漸くラブライブ!μ's編の三分の一あたりまでかけたと思います。
「高坂穂乃果許さねぇぜ……!」
俺は折角の事後やピロートークが台無しになったのを逆恨みしていた、自宅で。
「パソコンで彼女の経歴を調べてみるか……」
「μ’sの発起人であり牽引者。多少の困難があっても持ち前の超ポジティブシンキングで次々と突破していくμ’sのリーダー。」
「スリーサイズまであるな……身長157cm
スリーサイズB78・W58・H82……体重は……わからんがエリーチカあたりと同じなら持ち上げられそうだな……」
俺はエロノートに彼女の情報を書いた。
「うーん……わからん……俺だったらもっとバカなもてない童貞弱者男性の為に数字を盛るがな……」
俺はスリーサイズをバスト108、ウエスト56、ヒップ92と書いた、すると信じられない事が起こった。
「……おい……胸が……いや体型が変わっている……」
パソコンの公式ホームページやスクールアイドルオタクが盗撮した写真からさっきとは全然違うナイスバディになった高坂穂乃果の写真があった。
「現実改変ってやつか……!」
俺はチラッとエロゲーが入っている棚を見た。
「そうだエロステータス……!」
東條希、矢澤にこ、絢瀬絵里、そして高坂穂乃果のステータスを適当に書いた。
『現実のデータになれ!』
そこにはオナニーの一日する回数、好きな男性のタイプ、処女や非処女か、アナルやヴァギナ、フェラチオの回数、更には、パイズリや足コキ、スカトロジーなど細かく書かれた。
それだけではない、μ's9人のエロステータスや今何を着ているのか、裸のオンオフまでできている。
「のんたんもエリチも俺の事を思ってオナニーしている……!」
「こりゃすげえや……まるで俺はエロ神様になる気分だ……♡」
明日、高坂穂乃果を犯し、μ'sの完全制覇の第一歩を成し遂げるのだ……!♡
「おーやっとるな……!」
ノートの隅から黒い悪魔のような角と羽をつけた何かが現れた。
「まさか……俺の魂を取りに来たのか?」
「逆だよ逆、そうやってドンドンセックスしてほしいんだ」
「は?魂を取るんじゃないのか?」
「おめー変なホラー映画でも見ているのか?俺は40世紀の未来からやってきたんだ」
「取ってつけたような設定だな……」
「そう言うなって、未来の世界では科学と魔法が融合した世界なんだわこれが」
「そんな便利な世界から何しに来たんだよ」
明らかに胡散臭い。
「いい質問だ、未来の世界は少子化とエネルギー不足でな、そのために俺とエロノートが作られて、送られたってわけだ……」
「まさか使えば使うほど、エネルギーが上がるのか?」
「そう、おめー妊娠はしない、と設定づけたがルールをよく見てみ」
「ええと……転送される?」
「受精卵は転送される、設定を変えたらボテ腹セックスもありだぞ」
俺はボテ腹になったμ'sを想像した、堕ろさなくてもいいなら最高じゃのう!!
