「次はエリチこと絢瀬絵里ちゃんだな……!」
ロシア系のクォーターで踊るバレエをやっていた、東條希ちゃんと勝るとも劣らないナイスバディの持ち主で、金髪のポニーテールに薄い水色の瞳を持った女の子だ。
エロノートにあらかじめ簡単なシナリオを書いておく。
『絢瀬絵里は俺とセックスをする、コスチュームは彼女持参』
『男である俺が男子禁制の場所にいても周囲は気にしない』
こう書いた。
「うひょ〜夢にまで見た音ノ木坂かぁ〜いい匂いがするなぁ〜」
気持ち悪い弱者男性が女子校に現れ練り歩く、それだけでもはや犯罪者である。
俺はさっそく生徒会室に向かった。
「遅いわよ……ええと」
「ふとだでいいよ」
「全くしょうがないだから……で何をやるの?」
「足でこいてくれ……♡」
「へ、変態……!」
神聖な生徒会室に俺は寝転がり、勃起したおちんちんを見せつけた。
途端に彼女の顔が赤くなる。
黒いニーソックスを履いた彼女は恐る恐る踏んだ、途端に俺の股間に電気が走る。やはり靴と靴下越しというのは格別だ。
「こいつ……すごい大きい……♡」
「ああ、お前の足で弄ばれたいんだ……♡」
「こんなこと……え、良い子じゃないし……♡」
そんなこと言いながらも彼女はペニスを足で軽く挟み、上下に動かし始めた。
「ひゃっ……♡」
快感が背筋を駆け上がる。
「もっと……♡もっと激しくしてくれよ、絢瀬絵里……♡」
俺の言葉に、彼女は顔を真っ赤にしながらも、腰の動きを速めた。
「こんなこと……したことないのに……♡」彼女の声は、もはや羞恥と快楽が入り混じった、妖艶な響きを帯びていた。「こんなの……変態みたい……♡」
「変態でいい、お前の足に犯されたいんだ……♡」
俺は彼女の腰を掴み、より深く、より激しく突き上げた。にこの場合と違う、成熟した女の色香がそこにはある。
それでいて、巫女姿が似合う大和撫子であるのんたんこと東條希とも違う。
「ソッチのほうの足の匂いや味を確かめさせてくれ……♡」
「……!最低……!」
まるでドブネズミやゴキブリを見るような顔をしたが、彼女はこう言った。
「なんでか……よくわからないけどあんたにかこんな事はしないんだから……!♡」
よしよしエロノートの効果は抜群だ。
「いい匂いがする……エリチの匂い……いい塩味がする……エリチの味……♡」
「こんなの他所の人に絶対に言わないで……!」
ドンドン大きくなったソレをじっと凝視しながらまるで乙女がワインを造るように、踏み続けた。
「変な液が大量に出ている……ヤダキモイ……気持ち悪い……!」
「最高の褒め言葉だよ!♡エリチ!!♡♡」
ビュルル!ビュルル!ビュルル!激しい射精は彼女の美しい顔をザーメンまみれにさせてしまった。
「やだ……精液ヌルヌルする……変な味……!♡」
『女性は俺の精液を媚薬として感じることができる』
あらかじめ使えそうなエロノートの設定を書いておいて正解だった、これは色んなことに使えそうだな……♡
「癖になりそう……グロテスクな見た目のくせに……!」
ツンツンしながらもトロンとした顔つきで恐る恐るフニャチンになった俺のペニスを顔を近づけるエリーチカ。
「きゃあ!なにこれ!」
俺は彼女をからかう為に力を入れた、するとまるで別の生き物みたいに動き出し彼女はビックリする、優等生なのに男性器であるおちんちんの事を知らないとは可愛いところがあるじゃないか……♡
「ハハハ驚いただろ!」
「もう〜!からかわないで!」
プンスカ怒りつつも、絢瀬絵里はペニスに顔を近づける、クンクンと匂いを嗅ぎながらこう言った。
「気持ち悪い男には気持ち悪いおちんちんがついているのね……♡」
一見悪態をついているようだが興味津々な上に愛情が感じられるセリフだった。
「まるでエイリアンみたい……触ってもいい?」
「嗚呼いいぞ〜♡」
恐る恐る、右手の人差し指でペニスの先端をツンツンする、するとビュルっと先走り液が出る。
「これが精液なの……?」
「半分正解だな……これはカウパーといって始めに出る液だがこれでも妊娠するぞ〜」
「皮を剥くわね……なにこれクッサイ!!」
巨大なペニスの包皮を彼女はその綺麗な指で戦々恐々しながらめくると大量にびっしり詰まった、チンカスの匂いに閉口した。
「これはチンカス、恥垢と言ってもいい、まあおちんちん専用の垢だな……♡」
「きちんとお風呂に入っているの!?」
「モロチン、入っているけど、ドンドン出てしまうんだよ」
『俺のペニスは人より何倍もチンカスが出る』
『俺の体臭に女性は魅力される』
がまるでカードゲームのコンボのように炸裂した!
