※この作品はR-18です。

デジモンリアライズ 少年達の物語   作:たくと七星

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第3話「お姉さん達の力」3

 デパートに着てミチ達にたい焼きを買って貰い、味を楽しんだ後、彼方達はデパートの屋上に来ていた。

 

 

「お待たせ、彼方君!」

 

 

 屋上のベンチに座っていると、昌と裕一が飲み物を持って来た。

 

 

「昌君、裕一君」

 

 

「お茶を買って来たよ。一緒に飲もう」

 

 

「うん、ありがとう」

 

 

 昌達とベンチに座って話をしていた。

 

 

「ミチお姉ちゃん、強かったね」

 

 

「そうだね、連れてるデジモンも凄い強かった」

 

 

「沙羅お姉さんも強いよね?」

 

 

「うん、裕一君、沙羅さんもデジモンがカッコよかった」

 

 

「お姉ちゃん達に守られてる僕達だけど、でも、いつかはお姉ちゃん達のように強くなりたいな・・・」

 

 

 お茶を飲みながら昌がいった。

 

 

「僕も同じ気持ちだよ」

 

 

 裕一も同じく強くなりたい事を昌に言った。

 

 

「お姉さん達に負けないくらいに僕達も強くならなくちゃ。彼方君もそう思うよね?」

 

 

「え、う、うん、裕一君、僕もそう思うよ」

 

 

「良かった、彼方君も僕達と同じで」

 

 

 昌は笑顔で彼方の肩に自分の肩を寄せて来た。

 

 

「ね、彼方君・・・」

 

 

「何?昌君・・・」

 

 

「強くなるのも大事だけど、絆を深めるのも大事だよね・・・」

 

 

「う、うん、そうだね・・・・」

 

 

「僕達と、ここで、しない?」

 

 

 昌が頬を赤くして彼方にエッチを誘って来た。

 

 

「昌君達と、ここで・・・」

 

 

「僕も同じ気持ちさ。彼方君、君とここで、しようよ?」

 

 

 裕一も微笑んで彼方に抱き着いて来た。

 

 

「う、うん、じゃあ、する・・・」

 

 

「うふふ、そうこなくっちゃ!」

 

 

 昌と裕一は微笑むと、彼方の短パンを脱がした。

 

 

「あ!」

 

 

 短パンを脱がされて彼方のちんこが露になった。

 

 

「彼方君、おちんちんを固くしてあげるね・・・」

 

 

「僕達がしこしこしてあげるよ」

 

 

 昌と裕一が手で持ってちんこを扱いて来た。昌が掌で亀頭の部分を撫でていき、裕一が根の部分を扱いていった。

 

 

「ああ、ああ、あ、あ、あ、昌君と裕一君が、僕のおちんちんを扱いて、あああ、あ、あ、あ、あ・・・・!」

 

 

 昌達にちんこをいじられて彼方は感じた声を上げていた。

 

 

「あ、そろそろ固くなって来たね・・・!」

 

 

「彼方君、君のおちんちん、凄い固くなってるよ?」

 

 

「じゃあ、裕一君・・・」

 

 

「うん、そうだね・・・」

 

 

 昌と裕一が彼方のちんこを舌で舐め始めた。

 

 

「あああ、昌君と裕一君が僕のちんちんを舐めてるよお・・・」

 

 

 昌が亀頭の部分を咥えてしゃぶっていき、裕一が玉袋を舌で転がすように舐めていた。

 

 

「ぴちゃ、れろ、彼方君のおちんちん、凄く美味しい・・・」

 

 

「彼方君、たまたま、ぷにぷにしてていい感触だよ・・・」

 

 

 昌と裕一は夢中でフェラチオを続けていった。

 

 

「あああ、二人の舌がサラサラしてて気持ちいい・・・!」

 

 

 二人のフェラチオに彼方は感じていた。昌はピストンするように舐めていき、裕一は玉袋を甘噛みしたり食んだりしていった。

 

 

「あああ、あああ、昌君と裕一君の舐め方が気持ち良すぎて、僕、イク、イクよ、イっちゃう!」

 

 

「いいよ、僕の口の中に出して・・・」

 

 

「彼方君、遠慮しないで出すといいよ・・・」

 

 

 昌と裕一が舌を動かして舐めながら彼方に射精を促した。

 

 

「あああ、イク、イクイクイク、イっちゃう、ああああ!!!」

 

 

 彼方は絶頂して精液を射精した。射精した精液は昌の口内に注がれていった。

 

 

「うん?!んんんん!!!」

 

 

 昌は苦しそうにしながらも精液を口に含んでいった。

 

 

「昌君、彼方君の精液、飲ませてくれるかな?」

 

 

 昌は裕一に口移しをして精液を飲ませた。

 

 

「彼方君の精液、美味しいね」

 

 

「うん、僕達が食べちゃった」

 

 

「じゃあ今度は僕達が・・・」

 

 

「そうだね・・・」

 

 

 昌と裕一は短パンを脱ぐと、勃起したちんこを露出させた。そして仰向けになって足を開いた恰好をした。

 

 

「彼方君、僕達のちんちんを、食べて?」

 

 

 昌が彼方にちんちんを舐めるように言った。

 

 

「昌君達のおちんちんを?」

 

 

「そうだよ、僕達のちんちんを舐めて欲しいんだ・・・」

 

 

 裕一が微笑んで舐めるように言った。

 

 

「彼方君、早く・・・」

 

 

「僕達のおちんちん、舐めて・・・」

 

 

「昌君、裕一君・・・!」

 

 

 彼方は興奮して昌に近付いた。そして昌のちんちんを口に咥えて舐めていった。

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