汚部屋の激臭汚っさんに監禁され孕ませられる毛利蘭❤️ 作:オッパイは正義マン
毛利蘭を毎日、ストーキングしていた激臭出不朗。
蘭のおっぱいを見た瞬間、ペニスが勃起し、写真集のグラビアアイドルよりもギンギンになってしまった出不朗は蘭に恋したのだ。
(おっほぉー♡やっぱたまんねぇ乳だぜ♡あれでパイズリ出来たらさいこうだろうよ♡じゅるり……♡蘭……、毎日テメェでシコってるからよ、迎えに行くからな……。)
下校中の蘭を、スマホで隠し撮りし、シコる出不朗。
(お”っ爆乳JKで出るっ!)
びゅるるっ!!!と蘭でオナッてシコティッシュに出す出不朗。
(さて、俺の恋い焦がれる爆乳JKを拉致るか……♡)
実行に移した出不朗は蘭を監禁。汚ない汚部屋に閉じ込めた。
そこには、エロ本、シコティッシュ、タバコの吸い殻、缶ビールなどが散乱された汚部屋で激臭部屋だった。
スマホで毎日隠し撮り写真で取った蘭も壁中や床一面に飾られていた。
「へへ、この胸一目見たときから、これやっとかないといけねぇと思ってたんだ」
「く、うぅううっ? いや、しまって、そんなものすぐしまって!」
蘭にのし掛かったまま、出不朗がズボンのベルトを緩める。姿を現した怒張はどす黒く凶悪なシルエットを有していた。
迷いなく、出不朗は蘭の爆乳の谷間にペニスを埋める。
「おら、しっかり挟み込め!」
「う、ぅうう……く、臭いぃ……くぅっ、あ、あっ」
「やっべぇな、なんて乳圧だよこいつは」
強制パイズリに、顔をしかめる蘭。一方出不朗は、恍惚の表情を浮かべる。一――彼女の胸を、支配する喜びは何物にも代えがたい。興奮に身を任せるまま腰を振り、乳房を揉みしだく。
「ふぉおっ❤️❤️、あ、あっ❤️❤️、そ、そこぉっ❤️❤️❤️」
「何だ? 乳首が弱いのか? なぁ?」
「くふぅっ❤️❤️、だめ、だめぇっ❤️❤️、触らないで、触らないでぇっ❤️❤️、だめ、だめになるっ、わたし、もうだめになるぅっ❤️❤️❤️」
「はははっ、胸だけでイくのかよ! いいぜ、俺も射精だしてやるからよ!」
「 だめ、だめよ❤️❤️、こんな、胸でなんかあっ、あぁっ、あぁああっ!❤️❤️❤️」
蘭の制止を無視し、一層強く胸を寄せ、亀頭が顎に当たるほどまで突き立てる。
「おらっ!」
「ふぅうううぅうっ❤️❤️❤️ くさ、臭いぃ、うぅう……っ❤️❤️❤️❤️」
出不朗のペニスから、黄色混じりの精子が勢いよく噴射され、蘭の綺麗な顔を汚していく。出不朗の精液も相まって、あっという間に蘭の上半身は白に染まった。
「うぉ、腰がもってかれそうだ……すっげぇ、こんなに射精でたのは久しぶりだぜ」
多幸感に包まれながら、出不朗は指先で蘭の勃ちっぱなしの乳首を指先で弾く。
「ふぅっ! だめ、今だめなの、敏感になってて、おっぱい、だめぇ……❤️❤️」
「話には聞いてたけど、立派な牛乳女じゃねぇか」
不本意な身体の状態を揶揄されても、言い返す気力もない。それどころか、悦楽の海に浸っている様子だった。
胸から引き抜かれた出不朗のペニスは、まだガチガチに勃起したまま。彼はにやりと笑うと、蘭の制服のスカート中に手を突っ込み、無理矢理ブラと同色のショーツを剥ぎ取る。未だ正気を取り戻さない蘭は、されるがままだった。
「おら、立て」
「ふぁ……❤️」
腕を引っ張られ、胸を露出したままの蘭は、その場に立たされる。出不朗は彼女の背後に回り、緋袴をまくり上げると、ひたりと肉棒を秘所へと押しつける。その感触が、蘭の意識を取り戻させた。
「ちょ、ちょっと待って、だめ、それだけはだめよっ! ねぇ、聞いてるのっ?」
「うるせぇな、お前も気持ちよくなれるんだからよ」