「全く最低……!いいわ、私が掃除してあげる!!」
発情しきったその顔は勇気を振り絞り、全ての皮をめくり、指や舌でチンカスを掃除した!
「フェラチオでやるのが効率的だぞ〜♡」
「フ、フェラチオ?」
「口淫、つまり舌や口でペニスを気持ちよくさせるのだ」
「わ、わかったわ、ハラショー……♡」
彼女は拙い口のテクニックで俺のソレを掃除し始めた。
「んむっ……むぐ……♡」
彼女の舌が、不器用ながらも、俺の性器の敏感な部分を舐め回している。薄い水色の瞳が涙目になりながらも、必死に奉仕するその姿は、これほどまでに尊く、そして淫靡なものかと、思わず息をのんだ。
「ああ、そうだ♡いいぞう♡もっと奥まで入れてみろよ絢瀬絵里!!♡」
「喉がやられてしまう……!♡」
「関係ねえだろ!」
俺は絵里の頭を強く掴み、腰を最後の力で押し込んだ。絵里の喉の奥深くに、俺の性器が根元まで埋まった。その瞬間、絵里の身体が、びくんと大きく跳ね上がった。
「ほら、飲め♡一滴残らずな♡」
熱い濃いものが、絵里の喉奥に直接注がれていく。絵里の身体は、その衝撃で硬直し、そしてぐったりと俺の性器から離れた。生徒会室の空気は、二人の荒い息遣いで満たされていた。
「もっともっと精液ちょうだい……!♡」
ポロポロと嬉し涙を流しながら、彼女はそう言った、俺のサディズムがムクムクと燃え上がり始めた。
「絵里、髪の毛をかせ♡」
「そんなぁ……」
無知な彼女でも何をするかカンでわかったようだ。
彼女の長いポニーテールをペニスに纏わせる、美しい金髪が黒いペニスと白いゲル状の濁った液で穢される。
「2人の共同作業だな……♡」
「ヤダやめてよ……♡」
俺と絵里は二人の指と彼女の髪の毛でその赤黒いグロテスクをしごき始めた。
暫くの間彼女の吐息とネチョネチョとした音だけが響く。
ポニーテールが、彼女の背中で揺れている。
「だめだ……限界……♡」エリーチカの声は途切れがちになり、彼女の身体は小さく痙攣を始めていた。その様子は、すでに生徒会長としての矜持など見る影もなく、完全に快楽の奴隷と化していた。
「いくぞ、絢瀬絵里!!♡♡」
俺は最後の力を振り絞り、腰を押し込んだ。彼女の髪の毛と指が、俺の性器を強く締め付け、搾りに来た。
「ひぐっ……♡♡♡」
「ああ……♡」俺はぐったりと彼女の髪の毛から離れた。
「うわ……あたしの髪の毛が……」
金髪は、ドロドロの精液で濡れ、その一部は顔や胸にかかっていた。その無様な姿に、逆に俺の中のサディズムは更に燃え上がった。
「次はパイズリだな……♡」
「パイズリ……?パイズリって何?」
「何も知らないお嬢様だな、でもそのキョトンとした顔もかわいいぞ、胸でするんだ胸で……♡その大きな胸で!♡」
「〜〜♡♡わかったわ……♡」
彼女はベトベトになった制服の上着を脱ぎ、ブラウス姿になった、ザーメンのせいでブラウスは透けておりブラジャーの色はなんと……白だった!お約束通りの純白だ……!
「脱いでくれ」
「こ、ここで……?学校で……?」
「そうだ、脱げ絢瀬絵里!」
最早音ノ木坂学園はラブホテルと変わりない!
俺の声に押され、彼女はためらいながらも、白いブラウスのボタンを一つ、また一つと外していく。薄い肌の下、淡い色の肌が透けて見える。最後のボタンが外れると、ブラウスは彼女の肩からすべり落ち、床にくしゃりと音を立てて広がった。
「ふふ……こういうのも、悪くないかも……♡」
彼女はそう言うと、自分の胸元を飾る白いブラジャーのホックを、自らの手で外した。その瞬間、熟れ熟れとした桃色の乳房が、跳ねるように現れた。にことは違い、熟れた果実のような存在感だ。
「さあ、やるわよ……♡」
絢瀬絵里は、その大きな胸で、俺のペニスを挟み込んだ。柔らかく、そして温かい肉が、俺を優しく包み込む。
「ウオッ!♡これは堪らん!♡のんたんのバストに匹敵する胸に、にこのオマンコに匹敵する締め付けだ!」
「こんな時に他の女の事を言わないでよ……♡」
彼女はやはり拙いながらもそのリズム感でパイズリを開始した!
