できればあっちも見てほしいのです……
園田海未は俺ことレフトライトの屋敷に来ていた。
「大きい家ね、ここで家事手伝いをすれば美味しいギャラがはいるって聞いたけど……胡散臭いわね……」
海未は高坂穂乃果にバイトがあると言われ来てみた。
「あなたなのね……」
「やあ、待っていたよ」
「意外と綺麗にしているんですね、ふとださん……」
しかし俺は全裸だ。
「最近引っ越ししたばかりでね」
机に出前のものやお菓子の袋がある程度で大したことではない。
「じゃあ着替えてね」
「はい、わかりました」
なんと彼女は俺の目の前で、脱ぎ競泳水着姿になった、そして掃除を開始した、既にエロノートの催眠という毒牙に引っかかっているのだ。
「カレーで構いませんね」
「嗚呼構わないよ」
その変態的でありえない光景に勃起していた。
「何見ているんですか?気持ち悪い」
勃起したそれを無視しながら彼女は料理を開始する。
「綺麗なお尻だね……あとで風呂に入ろうか……」
「わかりました、カレーはあとは煮込むだけなので」
俺と海未はお風呂にはいることにした。
「大っきいだろう、これは」
「た、確かに……これは?」
「これはビニールマット、君と一緒にソーププレイをする為に買ったんだ、石鹸をつけて……」
「……わかりました……」
(真面目な園田海未がソープランドごっこ、これは堪らない……♡)
彼女は競泳水着に石鹸をつけて、俺の体に滑らせていく。
「気持ちいい…やっぱ海未はいい女だね…♡」
「もう、仕方がない人ね……」
俺の乳首を刺激する。
「それじゃあ、おっぱいで擦ってあげるね」
「お、おっぱいで…♡」
「どうですか、気持ちいいですか?」
「最高に気持ちいいよ……♡今度は壺洗いをやってくれ」
「壺洗い?壺なんてないんですけど?」
「壺って言うのはここさ〜♡」
俺は彼女の競泳水着をずらし、秘密の奥に指を入れる、プニプニと感触があるが、恐らくはこれが処女膜なのであろう。
「突然何をするんですか!」
彼女は顔を真っ赤にして抗議をするが気持ちよさそうな顔をする。
「それじゃあ、コレを…」
彼女の体はすでに濡れていた、俺は彼女の競泳水着をずらし、腰を突き上げる。
「あ…!そこっ、敏感なんですから…!」
「海未が一番気持ちいいところ、一番敏感なところ、もっと気持ちよくしてあげる♡」
「や、やめて…!もう、だめぇ…♡」
「海未の膣内に射精するよ……♡」
「んぐっ…!ああっ…!♡」
二人の白濁液が床に混じり、あとを引く快感が体を支配していた。
「もっとやろうよ……♡」
「へ、変態ですか貴方は……」
彼女の顔面にペニスを当てる、彼女は自ら咥え込む。
「あ…あんなに…大きいのに…♡」
「もっと奥まで咥えて…♡」
「ん…ぐほっ…♡」
「海未の喉奥、俺の精液で満たすよ……♡」
「んぐ…!どっぷり…♡」
彼女は精液を口内に受け止め、すべて飲み干した。
「はぁ…はぁ…」
「よく頑張ったね、今度は海未を気持ちよくしてあげるよ……♡」
「なっ…!待って、そこは…!」
海未のクリトリスに舌をねじ込む。
「ひゃっ…!や、やめて…!ああっ…♡」
「いい顔するね…♡」
「なっ…!?なんで、私のオシッコを…!」
俺は彼女の尿道口にペニスを押し当てる。
「そこにも穴があるじゃないか、楽しそうだからな」
「やめて!そんな汚いところに…!」
「ハハハ、冗談さ!」
俺はその隙を突いて、彼女のバージンを一気に奪う!
