『凛ちゃんと、放課後のラーメンデート、そしてもちろんセックス!!』
俺はエロノートにそう書いた。
「ねえねえ! 今日のデート、どこに行くの?」
待ち合わせ場所に現れた星空凛は、俺の顔を見るなり、期待に満ちた表情で尋ねてきた。
「今日は凛の好きなところに行こうと思ってな」
まぁ、その後タップリ犯してやるからな……♡
「えっ、本当!? じゃあ、ラーメン! 凛、ラーメンが食べたいにゃ!」
予想どおりの答えだった、ククク……♡俺は彼女が巨大なラーメンに入っているような妄想をした、もちろん裸で、彼女のうなじ、乳房、お腹、背中、下腹部、オマンコ、お尻にアナルとそれらを妄想するだけで興奮と勃起が収まらなかった。
凛は俺の手を握ると、まるで目的地が決まっているかのように歩き始めた。
ああ、彼女の手が温かい……♡
「おいおい、そんなに急がなくてもラーメンは逃げないぞ」
「逃げないけど、お腹が空いちゃったんだもん!」
「昼飯は食べたんだろ?」
「食べたよ! でも、デートで食べるラーメンは別腹だにゃ!」
そんな都合のいい別腹があるものか、と思ったが、昨日南ことり(10代のピチピチのカラダ)と南ことり(30代の熟したカラダ)と何度もエッチしたからなぁ〜♡
そう思いながらも、楽しそうに俺の手を引く凛を見ていると、自然と頬が緩んでしまった。
そしてペニスは勃起している。
駅前の商店街にあるラーメン屋。
赤い暖簾をくぐると、豚骨スープの香りが鼻をくすぐった、まあ女の子のオマンコや汗臭さに比べたら大したことはないが。
「わあっ! いい匂い!」
凛は目を輝かせながら、店内を見回した、ああなんて可愛いんだ、早く犯したい……♡
幸い、夕食には少し早い時間だったため、店内はそれほど混雑していない。
俺たちは奥の二人掛けのテーブル席に案内された、俺は彼女の正面に座った。
「凛は何にする?」
「うーん……醤油ラーメンもいいし、味噌ラーメンもおいしそうだし……あっ、チャーシュー麺もある!」
真剣な顔でメニューを見つめる凛。
普段は元気いっぱいの彼女だが、こういうときだけは妙に慎重になる。
「俺は醤油ラーメンにするかな」
俺も腹が減っている、性欲と食欲は一致するのだ……♡
「じゃあ、凛は味噌ラーメン!」
「決まったか?」
「うん! あっ、でも……」
凛はメニューから顔を上げ、俺の顔をじっと見つめた。
「チャーシュー、一枚くれない?」
「まだ注文もしてないぞ」
「えへへ。予約だにゃ!」
まったく、抜け目のない彼女である。
まぁ俺もあとでパンツを一枚もらおうかなグヘヘヘ♡♡♡♡チャーシュー一枚で済むなら安いものである。
結局、俺はチャーシュー麺を注文することになった。
***
「いただきまーす!」
運ばれてきたラーメンを前に、凛は両手を合わせた。
湯気の向こうに見える彼女の笑顔。
その表情を眺めていると、俺はふと、今日がデートだったことを思い出した。
「ん? どうしたの?」
「いや、凛は本当にラーメンが好きなんだなって」
「もちろん! ラーメンは最高だにゃ!」
そして俺は女体が好き……!♡
凛は麺を箸で持ち上げると、ふうふうと息を吹きかけた。
そして、勢いよく麺をすすった。
「んん〜っ! おいしい!」
その幸せそうな顔を見ているだけで、こちらまで満腹になりそうだった、その口で俺のペニスを啜るのを想像すると……♡
「俺のチャーシューも食べるか?」