柔らかい肉が、俺の性器を優しく、しかし確実に刺激していく。
「すごい……♡すごい……♡」
彼女の声は、もはや羞恥と快楽が入り混じった、妖艶な響きを帯びていた。「こんなの……夢みたい……♡」
「絢瀬絵里のパイズリ、最高だぞ……♡」
俺は彼女の腰を掴み、より深く、より激しく突き上げた。絢瀬絵里の大きな胸が、そのたびにゆらゆらと揺れている。その様子は、これほどまでに艶めかしいものかと、思わず息をのんだ。
「出すぞ、絢瀬絵里!♡♡今度は、お前の顔と胸に、俺の特製クリームをたっぷり塗ってやる」
「だめぇ……♡もう無理……♡」彼女の声は途切れがちになり、彼女の身体は小さく痙攣を始めていた。その様子は、すでに生徒会長としての矜持など見る影もなく、完全に快楽の奴隷となろうとしていた。
「う〜ベトベト……♡」
既に彼女の戦闘服と言ってもいい制服は彼女の言う通り汚れていた。
「実はのんたん……東條希とセックスしたときは、制服だったんだ、何か衣装を用意しているだろ?」
「メールで言っていたことね……♡男の人が好きそうな衣装……♡」
アイドル衣装かな?と彼は思った、しかしなんと彼女が取り出したのはやはり白いブラジャーとパンティー同様、純白のレオタードだった。
「おおう、意外だな……♡」
「今から着替えるから絶対に観ないでね……♡」
「わかったよ(絶対に見る予定)」
俺は指越しに彼女の着替えを見た、太陽に照らされたその姿はまるで天使か天女……いやミューズ、女神と言ってもいい。
モナ・リザ同様人類の宝と言ってもいい。
だが俺はその女神を犯すのである。
「何かバレーの技をやってくれないか?」
「わかったわ……♡」
彼女はそう言うとクルクルと周りだし、大きく片足を上げたy字バランスだ。
「転べ……」
小声でそう言うと、彼女は転んだ。
「イタタ……筆のあやまりね……」
『転べ、というと女性は転んで俺の方に股間をさらけ出す、スカートの場合はパンチラが見える』
余りにもニッチな設定がここで効いた。
クロッチ越しに彼女の股間は湿っていた、既に発情を超えて赤ちゃんができてもいいと思っているだろう。
「準備できたわ……♡」
「さあ、いこう……♡」
俺は再び勃起したペニスを差し出した。
「今度はお尻の穴から……♡」
「ええっ!?」
「前が汚れたから後ろがいいだろ?」
「そんな……!ええとわかったわ……♡」
俺は彼女を机に突き伏せた。
「んっ……♡」
彼女のアナルが、俺の性器を緩く、しかし確実に受け入れていた。その先端が、緩やかに入り込んでいくのを感じる。にこの時と違う、成熟した女の体が、もっと深く、もっと濃密に、俺を迎え入れようとしていた。
「動かすわよ……♡」
彼女は、さっきまでの躊躇をどこへやら、自らの腰を、俺の性器に合わせて動かし始めた。その動きは、経験豊かな娼婦のそれだった。レオタードに包まれた彼女の背中は、汗で濡れ、艶やかに光っていた。
「絢瀬絵里……エリーチカ……エリチ……お前は俺の大切な宝だ……!♡」
「ああっ……お尻でするのって変な感じ……♡」
俺は彼女の腰を掴み、より深く、より激しく突き上げた。彼女の大きな胸が、机の上に押し付けられ、そのたびに形が変わっている。
「出すぞ、絢瀬絵里!!♡♡」
俺は最後の力を振り絞り、腰を押し込んだ。絢瀬絵里の腸内が、俺の性器を強く締め付け、搾りに来た。
「ひぐっ……♡♡♡」
たまらず俺はまたしても大量に射精した。
「ああ……♡」俺はぐったりと彼女の身体から離れた。絢瀬絵里は、机の上に崩れ落ち、その背中からは、俺の精液と彼女の愛液が混じり合った、白濁した液体が垂れていた。
「お前のアナルも胸も足も髪の毛も完璧に良かったぞ……♡」
「……ありがとう……♡」
「今日はもう帰してやる、だが明日以降もお前を弄ぶぞ……♡」
「まだ……ヴァギナが残っているわ……♡」
レオタードを破りそれを見せた、言うまでもない、大量に湿っており、髪の毛同様、陰毛も金髪だった。
「全くしょうがないお嬢様だ……♡据え膳食わぬは武士の恥とも言うしな……!♡」
スブリ!俺は突撃態勢で立っている彼女の真正面から特攻をかけた!!
