姫柊雪菜は姣合吸血鬼に子作りパートナーにされ、寝取られ眷属セックス❤️ 作:オッパイは正義マン
雪菜の口に入れて口内を蹂躙する。
「ちゅぱっ❤️❤️、ちゅっ、っぁ、きす、はげひいっ、またかんじちゃうっ❤️❤️」
お気に召したようで、雪菜から積極的に舌を絡ませてくれた。
「雪菜、俺のよだれ飲んで」
「い、いやっ、そんな、じゅるっ❤️❤️、れろっ❤️❤️、もう、勝手に流し込まないでくださいっ❤️❤️」
「その割には、全部飲んだんだね。ねえ、雪菜の唾液もちょうだい」
呆れながらも、口の中に唾液をためてくれた。
「────っぁぁ、れろっ────❤️❤️❤️、ちゅるっ、お、おいしいんですか?❤️❤️私の唇…❤️❤️」
「うん、とってもおいしいよ」
「じゃぁゆうじ先輩の唾液❤️わたしにももう少しください、…❤️❤️」
「いいよ、俺のよだれ飲ませてあげる」
俺達はお互いの唾液を交換し合う。
「ねえ、雪菜、俺のこと好き?」
「…ん………すき❤️❤️、わたしゆうじ先輩のこと好き。レイプされちゃったのに好きになっちゃったの❤️❤️っ、ゆうじ先輩は、私のことレイプするくらい好きなんでしょっ、好きすぎて思わず抱きついてオチンチン入れちゃうくらい大好きなんですよねっ」
凄い、全て良いように解釈されている。
「そうだよ、君を見た時から雪菜の事好きだったよっ、雪菜の事妄想の中で何回も犯してた」
「私の事が好き過ぎたからでしょ?」
周りの人をズリネタにするくらい、男ならみんなしてるだろう。
実際に手を出すのは極稀だろうが。
「ね、ねぇゆうじ先輩のオチンチンまたビクビク動いてます❤️」
俺の肉棒はいまだに雪菜の蜜壺の中に、すっぽり入っていた。
「雪菜、またチンポついてほしいの?」
「うん、ついてほしいのっ、ゆうじ先輩のぶっといおちんぽで、私のマンコの1番奥まで突っ込んでズボズボしてっ❤️❤️」
「雪菜っ」
俺は我慢ならず、再び彼女を押し倒し正常位の状態で腰を動かした。2度も中出しされた秘部からは精液が掻き出されている。
「ああああっっっっ❤️❤️、きたっ、オチンチンがまた動いてるっ、こんなに気持ちいいの知らないっ、だめっ、これクセになっちゃう❤️❤️」
吹っ切れたように雪菜は俺の首に手をまわして、蕩けるような顔でキスをしてきた。
「これ、すきっ❤️❤️、ゆうじ先輩のおちんぽ大好きっ、気持ちよすぎてもう頭壊れちゃう、ホントにこのおちんぽ専用ケースになっちゃうよぉっ❤️❤️」
「雪菜が、また中に精子出していい?俺の子供生んでくれる?」
「産むのぉっ❤️、ゆうじ先輩の子供ちょうだい! いっぱい注いで孕ませてっ❤️に」
「雪菜、だすよっ、またいっぱいだすからねっ」
「らしてっ、ゆうじ先輩の精子私にいっぱいちょうだい!❤️❤️」
俺はまた雪菜の1番奥で精子を放つ。
びゅるるるるっ❤️❤️❤️、びゅるるるるっ❤️❤️❤️
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ❤️❤️、またぎだっ、あのきもちいいのまだぎだぁっ❤️❤️、これだめっ、あたまガバガバにされちゃうっ、あたまのなかあきとだけになっちゃうっのっ❤️❤️」
雪菜はまた派手に絶頂したがもたらさせる快楽物質に酔いしれているようだった。
俺の断続的な射精も終わり、3度の中出しをされた蜜壺からは大量の白濁液が床に溢れていた。
「気持ちよかったよ、雪菜」
俺は呼吸を荒くしている雪菜へ優しくキスをした。
「はぁ……はぁ……❤️❤️❤️またなんでこんなに出してるんですか❤️❤️❤️」
「ごめん、雪菜のことが好きすぎちゃって暴走しちゃった」
「もぅ……しかたないんだから、ゆうじ先輩立って。おちんぽ綺麗にしてあげる❤️❤️❤️」
俺を立たせて、白濁液と愛液でグチャグチャになった肉棒を雪菜は何の躊躇もなく口へ入れた。
「じゅるっ、じゅぶっ、ぁぁ、❤️❤️❤️このおちんぽ、なんでこんなに美味しいの❤️❤️❤️、すぐ大っきくなった❤️❤️❤️」
雪菜は夢中になって俺の肉棒をしゃぶる。