電車内でスパイラルと戦い拓己と言う青年と出会った後、彼方達は公園で休む事にした。
「彼方!」
ベンチで座っていると広夢が笑顔で駆け寄って来た。
「広夢君?」
「ジュース買って来たぜ!一緒に飲もう!」
「あ、ありがとう」
広夢からジュースを受け取ると一緒に飲んで寛いだ。
「あのお兄さん、拓己って人に助けられたな」
「うん、そうだね」
「あのお兄さん、カッコ良かったよな。スパイラルだっけ、そいつらをあっという間に倒しちゃったもんな」
「うん」
「俺達もあれぐらいに強くならないとな!」
広夢はガッツポーズを作って強くなる事を誓った。
「そうだね、僕達も頑張らないと」
「ああ、でもさ、頑張るだけじゃなくて、息抜きするのも大事だよな・・・」
広夢は微笑むと彼方の肩に自分の肩をくっ付けて来た。
「ね、彼方・・・」
広夢は頬を赤くして太腿をもじもじさせていた。
「広夢君、もしかして・・・」
「俺、彼方としたいなあ、て・・・・ダメかな?」
「う、うん、広夢君がしたいなら、僕も・・・・」
「やった!じゃあ、俺と気持ちいい遊び、しようぜ・・・?」
広夢が頬を赤くして彼方にキスをした。彼方も広夢にキスをした。そして木のある場所でエッチをする事にした。
「ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅぱ・・・」
「ちゅく、れる、れるる・・・」
木の下で彼方と広夢は抱き合ってディープキスをしていた。彼方と広夢は互いに舌を動かして絡ませ合っていた。そしてキスを終えて二人は見つめ合う。
「なあ、彼方。俺のおっぱい、揉む?」
広夢がウィンクしてへそ出しのタンクトップを捲って胸板を露出させた。
「どうぞ♪」
悪戯っぽい笑みを浮かべて触るように促した。
「うん、じゃあ・・・」
彼方は手を伸ばして広夢の胸板を触っていった。
「あ、ああ、あ、あ、あ、彼方が俺のおっぱいを触ってる・・・」
「広夢君、おっぱいサラサラしてる・・・」
広夢の胸板を触って揉んでいく。胸の辺りを揉んでいき、お腹を撫でて触っていった。
「広夢君のおへそ・・・」
彼方は広夢のへそに目を付けた。
「彼方、俺のへそ、舐めてみる?」
「うん、舐めてみるね・・・」
彼方が広夢のへそを舐めていった。
「あ、ああ、うあ、あ、あ、あ、彼方が俺のへそを舐めて、や、あん、舌がうねうね動いてて、気持ちいい、やん、ああ、あ、あ、あ・・・」
へそを舐められて広夢は体を震わせて感じていた。へそを掘るように舐めたりしていきながらお腹を撫でるように触ったり揉んだりしていった。
「広夢君のおへそ、いい匂いがするよ・・・・」
「あん、彼方、おへそもっと舐めて、あん・・・」
彼方は舌を動かして広夢のへそを舐めていった。
「あん、あん、彼方、あん、ねえ、彼方・・・」
「なあに、広夢君?」
「俺のちんちん、見てくれる?」
そう言うと広夢は短パンを脱いでちんちんを露出させた。
「ほら、見てえ、俺のちんちん、彼方にエッチされてこんなに固くなっちゃったんだぜ・・・♡」
「広夢君のおちんちん、固く立ってるね・・・」
「ねえ、彼方、俺のちんちん、舐めてくれる?」
「広夢君のおちんちんを?」
「うん、彼方に舐めてもらいたいんだ。彼方、ちんちん、舐、め、て♡」
広夢が頬を赤くして彼方にお願いして来た。
「うん、分かった。広夢君のおちんちん、舐めてあげるね」
彼方は広夢のちんちんを口に入れて舐めていった。
「あん♡」
広夢は甘い声を上げて舐められるのを感じていた。
「あ、あ、あ、あん、あん、あん、彼方が、大好きな彼方が、俺のちんちんを、舐めてる・・・♡」
広夢は足を震わせて彼方にちんちんを舐められる行為を感じていた。彼方はピストンするように顔を動かしてちんちんを舐めていった。
「あああ、彼方、ああ、いや、あ、やん、やああん♡」
彼方にちんちんを夢中で舐められて広夢は甘い声を響かせて感じていた。