「いいの!?」
「ああ。約束したからな」
俺がチャーシューを一枚、凛の丼に移すと、彼女は嬉しそうに笑った。
「ありがと! じゃあ、凛のもあげる!」
そう言って、凛は自分の丼から味噌ラーメンのチャーシューを一枚、俺の丼に移した。
「……それじゃ交換しただけじゃないか」
「あはは! そうだね!」
凛は笑いながら、再び麺をすすった。
「でもね、こういうの、なんだか恋人同士って感じがするにゃ」
不意にそんなことを言われ、俺は箸を止めた。
「……そうか?」
「うん! 好きな人と一緒に、おいしいものを食べて、ちょっとずつ交換して……凛、こういうデートも好きだよ」
彼女は照れくさそうに笑った。
いつもの元気いっぱいな笑顔とは少し違う、柔らかな表情だった。
「俺も好きだよ。凛と一緒なら、どこに行っても楽しいしな」
「えっ……」
凛の頬が、みるみる赤くなっていく。
「も、もう! ラーメン食べてるときに、そういうこと言わないでよ!」
「凛が先に言ったんだろ?」
「そ、それはそうだけど……!」
凛は恥ずかしそうに丼へ顔を近づけた。
「……もう、ラーメンが熱いせいで顔まで熱くなっちゃったにゃ」
それはラーメンのせいなのだろうか。
俺はあえて何も言わず、目の前の麺をすすった、そして俺は靴を脱いでその足で彼女のスカートをめくり、パンティー越しに、いじった。
「うにゃあ〜♡そこはイジらないでニャア〜♡」
性欲と食欲は繋がっているせいか、少しムラムラしているようだった。
「人に見られたら困るにゃ〜♡」
「そういいつつも少しずつ濡れているじゃないか」
「ニャア♡〜食べている時にエッチなイタズラは反則ニャア〜♡」
「なんなら俺のザーメンをスープに入れても良いんだそ♡」
「それは味が変わるから今度するにゃ〜♡」
まぁそれはこの前にこが食ザーをやったからな、同じようなことをすればマンネリになる。、
店を出る頃には、すっかり日が暮れていた。
商店街の街灯が灯り始め、夕方の涼しい風が頬を撫でる。
「ふう〜! お腹いっぱい!」
凛は満足そうにお腹をさすった。
「デザートでも食べるか?」
「えっ、いいの!?」
「さっき腹いっぱいって言っただろ」
「デザートは別腹だにゃ!」
「今日はいくつ別腹があるんだよ……」
凛は楽しそうに笑った、俺の股間はギンギンになっていて爆発しそうだった。
そして、俺の隣に並ぶと、そっと手を握ってきた。
「ねえ、今日はありがとう」
「ん?」
「凛の好きなラーメン屋さんに連れてきてくれて」
「そんなに喜んでもらえるなら、また来ようか」
「うん! でも、次は凛が行くところを決めてもいい?」
「もちろん。どこに行きたいんだ?」
凛は少し考えてから、いたずらっぽく笑った。
「えっとね……ラーメン屋さん!」
「またかよ!」
「あはははっ!」
凛の笑い声が、夕暮れの商店街に響いた。
それから彼女は、俺の腕にぎゅっと抱きついてきた。
「でも、ラーメンじゃなくてもいいよ」
「珍しいな」
「だって……」
凛は俺を見上げた。
「大好きな人と一緒なら、どこでも楽しいもん!」
そう言って笑う彼女が、あまりにも可愛らしくて。
俺は握っていた手に、少しだけ力を込めた、じゃあエッチする場所でもいいな!
「じゃあ、次は俺の行きたいところにも付き合ってくれるか?」
もう辛抱たまらん!セックス!セックス!!セックス!!!
