「ど、どうしてここに?!」
「君の事を探してたんだ。そしてここいるのを見つけた」
「屋上で昼寝するなら最初から誘ってくれよな!」
昌と広夢が探していた事を彼方に言った。
「君を見つけて安心したよ」
裕一が彼方を見つけてホッとしていた。
「な、何で僕に付き纏って来るんだよ!何か企んでるんだろ!」
「そんな事ないよ、君と仲良くしたいだけ」
彼方が何かあるんだろうと言うと昌が仲良くしたいんだと言った。
「ねえ、どうして僕達を避けるの?」
昌は四つん這いで彼方に近寄ると、彼の唇にキスをした。
「え、何を、あ!」
彼方を押し倒すと、首筋にキスをして舌で舐めていった。
「彼方君、いい味・・・」
「や、やだ、やめろよ、やめてったら・・・!」
「君に言ってなかった事があるんだ」
「・・・・・?」
「僕ね、君の匂いが好きなんだ。君の匂いが堪らなく好きなんだよ♪」
「え、何こいつ、怖い・・・!」
「怖がらないで、それだけ僕達が君を気に入ってるって事だよ」
「何言って、やああ!!!」
昌が彼方の半ズボンを脱がして来た。
「わあ、彼方君、おちんちん固く立ってるね・・・」
「すげえ、俺達より大きいな・・・」
「こんな立派なのがあるなんて初めて見たよ」
彼方のちんこを見て、昌達は驚いてまじまじと見ていた。
「やだ、やだよ、そんなに見るなよ・・・!」
「このおちんちん、いい匂いがする・・・」
昌が彼方のちんこの匂いを嗅いでいた。
「このおちんちん、僕達が気持ちよくしてあげるね・・・」
昌が彼方のちんこの亀頭を舐め始めた。舌先でチロチロと舐めていくと咥えて舐めていった。
「へへ、俺も・・・」
広夢も根の部分を舌で舐めていく。
「僕も気持ちよくしてあげるね・・・」
裕一も玉袋を舌で舐めていった。
「やだ、やだあ、やめろよ、やだってば・・・!」
逃げようにも逃げられない状況に彼方は泣きながらやめるようお願いするしか出来なかった。
「ぴちゃ、れる、れる、おちんちん、いい味がする・・・」
「れろ、れろ、彼方のちんちん、固いな。それにいい匂い・・・」
「たまたま、柔らかいね・・・ここを気持ちよくしてあげる・・・」
昌達がフェラチオを続けていった。
「あああ、なんか来ちゃう、何か出ちゃう、おしっこ出ちゃう、ああ、ダメ、やだあああ!!!」
彼方は限界を迎えて射精した。
「きゃあ、出た!」
「わ、白いの出たぜ!」
亀頭から精液が出て昌達は驚いていた。飛び散った精液が三人の顔にかかっていった。
「彼方君、初めての射精だね」
「へへ、彼方の精液、温かいな・・・」
「彼方君の精液、甘いね」
三人は顔にかかった精液を指で掬って舐めていった。
「な、何で、何でこんな事するんだよ・・・!だから誰とも関わりたくなかったんだ!どこにいってもいじめられるから!」
彼方が泣いて三人に言った。
「いじめ?そうじゃないよ、僕達は君と友達になりたくてしたんだ」
昌がいじめをしていたのではないと言った。
「え?」
「そうだぜ、俺達、彼方と友達になりたいんだ!」
広夢が笑顔でウィンクをして友達になりたいんだと言った。
「そうだよ、気になった子にはちょっかいをかけたくなるだろ?それと同じだよ」
裕一が涼しい顔をして言った。
「僕達、君と仲良くなりたい。友達になりたいんだ」
昌が彼方に友達になりたいんだと言った。
「友達に・・・?」
「そうだよ、友達になりたいんだ」
「ああ、俺達、彼方と友達だぜ!」
「僕達と仲良くしてくれると嬉しいな」
昌達が笑顔で友達になりたい気持ちを伝えた。
「だから、僕達と、エッチな遊びをしよう?」
昌が頬を赤くして微笑んで彼方に言った。
「う、うん・・・」
「うふふ、じゃあ、遊んじゃおう?」
「ああ、遊ぼうぜ!」
「彼方君、僕ともね」
昌、広夢、裕一の三人が半ズボンを脱いで下半身を露出させた。そして昌が仰向けになって足を開いて彼方にお尻の穴を見せて来た。