結城明日奈はエロい成分で出来ている 作:JUSTIS-RICKMAN
皆様に影響されて、自分なりの妄想を書いてみました
句読点や無駄なスペースが多いのや、変にカタカナが多いのは
テキスト文をボイスピークに読ませるために調整した結果ですのでご容赦願います
結城明日奈はエロい成分で出来ている
①結城明日奈7歳
2015年6月27日
ようやく家庭用ゲーム機で3D処理が本格化して来た時代
近所に前から居た幼女、名前はまだ知らなかった・・と言うか
存在はたまに目にして居たけど、もちろんそんな趣味は無いし
どちらかと言えばボインボインのナイスバディーなお姉さんや
金髪ギャルの外人さんの方が好きでした
まあ、自分はもう中学生だし大人の女性にあこがれるのは当然な訳で
インターネットでもエロ画像アサリ放題だし
知り合いの本屋さんでも、エロDVD付きのエロ本も買えたので
オナネタにも苦労はしてなかったし・・
まあ近所なので何回か遊んだことは有るには有る
遊んだと言っても町内の空き地とかでかくれんぼやら缶蹴りやら・・
彼女はまだまだ小さいので、いわゆる味噌っかす
仲間外れって言う意味じゃ無くて、一緒に遊ぶけど、鬼になったり捕まえたりはしない、NPC的な存在
だから名前も知らないし、まあかわいい子だなぁ・・くらいの印象でした
年が明けて、その子も新一年生になったらしい
桜の季節に黄色い帽子と赤いランドセルの彼女を見た
そんなある日、庭で自転車を掃除して居ると彼女がトコトコと庭に入って来た
なんでその幼女の事を彼女って呼ぶのかって?
実はこの日、ボクの彼女になっちゃった訳です・・
彼女が、自転車をいじっているボクのところにたどり着き、ボクの足に抱き着いて来た
身長差は倍近くは有るので、完全に彼女を見下ろす感じだった
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2020年5月9日 私、結城明日奈は、この春に小〇校5年生になった
この頃になって、小さい時の出来事を、色々思い出したことが有る
かなり昔、まだ私が小さかった頃、私の両親が、 結城彰三と 結城京子が、 よくは分らないが、なぜか、そろって海外へ赴任した時期が有って、私は親戚の家に預けられた
両親の長期出張は別に珍しい事では無くて、その間の私の身の回りの世話は色々、にいさんが、 結城浩一郎が面倒を見てくれていた
当時中学生だったアニは、すごく面倒見がよくいつも一緒に遊んでくれて、私は普段、「おにいちゃん」って呼んでて、一緒にお風呂にも入ってくれて、「中学生のアニ」に、すごく懐いていて、・・幼児心に、恋愛にも似た感情を持って居たのかも知れない・・・
ところがなんだか、この時は、そのアニも不在で、今になって思えばアニを含めた家族三人で、と言うか、私だけ置いて行かれたんだと思う
ちょっと田舎の、そこそこ都会のその親戚?・・と言う家庭に預けられた
この親戚?が実に放任主義で、子供は子供同士で遊んでなさいっ・・って感じで、朝は広場に放置され、お昼や夕方になると迎えに来るって感じで、特に親しい友人とかもともといなくて、ふだん、遊んでくれるのは中学生のアニだけだったので、特に寂しくも無かったし、
もちろん自分はまだ小さくて、他の児童が遊んでいるのを見ているだけだったんだけど、それでも退屈じゃなかった
親戚に預けられて一回目の冬が過ぎて、そのころから「とある中学生」が時々私に声をかけてくれた
その姿や振る舞いが、いつも優しい「おにいちゃん」を彷彿させてくれた
遊んでいるみんなに、混ざれる様に、気を使ってくれたり、鬼になった時は替わってくれたり
その頃は意味が解らない遊びでも、その中学生のおにいちゃんが声をかけてくれて、面倒を見てくれることがすごく嬉しかったのを覚えている
アニと同じ、中学生のおにいちゃん、アニと同じく色々面倒も見てくれる、おにいちゃん・・
夕方4時のチャイムが鳴っても、まだまだ明るかった、ある日、おにいちゃんが今日は帰るねっ・・って去って行った方向を見送っていたら、割と近所の一軒家に入って行ったのを確認した
あのおうちに、おにいちゃんが住んでるんだ・・と子供心に理解した
その日以来、なんかちょっと、そのおにいちゃんが来ない日は寂しくて、なんかたまたま他のみんも広場に来なかった日に、そのおにいちゃんの家を見に行く決心をした
小〇校に上がる前の幼児の私には大冒険かもだけど、今日は会えるって気がしてた
そこそこ広い庭で、四方ブロック塀で囲まれてて、そこに足を踏み入れるのはもっともっと冒険だった
庭には誰も居なくて、でもちょっと雨戸とかが開いてたので、覗いてみた
あっ、おにいちゃんが居る・・
後ろ向きだったけど、いつも遊んでもらってるのですぐにわかった
なんか、本を見ながら、なんか揺れてるみたい?
当時の私には、そう見えた
見えたというか、見覚えのある、その動作・・・
アニの浩一郎も、そんな事をしてたのを、見た瞬間に思い出したんだけど、
アニの時は、その場ですぐに目が合ってしまい、「明日奈っ!、何見てるんだ!、ちょっとあっちに行ってなさいっ!」と、珍しく怒られたのを覚えている
子供心に、なんかイケない、でも楽しい事をしてるんだと、なぜか心のどこかですぐに理解してた・・
だから、「隠れないと怒られる!」・・と・その時の私は、とっさに隠れたっ、ちょっと隠れたっ
隠れながら覗いた
目の前で自分に優しいおにいちゃんの、その行為に目が釘付けになってしまったのだ
アニと同じ、なんかイケない、でも楽しい事をしてるんだ・・と、すぐに理解してた・・・
お股のあたりを手で激しくゆすってる? 読んでる本をめくった時、女の人の裸の写真が見えた?
