えーゆーと汐は絶対にラブコメにならない。洗脳スマホで俺がえーゆーの幼馴染みの汐を横取りしてるからな。 作:オッパイは正義マン
パン!❤︎❤︎❤︎❤︎パン!❤︎❤︎❤︎❤︎パン!❤︎❤︎❤︎❤︎
打ち付けるたびに、雪のように白い尻肉から乾いた音が響き、魅惑的な肉の波が立つ。
俺のペニスが穴から引き抜かれ、また容赦なく突き刺さり、卑猥な水音を立てる様がはっきりと見える。
グチュッ……❤︎❤︎❤︎❤︎ヌプッ……❤︎❤︎❤︎❤︎ぐちゅぐちゅぐちゅ…❤︎❤︎❤︎❤︎
この強烈な視覚と聴覚への刺激は、俺にとって至上の喜びだ。さらに体位の変化によって、汐の嬌声と浪声はより淫らさを増していく。
「おっ……❤︎❤︎❤︎ああっ!深い!一番奥まで……当たってる❤︎❤︎❤︎……汐……壊れちゃう!んあぁ……お尻……お尻、❤︎❤︎❤︎つくりくんにぶたれて赤くなってる……好き……こんなふうに……❤︎❤︎、ハメられるの好きぃ……❤︎❤︎❤︎❤︎」
二度目のさらに野性的なスパートの後、俺は彼女の絶頂の悲鳴と共に、再び射精する。
「イッちゃう……❤︎❤︎あぁっ!汐、イッちゃうぅぅぅ!!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
二度の絶頂は汐の肉体の限界ではないようだった。
だが、その二度の絶頂の後、シーツに突っ伏し、全身を痙攣させ続ける汐の姿は、味わった快感の深さを無言のうちに物語っていた。
俺はペニスを引き抜き、粘り気のある透明な愛液にまみれたそれを見つめた。そして視線を落とし、ベッドに突っ伏して未だ痙攣している汐を見た。
膣口はわずかに開き、乳白色の精液が制御不能となって、中からゆっくりと流れ出している。
夜は、ベッドの上で最も原始的な負の距離での親密な交流を行い、俺は何度も何度も熱い精液を汐の体内の奥深くに注ぎ込んだ。
俺にピストンさて意識が飛び、朦朧とする中、中出しされた瞬間の汐は、俺を強く抱きしめ、うわごとのように口走り始める。
「あぁ……❤︎❤︎❤︎❤︎入ってきた……❤︎❤︎❤︎❤︎つくりくんの精液……全部汐に出して……❤︎❤︎」
「汐のお腹の中……つくりくんのものでいっぱい……熱い……いっぱい……❤︎❤︎❤︎」
汐は夢を見ているかのように、狂気じみた願いを繰り返し呟く。
まるで本当に俺に腹を大きくされ、俺の子供を産むことを望んでいるかのように。
中出しされた時、熱い精液で膣内を満たされる灼熱感は、今の汐にとって最も重要な快感源の一つなのだ。
汐の征服度→90% 洗脳度100%
妊娠まで→60%
と事細かくスマホに汐のステータスが書かれていた。
妊娠まであともう少しだ。徹底的に中出ししてやる。