もう少しで南ことりルートになるところだった、精子を瓶に詰めて、それで子供を産む展開も考えたが自粛した。
翌日、俺は昨日見た大人になった南ことりの事を思い出しながら、おとなのおもちゃ屋でウィンドウショッピングをした、エロに使うものは何でも取り出せる。
「食べ物は女体盛りで使うようなものばかりか……刺身とかばかりでは駄目だよなぁ……栄養が偏る……」
俺はエロノートで高級スポーツカーを取り出した、就職のために免許は取っていたがペーパードライバーだ、まぁ行けるだろう。
無論移動の為につかうがカーセックスの為でもある。
俺は音ノ木坂学園に向かった。
「ふとだはん……♡はいこれ……♡」
「全く……♡しょうがないわね……♡」
休み時間にエリーチカとのんたんからお金を貰う、無論これもエロノートの力だが、まるでヒモではないか、情けない。
俺は透明になり、南ことりがうけている授業を参観することにした、むろん内容は興味がない、俺の科目は全て保健体育だ。
「む……♡ん……♡」
俺はことりちゃんの胸と下腹部や股間を揉む。
「ことりちゃん着たよ……♡」
周囲の生徒は勿論俺の事に気付かない。
「やめて……♡ください……♡」
「そういうなよ……♡」
俺は彼女の下に座り、まるで二人羽織のようになった、彼女は顔を赤らめながらも必死でノートを取る、そこが可愛い。
「やめて……♡やめて……♡」
「何がだ、ことりちゃん……♡」
「……やめて……♡」
「いいから、俺のペニスを咥えろ……♡」
女子校というオンナの花園で、場違いな赤黒いおちんちんを取り出す、お嬢様の彼女は嗅いだこともない、それを嫌がった。
「♡♡♡」
俺は彼女の口を無理やり開かせ、俺の性器を突き込んだ。
「んぐっ…!どっぷり…♡」
ことりちゃんは息も絶え絶えに、俺のペニスを咥えていた。
「ごっくん♡♡」
ごくりごくり、と飲み込む音がした。
「南さん?体調が悪いのですか?」
「……はい……♡気分が悪いので保健室に行ってきます……♡」
彼女はノートにこぼれたザーメンを必死にハンカチで拭いていた。
「保健室とは考えたな♡男の夢のシュチュエーションベスト3にはいるんじゃないか?」
「……♡」
南ことりは黙ったまま、なんと自ら制服を抜き出した、このスケベ!
「あとの、2つはなんですか……」
「屋上とトイレかな、教室の窓にもたれながらやるのもいいのだか……♡」
彼女の胸は小ぶりでふるふると震えており、
パンティーもしみがついていた。
俺は彼女の長い髪の毛に触れる、お嬢様のいい匂いがする。
「お願い……!」と目を潤ませながら見つめてこういった。
「やさしく……♡やさしくしてください……♡」
ズッキューン、俺の心は貫かれた、そう言われたら純愛モードでやるしかないな。
俺は彼女の髪の毛にペニスを巻き付ける。
「な、なにをするんですか……?」
「髪コキだよ」
俺は彼女の髪の毛でペニスを擦る。
「気持ちわるい……」
「気持ちいい……♡ことりちゃんの髪の毛最高……♡」
「……♡」
彼女は何も言わず、ただ俺の行為に耐える、だが顔は真っ赤だ。
ことりちゃんこの程度で参っていたら俺の変態性についていけないよ♡
「じゃああごっくんしてもらおうか、ことりちゃん」
「……♡」
彼女は黙ったまま、俺のペニスを咥える。
「んぐっ…!どっぷり…♡」
ごっくん♡♡
「はぁ……♡ごっくん♡♯♡」
ごっくん♡♡
ごっくん♡♡
