小泉花陽を家まで送り届けると、家が半分焼けていた。
エロノートの力で監視カメラや盗撮カメラを仕掛けておいたのだがわかったことは、
カミナリと兄の放火が重なったのだ。
幸いなことにゲリラ豪雨でなんとかなったし、念のために、エロノートを使うことはやめた。
とりあえず最後のμ'sのメンバー西木野真姫の家にお世話になることにした。
「なんで私の家に住むのよ意味わかんない」
「まぁそう言わずに……」
エロノートでヒモ生活も悪くはない。
真姫ちゃんは、椅子に腰掛け、腕と足を組んでいる。
『真姫ちゃんの足を見たら、彼女は足コキをしてくれる』
エロノートにそう念じる。
「この変態……」
そう言うと彼女はグリグリと黒い靴下で、股間を踏んでくれる。
「ああ……良いよ〜真姫ちゃん……♡」
「全く最低……!」
俺は興奮して、ズボンを降ろす。
「げっ……汚い……!」
そこにはチンカスがびっしりとついた、おペニスがそこにあった、かたちは大きいが、真性包茎で汚れがついている。
無論これもエロノートのおかげだ。
「こんなの汚いわ……せめてゴム手袋さえあれば……」
「あるよ、ほら」
俺はそれを取り出すと、彼女はこう言った。
「これ医療用じゃない……見たことあるわ……」
困惑しながら、彼女はつけ出した。
「西木野真姫センセーの診察入りまーす!」
俺はふざけてこう言った。
「からかうんじゃありません!」
彼女は椅子から降りて、パシッ、とペニスを叩いた、それは震えてメトロノームのようだった。
「ここじゃあアレだから、こうするね……」
一瞬で空気が変わる、彼女の部屋から、俺の地下室に変わった、そしてプレーのための診察室に変わる。
「え……?どうなっているの……?」
真姫は流石に困惑した、しかしエロノートの力ですぐにこういう。
「まあ、いいわ、すぐに診察を始めましょ……」
クールにそういった、クール系かつ常識人ポジションの彼女は最高だぜ!
「私服じゃー診察にならないでしょ!」
『真姫ちゃんは一度スッポンポンの格好になり、女医さんの格好になる』
その通りになった、未熟な彼女のカラダが顕になり、すぐに羞恥し、その赤い乳首が見えるおっぱいと赤いアンダーヘアを隠す。
「きゃあ!なんなのよこれ!意味わかんない!」
そして、元々あった下着になり、白い診察服を着た格好になる。
「真姫ちゃんの下着は赤か〜♡情熱的ね……♡」
「う……グロテスクなものはグロテスクな匂いと味がしそう……」
まるで何年も貯めていたかのような、それを恐る恐るめくり、嫌悪感をあらわにしながらも医療用のゴム手袋からもわかる、透き通るような白い指と小さい舌で掃除を始めた。
「憧れのスクールアイドル真姫ちゃんがチンカス掃除をしてくれるなんて夢のようだにゃ〜」
「……そこ……凛ちゃんの真似しないでくれる……」
少々苛つきながら手コキとフェラチオを始める。
無論その手つきは拙く、舌もぎこちない。
『真姫ちゃんは徐々にテクニックが上手くな〜る』
エロノートにそう念じる、すると……
「はむ……♡う……♡む……♡」
「ああいいよ〜♡気持ち悪いない〜〜♡」
「ったく……♡しょうがない人ね……♡」
おっ!?ノリノリになってきたな〜
彼女はなんと前立腺を刺激し始めた!