「もちろんだにゃ!」
凛は嬉しそうに頷いた。
「でも、その前に……」
「まだ何かあるのか?」
「帰りにアイス食べたい!」
俺は思わず吹き出した。
どうやら、今日のデートはもう少しだけ続くらしい。
「しょうがないな。何味にする?」
「凛はね、バニラ! あっ、でもチョコもいいなあ!」
俺の手を引きながら、凛は再び歩き始めた。
その横顔を眺めながら、俺は思った。
次のデートも、(その間に他の女と逢引する!♡)その次のデートも。
きっと俺は、彼女のこの笑顔を見るために、何度でもラーメン屋に付き合うのだろう。
「ねえ、早く早く!」
「ああ、今行くよ」
「えへへ! 大好きだにゃ!」
俺たちは手を繋いだまま、夕暮れの商店街を歩いていった。
ベンチでは、若い男女が肩を寄せ合い、互いの顔を見つめながら小声で何かを囁いている。女性が照れくさそうに笑うと、男性は彼女の肩を抱き寄せ、その額にそっと口づけた。
少し離れた噴水の前では、恋人同士が手を繋ぎ、まるで周囲の視線など気にならないとでもいうように、長い口づけを交わしている。
芝生の上にも、寄り添う男女の姿があった。男性の膝に頭を預ける女性、恋人の腕にしがみついて甘える女性、互いの頬をつつき合いながら笑い声を上げる二人。
木陰に目を向ければ、そこにも人影があった。街灯の光が届かない暗がりで、抱き合う男女のシルエットが重なっている。時折、女性のくすぐったそうな笑い声が漏れ聞こえた。
「もう、誰かに見られちゃうよ……」
そんな声が聞こえたかと思えば、すぐに甘い囁き声にかき消される。
公園の中央に設置された大時計は、午後九時を指していた。
それでも、帰ろうとする者は少ない。
むしろ夜が深まるにつれて、恋人たちはますます互いの距離を縮めていくようだった。
街灯の下で手を繋ぐ二人。ベンチで肩を抱き合う二人。木陰で唇を重ねる二人。
夜の公園は、さながら恋人たちのために用意された、屋根のない巨大なデートスポットと化していた。
「全くイチャイチャしやがって……♡」
嘗ての俺はこんな光景を見せられてもハートマークのないビックリマークで怒っていたであろう。
「ねぇ……本当にこんなカッコでするの……♡」
「勿論さ!凛、似合っているぞ!♡」
「あとで下着や制服かえしてにゃ〜!そこパンティーの匂いもかかない!」
「勿論さ、ああああ………いい匂いがする……♡」
それは黒い猫耳に黒いストッキングと黒い長い手袋、乳首と股間に黒いハート型のニプレスが貼られた、裸よりも卑猥な格好だ。
「変態にゃ!最低にゃ!ケダモノにゃ!」
ぽかぽかと殴っているが痛みはなく愛情表現だった。
「これでコスプレが終わったわけじゃないぞ!ほら!お尻の穴見せて……♡」
「うう……♡最低にゃ……♡」
「綺麗なお尻の穴だね……♡ヒクヒク呼吸しているよ♡」
「そんな、実況やめるにゃ〜〜♡」
俺は指でツンツンした、彼女のアナルを舐めた、変な味はしない、塩味のいいものだった。
「ひゃあ〜♡お嫁にいけないにゃー!♡」
「俺が結婚してやるよ!♡」
まあ重婚だけどな、ブヘヘヘ♡♡♡
ローションで濡らした黒い尻尾付きで数珠つなぎになったアナルプラグを彼女の肛門に一気に入れた!
「ひゃあ〜♡冷たくて気持ちが良いけど変な気分にゃ〜♡」
「自分だけ気持ちよくなってないで、俺も気持ちよくさせてくれよ」
俺は股間から自家製の極太チャーシューの塊を出した、無論比喩表現だ。
「うう〜♡変な匂いがするにゃ〜♡」
そういいながら発情期に入った彼女は恐る恐る小さな舌でそれを舐める。
「変な味がするにゃ〜♡」
そういいながらもスイッチが入った凛はぐぽんぐぽんとフェラチオを開始しする。
「んぐっ…!こってり♡どっぷり…♡」
「ん〜……♡凛のフェラは気持ちがいいなぁ♡猫の舌はザラザラしているけど♡凛のは柔らかくて最高だよ♡ラーメンのおかげだな……♡」
「こんなことのためにラーメンを食べているしわけじゃないにゃ〜〜!♡」
「んぐっ…!こってりをくらえ……♡」
まずは一発目、射精する。
「あ、ああっ……♡やっぱり凛の中がいい……♡」
「やっぱりにがく味がするにゃ〜♡ラーメンに入れなくて正解だったにゃ〜♡」
俺はしたかったけどな……!
