※この作品はR-18です。

汚部屋の激臭汚っさんに監禁され孕ませられる毛利蘭❤️   作:オッパイは正義マン

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第2話

ズンッ!❤️❤️

 

 

 

またひと突き、それだけで快楽が蘭の身体を駆け巡る。

 

 

 

「あ、あぁ!……❤️❤️❤️や、やめっ❤️❤️❤️、んぁぁあっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

「孕め!孕め!!」

 

 

 

俺は蘭を抱え直すと、蘭の身体を持ち上げては落とす、持ち上げては落とす。

 

本気の孕ませピストン。

 

物みたいに扱われる乱暴な接合。

 

 

 

「あ、あぁ!❤️❤️❤️ダメェッ!❤️❤️❤️いやっ、いやぁっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

咥え込んだ男根がビクビクと震え、子宮に押し付けられた亀頭の先がドクッ!ドクンッ!と脈打つ。

 

射精がくる。きてしまう。

 

 

 

「たっぴり味わえ!!!!」

 

 

 

「んぉぉ、おおおおおっ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ぶぴゅっ!❤️❤️❤️ぶひゅるるぅう!❤️❤️ どぷどぷっ!!❤️❤️びゅぷるるるるぅうううっっ!!❤️❤️❤️

 

 

 

「あああああッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

蘭の女の子の大事な場所に、孕ませ汁が爆発するように注がれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビリィッッ!

 

 

 

止める間もなく乱暴に胸が暴かれる。

 

制服があっけなく破られた。

 

 

 

ブチャッ!❤️❤️❤️❤️ヅチュウウウウウウゥゥ〜〜〜!!❤️❤️❤️

 

 

 

「いやぁっ❤️❤️❤️❤️!だめぇぇぇえっっ!!」❤️❤️❤️❤️

 

 

 

蘭のロケット乳の乳吸い。目の前に俺の大好きな蘭のおっぱいがあった。

 

仰け反り胸を突き出して感じまくる蘭を俺は嘲笑う。

 

 

 

ささやかな抵抗も力強いピストンによって打ち消されてしまう。

 

容赦無くしゃぶり付かれる胸。

 

 

 

 

ビクンッッ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

「さて、今度は孕めるか〜〜」

 

 

 

「そんなっ!❤️❤️❤️❤️そ、んなぁぁあっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

発情し切った身体が蹂躙され、喰い荒らされる。

 

ふしくれだった指てお尻をがっしり捕まれ、ズンッ!と男根を突き入れられる。

 

孕ませてやる。

 

膣でずっぷりと咥え込んだ男根が熱くなる

 

 

 

「んぁ……ぁっ!…❤️❤️❤️…ぉ、ぉおっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

無様な姿で愛液を垂らす蘭に俺は容赦無く腰を打ち付ける。

 

ごつ!❤️❤️❤️ごつ!❤️❤️❤️❤️と子宮口をノックされ蘭は裸体を晒しながら悶えた。

 

 

 

 

 

「ッッッ!?い゛っ!?❤️❤️❤️❤️い゛や!いやぁぁああんっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

裸体を男根によって支配される。

 

オモチャみたく、好き勝手に使われて。

 

俺がピストンを加速する。

 

 

 

 

 

「んんんっっ!!❤️❤️いぃ!❤️❤️❤️ぃぃぃいいいいいいっっっ!!!!❤️❤️❤️」

 

 

 

ごぷッ!ぶちゅるぅう!!❤️❤️❤️❤️ ドクッ!びゅくびゅく〜〜〜っ!!❤️❤️❤️

 

 

 

蘭の膣に俺の精液が注ぎ込まれる。

 

 

 

「あついぃぃ!!❤️❤️あついぃぃ!!❤️❤️あちゅいいいっ!❤️❤️」

 

 

 

子宮にねっとり精液を注いでやる。

 

その熱さに、蘭は髪を振り乱し絶頂した。

 

 

 

 

俺の精液が蘭の膣を埋め尽くし、入り切らなかった分がゴプゴプ❤️❤️と音を立てて逆流する。

 

 

 

 

それでもまだ射精は止まらない。

 

蘭の絶頂も止まらない。

 

 

 

「ぅ、ひゅうう!❤️❤️…ぅぅっ!!いくッ!いぐうぅぅぅうッッッッ!❤️❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

 

 

 

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