ごっくん♡♡
「いっぱい……♡いっぱい出て……る♡」
彼女は耐えきれなくなったのか俺のザーメンをこぼした。
「ことりちゃんの喉奥、俺の精液の味はどう?♡」
「変な味がします……」
「じゃあ下の口でも慣れないとね♡キチンと躾けないと……♡」
彼女はやはりハンカチで口を拭いた、流石学園長の娘で仕草や躾はよくできている。
「口をすすぎ給え」
俺は彼女をお姫様抱っこさせて、保健室の洗面台に向かった。
「きゃあ!それぐらい自分でできます!」
「駄目だよことり、おまえは俺のモノだ……♡」
その行為を終えると唇を奪った。
「ファーストキスです……乱暴な人ですね……♡」
俺は彼女の裸体をベッドに運んだ、そしてナイフでえぐるようにして、彼女の制服を脱がせた。
「恥ずかしい……♡」
彼女の処女膜を奪った。
「うぐ……!」
「すまない、ことり、お前は俺の女だ、俺のザーメンを受け入れる器にならなければならない」
「どういうことですか……?」
「人類絶滅を救う立派な行為らしいぞ」
「え……?」
「そんな……!私はまだ……!」
「いや、お前はそうなる」
俺は彼女の膣内に精液を放ち込んだ。
「ああっ……♡」
「南ことりは俺のものになった……♡」
「……♡」
彼女は言葉にならない声を上げ、ただベッドの上で泣いていた。
「次は誰にしようかな……♡」
「まさか他のμ'sのメンバーと……!」
「ああしてるさ♡海未ちゃんと穂乃果ちゃんともやったし、3年生組は全員、明日は一年生組の誰かとパコパコする予定♡」
まるで明日映画に行くんだ、程度の会話を俺はする。
涙を流しながら、ことりは最低を連呼した。
「最低!♡他の女の人事を言うなんて!♡」
そうはいいつつもまるでセリフにハートマークがついているようだ♡
「早く終わらせないと……♡」
そういいつつも、秘裂から血を流しながら、彼女はつたなくも腰を必死に振り始めた。
「そうそう、そういう謙虚な気持ちが大事だ♡」
俺は彼女と一緒に改めて、ベッドに向かう。
「ほら、君なりの輝きを見せて♡」
騎乗位!それは、女が上になることでいつでも逃げられることができる体位である!!
「……!」
見下されると感じた南ことりは、真剣な表情になり、上下運動を開始した!♡
「どう?♡どうです?♡」
「下手くそだけど、シリアスなのがいいね……♡」
素直な批評だった。
何分か楽しんだあと、射精した。
「凄い……♡いっぱい出ている……♡赤ちゃん……」
「い、いや大丈夫だから……♡」
俺は大人になった南ことりを思い出した。
「君の子供はたぶん君そっくりの美人になると思うよ……♡」
「……貴方の子ども……?」
ギクッ、それは想像したくない……
「ここですると見つかると困るから……」
テキトーな嘘を言って俺たちは学園を出ることにした、もう放課後だしな。
当然の事ながら、エロノートの力で誤魔化しているとはいえ、目立つ赤いスポーツカーで逢引をしようとすると目立つ。
「ええなぁ〜♡ことりちゃん♡ふとだはんうちも今度乗せてや〜♡」
のんたんはそう言った、他の3年生組はかなり白い目で見ていた。
「にこ……この車は二人乗りなんだ……」
「嘘つきなさい!どう見ても、4人は乗れるわよ!」
「ねぇ……当番制にしません?レフトダークさん……」
エリーチカの目が怖い……!
「すいません……今から弓矢を持ってきます……!」
園田海未!なにをするんだ!