「おっ……!おっ……!流石女医さん……!」
「何言っているのよ!これは歴(れっき)とした医療行為よ……♡」
「そ、そうなんだ……」
グリグリとそれを刺激する。
「おっ……!おっ……!」
「あんたの精子みたいに汚いものを見たくない……♡」
彼女は診察室にあるビーカーを取り出すとそれを俺のペニスにくっつける。
「出すのよ……♡さっさと全部……♡」
「あああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡」
ビーカーの中は濃い白濁で満たされた。
「ふっ……」
彼女はそう言い、それを床に置くと、それを踏みつけ、踏み潰す。
「ふっ……もう、最低の精子だわ……♡」
「その最低最悪最底辺の精子で妊娠するんだぞ……!」
「……それはいや……」
「そうは言ってもその尻は求めているようだな……♡」
『真姫ちゃんはベットにもたれかかり尻をフリフリする』
黒いスカートが揺れる。
「う……♡恥ずかしい……♡なんでこんな事しているのよ……♡」
「ゆっくりとパンティーを降ろせ……♡」
赤い聖なる女神の布が床に落ちる。
俺は診察室にあるメスを取る。
「メス豚の陰毛をメスで剃毛してやる……♡」
「やめて!せめて安全カミソリにして!」
暫くの間、毛を剃る音がする、彼女は必死にシーツを握り、四つん這いで耐える。
「フー、これでμ'sの陰毛は全員コンプリートだな……!」
「なにそれ!そんな変な事をしていたの?」
「ああ、俺のコレクションだ……♡」
にっこりする俺は、そのまま本番を開始する。
「ああああああああああ!」
「すごい……♡」
真姫ちゃんの膣内はきつかった、しかし気持ちよかった、それはさながら、バイオリンの弦を引っ張るようだった。
「さっきの汚い精子で妊娠するんだぞ……!」
「やめて……!♡」
「ああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡」
俺は彼女の膣内に勢いよくこってり特濃ザーメンスoupを注ぎ込んだ。
「ああっ……♡いっぱい……♡暖かい……♡」
「ついに……!μ'sオマンココンプリートだ!♡」
「でも痛い……!痛い……!♡」
彼女の身体から流れ落ちた鮮血は、赤い筋となって棒の表面にまとわりつき、ゆっくりとその輪郭をなぞるように伝いながら、重力に引かれて下へ下へと流れ落ちていった。
「シーツもコレクションにしようか……♡」
変態的なことを言いながら、彼女を正常位の姿勢にする。
「西木野真姫という名の変態女医さんは、この俺の特濃ザーメンスープを飲んでみたくないか?」
「そんなの……♡」
俺は彼女の口をこじ開けると、ペニスを押し込む。
「あむ……!♡う……!♡」
彼女はもがき、足をばたつかせる。
「んぐ……♡んぐ……♡」
「飲み干せ!西木野真姫!♡」
俺は大量の汁を彼女の口の中に注ぎ込む。
「ん……♡ごく……♡ごく……♡」
「はい……」
「はぁはぁ……」
俺は彼女を放す、彼女は咳き込む。
「ふ……」
「ふふ……最高の処女でした……♡」
「最低……」
そう言った彼女の膣からは、血と白濁が混じったものが滴り落ちていた。
『明日、μ's全員が集まり、全員俺の子供を妊娠している、ライブを行う』
一応書いておこう。ポンと看護婦の姿になる、看護師ではなく。「少々趣向を変えようか……♡」
『真姫はナース姿になる』
「脇コキをしようぜ!」
ピンク色のナース服を着た彼女は悲鳴を上げる。
「ああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
「ああ、やっぱり脇は最高だな……!♡」
「きもちいい……♡」
「最高の脇だ……♡」
「気持ちいい……♡」
「最低!最低!最低!」
完全に嫌悪していた。
「右が終わったから次は左だな!その次は膝や肘を使うのもいい!」「うるさい!最低の変態!脇なんかで興奮なんてするなんて!」
そう言いながらも、その脇は俺のペニスに応えるかのように、汗ばみ、濡れ光っていた。その反抗的な態度が、かえって俺の興奮を掻き立てる。
「だがな、真姫ちゃん、この汗の匂いは最高だぜ……♡汗とオマンコの匂いが混じり合って……♡最高の香水だ……♡」
「ふざけないで!私の匂いなんて香水じゃないわ!汚い変態が好む体臭よ!」