「痛い!痛い!」
彼女は泣き出す。
「痛いよぉ…!」
しかしすぐに、快感に変わる。
「あっ…ああっ…♡」
「俺とセックスするの気持ちいいだろ…?」
「はい…気持ちいいです…♡」
「じゃあもっとやろうか…♡」
「はい…♡」
二人は何度も求め合った。
が、俺のサディズムは甘々な純愛レイプにちょっと飽きてしまった、念を込めてエロノートに念写した。
「合図をしたら身体は俺のペニスやザーメン、を求めるが、心は拒否をする、言葉もそれ」
123、合図をする。
「……えへへ、ふとだ様……大好き……♡……いや!なんなの!これ!」
「何ってセックスじゃないかな、お互いを愛する行為♡」
「いや!いや!変態最低!」
彼女は全力で俺を突き飛ばした、しまった、念写では弱かったか……浴槽で頭をぶつけて俺は血を流した、浴槽の事故で滑って転んで死ぬ、というのはよく聞いたが、俺の人生はここで終わってしまうのか……
『病気、命の危険や死ぬ場合、時間が巻き戻る』
が、発動した、女の子の中にはヤンデレがいるかもしれないからあらかじめ保険をかけておいたのだ。
キュルキュルと時間が戻る、まるで映画だ。
「……えへへ、ふとだ様……大好き……♡……」
「そろそろあがらないか……?のぼせちゃうよ……」
「そうですね……」
俺達は寝室に向かう、流石に競泳水着は脱がせた。
「この格好でするんですか?」
「そうだ、弓道着似合っているぞ、色気があって」
「色気の為に普段は着てないのですが……」
袴をずらし、彼女自ら行為を行う。
「ふとだ様のおちんちん最高……♡いや!なにこれ!」
グラインド現象をしながら困惑する、しかし辞めることは出来ない。
「全く手間をかかせやがって……♡」
明らかに嫌そうにしつつも、園田海未は口淫を自ら行う。
「最低、この変態!」
俺は海未の髪を掴み、顔をペニスに押し付ける。
「んぐ…!はぁ…はぁ…♡」
「今日から君は俺の性欲処理用人形だ」
「そんな…最低…♡」
海未は抗議をしつつも、俺のペニスを離そうとしない。その瞳からは涙がこぼれ落ちているが、その身体は逆に俺を求めていた。
「んぐ…!もっと…♡もっとペニスで犯して…♡ささっと終わらせてよ!」
「海未の身体は正直者だな……♡」
俺は彼女を四つん這いにさせ、背後から侵入した。
「やめて…!そこっ…!ああっ…♡」
「海未の処女を俺が奪った♡最高じゃないか…♡」
何度見てもバージンを破るのは最高だ!処女は1000点!非処女は0点!まぁエロノートがあれば人妻ですらバージンを奪えるがな……!!
「いや…♡いやっ…!こんなはずじゃ…!♡」
「だが気持ちいいだろう?」
「うっ…♡そ、それは…♡」
しぶしぶ彼女の告白を受け入れ、俺はさらに激しく彼女を責めた、お次はアナルだ。
俺はあらかじめエロノートで作っておいた浣腸とゼリーを取り出した。
「何……それ……」
俺は黙ったまま、彼女に浣腸をする。
「いやぁ、変態……♡犯罪者……♡」
「なんとでもいえ……♡」
彼女のお腹は見事に膨らみ、まるで妊娠したようだ。
「やだぁ……♡汚いものがでちゃう……♡」
無論俺も見たくないので。
「いやぁでちゃう……♡」
出てくるものは透明で彼女のイメージカラーである青色のゼリーである、それが床に置いた新聞紙に置かれる。
「さあ、海未ちゃん、ちゃんと始末しないとね……♡」
「わかりました……♡」
俺達はトイレに行ってそれを流した、彼女のお尻を見ているとまたムラムラとしてしまった。
「そこは汚いからやめて……♡」
「綺麗なお尻の穴じゃないかな……?♡」
アナルセックスの開始だ、真面目で強気な女はアナルセックスに弱い、古事記にも書かれている(大ウソ)
「やはり締め付けがキツイ!♡」
海未はアナルでイキまくる。
「ああああああああっ!♡お尻でイキそうだあああああああっ!♡」
「海未のアナル、最高だぞ……♡」
俺は彼女のアナルに精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
