後ろに反らせ、首筋の血管が浮き出るほどに息を切らした。「あんた、本当に……最低……っ」
彼女の言葉はもう、拒絶の意味など失っていた。むしろ、もっと激しくという懇願に聞こえる。俺はもう一本の指も加え、彼女の膣内を責め立てた。ぐちゅ、ぐちゅと、下品な音が狭い路地に響き渡る。
「ああっ……ああっ……いい……♡」にこの腰が、自分の意志とは関係なく、俺の指の動きに合わせて動き始めている。メイド服のスカートがめくれ上がり、彼女は自らめくりあげた。
そして2人はキスをした。
唇が離れると、唾液の糸が白く引かれ、にこは荒い息を呟いた。その瞳は潤み、先ほどまでの羞恥はどこへやら、ただ純粋な欲望が渦巻いていた。
「もっと……もっとキスして……♡」
そう懇願する彼女の声は、もはや店員のそれではなかった。俺はその言葉に応えるかのように、再び彼女の唇を奪う。今度はおずおずとしたものではなく、舌を絡ませ、互いの息遣いを奪い合うような、激しいキスだった。俺の手は彼女の膣内で緩やかに動き続け、膣壁が俺の指を締め付けるたびに、にこの身体は小さく痙攣した。
「だめ……イク……♡ イッちゃう……♡」
にこの声は途切れがちになり、彼女の腰はビクンビクンと痉挛を起こしていた。メイド服のフリルが、彼女の絶頂の度に不安定に揺れる。路地の角から人の気配がしたが、二人の世界はそれを寄せ付けなかった。
メイド服の胸元を彼はこじ開けた、小さな貧乳をかぶせているピンクのブラジャーが顕になり、乳首を指と舌でいじり始めた。
「んっ……あん……♡ そこ……乳首……♡」
にこの声はもはや言いようのない快楽に濁っていた。ピンクの蕾は俺の指先と舌の刺激で、硬くこぶしのように勃起していた。小さな乳房を手のひらにすっぽりと収め、その先端を執拗にねじる。にこの腰が、それに合わせて大きく跳ねる。
「感度いいな、にこちゃん。こりゃ遊んでて面白いぞ」
「ひっ……ばか……あんたみたいな……変態に……♡ 言われないでよぉ……♡」
言葉は拒絶だが、体は正直だ。にこは自らの胸を彼に押し付け、より多くの刺激を求めていた。その様子は、すでにスクールアイドルでもメイドとしての矜持など見る影もなく、ただの牝としての姿そのものだった。
彼はその身もだえになる様を楽しんだ後、彼女の膣内から指を引き抜いた。ぬるりとした愛液が指に絡みつき、路地の蛍光灯に白く光った。
「かわいらしい、乳房と小さな乳首だな、まるで小学生だぜ」
彼は意地悪な言い方をした。
「小学生、じゃない……!あたしはもう……はっきり言って……立派な……高校生なのに……♡」
にこは悔しそうに唇を噛みながら言った。その言葉の端々に、確たる誇りと、それを揺るがされる羞恥が混じっていた。その矛盾した感情が、彼女の瞳をいっそう艶めかしく輝かせていた。
「立派な高校生、か……」彼はにこの耳元で囁いた。「なら、立派な高校生らしいこと、してやろうじゃないか」
彼は自分のズボンを下ろし、硬く勃起した自身を露わにした。秋葉原の雑多な音が、奇妙に遠く感じられる。路地の空気は冷たいが、二人の体は熱い。にこの瞳が、俺の股間を見てすくみ、そしてゆっくりと、しかし確かに、欲望の色に染まっていくのがわかった。
「それを……あたしの中に……?」彼女の声はか細く震えていた。
「そうだ、お前のヴァギナに俺のペニスを入れてやる、ああ、安心してくれ、赤ちゃんができることはないから」
嘲笑に似た笑顔をしていることが矢澤にこにとって恐怖の対象になった。
「おちんちん小さくできないの……?」
「何言っているんだよ、小さくなるわけないだろ、射精したら小さくなるかもしれないがな……」
悪魔のような笑顔で彼女を責める、後を向かせてにして彼女のツインテールを左腕で掴みながら、ズブリ!と挿入した、途端に痛みが走るが一瞬で快楽と混ざり合う。
痛みの叫びは、快楽のうめきに変わるのが早かった。にこの声は、秋葉原の喧騒に飲み込まれようとしていた。薄い膜が破れる感触が、俺の性器を伝わってきた。温かい、そしてぬるぬるとした膣壁が、俺を包み込んでいく。
「痛みより、気持ちいいだろ、にこちゃん?」
「うっ……嘘……♡ 最低……こんなの……♡ 嫌い……っ」
にこはうつむき、その言葉を吐き出した。だがその腰は、すでに自らの意志を失い、俺の動きに合わせて、小さく、しかし執拗に動き始めていた。その腰の動きが、彼女の嘘を暴いていた。
俺はにこのツインテイルを引っ張り、顔を上に向けさせた。羞恥と快楽で涙を浮かべたその顔は、これほどまでに無防備で美しいものかと、思わず息をのんだ。
「締め付けがすげえ!まるで小学生みたいだ!」
スレンダーな身体つきからは信じられないほどの名器だ。
「あっ……♡あっ……♡なにこれ……♡」
「見てろ、にこちゃん。お前の膣内に、俺の特製クリームをたっぷり注ぎ込んでやるよ」
「ひっ……やめて……♡ そんな……中で……♡」にこは首を横に振った。だがその瞳は、すでに快楽の沼に沈んでいた。
もう我慢の限界だった。にこの膣内を熱く駆け巡る高まりを感じ、腰を最後の力で押し込んだ。その瞬間、にこの身体が、びくんと大きく跳ね上がった。彼女の膣壁が、性器を強く締め付け、搾り取ろうとしているのがわかった。
「出るぞ!♡矢澤にこ!!♡♡」
彼はたまらず欲望のエキスこと精液を大量に彼女に流し込んだ!
