※この作品はR-18です。

汚部屋の激臭汚っさんに監禁され孕ませられる毛利蘭❤️   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

ネットで注文した豹柄のバニーガールを蘭に着用させている。

 

 

…パンッ、パンッ❤️❤️❤️、パンッ、パンッ、パンッ…❤️❤️❤️

 

 

「もっと、ビールを飲め!」

 

 

「んぐっ………❤️❤️❤️んぐっ……❤️❤️❤️あん……❤️あん…❤️❤️あん……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

蘭は俺に無理やり缶ビールの酒を飲まされている。

 

 

 

 

「ーーほらっ、蘭!!幼馴染みの粗チンと、俺のデカチン、どっちが気持ち良いんだ!!」

 

 

 

 

 

「んああっ❤️❤️、んんっ、、…………です❤️❤️」

 

 

 

 

 

「ーー聞こえないぞ!! ーーもっと大きな声で!!」

 

 

 

 

 

蘭の迷いを振り切らせるように、何度も何度も強く腰を打ち付ける。

 

 

 

ーーそして、遂にその時がきた、

 

 

 

 

 

 

 

「……………、ーー良いっ❤️❤️、

 

 

 

ーーこ、こっちの方がっ❤️❤️、

 

ーー新一よりも、出不朗さんのおチンポの方が気持ち良いですぅぅぅ❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

ーー蘭が硬い殻を破って、本心を曝け出してきた!!

 

 

 

俺は畳み掛ける様に、言葉責めを続ける。

 

 

 

 

 

 

 

「ーーハハッ、良く言ったぞ、蘭!!

 

 

 

ーー愛する新一の粗チンより、俺のチンポの方が気持ち良いんだな!!」

 

 

 

 

 

「んっ、んんあっ、…❤️❤️は、はいっ、、❤️❤️新一の、……あ、っ❤️❤️❤️、『粗チン』よりっ、…んんっ❤️❤️……こっ、こっちのっ、……出不朗のおチンポの方がっ、気持ち良いですぅっ❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…❤️❤️

 

 

 

 

 

激しく抽送を繰り返した。

 

 

 

 

 

「〜〜っああっ❤️❤️❤️、…んああっ❤️❤️

ーーあ、、…んんっ❤️❤️……おっ❤️❤️、…あっ、んんっ」

 

 

 

 

 

「さあ幼馴染みに言ってやれ。私が淫乱なのはあなたが私を放置するから、だから出不朗さんのことを好きになったのよ!ってな!」

 

 

 

 

 

「ーーんんっ、ん、…ぁっ、…はぁ、…んんっ❤️

 

 

ーーんああっ❤️❤️ 、…出不朗さんに会ってっっ……淫乱になっちゃった…❤️❤️、でもわたしを新一が放置するから悪いのよ…❤️、……んっ、……❤️❤️だから出不朗さんが好きになったのぉ❤️❤️❤️…あっ、あ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

くっ、くっ、くっ……何とも唆る光景だ!

 

誰よりも新一を恋する蘭が、……俺の上で腰を振りながら、その誰よりも恋する新一を罵倒しているっ!!

 

 

 

ーー最高に、支配欲を満たしてくれるの光景だ!!

 

 

 

ーーこの蘭をっ、

 

 

 

ーー今っ、完全に俺が掌握しているっっ!!

 

 

 

ーーあぁ、なんて甘美な響きだろうか……。

 

 

 

ーーこの全てを支配した全能感を味わっている時こそ、ーー俺は正に生きている事を実感できるっっ!!

 

 

 

この蘭の発した事は俺に酒を飲まされ、ぐでんぐでんに酔っぱらって俺に犯されまくって意識がもう俺との行為に夢中になってしまっていた。

 

 

 

俺はビデオで定点カメラで録画していた。

 

 

 

「はは、蘭、新一君は大事な幼馴染みである蘭ん俺に寝取られているなんて気付かないだろうな?どう思う?」

 

 

 

 

「ーーあぁっ❤️❤️、ぉっ、❤️❤️❤️……んんっ❤️❤️

ぁぁ❤️❤️

 

 

 

ーーんんっ❤️❤️、…わたしをっ、ほ、他の男にっ、んんっ❤️❤️、…う、奪われてぇぇ、……じ、自分はぁっ、ひ、一人でっ、寂しく、シコシコと、お、オナニーっ、してる、…なんてぇぇ、…な、情け無いっ…❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

「ーーハハッ、全くだな!!!」

 

 

 

 

 

 

 

「ーー今後蘭は本当の意味で幼馴染みとセックスする事は無く、今後の人生でもその機会は永遠に訪れないだろう……、

 

 

 

 

 

ーーだが、心配は要らないぞ!!

