※この作品はR-18です。

デジモンリアライズ 少年達の物語   作:たくと七星

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第8話「裕一とのデート」2

「彼方君、今日は僕の家に遊びに来なよ」

 

 

 騒動が終わった後、彼方は裕一に家に来るよう勧められた。

 

 

「え、いいの?」

 

 

「いつも来てるじゃないか。遠慮しないで遊んでもいいよ」

 

 

「うん、分かった。じゃあ行こうかな?」

 

 

「ああ、おいで」

 

 

 裕一と手を繋いで彼の家に行った。豪華な館で彼の部屋に来てベッドに腰かけた。

 

 

「彼方君、こうしてベッドがあるんだし、僕と・・・」

 

 

 裕一が頬を赤くして彼方を大人の遊びに誘って来た。

 

 

「うん、じゃあ裕一君としちゃうね・・・」

 

 

「うん、彼方君・・・」

 

 

 裕一の唇にキスをして彼を押し倒した。そして短パンを脱がしてちんちんを露出させた。

 

 

「裕一君、おちんちん立ってるね・・・」

 

 

「彼方君にキスされて、固くなっちゃったんだ・・・」

 

 

「このおちんちん、舐めてあげるね・・・」

 

 

「あん・・・♡」

 

 

 裕一のちんちんを口に咥えると舌を絡ませながら舐めていった。

 

 

「あ、あああ、あん、彼方君が、僕のおちんちんを舐めてる・・・」

 

 

 裕一のちんちんを舌を巻き付かせるように動かして舐めていった。

 

 

「気持ちいいんだね、ピクピクってしてるよ・・・?」

 

 

「ああ、それは彼方君の舐め方が気持ちいいから・・・」

 

 

「もっと一杯舐めてあげるね・・・」

 

 

 彼方は積極的に裕一のちんちんを舐めていった。ピストンするように顔を動かして裕一のちんちんを舐めていく。

 

 

「あん、あん、彼方君、おちんちんをそんなに舐めたら、僕、ああ、来る、来ちゃう、きゃああ!!!」

 

 

 裕一は絶頂して射精した。射精した精液が彼方の顔にかかっていった。

 

 

「ああ、彼方君の顔にかけちゃった・・・」

 

 

「裕一君の精液、温かいね・・・」

 

 

 彼方は裕一の精液を指で掬って舐めていった。

 

 

「彼方君、今度は、僕のお尻に、君のおちんちんを入れてくれるかな・・・」

 

 

 裕一が足を開いてお尻の穴を見せて誘って来た。

 

 

「彼方君、僕のお尻の穴が見えるでしょ?ここに、君のおちんちんを入れて欲しいな・・・彼方君、い、れ、て♡」

 

 

 裕一は頬を赤くして彼方に入れるようねだって来た。

 

 

「裕一君、入れるよ・・・」

 

 

 彼方は裕一のお尻の穴にちんこを当てて入れていった。

 

 

「あ、ああああ・・・・♡」

 

 

 ちんこが肛門内に入っていくのを裕一は感じていた。

 

 

「ああ、彼方君のおちんちんが入ってる、あああ、これ、気持ちいい・・・」

 

 

「裕一君、動くよ・・・!」

 

 

「うん、彼方君、あああ、あ、あ、あ、あん!」

 

 

 彼方が腰を振って裕一のお尻の穴を突いていった。

 

 

「あああ、彼方君のおちんちんが僕のお尻を激しく突いてる、あああ、気持ちいい、彼方君にお尻の穴を攻められるの、気持ちいいよお♡」

 

 

「裕一君、裕一君・・・!」

 

 

 彼方はピストンするように腰を振って裕一の肛門を突いていった。

 

 

「彼方君、あああ、彼方君、あん、あん、あん!」

 

 

「裕一君のお尻、もっと突いてあげるね、裕一君!」

 

 

「彼方君、僕、気持ち良すぎて、あああ、来る、また来ちゃう!」

 

 

「裕一君、裕一君を気持ちよくさせるよ!」

 

 

「うん、僕を気持ちよくして!彼方君、おちんちん、もっと突いて、あああ、きゃああ!」

 

 

 腰を激しく振って裕一の肛門を何度も突いていく。裕一は快感に悶えていた。

 

 

「あああ、ひあああ、彼方君、僕もうイク、イクの!」

 

 

「裕一君、はああん!!!」

 

 

「きゃああ、彼方君、あああ~~~~~!!!」

 

 

 二人は絶頂して果てていった。彼方は裕一の肛門に射精していき、裕一は勢いよくちんちんから精液を出していった。

 

 

 

「彼方君、気持ち良かったよ・・・」

 

 

 エッチの後、裕一は彼方に微笑んでキスをした。

 

 

「うん、僕も・・・」

 

 

「彼方君、この後デザートでも食べてく?」

 

 

「うん、いいかも・・・」

 

 

「じゃあ、行こうか。友達だから特別だよ♪」

 

 

 裕一と一緒に手を繋いで微笑み合った。裕一との楽しい一日を送った特別な日になった。

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