えーゆーと汐は絶対にラブコメにならない。洗脳スマホで俺がえーゆーの幼馴染みの汐を横取りしてるからな。 作:オッパイは正義マン
ボテ腹の汐は腰を上下させ始めると、俺への奉仕を再開する。セックスでの快楽に身を委ねながらも、俺の唇を求めて顔を近づけてくる。俺はそれに応えて舌を絡ませながら、萎えそうになったちんぽを突き上げて硬度を復活させた。
「んっ……❤️❤️❤️❤️ちゅっ、❤️❤️❤️つくりくん、好きよ……❤️❤️❤️愛してるわ❤️❤️❤️」
涙の残る目で俺を見つめながら、汐は快楽に喘ぐ。俺は汐の巨乳を揉みしだきながら、舌を絡ませ続ける。
「つくりくん……私、もうイクわ……お❤️❤️❤️イッちゃう❤️❤️❤️お願い、つくりくんもイッて❤️❤️❤️」
汐は俺の首に腕を回して抱きつくと、絶頂に向けて腰を振り始める。俺も射精感が高まってきたのを感じ、汐を強く抱きしめるとオマンコの奥に精液を吐き出した。
「あっ❤️❤️❤️出てる……熱いのがいっぱい……愛してるわ、つくりくん❤️❤️❤️」
汐はオマンコの奥を精液で満たされる感覚に、うっとりとした表情を浮かべる。そして僕と抱き合ったまま、絶頂の余韻に浸った。
「はぁ……❤️❤️❤️つくりくんに愛してもらいながら、いっぱいキスしちゃった❤️❤️❤️」
汐は俺に抱き着いたまま、満足そうに息を吐く。
「ん……ちんぽを抜いたら咥えるから、そのまま待っててね❤️❤️❤️」
汐はそう言うと、俺のちんぽをまんこから引き抜いた。そしてすぐに跪くと、射精して半勃起になった俺のちんぽを口に含んで舐め回し、尿道に残った精液を吸い出してくれる。
「んっ……❤️❤️❤️ちゅっ……❤️❤️❤️つくりくんの精液、おいしい❤️❤️❤️見て……出してもらった精液が、私の太股に垂れてきてる❤️❤️❤️」
汐は俺を見上げながら微笑むと、立ち上がって後ろを向いた。そこには、俺の精液が混ざったものが太股を伝って垂れ落ちてきている。
俺の方を振り向いてにこやかに微笑んだ。その笑顔に俺はほっとする。
「俺が汐を大事にする気持ちに嘘はないよ」
「ええ……❤️❤️ありがとう❤️❤️、愛してるわ❤️❤️❤️、つくりくん❤️❤️❤️」
俺たちは抱き合う。俺は汐の手と口で復活したちんぽを汐のパイズリ奉仕に委ねて射精し、汐は嬉しそうに精液を浴びるのだった。
汐はもう幼馴染みのえーゆーと結婚出来ない。
なぜなら俺の嫁になり俺が汐を妊娠させたからだ。汐も汐でえーゆーと会わないようにしているし。
催眠は解除していないが、もし解除ても、、俺を愛してくれるだろう。
だから汐とえーゆーは絶対にラブコメにならない。