えーゆーと汐は絶対にラブコメにならない。洗脳スマホで俺がえーゆーの幼馴染みの汐を横取りしてるからな。 作:オッパイは正義マン
「あっ❤️❤️❤️、 あっ❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あっ♡ あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あっ♡ あっ♡」
蜜壺はペニスを嬉しそうにしごき、彼女の喘ぎ声が部屋に響いている。片想いしている巨乳女子高生とセックスをし、えーゆーと会うことを禁止、俺は彼女をセフレとして手に入れるのだ。
「あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ い❤️❤️ あっ♡ あっ♡ いいよぅ❤️❤️❤️ あっ♡」
汗が滲にじむ。体は徐々に熱くなる。素晴らしい。俺と汐は交尾では無い、愛情たっぷりのセックスをしている。
「気持ちぃ❤️❤️❤️ いいよぅ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ つくりくん❤️❤️❤️ これ好き❤️❤️❤️」
「気持ちいいんだ?」
「(コクン❤️❤️)あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️
あっ❤️❤️」
「もっと癒してあげるね」
「あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️❤️」
喘ぎながらも汐は虚ろな目でずっと俺のことを見ている。愛されている感覚が嬉しくて、俺のことを愛おしく感じているのだろう。そして彼女は両脚を俺に巻き付け、大チュキホールドをして抱きしめた。
「あぁ❤️❤️❤️ あぁぁ❤️❤️❤️、 あぁぁあ❤️❤️❤️❤️ あぁぁぁぁあぁああ❤️❤️❤️」
汐の蜜壺はキューっと強く締まり、ペニスを咥えて離さない。俺は流れに任せ白濁液を膣内なかで吐き出し、子宮の中へ注いだ。
「汐」
顔が近づき、口づけをする。互いに絶頂できたことを喜び、好きという気持ちを表現していた。唇が離れると汐は俺に向かって微笑み、俺も彼女に微笑み返した。
「つくりくん♡」
「うん」
「もう少しこのまま❤️❤️」
汐は俺と繋がったままでいることを俺に臨んだ。汐の果実は俺の胸によって歪み、ホールドした脚はそのままだ。二人だけの甘美で甘い空間は幸せ一杯の空間であり、彼女の心を癒せたのだろう。
「あのね」
「うん」
「えーゆーと縁を切る」
「うん」
「だからね」
「うん」
「また抱いてセックスしてくれますか?」
「こんな俺でよければ、いくらでも汐のこと抱いてセックスして癒してあげるよ」
「ふふ❤️❤️ 嬉しいな❤️❤️、」
「それと――」
「?❤️」
「汐は俺の性奴隷だから、俺がセックスを求めたら体を俺に差し出すんだよ? わかった?」
「はい❤️❤️ つくりくんが汐の体でとセックスして遊びたかったら、いつでも言ってくださいね❤️❤️❤️❤️」
汐の蜜壺からペニスを抜き取り、俺らの体は離れた。