「体臭か……いい言葉だ……♡それが好きなんだよ、俺は……♡」
俺は彼女の左の脇に、熱い息を吹きかけた。
「きゃっ!熱い!」
その脇に舌を這わせる。
「ひゃああああああああああ!やめて!舌を出さないで!変態!最低!汚い!」
悲鳴を上げながらも、身体はビクビクと震えていた。その脇の肌は、舌の感触に反応して、少しずつ赤く染まっていく。
「ああ、真姫ちゃんの脇、俺の舌で染まっていく……♡俺の色に染まっていく……♡」
「染まってなんかないわ!ただ濡れているだけよ!唾液で!それに……汗で!ああ……もう……何この気持ち悪い感じ……!」
その言葉とは裏腹に、彼女の目には潤いが宿っていた。その身体の反応は、明らかに拒絶のものではなかった。
「見ろ、真姫ちゃんの脇、完全に勃起したじゃないか……♡」
「勃起しないわ!脇が勃起なんてありえないわ!」
「五月蝿い女だ、少し黙らせるか……♡」
『縄で彼女を縛る、猿轡も』虚空の中から、縄と猿轡が現れる。
「きゃあ!なんで!どこからそんな物が出てくるのよ!」
俺は彼女をベッドに押し倒し、魔法のロープは勝手に手足を縛り付ける。彼女の反抗的な言葉は、猿轡によって「うぐっ……うぐっ……」という意味不明な音に変わった。
「これで静かになったな……♡」
俺は、もがく彼女の身体をじっくりと観察する。そのナース服は、もはや乱れ、彼女の未熟な体の一部を露わにしていた。
「さて、どこから弄るべきか……♡」
俺は、彼女の膝に顔を埋めた。その膝裏に舌を這わせる。
「んぐっ!?」
彼女の身体が、跳ねるように痙攣した。その膝裏は、敏感だった。俺の舌の動きに、彼女はもがき苦しむ。
「面白いな、ここは敏感らしい……♡」
俺は、彼女のもう片方の膝裏にも、舌を這わせる。その度に、彼女の身体は、痙攣する。
(私をおもちゃにしないで!)と真剣な表情をしているが、それは俺には興奮にしかならない。
「膝裏でイキそうか……♡面白い……♡」
俺は、彼女の膝裏を、もっと激しく舐め始めた。舌先で、その敏感な肌をかきむしるように弄ぶ。
「んぐっ!んぐっ!んぐっ!」
彼女の身体は、もはや制御不能になっていた。その身体は、弓なりに反り、悲鳴を上げる。しかし、その悲鳴も、猿轡によって、濁った音に変わるだけだ。
「イけ、真姫ちゃん、俺の舌でイけ……♡」
「んぐっ!んぐっ!んぐっ!」
その言葉を合図に、彼女の身体は、激しく痙攣した。その膣からは、爱液が、迸り出た。
「ああ、イったか……♡膝裏でイったとはな……♡面白い女だ……♡」
俺は、満足そうに言った。しかし、俺の欲望は、まだ満たされていなかった。俺は、まだ、彼女を弄びたい。まだ、彼女の身体のすべてを、俺のものにしたい。
『鞭を!』
再び虚空から取り出す。それは、革製の鞭だった。その鞭は、冷たく、鋭い光を放っていた。
「うぐっ!?」
彼女の目に、恐怖が宿る。俺は、その鞭を、振り上げた。
「覚悟しろ、真姫ちゃん……♡これから、俺の鞭で、お前の身体を、俺の色に染めてやる……♡」
俺は、その鞭を、振り下ろした。その鞭は、彼女の白い肌に、鋭く食い込んだ。その肌には、赤い線が、残る。
「んぐっ!」
その痛みに、彼女の身体は、震えた。その目からは、涙が、溢れた。しかし、俺は、それを気にしない。俺は、再び、鞭を、振り上げた。そして、また、振り下ろした。
「んぐっ!んぐっ!」
その度に、彼女の白い肌には、赤い線が、増えていく。その身体は、もはや、赤と白の、美しい模様に、なっていた。
もちろんナース服も破れ、扇情的な美しさを誇っていた。
「ああ、美しい……♡真姫ちゃんの身体、俺の鞭で染め上げられた姿、最高に美しい……♡」
俺は、その鞭で、彼女の身体を、さらに弄ぶ。その膣、そのアナル、その乳首、その脇、その膝裏、その足裏、その身体のすべてを、俺の鞭で、弄んだ。
「んぐっ!んぐっ!んぐっ!」
彼女の身体は、もはや、痛みと快楽の、両方を、感じていた。その身体は、痙攣し、悲鳴を上げる。しかし、その悲鳴も、猿轡によって、濁った音に、変わるだけだ。
「イけ、真姫ちゃん、俺の鞭でイけ……♡」
「んぐっ!んぐっ!んぐっ!」
その言葉を合図に、彼女の身体は、再び、激しく痙攣した。その膣からは、爱液が、再び、迸り出た。
「ああ、またイったか……♡良い子だ、良い子だ……♡」