「ダメッ……!♡なにこれ……!!♡♡」
彼女も同時に絶頂した!
処女の純潔を秋葉原の路地でこの日は失ったのだ。
熱く濃いものが、にこの膣内に大量に流れ込んでいくのを感じる。彼女の身体は、その衝撃で硬直し、そしてぐったりと俺に寄りかかった。路地の空気は、秋葉原の雑多な音と、二人の荒い息遣いで満たされていた。
「……最低」
にこはか細い声で呟いた。その声は、もはや怒りではなく、何か別の感情を込めていた。
「最低だよ、あんた」
そう言い終えると、彼女は俺の胸に顔をうずめ、小さく肩を揺らしていた。何をされているのか分からなかったが、しばらくすると、微かな音が聞こえてきた。
笑っていた。矢澤にこは笑っていた。
「……にこちゃん?」
「あはは……あははは……」にこは顔を上げた。その顔には、涙と笑顔が同居していた。「あたし、馬鹿だったかな……?こんなことになってしまうなんて……」
「安心しろ、お前の人生やお前の家族は俺が保証する」
エロノートの力があればなんだってできる、彼はそう確信していた。
「……ありがとう、でも約束を守ったら殺すからね……」
ギュッと彼女はペニスを握った、一度の射精で収まるわけがない、既に精液をダラダラ垂れ流しながら彼女の手についていた。
俺はにこの手の力に、驚きとともに、更なる興奮を覚えた。
「そんな脅し、効くと思ってるのか?」
俺はにこの顔を覗き込むように言った。彼女の瞳は、さっきまでの涙とは打って変わって、強い意志の光を宿していた。
「効く、効くに決まってるでしょ!あたしは矢澤にこなんだから!」
にこはそう言い放ち、俺の性器を更に強く握りしめた。その手つきは、もはや処女のそれではなく、熟練の娼婦のそれだった。
「じゃあ、もう一度、お前の中で俺を狂わせてみろ、にこちゃん」
俺はにこの言葉に応えるかのように、再び彼女の体を壁に押し付けた。にこは、それを拒むことなく、むしろ自らの脚を広げ、俺を迎え入れる構えをとった。彼女の膣からは、先ほどの俺の精液と彼女の愛液が混じり合った、真っ白な濁流がぽたぽたと床に落ちていた。
「口でしてくれないかな?やってみろよ矢澤にこ」
俺はにこのツインテイルを掴み、彼女を膝までもぐらせた。彼女は抵抗するそぶりもなく、俺の足元に跪いた。その様子は、これほどまでに従順で美しいものかと、思わず息をのんだ。
「……わかったわ」
にこは小さく頷くと、俺の性器を自分の唇に近づけた。彼女の舌先が、おずおずと亀頭を舐める。その感触に、俺は思わず腰を突き上げた。
「ん……♡」にこは、俺の動きに驚いたように小さな声を上げた。だが、彼女は逃げなかった。むしろ、より積極的に、俺の性器を自分の口内に深く取り込もうとしていた。
にこの口内は、膣内とはまた違った温かさと湿り気で、俺を包み込んでいく。彼女の舌が、不器用ながらも、俺の性器の敏感な部分を舐め回している。ツインテイルが、彼女の首元で揺れている。
「ああ、そうだ♡いいぞう♡歯を立てるなよ、そうしたら俺のおちんちんが傷つくから、そうしたらお前を殺すからな」
無論エロノートにそんな力はないしするつもりはない、だがまるで俺は神になったつもりだ。
「わかったわ……♡ふぐ……♡」
俺はにこの頭を強く掴み、腰を最後の力で押し込んだ。にこの喉の奥深くに、俺の性器が根元まで埋まった。その瞬間、にこの身体が、びくんと大きく跳ね上がった。彼女の喉が、私の性器を強く締め付け、搾り取ろうとしているのがわかった。
「ほら、飲め♡一滴残らずな♡」
熱い濃いものが、にこの喉奥に直接注がれていく。にこの身体は、その衝撃で硬直し、そしてぐったりと俺の性器から離れた。路地の空気は、秋葉原の喧騒と、二人の荒い息遣いで満たされていた。
「……ごほっ……ごほっ……」
にこは膝の上で咳き込んでいた。口の端からは、俺の精液と彼女の唾液が混じり合った、白濁した液体が垂れていた。
「最低……」
にこはか細い声で呟いた。その声は、もはや怒りではなく、何か別の感情を込めていた。
俺は堕ちたな、と思った。
「にこ、口を見せろ、ごっくんしてくれ」
彼女は大量に口に入っているザーメンを俺に見せたあとにそれを飲んだ。
「う〜へ、変な味がする……」