「使えば使うほどレベルも上がるし、並行世界にも行ける、じゃあ頑張れよ!!俺は人工悪魔精霊のインちゃんインキュバスから来ておる」
そう言うとそいつは消えた。
「よし気分を変えて書くか!」
次の日の午後、俺は再び音ノ木坂学園にやってきた。
「おはよう!」と彼女が元気に教室に入ってきた。
その姿に俺は驚いた。
エロノートで書き換えたデータは確かに反映されていたのだ、彼女の胸は巨大化し、制服の上着のボタンがパツンパツンになっていた。
それに合わせてか、スカートの丈も短くなっており、そのすっとした足が強調されていた。
「ふふっ……今日も頑張ろう!」と彼女は元気に言うが、その巨乳に気を取られているせいか、ふらついて転んでしまった。
「あいた!」
彼女はそのまま床に倒れようとしたが……
「おっと危ない!」
顔から突っ込んで彼女のパンティーを見ながら助けた、穂乃果ちゃんのパンティーの色はピンクだった。
「きゃっ!」
「大丈夫か、穂乃果」
「う、うん……ありがとう」
「お礼に乳房を触らせてくれないか?」
「えええ!?」
「いやなんとなく」
「こ、この場所でえっちなことなんてできない!」
「じゃあどこならいいんだ?」
「なっ……!」
「教室の隅にある掃除用具入れ小屋ならどうだ?」
「そ、そこなら……!」
俺は彼女の手を引き、教室の隅にある掃除用具入れ小屋に連れ込んだ。
「さあ、触らせてくれ」
「な、なんで私がそんなことを……」
「お前のその胸、俺が大きくしたんだよ」
「えっ……?」
「俺の力で、お前の胸は大きくなったんだ」
「なに言ってるの、おかしいよ……」穂乃果は混乱していた。
俺はエロノートを取り出し、彼女に見せた。
「これを見ろ」
ノートには、先ほど書いた高坂穂乃果のエロステータスが表示されていた。
「オナニーが一日一回って少なすぎるぞ!」
「そんなの私の勝手でしょ!」
「それだけではない!ほら!」
昨日のうちに逃げ出した時に盗撮機を仕掛けておいたのだが、『念写能力を手に入れる』で、過去のトイレや更衣室、シャワー室などのあられのない高坂穂乃果、園田海未、南ことり、星空凛、小泉花陽、西木野真姫の姿が映し出せれていた。
「な、なんてことをするのよ!犯罪よ犯罪!」
そもそもここに俺がいること自体犯罪だった。
「こいつといると調子が狂う……そうだ!」
『高坂穂乃果は母乳が止まらなくなる、治すには大勢の男性に囲まれて密かにイク』
『俺は解除するまで透明人間になる』
『高坂穂乃果はこの文章を消しゴムで消されるまで俺の命令を聞く』
少々雑かもしれないが、これでいいだろう。
「高坂穂乃果、ソロでライブをやれ……♡」
彼女の目が一瞬トロンとして目が♡になった。
秋葉原のステージ、μ'sのリーダー高坂穂乃果がソロで歌うとネットで書き込みがあり、既にキモオタク達は会場とネットで盛り上がった。
「音ノ木坂学園の裏盗撮ビデオ、アレすごかったな!」
「学園側は否定しているけど、のんたんやにこそっくりの裸が拝めたぜ!」
「首やおなか、足などのほくろが同じだから間違いないぜ!」
「顔にモザイクがかかっているけど、のんたん、にこ、エリーチカの裏ビデオも流出だってさ!」
俺は舞台裏からその声を聞いていて、優越感を感じていた。
まさに俺は神になったのだ。
「この衣装で歌うの?」
「嗚呼そうだ、それで観客を魅力しろ♡」
勇気を出して彼女はステージに上がる、歓声が上がる。
「なんてエロいんだ!」
普段のスクールアイドル衣装から信じられないほどの露出度の低い、股間はギリギリアンダーヘアが見えてない程度のマイクロビキニをモチーフとしたアイドル衣装だった。
彼女のダンスも腰振りやフェラチオをする仕草、ポールダンスをするなど妖艶さがましていた。
俺は透明人間になる、一切存在気づかれない。
「うおおっ!!!!♡♡♡穂乃果ちゃん!!!」
キモオタクの歓声が上がりながら俺はアナルセックスを試みた。
「うおーっ!穂乃果ちゃんが空中を飛びながら歌っている、しかもエロい!♡」
