※この作品はR-18です。

デジモンリアライズ 少年達の物語   作:たくと七星

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第6話「初めて出来た競い合える相手」3

「お兄さん、どうだった?」

 

 

 広夢が拓己に自分達の活躍がどうだったかを聞いた。

 

 

「そうだな、お前達にしては上出来だな」

 

 

「へへ、褒められた・・・!」

 

 

 拓己に褒められたと思って広夢は嬉しそうにしていた。

 

 

「俺には敵わないだろうが、精々励んでいけば強くなるだろう。気を緩めず励んでいけ」

 

 

「分かった、お兄さん。今日はありがとな!」

 

 

「ふ、俺は何もしていないがな。まあ頑張れ」

 

 

 可能性の塊を見つけたと実感して拓己は去っていった。

 

 

「じゃあな、お兄さん!」

 

 

 広夢は手を振って拓己と別れた。

 

 

 

 拓己と別れた後、彼方は裕一の家に呼ばれてベッドに座っていた。

 

 

「裕一のベッド、フカフカでいいよな!」

 

 

「うん、大きくていいね」

 

 

 裕一のベッドに座って広夢は嬉しそうにしていた。彼方も広夢の話を聞いていた。

 

 

「あのお兄さんに少しは俺達が強いって認めてもらえたかな?」

 

 

「うん、あの人の事だからきっと認めてくれてるよ」

 

 

「へへ、だと嬉しいな・・・!」

 

 

 広夢ははにかんだ顔をして彼方に寄り添った。

 

 

「彼方、今日もこうして頑張ったし、息抜きしようぜ」

 

 

「息抜き、あれだね・・・」

 

 

「えへへ、彼方、楽しもうぜ♪」

 

 

 彼方は広夢にキスをしてベッドに押し倒した。

 

 

「彼方、早く・・・」

 

 

 広夢は潤んだ瞳をして彼方を誘った。

 

 

「うん、広夢君・・・」

 

 

「彼方君、僕も忘れないでね?」

 

 

 広夢の近くには裕一がいた。裕一は短パンを脱いでちんちんを露出させていた。

 

 

「うん、裕一君にもね・・・」

 

 

 彼方は広夢にキスをして舌を絡めていった。

 

 

「うん、んん、んん、ん・・・」

 

 

 広夢も舌を動かして彼方の舌と絡めていった。舌を巻き付かせるように動かしていった。

 

 

「広夢君・・・」

 

 

「彼方、ああ!」

 

 

 広夢のへそ出しタンクトップをめくって胸板を露出させた。そして乳首にキスをして舌で舐めていった。

 

 

「あああ、彼方、あ、あ、あ、あああ・・・」

 

 

「広夢君のおっぱい、コリコリしてて、美味しい・・・・」

 

 

 広夢の乳首を舌でつついたり転がしたりして刺激を与えていく。そして舌で舐めていった。

 

 

「彼方、俺のおっぱい、そんなに吸っちゃ、あああ、あ、あ、あ・・・・あああ♡」

 

 

 彼方に乳首を吸われて広夢はシーツを握り締めて感じていた。

 

 

「広夢君・・・」

 

 

「彼方、あん♡」

 

 

 広夢の太腿を舌で舐めて手で触っていった。

 

 

「彼方が、俺の足を舐めてる・・・」

 

 

「広夢君の太腿、サラサラしてていい感触がするよ・・・」

 

 

 太腿にキスをして吸ったりしながら舐めていく。舌で舐めながら吸ってつついたりしていった。

 

 

「広夢君・・・」

 

 

「きゃ!」

 

 

 広夢の短パンを脱がしてちんちんを露出させた。そして広夢のちんちんを舌で舐めていった。

 

 

「あん♡」

 

 

「広夢君のおちんちん、凄い固くてピクピクしてる・・・」

 

 

「~~~~~!」

 

 

「もっと一杯舐めてあげるね・・・」

 

 

「あああ、あ、あ、あ、あん♡」

 

 

 ちんちんを夢中で舐めていき、玉袋を舐めたりしていった。玉袋を甘噛みしたり、舐めたりしていきながらちんちんを咥えて舐めていった。

 

 

「あん、あん、彼方の舐め方気持ちいい、気持ち良すぎて、俺、イク、イクイクイクイクイクイク!!!きゃああ!!!」

 

 

 広夢は絶頂して射精した。射精した精液が彼方の顔にかかっていった。

 

 

「はあ、はあ、彼方の顔にかけちゃった・・・」

 

 

「広夢君の精液、甘くていい味がするよ・・・」

 

 

 顔に付いた精液を指で掬って舐めていく。そして広夢の足を開いてお尻の穴にちんこを当てた。

 

 

「広夢君のお尻に・・・入れるね」

 

 

「彼方、きゃ、あ、あ、あ、あ、あ、あん♡」

 

 

 広夢の肛門にちんこを入れていく。ちんこを入れられて広夢は体を悶えさせて感じていた。

 

 

「うあああ、ああああ、彼方のちんちんがお尻の中に入って、あああ、彼方、ああああ♡」

 

 

「広夢君・・・!」

 

 

「あん!」

 

 

「広夢君!」

 

 

「あん♡」

 

 

 腰を振って広夢の肛門を突いていく。広夢の肛門を突いていきながら広夢とキスをしていく。

 

 

「ちゅ、ちゅ、彼方、彼方のおちんちん、気持ちいい、彼方のおちんちん好き・・・♡」

 

 

「僕も広夢君の事、好きだよ・・・!」

 

 

 広夢とディープキスをしながら腰を振って突いていった。

 

 

「あああ、彼方、彼方のおちんちん、お尻で激しく動いてる、やああん、これ、気持ちいいの!!!」

 

 

「広夢君、僕も、ああああ!!!」

 

 

「ああ、ああーーーーーー!!!」

 

 

 広夢の肛門内に精液を注いでいった。広夢は彼方にしがみ付いて射精を感じていた。

 

 

「はああ、彼方の精液、あああ・・・」

 

 

 広夢の肛門からちんこを抜いて裕一の方を見た。

 

 

「裕一君・・・」

 

 

「彼方君、僕の相手も・・・♡」

 

 

 裕一の手を握ってキスをすると裕一を押し倒した。

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