ハンカチで丁寧に口の周りを拭く、にこだった。
「そろそろトドメを刺してやるか……」
俺はそう言うと、駅弁スタイルで持ち上げた、エロノートの力もあるが、エロノートを手にしてから暇さえあればカラダを鍛える事にしたのだ。
「メイド服のお前可愛くて綺麗だぞ……♡」
するとにこは顔を真っ赤にしながらこう言った。
「…………バカ……………♡」
それが彼女のセリフだった。
俺は笑った、そして今度は彼女のアナルに再び自らを叩き込んだ。エロノートのおかげで俺の性器をすんなりと受け入れた。
「あっ……♡そこは汚い……♡」にこの声は、もはや抵抗の意味など失っていた。ただ、快楽に身を任せるうめきだけが、路地に響いていた。
「世界で一番かわいいにこちゃんを、世界で一番キモイ俺が犯す……最高じゃないか」
俺はにこの腰を掴み、より深く、より激しく突き上げた。未だにあるザーメンや愛液がこぼれ、ぴちゃ、ぴちゃという、下品だが心揺さぶる音が二人の性器の結合部から響く。にこの小さな身体が、そのたびに大きく揺さぶられる。
「最低……♡最低……♡」にこはそんな言葉を繰り返しながらも、その腰は、すでに自らの意志を失い、俺の動きに合わせていた。
「キスしよっか……♡」
矢澤にこは完璧に落ちて、みずから接吻を求めた。俺はその唇を奪うと、舌を絡ませ、互いの息遣いを奪い合うような、激しいキスを交わした。彼女の肛門は、その興奮に応えるかのように、俺の性器を更に強く締め付けた。
「出すぞ、にこちゃん。今度は、お前の腸内に、俺の特製クリームをたっぷり注ぎ込んでやる」
「だめぇ……♡もう無理……♡」にこの声は途切れがちになり、彼女の身体は小さく痙攣を始めていた。その様子は、すでにメイドとしての矜持など見る影もなく、完全に快楽の奴隷と化していた。
「いくぞ、矢澤にこ!!♡♡」
俺は最後の力を振り絞り、腰を押し込んだ。にこの腸内が、私の性器を強く締め付け、搾りに来た。
「ひぐっ……♡♡♡」
矢澤にこは完璧に落ちて、みずから接吻を求めた。
矢澤にこは完璧に落ちて、みずから接吻を求めた。俺はその唇を奪うと、舌を絡ませ、互いの息遣いを奪い合うような、激しいキスを交わした。彼女の肛門は、その興奮に応えるかのように、俺の性器を更に強く締め付けた。
「出すぞ、にこちゃん。今度は、お前の腸内に、俺の特製クリームをたっぷり注ぎ込んでやる」
「だめぇ……♡もう無理……♡」にこの声は途切れがちになり、彼女の身体は小さく痙攣を始めていた。その様子は、すでにメイドとしての矜持など見る影もなく、完全に快楽の奴隷と化していた。
「いくぞ、矢澤にこ!!♡♡」
俺は最後の力を振り絞り、腰を押し込んだ。にこの腸内が、俺の性器を強く締め付け、搾りに来た。
「ひぐっ……♡♡♡」
たまらず俺はまたしても大量に射精した。
「お前のアナルもヴァギナも口も完璧に良かったぞ……♡」
「今度はこんなところじゃなくて、ちゃんとしたところでしたい……♡」
「わかったぞ」
事が終わり、彼女は制服に着替えた。
「凄い……こんな高級車に乗っているんだ……」
思わず、そんな言葉が口から漏れた。
車内は外から想像していたよりもずっと広かった。足を伸ばしても前の座席には届きそうにない。身体を包み込むような黒革のシートは、腰を下ろしただけでゆっくりと沈み込み、まるで上等なソファに座っているようだった。
天井には柔らかな間接照明が走り、磨き上げられた木目調のパネルを淡く照らしている。窓には濃いスモークがかかっていて、外から車内の様子を窺うことはできない。
中央には小さなテーブルとドリンクホルダー。その奥には冷蔵庫まで備え付けられており、ミネラルウォーターの瓶とグラスが整然と並んでいる。
運転席との間は仕切られていて、こちら側だけが小さな個室のようになっていた。
何より驚いたのは、その静かさだった。
車はもう走り始めているはずなのに、聞こえてくるのは空調の微かな音くらい。道路の振動さえほとんど感じない。
「……車の中って、こんなに静かなんだ」
彼女は落ち着かないまま、つるりとした革張りの肘掛けを指先で撫でた。
「今夜は寝かせないからな……」
彼女はコクンと頷くと夕方になった秋葉原を抜け出した。