「貴方のナニを撃とうかと……!」
「うわーことりちゃんデート!♡うらやましい〜♡」
「これに1年組が追加されたら天国と地獄だ……!」
脱兎の如く、俺たちは逃げ出した。
繁華街についた、場違いな女子高生がいるので……
「ことりちゃん……♡これに着替えて……♡」
繁華街にある公園の公衆トイレを指さした。
無論、見るよ、ことりちゃんの着替え。
それはにこやことりが普段着ているメイド服の露出度を下げて水着にしたようなエッチな代物だ。
「うう……♡恥ずかしいよ……♡」
「一応、顔がバレないように、マスクしようね〜〜♡」
「おいアンちゃん、いいスケ連れているなあ〜紹介してくれよ」
チンピラたちが寄ってきた、まるで漫画だな……
「うるさい、お前はブスでもナンパしとけ」
俺は車から降りて、アームロックをかける。
「がああああ!やっちまえ!」
「アチョー!!」
あらかじめエロノートに書いておいた、
『女の子の為にバトルが強くなれる、もちろん好感度も上がる』
が発動した。
「やれやれ、寄ってくるのは女の子だけにしてほしいね……♡」
「凄い……♡お強いんですね……♡」
惚れたな……♡いや前からか……
俺は車に戻り、シフトレバーに触れようとした、ことりちゃんの手が触れる、濡れていた。
「子宮がまた……♡キュンとしちゃった……♡」
ビビーン♡またボッキしている。
俺は急いで車を走らせた、周囲は圧倒的なイケメンの俺と大人気スクールアイドル南ことりそっくりさん(本人)が卑猥な格好をしているのでみんな見たがそんな事は気にせずに飛ばした。
「ここはカーセックスの名所なんだ」
とある山に行き、そこの駐車場でギシギシしている車たちを俺たちは見た。
「もしかしたらことりちゃんは見られることで興奮するんじゃないかなぁ〜♡」
「そ、そんな事はありません……♡いえ……♡あるかもしれませんが♡」
俺という椅子は彼女を降ろした、そして刺さり、再び上下運動が開始させる。
「ほら、前の車も蠢いているよ♡」
「本当だ♡どんな人たちがやっているんでしょうね……♡」
15分ぐらいか、俺たちはギシギシと鳴る楽器になった。
「ちょっとマンネリになったな……♡」
俺はボタンを押す、モーター音が響き、満天の夜空が広がる。
「雨とか振りませんか……♡」
「Snow halationは起こらないな♡」
「これ水着だから雪だと風邪を引きますよね……♡」
「俺が温めてやるさ、バカは風邪を引かないからな」
俺は世界一のセックスバカだと思う。
彼女はそういいながら、体位を変えて、手コキを開始した。
「流れ星、見たことがないんです……♡」
「俺は一度キャンプで見たことがあるがな……」
「落ちるまでしましょ……♡」
星空を見ながら誰かとセックスするのって最高じゃないか?
星空を背景に、彼女の姿を横に見て……。
我ながら飽きずに何度も何度とセックスをする……
「もう限界です……♡」
その言葉の通り、彼女は限界だった。
「流れ星……見える……♡」
俺は流れ星を見た、それは彼女と俺とが重なっていた。
「願い事、なんだ?」
「そういうのは自分の力で叶えるからいいんじゃないですか……強いて言うなら立派なオトナですね……」
彼女はその場で制服に着替えた。
星を横目に見ながら俺は車を走らせていた、彼女の自宅に向かっで送ると、俺は自宅に戻り、1時間ぐらいインターバルをすると、すぐにエロノートを取り出した。
『かつて見た未来の南ことりに会いたい』
すると自宅の部屋の空間がぐにゃぐにゃと歪んだ、タイムスリップが起きたのだ。
「スゲードラえもんみたいだ……なんでもありだな……」
ワームホールというのか、そういう穴から飛ばされた先は夜の音ノ木坂学園だった。
「建物が古くなっているな……」
一番懸念していることはがあったのでそれを書いておく、部活で頑張っている女子生徒に見つかってもナニも言われないように……
『Error、同じ命令があります、命令を変更したければ文字を消してください』
「そういうルールだったのか……」