 

 

 

ーー確かに蘭はもう一生新一君とセックスはできないかもしれない。

 

 

 

ーーならば、その代わりは俺を相手にして『セックス』すれば良いんだ!!」

 

 

 

 

 

「……新一の代わりに、……出不朗さんと……❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

「ーーそうさ新一君の粗末な粗チンでは蘭を絶対に気持ち良くさせてくれないだろうが、俺のチンポならお前を思う存分に善がらせてやれるぞ!!」

 

 

 

 

 

俺は、蘭に俺の言葉を刷り込ませる為に止めていた抽送を、再び再開させた。

 

さっきまでよりも、更に激しく、……、

 

ーー最早、蘭に迷う余地を与えないかのように、強く、激しく、蘭の膣奥を貫いた。

 

 

 

 

「ーーんんっ❤️❤️、…、あっ、…ああんっ❤️❤️❤️…、んあああっ❤️❤️」

 

 

 

「ーーほらっ蘭!!

 

ーー映像の向こう側に居る新一君に向かって、ハッキリと宣言しろっ!!」

 

 

 

 

 

 

 

俺も自身の限界が近いことを感じていた。

 

ーーだが、……イクならば、やはり最高の瞬間でないと勿体ない。

 

 

 

ーー俺は、自身のフィニッシュを、蘭が映像の向こう側の新一に向かってハッキリと宣言した瞬間にすると心に決めた。

 

 

 

 

 

パンッ、パンッ、パンッ❤️❤️、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ❤️❤️、

 

 

 

 

 

そして、俺はラストスパートをかけるように回転数を上げていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーそして遂にその時が訪れる、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ーーはぁっ❤️❤️、…んっ、…はっ、んはあっ……んんんんっ❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

ーーはぁ、…、んんっ、…❤️❤️こ、今後っ、……ぁぁっ、…

ーーんああっ❤️❤️❤️❤️、……も、もう、っ、……んんっ❤️❤️、 幼馴染みとの、エッチはっ、……しませんんんっ❤️❤️

幼馴染みの新一が告白してきても振ってやります❤️❤️❤️ーー、…私がぁっ、……セ、セックスするっ、相手はぁっ、……んああっ❤️❤️ 、………出不朗、…ただ、一人ですぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️ーーああああぁぁぁ❤️❤️❤️❤️新一のっ、そ、粗末なぁ、……あっ、粗チンでイケないっ、私はぁっ、……あなたの、か、代わりにっっ、……こ、こちらのっ、出不朗さんにっ、気持ち良くっ、させて、もらいますからぁぁ❤️を❤️

 

 

 

 

 

ーーあ、あなたのっ、…な、情け無いっ、…あっ、粗チンとはっ、比べ物にならないっ、…こ、このっ、出不朗さんのっ、逞しい、おチンポでぇ、……い、いっぱい、いっぱい、き、気持ち良くしてもらいますぅぅぅ❤️❤️

 

 

ーーああぁぁぁ❤️❤️❤️

 

ーーき、気持ち良いですうぅぅぅ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

ー出不朗さんのっ、逞しい、おチンポっ❤️❤️❤️

 

 

 

ーー新一じゃ届かない所まで、ゴシゴシ擦ってぇ、ガンガンッ、突いてくれるのおぉぉぉ❤️❤️❤️❤️

 

だ、ダメぇ❤️❤️も、もう、これ以上はぁぁぁっ

 

 

 

ーーい、イクっ、イッちゃいますぅぅ❤️❤️

 

 

ーーんああああああああああぁぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「ーーよし、俺も出すぞっ、新一君じゃない男の子種を、子宮で受け止めろっっ!!!」

 

 

 

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ……❤️❤️❤️

 

 

 

子宮口に勢い良く精液が叩きつけられていく。

 

自分が絶倫なのは分かっていたが、それでも驚く事に三十秒近く、精液は噴出し続けた。

 

 

 

ビクンッ、ビクン、ビクンッッ…、❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「ぉっ………❤️❤️❤️❤️ぉっ………❤️❤️❤️出不朗しゃああん………❤️❤️❤️」

 

 

 

子宮口にマグマのような熱をかけられた豹柄バニーガールの蘭は、身体を完全に弛緩してビクビクと痙攣していた。

 

 

 

 

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