「お兄さん、どうだった?」
広夢が拓己に自分達の活躍がどうだったかを聞いた。
「そうだな、お前達にしては上出来だな」
「へへ、褒められた・・・!」
拓己に褒められたと思って広夢は嬉しそうにしていた。
「俺には敵わないだろうが、精々励んでいけば強くなるだろう。気を緩めず励んでいけ」
「分かった、お兄さん。今日はありがとな!」
「ふ、俺は何もしていないがな。まあ頑張れ」
可能性の塊を見つけたと実感して拓己は去っていった。
「じゃあな、お兄さん!」
広夢は手を振って拓己と別れた。
拓己と別れた後、彼方は裕一の家に呼ばれてベッドに座っていた。
「裕一のベッド、フカフカでいいよな!」
「うん、大きくていいね」
裕一のベッドに座って広夢は嬉しそうにしていた。彼方も広夢の話を聞いていた。
「あのお兄さんに少しは俺達が強いって認めてもらえたかな?」
「うん、あの人の事だからきっと認めてくれてるよ」
「へへ、だと嬉しいな・・・!」
広夢ははにかんだ顔をして彼方に寄り添った。
「彼方、今日もこうして頑張ったし、息抜きしようぜ」
「息抜き、あれだね・・・」
「えへへ、彼方、楽しもうぜ♪」
彼方は広夢にキスをしてベッドに押し倒した。
「彼方、早く・・・」
広夢は潤んだ瞳をして彼方を誘った。
「うん、広夢君・・・」
「彼方君、僕も忘れないでね?」
広夢の近くには裕一がいた。裕一は短パンを脱いでちんちんを露出させていた。
「うん、裕一君にもね・・・」
彼方は広夢にキスをして舌を絡めていった。
「うん、んん、んん、ん・・・」
広夢も舌を動かして彼方の舌と絡めていった。舌を巻き付かせるように動かしていった。
「広夢君・・・」
「彼方、ああ!」
広夢のへそ出しタンクトップをめくって胸板を露出させた。そして乳首にキスをして舌で舐めていった。
「あああ、彼方、あ、あ、あ、あああ・・・」
「広夢君のおっぱい、コリコリしてて、美味しい・・・・」
広夢の乳首を舌でつついたり転がしたりして刺激を与えていく。そして舌で舐めていった。
「彼方、俺のおっぱい、そんなに吸っちゃ、あああ、あ、あ、あ・・・・あああ♡」
彼方に乳首を吸われて広夢はシーツを握り締めて感じていた。
「広夢君・・・」
「彼方、あん♡」
広夢の太腿を舌で舐めて手で触っていった。
「彼方が、俺の足を舐めてる・・・」
「広夢君の太腿、サラサラしてていい感触がするよ・・・」
太腿にキスをして吸ったりしながら舐めていく。舌で舐めながら吸ってつついたりしていった。
「広夢君・・・」
「きゃ!」
広夢の短パンを脱がしてちんちんを露出させた。そして広夢のちんちんを舌で舐めていった。
「あん♡」
「広夢君のおちんちん、凄い固くてピクピクしてる・・・」
「~~~~~!」
「もっと一杯舐めてあげるね・・・」
「あああ、あ、あ、あ、あん♡」
ちんちんを夢中で舐めていき、玉袋を舐めたりしていった。玉袋を甘噛みしたり、舐めたりしていきながらちんちんを咥えて舐めていった。
「あん、あん、彼方の舐め方気持ちいい、気持ち良すぎて、俺、イク、イクイクイクイクイクイク!!!きゃああ!!!」
広夢は絶頂して射精した。射精した精液が彼方の顔にかかっていった。
「はあ、はあ、彼方の顔にかけちゃった・・・」
「広夢君の精液、甘くていい味がするよ・・・」
顔に付いた精液を指で掬って舐めていく。そして広夢の足を開いてお尻の穴にちんこを当てた。
「広夢君のお尻に・・・入れるね」
「彼方、きゃ、あ、あ、あ、あ、あ、あん♡」
広夢の肛門にちんこを入れていく。ちんこを入れられて広夢は体を悶えさせて感じていた。
「うあああ、ああああ、彼方のちんちんがお尻の中に入って、あああ、彼方、ああああ♡」
「広夢君・・・!」
「あん!」
「広夢君!」
「あん♡」
腰を振って広夢の肛門を突いていく。広夢の肛門を突いていきながら広夢とキスをしていく。
「ちゅ、ちゅ、彼方、彼方のおちんちん、気持ちいい、彼方のおちんちん好き・・・♡」
「僕も広夢君の事、好きだよ・・・!」
広夢とディープキスをしながら腰を振って突いていった。
「あああ、彼方、彼方のおちんちん、お尻で激しく動いてる、やああん、これ、気持ちいいの!!!」
「広夢君、僕も、ああああ!!!」
「ああ、ああーーーーーー!!!」
広夢の肛門内に精液を注いでいった。広夢は彼方にしがみ付いて射精を感じていた。
「はああ、彼方の精液、あああ・・・」
広夢の肛門からちんこを抜いて裕一の方を見た。
「裕一君・・・」
「彼方君、僕の相手も・・・♡」
裕一の手を握ってキスをすると裕一を押し倒した。