モブ達の声が広がった。
ステージの上で彼女は空中浮遊しながら歌っていた。
『俺は超能力者、空中浮遊や念力などが使える』
おまけはエロノートの力で、俺がぶっ刺さっているのだ、観客にはそれがわからない。
「なあなあ、あの衣装の股間、おなかにシミがついてない?」
「見える見える、母乳のせいで服が濡れてるんだな……♡」
彼女は母乳と愛液で衣装が濡れていた。
「いくぞ、穂乃果!♡♡」
「はひーっ!♡♡♡」
観客に気づかれないように俺は彼女の膣内に大量に射精した。
「んあああああああああああっ♡♡♡」
彼女の声はもはや人間のものではなかった、媚薬でも打たれたかのように淫らに喘いでいた。
「観客を魅了しろ、今度はオナニーをする仕草をしろ」
「……なんで……?はい……♡」顔を真っ赤にしながら、両足の膝を突き、右手でマイクを持ち左手でオナニーをする仕草をした、豊満な巨乳や巨尻は揺れ、肌がチラチラと見え隠れする、その瞬間会場は盛り上がり、彼女は絶頂した。
ビクビク♡ビクビク♡ビクビク♡
「みんなぁ〜!♡ありがとう!」
大好評のママ、高坂穂乃果のソロライブは終わった、俺も透明人間を解除した、どうせμ'sのみんなは俺がいても気にならないように書いてある。
「ほのかちゃん!凄かったよ!」
と幼馴染である南ことりは言った、清純そうなその身体にどんな果実が隠されてあるやら……
「アレは邪道です!その衣装もダンスも!」
園田海未は反対していた、こういうツンツンした奴がデレるとたまらない……♡
すると、高坂穂乃果はぐったりした、過剰な運動で過呼吸になっている。
俺は酸素ボンベを彼女の口にかける。
「ほのか、今日はもう帰ったほうが良いわ……」
彼女を着替えさせて、自宅に帰らせた。
「なかなかいい和菓子の店じゃないか、またこよう」
和菓子を堪能する暇はない、今は。
無論そこでこの話は終わらない、制服のままぐったりとベットで寝ていた。
「アナルだけで終わると思ったら大間違いだぞ〜♡」
スカートと上着をめくり、ピンクのブラジャーとパンティーを確認し脱がす。
「匂いも嗅いでおこう……♡良い汗臭いだ……♡」
パンティーにはおしっこか愛液のシミがあり、それを見ると興奮して来た。
おっぱいもお尻も元の大きさにしぼんでおり、これはこれでありだなと思った。
「味もみておくか……♡」
ふたつのピンク色のつぼみのような乳首に、綺麗に整っているオレンジブラウンのアンダーヘア、それをかき分けると、まだ誰も触れたことのないやはりピンク色のクリトリスと秘裂が現れた。
ペロリペロリ♡ペロリペロリ♡
「嗚呼、美味い……♡」
「う……♡くすぐったい……♡」
「早く起きないうちに睡姦しておくか……♡」
高坂穂乃果の秘密の花園に侵入する、禁断のヘビは一気に侵略を始めた。
ブチブチ♡ブチブチ♡ブチブチ♡
「うん……♡ん……♡」
処女の証しである、ほのかちゃんの鮮血が俺のペニスを伝う、寝ながら痛みと快楽が混じった夢を見ているのだろう。
ビュルル♡ビュルル♡ビュルル♡ビュルル♡
アレだけだしたのに、精子工場で作られたザーメンは彼女の子宮だけではなく控えめの胸やお腹、白い肌の腕などに注がれる。
「こいつはたまらん……♡もう一戦だな……♡」
暫くの間肉と肉、ザーメンと愛液がぶつかると音がする、するとやはり穂乃果が目覚めた。
「はひーっ!♡♡♡」
ぐず……ぐず……ぐず……
「終わったか……♡」
「やった……♡高坂穂乃果も俺の女になった……♡」
俺は彼女を抱きしめた。
「やだぁ!何をしているのよ!」
流石にびっくりした顔をして、涙目と驚きの表情を見せる。
『女性は俺にレイプされても助けは呼ばない』
を書いているために、ぽかぽかと軽く殴るだけで抵抗はしない。
「せっかくのロストヴァージンなんだから起こしてよ!」
明後日の方向に怒りながら、彼女はこういった。
「ライブの時も今もお兄ちゃん主導じゃない!ズルい!」
『高坂穂乃果は俺のことを幼馴染の兄貴分だと思う』
をライブのあとに書いた、効果テキメンだった。