「お尻にいっぱい入ってる……♡」
「海未、俺の女になってくれ……♡」
「……わかりました……♡」
園田海未も俺の女になった……
「
「やった……♡もっとセックスしよう」
「赤ちゃんができたらなんて名前をつけます……♡」
こいつ、愛が重すぎるタイプだな……
対面座位で俺を抱きしめたまま、前後運動をする。海未の秘肉が俺のものを求めている。
「海未……いい声で鳴くじゃないか……♡」
「うっ…♡あ…♡」
「もっと声を出して……♡」
「んぐっ…!ああっ…♡ふとだ様、大好き……♡」
俺は彼女の唇を奪った、そう言えば恋人同士なのにやってなかったな……
「海未の唇、甘いね……♡」
「うっ…♡…♡」
二人の舌が絡み合い、唾液が混じり合う。
「ああ…♡海未の口の中も俺のものだ……♡」
「うっ…♡…♡」
俺は彼女の膣内に精液を放出した。
「はぁ…はぁ…」
二人は汗と精液でぐちゃぐちゃになりながら抱き合った。
「海未…これで君も完全に俺の女だ……♡」
「…はい…♡」
園田海未は完全に堕とされた。
「あの……♡」
「ん?」
「明日…また会えますか?♡」
「当たり前だ……♡」
「カレー頂きましょう……」
「うん?嗚呼そうだったな……」
カレーは美味しかった。
「いいですか?カレーは山で食べるのが一番いいのですが、なぜかみんな私と山に行きたがらないのです……」
そりゃこの性格ならばなぁ。
俺の言葉に、海未の身体は小さく震える。それが快楽か、恐怖か、あるいはその両方なのかは定かではない。だが、どちらにせよ、彼女の心と体は完全に俺に支配されているのだ。
「そろそろ他の子も可哀想だ……♡」
俺はエロノートを取り出した、このノートで俺は神にも悪魔にもなれる、そう思いながら、俺はノートに次のターゲットの名を書いた。
南ことり、園田海未の幼馴染で、気弱そうに見えて、実は大胆、そんな女はどうだろう……
『南ことりは常に発情期で、誰彼構わずセックスを求めるが、羞恥心で声も出せないまま、身体を焦がす』
『南ことりは俺の命令だけを聞く』
『南ことりはこれから俺に猛烈に惚れる』
ああ、最高じゃないか……♡
俺はエロノートを閉じ、海未の身体を抱きしめた。
「浮気したら絶対に許しませんから」
笑顔が怖い……
『浮気がバレた場合、時間を戻すか、なんだかんだあって、対象が許す』
そう書いておこう……
エロノートの膨大なルールを家で読んでいると意外なものを見つけた。
『エロノートの持ち主はパソコン、携帯電話、ゲーム機などを使って対象をみることや操ることができる』
ふーんそんなモノがあるのか……
俺はつい最近買った最新のテレビの電源をつけた。
「あいも変わらずつまんねー番組ばっかりだなぁ……」
テレビの批評をしているんじゃない。
俺はハサミでエロノートを切ることにした。
『エロノートは持ち主の意志がないと加工することはできない、他者が燃やすなどの行為は不可能』
マジかよ、見られても多少は安心だな……
ハサミと定規でエロノートのページを小さくきり、セロテープでそのエロノートの切れ端をテレビの裏に貼った。
『南ことりの未来の姿をテレビで見せてくれ、十年後ぐらい』
するとノイズがかかる、するとそこには……
「よかった〜死体とかプクプク太ったことりちゃんじゃなくて〜」
スーツ姿の南ことりがいた、パソコンをいじって何やら書類を書いているようだ。
「うーむ、ポストアポカリプスにはなってないようだな……」
ゲームやアニメで見たような武装した彼女達は似合わない。
「透視もしてみよう……♡」
男の夢ナンバーワンじゃないか……?
最早なんでもありすぎて、自分が怖くなっていく……
それは彼女のイメージカラーに相応しいグレーと白が混じったランジェリーだった。
「嗚呼、なんて素晴らしいんだ……♡」
俺はまたまたまた勃起した。
カレーを食べながら未来の彼女達を見ながらオナニーをして疲れてそのまま寝た。
その夜は花畑で下着姿のμ'sの9人が俺を奪い合う淫らな夢を見て、久しぶりに夢射精した。