※この作品はR-18です。

えーゆーと汐は絶対にラブコメにならない。洗脳スマホで俺がえーゆーの幼馴染みの汐を横取りしてるからな。   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

俺は小友都九里こどもつくり。水萌汐のクラスメイト。

 

 

 

“洗脳スマホ”で汐に告白。

 

 

 

俺は汐と付き合う事が出来ている。

 

 

えーゆーの鈍感さには感謝。

 

 

 

 

「あっ❤️❤️」

 

 

 

 処女の膣内なかはキツクてとても温かい。強い抵抗を感じ「ここが汐の処女膜だ」とわかり、俺は一気に腰を押し込み若幹を突き入れ、彼女の処女膜を破った。

 

 

 

「んっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 汐が痛がる素振そぶりを見せたので、俺は彼女の上に覆い被さり彼女の痛みが引くのを待った。しばらくすると彼女は柔らかな声色で僕の耳元で呟いた。

 

 

 

「嬉しい――❤️もう大丈夫よ❤️都九里くん❤️」

 

 

 

 俺は彼女の言葉を聞き腰を振り始めた。初めてのセックス。日頃、好きなクラスメイトの女の子とのセックス。汐が好きだったえーゆーの隣に住む彼女の部屋でやる背徳感にも似た甘い刺激に俺は彼女を自分の思うがままに操りたいと思ってしまう。

 

 

 

「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️あっ❤️❤️ あっ❤️❤️あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️」

 

 

 

 温かい。蜜壺の中も温かいが、なにより彼女の体温がすべて温かい。俺の胸に押しつぶされた彼女の果実も彼女の嬌声も、俺をひと時の甘い幸せへと導いた。

 

 

 

「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️」

 

 

 

 射精感が増してくる。でも、もっと彼女の恵体を貪りたい。できるだけ長くセックスをして繋がりたい。俺は射精を我慢しながら、彼女の喘ぐ姿を眺める。

 

 

 

 

 

 

 

 枕の近くにあったスマホの呼び出し音が聞こえてくる。俺のスマホの通知音では無い。目の前にいる汐のスマホの通知音だろう。俺は彼女に電話に出るように伝えた。

 

 

 

「電話、出でいいよ」

 

「――、あっ、えーゆーからだ」

 

「えーゆーでしょ? 出なよ」

 

「もしもし――どうしたの?」

 

 

 

 えーゆーはセックスすることができない。俺だけ汐とセックスすることができる。どこかその優越感を示したくて、俺は止っていた腰を動かし振り続けた。

 

 

 

「えっ――❤️❤️今から部屋にいくって―― あっ❤️❤️ ちょっと今家の用事で、はう❤️❤️ 忙しいから無理だよ❤️❤️」

 

 

 

 パンパンパン❤️❤️❤️と腰がぶつかる音を鳴らしたい気持ちもあったが、汐の戸惑う姿がもっと見たかったので自重する。電話越しで粘る彼氏の言葉が聞こえ、俺「汐は俺の恋人でお前には渡さない」と、そんなことを強く思った。

 

 

 

「――じゃあ、切るね……❤️❤️❤️、あんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 電話を切りベッドの上にスマホを置いた彼女に、俺は覆い被さり、腰を早く振りながら彼女の耳元で囁いた。

 

 

 

「好きだよ汐。」

 

「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️あっ❤️❤️」

 

「ずっと俺達、恋人でいようね」

 

「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっひ❤️❤️」

 

「初めてだから膣内なかで出すね」

 

「あっ❤️❤️ (コクン❤️❤️❤️)あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あっ❤️❤️」

 

 

 

 洗脳スマホの力を使い、俺は目の前のクラスメイトに種付けをする。部屋の中に喘ぎ声が響き渡り、俺はラストスパートで腰を振り続けた。

 

 

 

「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ あぁぁ❤️❤️ あぁぁぁん❤️❤️❤️ あぁぁぁあ❤️❤️ あぁぁぁあぁああ❤️❤️」

 

 

 

 汐の蜜壺が強くキューっと締まり、俺は彼女と共に絶頂して白濁液を膣内なかで吐き出した。二回目の射精とは思えないほど、若幹は膣内なかでピクンピクンと動き、白い欲望すべてを彼女の子宮へ注いだ。

 

 

 

「はぁ❤️❤️ はぁ❤️❤️ はぁ❤️❤️ はぁ❤️❤️はぁ♡ はぁ❤️❤️」

 

「汐、気持ち良かった?」

 

「うん❤️は❤️ はぁ❤️❤️ はぁ❤️❤️ はぁ❤️❤️」

 

「俺も気持ち良かった。俺とまたシタい?」

 

「(コクン❤️❤️)はぁ❤️❤️❤️ はぁ❤️はぁ❤️❤️ はぁ❤️❤️」

 

 

 

 

 俺は蜜壺から若幹を引く抜く。純潔の赤を見て、本当に彼女の初めての相手になれたのだなと俺はとても嬉しかった。彼女も接合部にある赤と白を見て微笑み、俺に彼女は気持ちを伝えた。

 

 

 

「嬉しい❤️ 都九里くん幸せだよ………❤️❤️」

 

「俺も」

 

「ふふ❤️❤️」

 

「またセックスして幸せを感じようね」

 

「うん❤️❤️」

 

「汐、スマホを見て」

 

 

 

 

 

 

洗脳スマホを汐に見せる。

 

 

 

「水萌汐は小友都九里と絶対に結婚する。子供を何人も作り、水萌汐は小友都九里と幸せになることを約束されている。」

 

 

 

 

と書かれた文を見た汐は目をトロン❤️とさせて

 

 

 

「私は都九里くんと結婚する…❤️❤️そのほうが絶対幸せ……❤️❤️❤️」

 

 

 

「えーゆーよりも?」

 

 

 

「うん!❤️❤️❤️よろしくね❤️❤️都九里くん………❤️❤️

 

 

 

 

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