汚部屋の激臭汚っさんに監禁され孕ませられる毛利蘭❤️ 作:オッパイは正義マン
「あんッ♡んっ!♡んっ!♡アンッ♡」
パンパンと肉体がぶつかり合う音が部屋に響く。
それとともに、蘭の嬌声が響くと、俺の興奮もさらに高まっていく。
蘭が、俺とセックスしてよがっている...そう考えると、俺はさらに興奮していた。
「すご..っ♡ご主人様♡中で大きくなって♡あんッ♡あああッ♡んっ!♡激しい♡」
「ハァ...ハァ...蘭..蘭!」
「ご主人様♡ご主人様♡気持ちいい♡アアンッ♡アアンッ♡アアンッ♡」
蘭の膣内がぎゅうぎゅうと締め付けてくるのがわかる。
その気持ちよさに思わずイキそうになるが、俺は何とか耐えて腰を動かす。
「蘭!蘭!」
「もっと呼んでください♡名前で♡アアンッ♡」
「っ.....蘭!」
「っ♡アアンッ♡ダメ♡名前で呼ばれただけなのにっ♡イク♡イっちゃう♡」
「蘭!蘭!好きだ、蘭!」
「アアンッ♡♡♡♡♡ダメっ!♡♡♡♡そんなこと言われたら♡いく♡♡♡♡いく♡いくゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「ッ!ぐっ...出る!蘭」
「あああああああああ♡♡♡♡♡」
蘭がイったのか、さらに膣内がぎゅっと締められ、俺も思わずイってしまった。
蘭の中に大量に射精し、完全に出し切ったところで俺はチンポを抜き出す。
「お”お”””おおおンンンンン♡♡♡♡」
「っ...」
俺のチンポが抜けるとしばらくして、蘭のマンコから俺が出した精液が溢れ出てきた。
蘭はイった影響で動けないのか、涎を垂らしながら痙攣していた。
あの蘭のこんな姿に、俺はどうしようもなく興奮を覚えていた。
「っ...蘭...キレイにしてくれ。」
「アアンッ♡♡♡ご主人様...チュ♡♡♡♡チュ………♡♡♡♡」
俺が横になっている蘭の顔面にチンポを乗せると、蘭は嬉しそうにそれを咥えだした。
「蘭...今日は時間あるか。」
「チュパ♡♡♡♡チュパ♡♡♡♡はい...特に予定はないです♡」
「そうか。なら公園に行くぜ。リードを繋いでな。」
「はいっ!♡♡♡」
夜の公園に来た。
バックで蘭を犯していた。
パンパンパンパンパン♡♡♡♡♡パンパンパンパン♡♡パン♡パン
「アンッ♡♡ご主人様あああ♡♡♡」
「夜の公園で蘭と交尾するのも悪くねえな。犬を連れているみたいだな。」
「あああ♡♡♡蘭はあご主人様の雌犬でしゅ♡蘭♡♡言いつけはどんなことでも受け入れましゅううう♡♡♡」
「じゃあ片足を挙げて放尿しろや、」
「んはあい………♡♡♡ぁあ♡♡♡でりゅう♡♡♡おしっこ気持ちい♡♡♡」
どぼぼばばば♡♡♡♡
蘭の黄色いおしっこをオカズにまた蘭の中に中だしした。
蘭の黄色いおしっこと俺の白いザーメンで混じり合ってブレンドされていた。