確かにゲームのプログラムで同じ命令が2つあると、バグの原因になると聞いたな……
「これってプロンプトだったのか……」
妙に感心しながら、俺は建物を歩いた。
「あの未来テレビで部屋は確か……」
俺はその場所に向かった、ノックをする。
「はい、どうぞ」
理事長室にいたのはいたのはサイドテールはないが、肩から胸元へと流れる明るい茶色の髪は、かつてと変わらぬ柔らかな輝きを帯びている。特徴的な髪型もそのままだが、以前よりも落ち着いた印象を与えていた。
白いブラウスの襟元には、小さな真珠のネックレス。膝丈のタイトスカートと控えめなヒールが、すらりとした立ち姿を引き立てている。
恐らくはかなりの高級品だろう。
「ふふっ、そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ?」
南ことりは、部屋に鍵をかけ、昔と変わらない優しい笑顔を浮かべた。
しかし、その立ち居振る舞いには、少女だった頃にはなかった気品と自信が感じられる、何処に出しても問題ないガールではなくレディ。
彼女は机の向こうに回り込むと、静かに椅子へ腰を下ろした。
「改めまして。音ノ木坂学院理事長の南ことりです」
その声は甘く穏やかでありながら、学院を預かる者としての確かな責任感を感じさせた。
「……信じられないかもしれないけど、過去から来たんだ、朝日レフトダークだよ……」
さっきまで会ってSEXをしたのに積み重ねを感じて、感慨深くなった。
「……そう……今も昔もかわりないというか……貴方は風の噂だったり時々会うけど、全く変わらないわね……♡」
「そりゃどうも」
俺は頭を掻くしかなかった、性欲の神なのは変わらずか……
「失礼だが、今いくつだ?」
「32よ、働き盛りで、生徒もかわいいわ……♡」
「そうなんだ……」
俺は十年以上時をかけたのか……
「ねぇ……♡前みたいに星を見ながらエッチしましょ……♡」
彼女は手慣れた手つきでスーツを脱ぐ、その下着は、未来テレビで見たイメージカラーに相応しいグレーと白が混じったランジェリーだった。
「いつでも、いつでも待っていますわ……♡」
彼女は俺のズボンを下ろし、さくっと俺のものを咥えた。
「久しぶりね……♡この味……♡」
俺のペニスが彼女の中で記憶を呼び覚ましているのか……
「んぐっ…!どっぷり…♡」
ごっくん♡♡
「はぁ……♡ごっくん♡♯♡」
ごっくん♡♯♡
ごっくん♡♯♡
彼女は昔と違って、いやらしく、淫らに、俺のものを味わった。
「まさか……抱いたのか……俺以外の男と……まさか寝たのか……俺以外の男と……」
「まさか……♡穂乃果たちとはしてますけど……♡可愛い……♡」
「さて、次はどちらでしょう?♡アソコですか?……♡それともお尻ですか?♡」
俺は彼女を机の上に乗せ、四つん這いにさせた。
「まずはお尻からな……♡」
「やっぱり、そうかしら……♡」
「立派なお尻だな……♡立派な大人にふさわしい……♡」
俺は彼女の肛門をプニプニと触る。
「ああっ……♡お尻、壊れる……♡」
「最高じゃないか……♡」
俺は彼女のアナルに激しく突き立てた。
「んぐっ…!どっぷり…♡」
ごっくん♡♯♡
「はぁ……♡ごっくん♡♯♡」
ごっくん♡♯♡
ごっくん♡♯♡
「んぐっ…!どっぷり…♡」
ごっくん♡♯♡
「はぁ……♡ごっくん♡♯♡」
ごっくん♡♯♡
ごっくん♡♯♡
「んぐっ…!どっぷり…♡」
ごっくん♡♯♡
「はぁ……♡ごっくん♡♯♡」
ごっくん♡♯♡
ごっくん♡♯♡
「んぐっ…!どっぷり…♡」
ごっくん♡♯♡
「はぁ……♡ごっくん♡♯♡」
ごっくん♡♯♡
ごっくん♡♯♡
「んぐっ…!どっぷり…♡」
アナルから大量の精液が溢れて、ストッキングを伝う。
「ん……♡」
するとその刹那、彼女は俺の唇を奪った。
「ワンワン泣いていた、君は何処にもいないんだな……♡」
そのキスは大人の味がした、手練手管を使う三十代南ことり氏のテクニックは乳臭い未熟な南ことりちゃんを上回るものだった、無論比べてはいけない!こんなところにいたら、μ'sの1年組が攻略できないだろ!
