「彼方君、愛智君のおちんちん、舐めてあげて」
昌が彼方に愛智のちんちんを舐めるように言った。
「僕が?」
「うん、愛智君にエッチする事の楽しさを君に教えてあげたいんだ」
「彼方、愛智を気持ちよくさせてやれよ!」
昌と広夢に後押しされて彼方は愛智のちんちんに顔を近付けた。
「え、え、な、何するの・・・?」
「愛智君、嫌だったら言ってね?」
「え、え、え、ああ、いやああ!!!」
愛智のちんちんを咥えると舐めてしゃぶり始めた。
「やだやだ、いやああ、やめて、やめてえ!おちんちん舐めないでえ!そこは、そこは汚いよお!」
おちんちんを舐められて愛智は首を振って感じていた。
「愛智君、何も怖がる事なんてないよ?」
「そうだぜ、彼方は気持ちいい遊びをしてあげてるだけだからさ!」
昌と広夢が遊びをしてあげてるだけだと愛智を宥めた。
「でも、僕、こんなの、ああ、あああ、いやああ!!!」
「ちゅ、ちゅ、ちゅう、れるる・・・」
彼方は愛智のちんちんを夢中で舐めていた。舌を動かして愛智のちんちんを舐めていく。
「愛智君、凄い感じてるね・・・」
「俺達も気持ちよくしてあげるからな」
「え、きゃああ!!!」
愛智の服を捲って胸板を露出させた。そして昌と広夢が愛智の乳首を舐めていった。
「あああ、やだあ、やだああ、やめて、やめてえ、恥ずかしいよ、こんなの、ああああ、ひあああ!!!」
ちんちんを舐められて、同時に乳首も舐められる感覚に愛智は体を震わせて感じていた。
「あああ、ダメ、ダメ、おちんちんからおしっこ出る、出ちゃうよお、おしっこ出ちゃう!ダメ、ダメ、ダメ、きゃああああ!!!」
愛智は絶頂して精液を彼方の口内に注いでいった。彼方は苦しそうにしながらもこれを飲んでいった。
「愛智君の精液、美味しい・・・」
「愛智君、気持ちいい?」
彼方が精液の味を言って昌が気持ちいいかを聞いた。
「はあ、あああ、何でこんな事するの?友達だと思ってたのに・・・」
「ええ、愛智とは友達だぜ?」
広夢が友達だと言った。
「え、どう言う事?」
「友達だから気持ちよくしてあげたいんだよ」
「そうだぜ、友達だからエッチな遊びをするんだ!そうじゃなかったらこんな事しないぜ!」
「愛智君、僕達は君と仲良くなりたいんだ。だからこうしてエッチで絆を深めたいんだよ」
昌、広夢、裕一が友達になりたいからだと愛智に言った。
「何だ、そうなんだ。僕、いじめられてると思って・・・」
「いじめじゃないよ、仲良くなりたいからするんだ」
「そうだぜ、愛智は大事な友達だぜ!」
「そうだよ、だから愛智君も素直になっていいと思うんだ」
「うん、分かった・・・」
「じゃあ、彼方君・・・」
「何?」
昌が彼方に言った。
「彼方君のおちんちん、愛智君のお尻に入れてあげて」
「分かった・・・」
「え、お尻に、きゃ!」
彼方が愛智の足を開いてお尻の穴にちんこを当てた。
「あの、お尻の穴におちんちんなんて入るのかな?」
「大丈夫、入っちゃうんだよ」
「そうだぜ、凄い気持ちいいんだ!」
「愛智君も好きになるよ」
昌、広夢、裕一が気持ちよくなれると言った。
「行くよ、愛智君・・・・」
「彼方がゆっくり動いて愛智のお尻に入れていった。
「あ、あああ、ああああ!!!」
愛智のお尻の穴にちんこを入れていった。
「あああ、あああ~~~~!!!な、なにこれ、お尻の中におちんちんが入ってる・・・!」
愛智は目を大きく見開いて挿入間を感じていた。
「愛智君、これがセックス、楽しい遊びだよ」
「こ、これがセックスなんだ、あ、あああ、ひあああ!!!」
彼方が腰を振って愛智の肛門を突いていった。彼方に攻められて愛智はシーツを握り締めて感じていた。
「あああ、あああ、はあああん!!!お尻の中でおちんちんが凄い動いてる、あああ、凄い、これ、何だか気持ちいい!」
「そうだよ、愛智君、おちんちん入れられるの、凄く気持ちいいんだ」
「愛智もきっと気に入るぜ!」
「愛智君、僕達の相手もしてくれるかな?」
昌と広夢が気持ちいいんだと言うと裕一がちんちんを愛智の顔に近付けた。
「あ、う、うん、んんん・・・」
愛智が裕一のちんちんを咥えて舐めていき、そして広夢のちんちんを握って扱いていった。そして昌が愛智の乳首を舐めていった。
(あああ、気持ちいい、男の子同士の遊びってこんなに気持ちいいんだ。皆、好き、好き、あああ、大好き!!!)
愛智の中に皆を好きになる気持ちが出来ていた。そうして愛智は彼方達のエッチを感じるのだった。
「どう、気持ち良かった?」
「愛智、彼方とエッチするの、良かっただろ?」
昌と広夢が気持ち良かったかを愛智に聞いた。
「うん、凄く良かったよ・・・」
「それは良かった・・・」
愛智が頬を赤くして言うと裕一は微笑んだ。
「愛智君、これからよろしくね」
「うん、彼方君・・・」
「僕達とも仲良くしようね」
「愛智、よろしくな!」
「今後とも仲良くね」
昌、広夢、裕一が微笑んで愛智の頬や額にキスをした。
「うん、よろしく・・・」
愛智は嬉しそうに微笑んで彼方達と友達になった。彼方達にとって新しい友達が出来た素敵な一日だった。