凛は猫のように四つん這いになる。「もう一回フェラチオをやってくれ!♡」
口のテクニックだけならピカイチじゃないか……♡
俺は木にもたれながらそういいながらフェラチオを再び堪能する。凛は猫のように四つん這いになる。
「待ってたにゃ〜!凛の大好物にゃ〜!」
「んぐっ…!こってり♡どっぷり…♡」
凛は俺の精液を再び飲み干した。
「次は凛の番だ!凛のアソコも温まってきたにゃ!」
「うわ〜♡匂いを嗅がせてくれるなんて……♡」
俺はアナルプラグを抜いて、彼女の膣に舌を突っ込んだ。
「んあああ〜〜!♡そこ舐めないでにゃ〜〜!♡」
「んぐっ…!こってり♡どっぷり…♡」
俺のペニスは、凛の膣内にすっぽりと収まった、ああ、ラーメンのような温かさだ……♡
「あああ〜〜!♡凛の猫パンチャー、破壊されるにゃ〜〜!♡」
「待ってたにゃ〜!凛の大好物にゃ〜!」
「んぐっ…!こってり♡どっぷり…♡」
「んぐっ…!こってり♡どっぷり…♡」
「んぐっ…!こってり♡どっぷり…♡」
凛は俺の精液を飲み干した。
俺は凛をベンチに寝かせると、股間を見た、既に前張りは愛液で剥がれそうになっていた。
「次は交尾の番だ!凛のアソコも温まってきたにゃ!」
「うわ〜♡匂いを嗅がせてくれるなんて……♡」
俺はアナルプラグを抜いて、彼女の膣とアナルに交互に舌を突っ込んだ。
「んあああ〜〜!♡アナルプラグ引き抜くと気持ちいいにゃ〜〜♡そこ舐めないでにゃ〜〜!♡」
「アナルもオマンコも俺のモノを咥えたいってヒクヒクしているぞ!♡」
俺のペニスは、凛の膣内にすっぽりと収まった、ああ、ラーメンのような温かさだ……♡
「あああ〜〜!♡凛のプッシーキャット、破壊されるにゃ〜〜!♡」
ブチブチ!♡処女膜が破れる音がする、何度やっても処女膜の味は最強の味だ!♡
「うわっ!♡締め付けがすごいぞ!♡」
「ああっ♡やっぱり太い……♡」
その言葉は、彼女の唇からこぼれた、紛れもない賛美だった。
「今度はお腹に、いっぱい注いで……♡」
その言葉は、もう祈りに近い。
「ああ、凛……♡君の膣内は俺のものだ……♡」
俺は彼女の膣内に、勢いよくこってり特濃ザーメンスープを注ぎ込んだ。
「ああっ……♡いっぱい……♡暖かい……♡」
「ほら見てみろ、カップルやホームレスが俺達の交尾をみているぞ!」
無論エロノートのおかげで危害は加えられない
「恥ずかしいにゃ……♡」
「見られていると分かって興奮して来たな!お前もそうだろ!♡」
俺も四つん這いになり、彼女のアナルを攻める。
「ウォツ!♡これはオマンコに勝るとも劣らない締め付けだ!♡」
「ふどだは変態だにゃ〜♡ああああ♡♡♡♡」
ローションのおかげもあってかすんなりと俺の極太のペニスを愛するように入っていく。
「あああ……♡見てる見てる♡」
俺は彼女の尻に平手打ちをした。
「ひゃ〜!♡そんな、尻叩かないでにゃ〜!♡」
「凛はM属性だろ?」
「いえにゃ!凛はS属性にゃ!♡」
それをいいながらも尻を突き出してくる。
「そんなに見たいなら、見なさいにゃ〜〜♡」
そう言ったその刹那、俺は凛の中に白濁の液を注ぎ込んだ、そして俺達は倒れ込んだ。
「はぁ……♡はぁ……♡」
俺たちは息を切らしながら、裸で星空を眺めていた、俺は凛のカラダを撫でる。
「……凛」
「……なぁに……♡」
「大好きだにゃ♡」
「俺もだ」
俺は凛の唇を奪った。
「……んぐっ♡」
「チュッ……♡」
「……はぁ……♡」
「……はぁ……♡」
「凛はセックスの天才だにゃ〜♡」
嗚呼全くだ……うん!あの制服は……!
「やべぇ!警察官だ!」
「本当だにゃ〜♡スタコラサッサだにゃ!♡」
俺達はスッポンポンに近い格好で駐車場にあるスポーツカーまで逃げた、トホホ。