※この作品はR-18です。

汚部屋の激臭汚っさんに監禁され孕ませられる毛利蘭❤️   作:オッパイは正義マン

6 / 7
第6話

 

 

 

「あんッ♡んっ!♡んっ!♡アンッ♡」

 

 

 

 

 

パンパンと肉体がぶつかり合う音が部屋に響く。

 

それとともに、蘭の嬌声が響くと、俺の興奮もさらに高まっていく。

 

蘭が、俺とセックスしてよがっている...そう考えると、俺はさらに興奮していた。

 

 

 

 

 

「すご..っ♡ご主人様♡中で大きくなって♡あんッ♡あああッ♡んっ!♡激しい♡」

 

 

 

「ハァ...ハァ...蘭..蘭!」

 

 

 

「ご主人様♡ご主人様♡気持ちいい♡アアンッ♡アアンッ♡アアンッ♡」

 

 

 

 

 

蘭の膣内がぎゅうぎゅうと締め付けてくるのがわかる。

 

その気持ちよさに思わずイキそうになるが、俺は何とか耐えて腰を動かす。

 

 

 

 

 

「蘭!蘭!」

 

 

 

「もっと呼んでください♡名前で♡アアンッ♡」

 

 

 

「っ.....蘭!」

 

 

 

「っ♡アアンッ♡ダメ♡名前で呼ばれただけなのにっ♡イク♡イっちゃう♡」

 

 

 

「蘭!蘭!好きだ、蘭!」

 

 

 

「アアンッ♡♡♡♡♡ダメっ!♡♡♡♡そんなこと言われたら♡いく♡♡♡♡いく♡いくゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

 

 

「ッ!ぐっ...出る!蘭」

 

 

 

「あああああああああ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

蘭がイったのか、さらに膣内がぎゅっと締められ、俺も思わずイってしまった。

 

蘭の中に大量に射精し、完全に出し切ったところで俺はチンポを抜き出す。

 

 

 

 

 

「お”お”””おおおンンンンン♡♡♡♡」

 

 

 

「っ...」

 

 

 

 

 

俺のチンポが抜けるとしばらくして、蘭のマンコから俺が出した精液が溢れ出てきた。

 

蘭はイった影響で動けないのか、涎を垂らしながら痙攣していた。

 

あの蘭のこんな姿に、俺はどうしようもなく興奮を覚えていた。

 

 

 

 

 

「っ...蘭...キレイにしてくれ。」

 

 

 

「アアンッ♡♡♡ご主人様...チュ♡♡♡♡チュ………♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

俺が横になっている蘭の顔面にチンポを乗せると、蘭は嬉しそうにそれを咥えだした。

 

 

 

 

 

「蘭...今日は時間あるか。」

 

 

 

「チュパ♡♡♡♡チュパ♡♡♡♡はい...特に予定はないです♡」

 

 

 

 

 

 

「そうか。なら公園に行くぜ。リードを繋いでな。」

 

 

 

「はいっ!♡♡♡」

 

  

  

 

 

夜の公園に来た。

 

 

バックで蘭を犯していた。

 

 

 

パンパンパンパンパン♡♡♡♡♡パンパンパンパン♡♡パン♡パン

 

 

 

 

「アンッ♡♡ご主人様あああ♡♡♡」

 

 

 

「夜の公園で蘭と交尾するのも悪くねえな。犬を連れているみたいだな。」

 

 

「あああ♡♡♡蘭はあご主人様の雌犬でしゅ♡蘭♡♡言いつけはどんなことでも受け入れましゅううう♡♡♡」

 

 

 

 

 

「じゃあ片足を挙げて放尿しろや、」

 

 

 

「んはあい………♡♡♡ぁあ♡♡♡でりゅう♡♡♡おしっこ気持ちい♡♡♡」

 

どぼぼばばば♡♡♡♡

 

 

蘭の黄色いおしっこをオカズにまた蘭の中に中だしした。    

 

 

 

蘭の黄色いおしっこと俺の白いザーメンで混じり合ってブレンドされていた。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。