※この作品はR-18です。

デジモンリアライズ 少年達の物語   作:たくと七星

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第9話「優しい駄菓子屋さん」2

 彼方達はモノクロモン、ディノヒューモンと一緒に街を進んでいた。進んでいくと、スパイラルの群れが立ちはだかった。

 

 

「シャコモン、進化だ!」

 

 

「テリアモン、進化だぜ!」

 

 

「コテモン、進化だ!」

 

 

 昌達がパートナーのデジモン達に進化を促した。

 

 

「任せて、昌!」

 

 

「広夢、行くよ!」

 

 

「主の為に!」

 

 

 シャコモン、テリアモン、コテモンはトブキャットモン、ブラックガルゴモン、グラディモンに進化した。

 

 

「オタマモン、進化だ!」

 

 

「ギルモン、頼むよ!」

 

 

 彼方と愛智のオタマモンとギルモンもシードラモンとグラウモンに進化してスパイラルに向かっていった。

 

 

「トマホークスラッシュ!」

 

 

「リザードダンス!」

 

 

 モノクロモンとディノヒューモンが必殺技を振るってスパイラルを倒していった。

 

 

「グルグルファイト!

 

 

「ガトリングアーム!」

 

 

「ホイールラッシュ!」

 

 

「アイススピアー!」

 

 

「エキゾーストフレイム!」

 

 

 トブキャットモン達も必殺技を振るってスパイラルを倒していく。

 

 

「流石だね、君達も頑張っているよ、では私も!」

 

 

 モノクロモンはトリケラモンに進化してスパイラルを倒していった。公園に来ると親玉のスパイラルがいた。

 

 

「こいつがボスだな!」

 

 

「行くよ、トブキャットモン!」

 

 

「グラディモン、戦うよ!」

 

 

「グラウモン、行くよ!」

 

 

 トブキャットモン、ブラックガルゴモン、グラディモン、グラウモンはスカルバルキモン、ボルケーモン、ナイトモン、メガログラウモンに進化した。

 

 

「シードラモン、僕達も!」

 

 

「ああ、彼方!」

 

 

 シードラモンもメガシードラモンに進化した。スパイラルが攻撃して来る。メガシードラモン達はこれをかわしながら反撃を窺った。

 

 

「ノックバスター!」

 

 

 トリケラモンが得意技を振るってスパイラルを攻撃した。

 

 

「今だ、君達!」

 

 

「メガシードラモン、行くよ!」

 

 

「彼方、見てろ!」

 

 

 メガシードラモン、スカルバルキモン、ボルケーモン、ナイトモン、メガログラウモンが必殺技を飛ばして攻撃してスパイラルを見事に倒した。

 

 

「やった!」

 

 

「俺達が勝った!」

 

 

 スパイラルに勝利して昌、広夢達は喜んだ。

 

 

「君達、素晴らしい連携だったよ」

 

 

「トリケラモンさんもよく頑張ったよ」

 

 

 裕一がトリケラモンも頑張ったと褒めていた。

 

 

「守るべき子供達もこんなに勇敢になっていたとは。子供の成長は早いものだな・・・」

 

 

「店長、そんな子供達を見守っていくのも俺達大人の務めですよね」

 

 

「そうだな・・・」

 

 

 ディノヒューモンの言葉にトリケラモンは頷いていた。

 

 

「彼方、カッコよかったぜ!」

 

 

「広夢君達もいい活躍だったよ」

 

 

 彼方達は互いの健闘を称え合っていた。そうして少年達の友情は続いていくのである。

 

 

 

 スパイラルを倒してモノクロモンと別れた後、彼方達は裕一の館に来ていた。裕一の部屋のベッドでは絆を深める行為が始まっていた。

 

 

「彼方君、おいで・・・」

 

 

「僕にしてくれると、嬉しいな・・・」

 

 

 ベッドで裕一が仰向けになって足を開いて、愛智が裕一の上になってお尻を向けていた。

 

 

「うん、裕一君と愛智君にしてあげるね・・・」

 

 

 彼方は愛智のお尻を掴むとお尻の穴にちんこを入れていった。

 

 

「あああ、彼方君のおちんちんが入って来たあ・・・!」

 

 

 肛門内に入って愛智は感じていた。

 

 

「愛智君、愛智君を気持ちよくさせるよ・・・!」

 

 

 彼方は腰を振って愛智のお尻を突いていた。

 

 

「あああ、彼方君、あん、あん、お尻の中で凄く動いてて、あああ、気持ちいい・・・!」

 

 

 お尻の中で激しく動いているのを愛智は感じていた。肛門内を擦っていき、愛智を感じさせていく。

 

 

「愛智君、愛智君に、あああ!!!」

 

 

「ああ、出てる、彼方君の、あああ・・・!」

 

 

 愛智に射精すると裕一に入れていった。

 

 

「ああ、今度は僕に、あん!」

 

 

「裕一君も気持ちよくさせるよ・・・!」

 

 

 彼方は腰を振って裕一の肛門を突いていった。ピストンするように腰を振って裕一を突いていく。

 

 

「ああ、ああ、あん、彼方君のが激しく動いて、あああ、これ、気持ちいい、あああ、気持ちいいよお♡」

 

 

「裕一君、裕一君を気持ちよくさせるよ、えい、えい、えい!」

 

 

「ああ、彼方君が激しく動いて、あああ、あああ、ああ、ひあああ、イク、イクよ!」

 

 

「裕一君、はああん!!!」

 

 

「あああ、彼方君のが、ああ、ああ、ああ、あああ・・・」

 

 

 裕一の肛門に射精していき、裕一もちんちんから勢いよく精液を出した。裕一の肛門からちんこを抜いてベッドで仰向けになっている昌と広夢の方を向いた。

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