「理事長ヴァギナどうぞ……♡」
「おおう……♡凄い茂みだ……♡」
アンダーヘアの色は髪の毛とかわりない色、もじゃもじゃで低い草原だったのはもうない。
理事長は自らクパァと森の出口を空けた。
チュ♡チュ♡チュ♡
俺たちはハッピーなキスをした。
「さあ、どうぞ……♡」
俺はペニスを彼女の膣にゆっくりと挿入する。
「あっ……♡懐かしいわ……♡」
彼女の膣内は、アナルとは違って、温かく、柔らかく、俺のペニスを優しく包み込んでくれた。
「ごめんなさい……♡昔のように締め付けはきつくできないわ……♡」
蕩けそうな顔をして、古壺に出し入れする。
「おばさんの古まんこ締め付けはないけど、すっごく温かいよ……♡ネトネトでフルフル♡こんなの何度でも射精できちゃうよ♡」
「おばさんはやめて……♡」
彼女は舌を絡めて、改めてキスをする。
「ヤベーだろ……♡理事長のテクニック……♡」
チュポン♡ペニスが抜かれる。
美魔女は俺の服を脱がし、舌を唇から首に、首から心臓、胴体に、そしてゴールは言うまでもないおちんちんだ。
「や……♡スゲー丁寧に嘗め回すな……♡」
「乳臭い昔の私達のセックスではこんなの味わえないでしょう……♡」
「ダメだ!♡この前だと君がメインヒロインになってしまう!♡打ち切りだ!♡」
それはそれで構わないのだがμ's1年組を攻略しないまま終わるのは絶対にいけない気がする。
『年上キラー、所謂MILF属性特攻を持つ』
今までは女子高生ばかりだったから仕方がない、速攻で勝負をかける!
フェラチオで俺は射精する、白濁の液が妖艶な彼女にかかる。しかし、彼女は嫌がることなく、それを浴びたまま、淫らな笑みを浮かべていた。
「凄い……♡いっぱい出て……♡」
「君は俺に惚れているけど結婚はできない……♡」
「ええ、そんな事はわかるわよ♡あなたのザーメンは大好きよ……♡」
「俺は浮気しまくるからな!」
「ふふっ、それは……♡」
彼女は答えずに、俺のペニスを下の口で再び咥えた。
「ああっ♡やっぱり太い……♡」
「ああっ……♡やっぱり太い……♡」
その言葉は、彼女の唇からこぼれた、紛れもない賛美だった。
「今度はお腹に、いっぱい注いで……♡」
その言葉は、もう祈りに近い。
「ああ、ことり……♡君の膣内は俺のものだ……♡」
俺は彼女の膣内に、勢いよく精液を注ぎ込んだ。
「ああっ……♡いっぱい……♡暖かい……♡」
彼女は、俺の精液を受け止めながら、恍惚とした表情を浮かべていた。
「これで、完全に、俺のものになったな……♡」
「……ええ……♡」
彼女は、そう言って、俺の首に腕を回した。
「この温かさを、忘れないで……♡」
俺は彼女の言葉を、胸に刻みつけた。
「……だが、俺は行かねばならん」
「……ええ、わかってるわ……♡」
「このままセックスをすると理事長よりも女を優先するダメな人間になってしまうわ……♡」
そういいながららカラダについたザーメンを舐める、更に下腹部を撫でる、妊娠を狙ってないか……?
「この時代のスクールアイドルも観てみたかったな……♡」
俺は未来の音ノ木坂学園を出た、流星がまた夜空を飛んだ。