プッシャー!おしっこが溢れ出す。その美しいナース服はもはや終わっていた。
「あーあーもう汚い……」俺はそういいながらお風呂場に向かい彼女を洗った。
「なんか……非現実的だった……♡」
「そうだろうそうだろう」
お互いに石鹸をつけて洗う。湯船に浸かりながら俺は言った。
「明日は……μ'sのみんなが……♡」
「うん……♡」
「うん?」
「明日こそ、私があなたを支配して見せます♡」
そう言うと真姫は、俺のペニスを握る。
「私の手で……♡」
彼女はそれをシゴシゴとする。湯船の中に白濁が拡散する。俺は恍惚とした表情でそれを見ていた。
「最高だった……♡」
「ええ……♡」
二人はそう言い合い、抱き合った。
チュ♡チュ♡
キスにチュートリアルはないが、俺は優しく接する。「さっきの痛かったんだから……♡」
「今度は低温ローソクとかやる?」
「なにそれ?熱くないの?」
「俺もあとで確かめてみるよ……♡」
「本当に変な人……」
「胸は細いし、おなかは引っ込んでいる、お尻は小さい……♡」
俺は彼女のカラダを撫でる。
「この前まで中学生だったのよ……犯罪者予備軍どころか犯罪者そのものじゃない……」
「じゃあ警察に連絡する……?」
「流石にしないわよ……」
しめしめエロノートの効力が発揮しているな……♡
「……」
彼女は正面に向かって湯船に座っていた。
「真姫ちゃんこっちに座りなよ……♡」
「しょうがないわね……♡」
彼女は俺を椅子にした。
「やだ……♡まだボッキしているの?」
「ああ、君の裸を見ていたら♡」
挿入する、お湯がヴァギナのなかにはいる。
「変な……感じ……♡あったかい……♡」
激しくグラインド運動をせずにゆっくり動く。
「ねぇ……♡東條希先輩や絢瀬絵里先輩みたいな巨乳が好きなんでしょ?」
「ああ、そうだけど、お前のカラダもよかったよ……貧乳はそれはそれで……♡」
「サイテー……」
くりくりと乳首を弄る。
「あっ……♡やめてよ……♡」
「触るなとは言ってないだろ……♡」
「うぐ……♡」
「明日のμ's集合……全員妊娠ってのは、マジだよ……♡」
「……ええ♡」
「お前みたいな冷徹な娘もだし、それに海未先輩とかが孕んだら……♡」
「うん……♡」
「ああ……♡」
俺は彼女の膣内に特濃ザーメンスープを注ぎ込んだ。
「んぐっ……♡」
「……もう一回……?」
彼女はうなずいた。俺は彼女を立たせる。
「じゃあ四つん這いでやってみようか♡」
「わかったわよ……♡」
湯船の中で四つん這いの花陽を想像する、あまりの興奮にいきなり射精してしまう。
「きゃっ!お湯が白くなる!」「ごめんなさいごめんなさい……」
「まあ、いいわよ……」
彼女は俺のおチンチンを口に含んだ。
「2度目だ手慣れているだろ?」
「慣れないわよ……♡」
「はむ……♡あむっ……♡」
不器用さが残る口元は、だんだんと大胆になっていく。舌先が亀頭の溝を巧みになぞり、玉袋を優しく舐め上げる。湯船の湯が、彼女の行為によって波紋を広げていく。
「ああ……いいよ……♡真姫ちゃん、意外と上手じゃないか……♡」
「うるさいわ!……♡仕方なくやってあげてるだけ……♡」
そう言いつつも、彼女の瞳は潤い、少しとろんとしている。その口は、もはや俺のペニスを離そうとはしない。吸い込むように、ねじ込むように、奉仕してくれる。
「ああ、やばい……!また出そう……!♡」
「んぐっ!♡」
真姫ちゃんは一瞬戸惑うが、すぐに口を離さず、そのまま受け止める覚悟を決めたようだ。俺は、彼女の喉の奥に、勢いよく濃い汁を注ぎ込んだ。
「最高だよ……♡」そう言うと彼女は洗面器を取り出した。
「そこに?」
「ああ、溜めていくんだぜ……♡」俺はそれを口に含んだ。
「何するのよ!?」
そう言われて、俺は彼女の唇に重ねた。そしてそのまま、俺のザーメンを彼女の口の中に移す。
「んむっ!?♡」
彼女は驚き、目を見開く。しかし俺は彼女を離さない。俺の舌が彼女の口の中を探り、ザーメンを彼女の舌に絡みつかせる。無理やり飲み込ませる。
「んぐ……ごく……ごく……♡」
彼女は、渋々ながらも、それを飲み干した。その口からは、白濁した液体が、少し溢れ、顎を伝って落ちる。
「……最低……♡」
そう言いつつも、彼女の顔は、真っ赤に染まっていた。その目は、拒絶の色を、少し薄めていた。
「明日こそ、私が……♡」
残念だが、全員もらうぜ!