えーゆーと汐は絶対にラブコメにならない。洗脳スマホで俺がえーゆーの幼馴染みの汐を横取りしてるからな。 作:オッパイは正義マン
「ああっ!♡♡都九里くん♡♡♡ あああぁぁ~~!!」
汐は肉棒が膣奥深くに到達した瞬間に大きな喘ぎ声を出し体を仰け反らせた。そして、俺は腰を動かしピストン運動を始める。
パンッパァンッという肉のぶつかり合う音が部屋に響き渡る中、彼女の口からも喘ぎ声が漏れ出す。
「あっ! ああんっ!♡♡ 都九里くん気持ちいいっ!!♡♡」
汐は、快感に耐えられず喘ぐ。俺は彼女の喘ぎ声を聞きながら容赦なく腰を動かし続けたのである。
そして、段々と腰の動きを上げてピストンの速度を上げていく。
「あひぃっ!♡♡♡ 都九里くんしゅご~~いっ!♡♡♡ ああんっ!!♡♡」
汐は快感に酔いしれ乱れまくり絶頂に達しようとしていた……。
「イクゥッ!!♡♡♡ イッちゃうぅぅ――っ!!!♡♡♡」
汐は絶叫しながら体を仰け反らせ絶頂を迎える。それと同時に膣内が収縮して陰茎を締め付けてくる。
「ううっ! もう……出そうだ!」
俺は、彼女の絶頂と同時に射精感が込み上げてくる。
「お……お願い♡♡! 中に出して下さい!! 私のマンコを貴方の精子で注いでドロドロにしてぇええええっ♡♡」
汐は、必死になって懇願してきた。その声を聞き俺のイチモツも最大限まで膨張し過敏になると射精直前まで昂っていく。
彼女の求めに応じるように子宮口に向かって精子を思い切りぶちまける。
「出るぞ! 受け止めろ!!」
ドピュッ♡♡♡ドピュ――ッ!! ♡♡♡ビュルル――!!♡♡♡♡
大量の精液が放たれて環の膣内を満たしていく……そして、彼女は歓喜の声を上げながら体を痙攣させたのだ。
「ああっ! ♡♡♡♡ああぁ~~♡♡♡♡熱いっ♡ 中でいっぱい出されてるぅうううう♡♡」
子宮の奥深くに放たれた熱い精液を感じて汐は歓喜の声を上げながら絶頂を迎えた。
そして、全て出し切り膣内からペニスを引き抜くと彼女は力なくベッドに倒れ込んだのである……。
「はぁ……♡♡♡はぁ……♡♡♡」
息を荒げ横になった、汐がボーッとした表情で俺を見つめていた。
彼女の目はトロンとしており、ウットリとした表情で見ている。
うつ伏せになり、だらしなく開いた股の間からは俺が出したばかりの白濁液がトロトロと流れ出ていた。
「満足した?」
俺がそう聞くと彼女は恍惚の表情を浮かべながら答える。
「……はい♡♡♡ 最高です♡♡♡」
そんな彼女の姿を見た俺は、これから更に虐めてやろうと思ったのである。
「じゃあ、俺のモノを綺麗に舐めて掃除して」
汐の眼前にザーメン塗れの肉棒を差し出し命令すると、彼女は喜んでしゃぶりついてきた。
「れろれろっ……♡♡♡ちゅぱちゅぱ……♡♡♡じゅぷじゅぷっ……♡♡♡♡」
イヤらしい音が聞こえてくる度に汐の口と舌で段々、綺麗になっていく。
そして、お掃除フェラを堪能すると彼女の口から肉棒を取り出す。
「んふっ……♡♡♡美味しかったです……♡♡」
そう言って、舌を出し妖艶な笑みを浮かべる汐だった。