デパートに着てミチ達にたい焼きを買って貰い、味を楽しんだ後、彼方達はデパートの屋上に来ていた。
「お待たせ、彼方君!」
屋上のベンチに座っていると、昌と裕一が飲み物を持って来た。
「昌君、裕一君」
「お茶を買って来たよ。一緒に飲もう」
「うん、ありがとう」
昌達とベンチに座って話をしていた。
「ミチお姉ちゃん、強かったね」
「そうだね、連れてるデジモンも凄い強かった」
「沙羅お姉さんも強いよね?」
「うん、裕一君、沙羅さんもデジモンがカッコよかった」
「お姉ちゃん達に守られてる僕達だけど、でも、いつかはお姉ちゃん達のように強くなりたいな・・・」
お茶を飲みながら昌がいった。
「僕も同じ気持ちだよ」
裕一も同じく強くなりたい事を昌に言った。
「お姉さん達に負けないくらいに僕達も強くならなくちゃ。彼方君もそう思うよね?」
「え、う、うん、裕一君、僕もそう思うよ」
「良かった、彼方君も僕達と同じで」
昌は笑顔で彼方の肩に自分の肩を寄せて来た。
「ね、彼方君・・・」
「何?昌君・・・」
「強くなるのも大事だけど、絆を深めるのも大事だよね・・・」
「う、うん、そうだね・・・・」
「僕達と、ここで、しない?」
昌が頬を赤くして彼方にエッチを誘って来た。
「昌君達と、ここで・・・」
「僕も同じ気持ちさ。彼方君、君とここで、しようよ?」
裕一も微笑んで彼方に抱き着いて来た。
「う、うん、じゃあ、する・・・」
「うふふ、そうこなくっちゃ!」
昌と裕一は微笑むと、彼方の短パンを脱がした。
「あ!」
短パンを脱がされて彼方のちんこが露になった。
「彼方君、おちんちんを固くしてあげるね・・・」
「僕達がしこしこしてあげるよ」
昌と裕一が手で持ってちんこを扱いて来た。昌が掌で亀頭の部分を撫でていき、裕一が根の部分を扱いていった。
「ああ、ああ、あ、あ、あ、昌君と裕一君が、僕のおちんちんを扱いて、あああ、あ、あ、あ、あ・・・・!」
昌達にちんこをいじられて彼方は感じた声を上げていた。
「あ、そろそろ固くなって来たね・・・!」
「彼方君、君のおちんちん、凄い固くなってるよ?」
「じゃあ、裕一君・・・」
「うん、そうだね・・・」
昌と裕一が彼方のちんこを舌で舐め始めた。
「あああ、昌君と裕一君が僕のちんちんを舐めてるよお・・・」
昌が亀頭の部分を咥えてしゃぶっていき、裕一が玉袋を舌で転がすように舐めていた。
「ぴちゃ、れろ、彼方君のおちんちん、凄く美味しい・・・」
「彼方君、たまたま、ぷにぷにしてていい感触だよ・・・」
昌と裕一は夢中でフェラチオを続けていった。
「あああ、二人の舌がサラサラしてて気持ちいい・・・!」
二人のフェラチオに彼方は感じていた。昌はピストンするように舐めていき、裕一は玉袋を甘噛みしたり食んだりしていった。
「あああ、あああ、昌君と裕一君の舐め方が気持ち良すぎて、僕、イク、イクよ、イっちゃう!」
「いいよ、僕の口の中に出して・・・」
「彼方君、遠慮しないで出すといいよ・・・」
昌と裕一が舌を動かして舐めながら彼方に射精を促した。
「あああ、イク、イクイクイク、イっちゃう、ああああ!!!」
彼方は絶頂して精液を射精した。射精した精液は昌の口内に注がれていった。
「うん?!んんんん!!!」
昌は苦しそうにしながらも精液を口に含んでいった。
「昌君、彼方君の精液、飲ませてくれるかな?」
昌は裕一に口移しをして精液を飲ませた。
「彼方君の精液、美味しいね」
「うん、僕達が食べちゃった」
「じゃあ今度は僕達が・・・」
「そうだね・・・」
昌と裕一は短パンを脱ぐと、勃起したちんこを露出させた。そして仰向けになって足を開いた恰好をした。
「彼方君、僕達のちんちんを、食べて?」
昌が彼方にちんちんを舐めるように言った。
「昌君達のおちんちんを?」
「そうだよ、僕達のちんちんを舐めて欲しいんだ・・・」
裕一が微笑んで舐めるように言った。
「彼方君、早く・・・」
「僕達のおちんちん、舐めて・・・」
「昌君、裕一君・・・!」
彼方は興奮して昌に近付いた。そして昌のちんちんを口に咥えて舐めていった。