抵抗しようにも、単純な腕力では敵わない。おじぎするように腰を九十度に曲げられ、自らお尻を出不朗に押しつける格好となる。前のめりに転倒しそうなところ、両腕を出不朗に引っ張られることでバランスを取る。
「くぉおおおおぉっ!」
そして、あっさりと出不朗のペニスを、受け入れる。
「胸だけで濡れまくってたからな、余裕で入っていくじゃねぇかよ」
「ふぅ、ふぅう、ふぅううっ❤️❤️❤️、嘘、嘘、こんなの、うそぉっ❤️❤️❤️」
好きだった新一と交わる前に、こんな女にもてなさそうなキモデブ親父に犯されてしまった。
「うぉ、メチャクチャ名器じゃねぇか、ちんぽが吸い込まれそうだ。褒めてやるよ、喜べ」
「う、嬉しくない、そんなの嬉しくなんかないいぃっ」
「あー、マジ爆乳女子高生を犯せるとかサイコー。こうやって大人しくま○こ差し出しときゃ良いんだよ!」
「ふぅううぅっ!❤️❤️❤️」
ずん、と奥底まで突き込まれ、悶える蘭。彼女の都合など知ったことではなく、ヒロトは腰を振り始める。
荒々しいストローク。
「くふぅっ❤️❤️、ふううっ、ふうううぅっ❤️❤️❤️、くうぅうっ!❤️❤️❤️」
一突きされる度、蘭の口から色っぽい声が漏れ出る。支えるものを失った二つの乳果実は、あらぬ方向へとぶらぶら揺れる。蘭の背後に立つ出不朗からも見えるほどに。その光景は、さらに出不朗の興奮を高める材料となった。
「おらっ、おらっ! いいんだろ、ここが! 感じてるんだろう、なぁっ?」
「ふぅあっ❤️❤️、ないっ、くふぅっ、ないいぃっ、あなたなんかに❤️❤️、あなたなんかにいっ❤️❤️❤️」
「辛いよなぁ、好きな男じゃないやつに犯されるのは、感じるのはっ。でもこれが現実なんだ」
「くうぅっ、くぉおぉっ❤️❤️❤️! ふぅおおぉおっ❤️❤️❤️❤️❤️」
突かれることによる快楽によって頭が支配される。
「おいこら、お前も腰振れ! 楽してんじゃねぇぞ!」
「ぉ❤️❤️、くうぅっ❤️❤️❤️」
言われるがまま、可能な限り、蘭は自らの腰を動かしてみる。
「はぅ、はぅうっ❤️❤️、なにこれ、なにこれぇっ❤️❤️」
想像以上に甘い刺激が、脳髄を貫いた。――止まらない。止められない。自分の腰振りが止められない。出不朗の抽送に合わせて、動いてしまう。まるで売女のように、出不朗を愉しませる動きをしてしまう。
「分かってきたじゃねぇか、蘭……!」
「ふぁあっ❤️❤️ ふあああぁあっ❤️❤️」
「ご褒美に、膣内なかでぶちまけてやるからなっ!」
その一言に、飛んでいた蘭の意識が引き戻される。
「ま、待って! ナカは、ナカはだめよ、絶対にだめよぉっ!」
「セックスだって嫌がってたのに、やり始めたらノリノリだったじゃねぇか。膣内射精なかだしもやってみたら病みつきになるかもよ?」
「いやあ、子供っ、子供できちゃうっ、できちゃうからぁっ、新一のじゃない、子供、できちゃううぅっ❤️❤️❤️」
「おお、孕め孕め! たっぷり子種射精だして、俺のガキ産ませてやるからな……!」
「ふぅうおおおおっ❤️❤️❤️❤️❤️」
膣の中で、ペニスが大きく膨れる。射精の前兆であることを。
「――ぁ❤️❤️❤️❤️」
「おらぁ!」
子宮口まで、ペニスを突き込まれ。
――爆発と熱を蘭は身体の中で受け止めた。
「ふぅおぉお❤️❤️❤️、イくっ、イくっ❤️❤️、イくイくイくイくううぅっ❤️❤️❤️」
同時に蘭も深い絶頂に包まれる
「蘭で毎日オナってた時よりも出たぜ、蘭」
「んぉぉぉ……っ❤️❤️❤️」
ペニスを引き抜かれ、その場に崩れ落ちそうになる蘭を出不朗は太い腕で抱き留めた。
「マジで気に入ったわ。完全に孕むまで可愛がってやるからな。」