突如襲来する衝撃に、絢瀬絵里の身体が空中で弓なりに反り返る。レオタードのクロッチ部分が、俺の性器を強く締め付け、俺は一瞬、意識を飛ばしかけた。そのまま、俺は彼女を抱え上げ、生徒会室の窓際にある大きなソファへと運んだ。彼女の身体は既に快楽に蕩け、抵抗の意思など微塵も見られなかった。
ソファに優しく寝かせると、彼女の薄い水色の瞳が潤み、俺を見つめている。金髪のポニーテールは乱れ、汗と精液で濡れた髪の毛が、その美しい横顔に貼り付いている。
「……何、するつもり……?♡」
その声は、もはや問いかけではなく、誘いだった。俺は答えずに、彼女の足を広げ、レオタードの股部分を更に引き裂いた。ぐしゃり、という音と共に、成熟した女の秘部が、丸裸となって現れた。薄い金髪に覆われた秘裂は、先から処女の証である鮮血が出ていた。
「こんなにむちゃくちゃにしたんだから、責任とってよね……♡どうせ他の女の子ともするんだろうけど……♡」
絢瀬絵里はそう呟くと、自らの足を、更に大きく広げた。
「ああ、責任はとるさ……♡」
俺は彼女の体に覆いかぶさり、自らの性器を、彼女の膣口に押し当てた。
「ん……♡」にことは違い、成熟した女の体が、もっと深く、もっと濃密に、俺を迎え入れようとしていた。俺は、その抵抗のない膣内に、一気に、根元まで自分を沈ませた。
「ひゃあっ……♡」絢瀬絵里の声が、生徒会室に響いた。その声は、もはや羞恥ではなく、純粋な快楽の叫びだった。彼女の膣内が、俺の性器を、まるで生きたかのように、締め付けてくる。その感触は、にこの時とも、希の時とも違う、経験を積んだ女の、巧みで濃密な愛撫だった。
「動くわよ……♡」
「お好きにどうぞ……♡」
彼女は、さっきまでの躊躇をどこへやら、自らの腰を、俺の性器に合わせて動かし始めた。その動きは、経験豊かな娼婦のそれだった。レオタードに包まれた彼女の背中は、汗で濡れ、艶やかに光っていた。
「絢瀬絵里……エリーチカ……エリチ……お前は俺の大切な宝だ……!♡」
「……貴方だけの宝にして……♡」
俺は彼女の腰を掴み、より深く、より激しく突き上げた。彼女の大きな胸が、レオタードの下で、そのたびに形を変えている。その様子は、これほどまでに艶めかしいものかと、思わず息をのんだ。
「出すぞ、絢瀬絵里!!♡♡」
俺は最後の力を振り絞り、腰を押し込んだ。絢瀬絵里の腸内が、俺の性器を強く締め付け、搾りに来た。
「いくぞ、絢瀬絵里!!♡♡」
俺は最後の力を振り絞り、腰を押し込んだ。絢瀬絵里の腸内が、俺の性器を強く締め付け、搾りに来た。
「まるでダムの決壊が壊れるようだ!♡」
ぐず……!と脈打つ俺の性器から、粘度の高い白濁液体が堰を切ったように放出される。それは絢瀬絵里の膣内を満たし、余ったものが彼女の股間から溢れ出し、乱れたレオタードやソファを汚していく。その様子は、まるで噴火する火山のようだった。
「ああああ……♡ああああああああああああああ……♡」絢瀬絵里の声は、もはや人間のものではなく、快楽に溶けた獣の咆哮だった。彼女の身体は、痙攣の波に襲われ、背筋を丸め、足をピンと伸ばしていた。彼女の薄い水色の瞳は、涙で完全に曇り、ただ快感に身を委ねて気絶してしまった。
「おい大丈夫か?しっかりしろ……」
「う〜〜ん、だ、大丈夫……♡」
制服の上着やブラジャー着せた、乱れたその衣装は事後のそれで、エロティックに感じた。
「生徒会室を汚してしまったな……」
「あとでやるから貴方は心配しないで……♡」
ツンツンしていた彼女とは別人のようだ。
良いムードになった次の瞬間、ガチャリと音が鳴った。
「あ〜!エリチとふとだはんがセックスしている〜♡いけずやわ〜♡」
「のんたん……!東條希……!」
「先輩!いったい何しているんですか!?」
μ'sの中心核、高坂穂乃果まで現れた!
「ふーん胸でしてもらったようやねぇ〜♡今度はダブルパイズリなんてどう?」
のんたんはカラダをセクシーにくねらせ、胸を強調した、その姿に俺は……
「「最低……!!」」
高坂穂乃果も絢瀬絵里もボッキしているおちんちんを見て怒り出した、純愛ムードが台無しだ!
「コラー待ちなさい〜!」
「スタコラサッサだぜ〜!」
エロノートでセックスを見られても体力も気力も限界だったので俺は逃げ出した。