汚部屋の激臭汚っさんに監禁され孕ませられる毛利蘭❤️ 作:オッパイは正義マン
「さておちんぽケースの蘭。ケツマンコの準備はいいか?」
「うん❤️❤️ いつでも準備万端です❤️❤️❤️」
男の性処理道具に成り下がった蘭は、敬語で男にへつらう。何度も何度も開発されて、男の逸物を簡単に飲み込めるようになった尻穴をヒクヒク動かし、迎え入れる用意をする。
俺は両手に大量のローションを垂らし、自身の竿と蘭の尻穴に塗りたくった。俺の太い指を三本も入れられても、すぐに快楽を得る事が出来る。
でも、俺に喜ばれるならそれでいい。
「あっ❤️❤️❤️ ふっ❤️❤️❤️ んっ❤️❤️❤️」
「よーし、このまま終了時間まで入れっぱなしにしてやるから、なっと!」
「……おごっ❤️❤️❤️」
一撃で、俺の剛直を全部飲み込んだ。開発されたといえども流石に苦しい。でもそれ以上の快感が蘭をボコボコにして、あっという間に絶頂してしまった。
俺は串刺しにされた蘭の胴体をベルトで縛り、それを俺自身の体にも巻き付けた。これで私は男のモノをしまっておくだけの肉袋。ただ快楽と戯れに吐き出される精液を貪り続ける装置。
調教終了までの5時間、このまま
相変わらず変な発明ばかりしている。彼の師匠の影響かも。
「ね、キスして❤️❤️べろべろして❤️❤️❤️」
「は? なに命令してんの? お安い御用だよかわいいね」
「ちゅ❤️❤️ む、んっ❤️❤️❤️ ふふっ❤️❤️❤️ んん❤️❤️❤️んむぅーっ……❤️❤️❤️❤️」
激しく、それでも甘い口づけを交わす。お腹の中の逸物が動いて抉られ、涎を溢れさせ泣き叫ぶ。
不自由になる自由を愉しみながら、蘭は動かない身体で俺に奉仕するのだった……。
「お……❤️❤️ んごっ❤️❤️ おっ、むぉぉ…❤️❤️」
「柔らけぇなぁ。ふわトロだわ」
背骨の中をヘビが這っている様な感覚に身悶えする。
「むっ!❤️❤️ ふぅっ❤️❤️ふううう!❤️❤️❤️」
「しっかし媚薬も使ってねえのにすげえ感じてんな。気の強い女はアナルが弱いって本当だったんだぁ」
うつ伏せに寝かされた蘭は、お尻の穴を俺に容赦なく責められていた。
俺の指が蘭のお尻を穿りほじく回す。
入口付近を指の腹でくるくる回し、内壁をこすりながら奥へ奥へと侵入してくる。異物感に息が出来ない。
「ぐっ❤️❤️❤️ぐうっ❤️❤️❤️ んんぅぅぅ❤️❤️」
俺の人差し指を完全に咥え込んだ尻穴は、脈動して指を締め付ける。そんな肉を無理矢理どかす様に動かれれば、味わったことのない快感が身体の奥からせり上がってきて喉元に詰まってしまう。
脂汗が額から落ちる。
「ん、むおおおおおおおおおおっ!!?❤️❤️❤️❤️」
「そして抜く、と。気持ちいいっしょ」
圧迫感から、突然の解放。内側を削りながら俺の指は外へ引き抜かれていった。途端、まるで脳の裏側をくすぐられたかの様な名状しがたき快感に襲われる。
バチバチと視界が明滅する。快感のあまり猿轡を噛むが、柔らかくなるので噛み締める事が出来ない。快感の逃がしようがなく、やはり四肢の無い身体を蠢うごめかすしかなかった。
「第一段階終了。次はこれな」
「……っ❤️❤️❤️❤️」
完全に性感帯となった尻穴に押し付けられる、ひんやりとした感触。私からは見えないそれが、ゴム製のディルドだと気付くのにそう時間はかからなかった。
「むぐぉおおおおおおおお……❤️❤️❤️❤️」
指とは比較できない大きさ、圧迫感。そんな物体が高速で出し入れされる。もう身体を動かすなんてレベルの話ではなく、小さく、か弱く震えて耐えるのみ。
「んっうううううううう!!❤️❤️❤️❤️」
尻穴をいやらしく掘削され塞がれた口から喘ぎ声を絞り出す蘭は、完全に俺の玩具だ。
俺は次第に尻穴弄りだけでなく、他の責めも追加してきた。ディルドを穴の奥まで突っ込んだまま尻たぶを両手で鷲掴みにして、左右に大きく広げたかと思えばぐにぐにと揉みこんだり。
左手でディルドを操作しながら右手で蘭の背中を首筋に向かってゆっくりと撫で、咽び泣く蘭の反応を楽しんだり。
誘うように動く蘭の尻を、前触れなくビンタしてきたり。
「はい第二段階終了。お次はこいつだッ!」
「んぅっ❤️❤️
んーっ❤️❤️ふむううっ……❤️❤️」
「俺のちんこケースに相応しいケツ穴になるまで開発するから。」
「おおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️」