「今から私が攻めるわ!♡」
攻守交代、俺は寝かされて、ギンギンになったペニスを彼女は両手で手コキした。
「ンショ♡ンショ……♡バットよりも大きい……♡」
そういいながらも手コキを続けた、そして。
「んぐっ……♷んぐっ……♡」
フェラチオが始まった、舌遣いは素人だが、その素人だからこそ感じた。
「ごっくん♡♡」
ごくりごくり、と飲み込む音がした。
「ごっくん♡♡」
ごくりごくり、と飲み込む音がした。
「ごっくん♯♯」
ごくりごくり、と飲み込む音がした。
「ごっくん♡♡」
ごくりごくり、と飲み込む音がした。
「いっぱい……♡いっぱい出て……♡」
俺は彼女の喉奥を犯し、ごっくんをさせた。
いや逆だ、俺の赤黒くて長いバナナのエキスを彼女は飲んでいるのだ。
「あと何回かできるの?」
「お前の言いなりだ、高坂穂乃果♡」
そう言うと彼女は目を輝かせた。
「よし!わたしの番だ!♡」
彼女は俺の勃起したペニスをまたがり、自らの膣内に、根元まで沈み込んだ。
「ンファ〜♡太くておっきい……♡」
「他の男のペニスじゃ満足できないなこりゃ♡」
「お嫁さんにしてくれる?♡」
俺の乳首を撫で回しながら彼女は誘惑した、たちまち睡姦の時よりも、大きく、そしてザーメンが大量に作られる。
「さっきまでバージンだったのにプロポーズとはな♡」
彼女は騎乗位で俺を攻めた、
「すごい……♡すごい……♡」
彼女の声は、もはや羞恥と快楽が入り混じった、妖艶な響きを帯びていた。「こんなの……夢みたい……♡」
「高坂穂乃果の騎乗位、最高だぞ……♡」
俺は彼女の腰を掴み、より深く、より激しく突き上げた。高坂穂乃果の巨尻が、そのたびにゆらゆらと揺れている。その様子は、これほどまでに艶めかしいものかと、思わず息をのんだ。
「出すぞ、穂乃果!♡♡今度は、お前の顔と胸に、俺の特製クリームをたっぷり塗ってやる」
「だめぇ……♡もう無理……♡」彼女の声は途切れがちになり、彼女の身体は小さく痙攣を始めていた。その様子は、すでに学園アイドルとしての矜持など見る影もなく、完全に快楽の奴隷となろうとしていた。
「出して♡もっとおちんちんからザーメンを出して……!♡」
「ああああああああああああああああああ……♡」
だーっと出る大量のザーメンを彼女は喜んで受け止めた、顔や髪、胸や腹にも。
「ありがとう……♡お兄ちゃんのザーメン♡」
「まだ……俺のバナナは食べ足りない……!♡」
俺はもう一度、彼女の膣内に自分のバナナを差し込む。
「もう、お腹がいっぱいよ〜……♡」
「大丈夫、お兄ちゃんの特製バナナならいくらでも入る♡」
俺は彼女の腸内が、俺の性器を強く締め付け、搾りに来た。
「まるでダムの決壊が壊れるようだ!♡」
ぐず……!と脈打つ俺の性器から、粘度の高い白濁液体が堰を切ったように放出される。それは高坂穂乃果の膣内を満たし、余ったものが彼女の股間から溢れ出し、乱れたピンクのパンティーやベットを汚していく。その様子は、まるで噴火する火山のようだった。
すると流石に寝ていた体力が、切れたのかまるで電池が切れたように俺の胸でグッタリと彼女は寝てしまった。
「おはよ、穂乃果♡」
「ん……あれ……?おはよう……♡」ぐったりとした、寝起きの彼女は可愛い。
「俺が起こしたんだ、いい夢でも見ていたのか?」
「えへへ……♡そうかも……♡」
「さあ、支度して学校へ行こう♡」
「うん……♡」
彼女は起き上がり、顔を洗い、制服を着てくる。
「じゃあ行ってくるよ!」
「うん、行ってらっしゃい♡」
彼女は学校へ向かった。
さて、今日は誰を犯そうか……
星空凛、小泉花陽、西木野真姫、園田海未……
そして俺はまだ触れていない、南ことり……
誰にするか……悩む。
「こういうときは、ちんちんに決めてもらうか……」
盗撮した、彼女達の写真をカバンから取り出す、ペニスがダウジングのように反応した!
「これは厄介なことになったぞ……」
すぐに俺は穂乃果ちゃんの机を借りて、エロノートに今後の予定を書いた。