それからその動きがもっと激しくなって、その手で揺らしている、握っているそれがはっきり見えた
太くて大きい、ナニかを握って、ゆすってた、
見えたんだけど、その時は、それがなにか判らなかった、
でも目に焼き付いた、それは、今で思えばすごくエッチな物だし、今ならわかるけど、それは勃起したオチンポで、私の好きなおにいちゃんは、アニと同じく、オナニーをしていたんだと、ふと昔の事を回想して、それの真実を、小〇校5年生で、改めて理解した瞬間だった・・
でも、当時の私には理解できてなくて、なんかどんどん激しくなっていくのを見て、ちょっと怖くなって、それで気が付いたら、家に居た。もう色々と住み慣れた親戚の家に戻って居たのを覚えている
おにいちゃん、お股を、手で揺すってた・・
お布団に入った時、その、目に付いた光景を思い出し、なんか身体がモヤモヤして来て、ちょっと真似して、お股を手で揺すってみた
おにいちゃんのやってた事をだんだんと鮮明に思い出したんだと思う、
お股の中心の一点に向けて、ちょっと強めに手を揺すると、なんか、お股が変な感じになって来て、
だんだんと、良い感じになって来て、
もちろん、今ならわかるし、小〇校5年生の、今の私は、時々やってるし、そうか、この頃から、私はオナニーをしてるんだ。
この時に、私はオナニーを覚えたんだ・・と改めて自覚し、そのおにいちゃんの行為を、鮮明に思い出して来ちゃった・・
太くてでっかい、オチンポ、それをあんな速さで強く握って、こすってる行為、
恥ずかしいことを言ってしまえば、今の私が、時折やっているオナニーそのものなのだ・・
そして、また記憶が鮮明によみがえる・・
それ以来、お股を揺らす行為が、日課になってて、お股をコスることで、あの時のおにいちゃんの、顔と動きと、一生懸命握ってゆすっていた、大きな、ソレの記憶が、鮮明に浮かんで来て、おにいちゃんと遊べなかった日は、よけいに時間をかけてたと思う
私は、幼女にして、オナニーが日課になってしまっていた
そんな日々が続き、私は小〇校の一年生になった
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2015年6月27日
庭で自転車を綺麗に掃除して居ると、彼女がトコトコと庭に入って来た
彼女が、自転車をいじっている自分のところにたどり着き、そのまま躊躇無く、自分の足に抱き着いて来た
それだけでは無い、その彼女のお股で自分の足を挟み込み、腰を動かして居る
身長差は倍近くは有るので、完全に彼女を見下ろす感じだったけど
彼女の切なそうな顔が自分を見つめていた
今、自分はエロい攻撃をされて居る!
と、思うよりも早く、自分のチンポはフル勃起してしまって居る
幼女とか、そういうのはまったく関係ない。彼女はこちらの足を使ってオナニーしてて、自分の身体はそれに答えを出してしまって居る
目の前には自分の家、周りには誰も居ない
今、この娘を、彼女を、家に連れて入れば・・・
5秒ほどの葛藤だったと思うが、すごく長く悩んだ気もする
どんな会話をしたのか記憶も無い
無言の了解だったかもしれない
気が付くと目の前に半裸の女の子が居た
もちろん、自分の理性が、小さな女の子に変ないたずらをする気はまったく無い
当然セックスとか、出来るわけが無い事も理解してるし、こちらから、何かをするつもりはないんだけれど、いかんせん、身体が反応している。ボクのチンポのフル勃起が収まらないのだ、
とりあえず彼女を家に上げ、大きなベッドの有る自分の部屋に招き入れ、その後も彼女は、ボクの足オナを続けていた
スカートとパンツは、自分から勝手に脱いでいた、
それよりもっと困っているのは、彼女の手ががっつりとボクのフル勃起チンポをズボンの上から、こすっているのだ
時間はまだ午後の二時、家族が帰ってくるまでは、たっぷりと時間が有る
本当なら、自転車いじりも終わり、じっくりとオナニータイムの時間なんだけど、すでに彼女からの洗礼を受けてしまって居る
体力的にも精力的にも、彼女を犯すことは可能かもだけど、ボクのでっかいチンポが入るとは思えないし、だからこその外人モデルが好きなのだ、
つい最近、男子6人で勃起チンポ比べしたことが有って、不詳ながらダントツの一番だった
雑誌で見た平均サイズをゆうに超えているのだ
そうこう考えているうちに、彼女はボクのズボンを脱がそうとしていた
でも、ちんぽパッツパツのズボンはそうそうに脱がされえない。自分だって脱ぐのは大変なんだよっ
そうだ、彼女に見せるだけなら・・
ボクは決心して自分でズボンを脱いだ。反り返ったチンポが跳ね上がり、腹部に当たって、「バチンっ!」と、おおきな音を出した・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2020年5月9日 私、結城明日奈は、この春に、小〇校5年生になって、思い出した記憶が有る
あの匂い、毎年5月になるとどこからか匂って来る、栗の花の匂い
例年、この時期になると匂うのだけど、なぜか今、突然に思い出した記憶の中の甘いエッチな思い出、
今日は風向きのせいか、かなり強く匂っていたので、きっと、その強烈な香りが記憶の扉をこじ開けたのだろう
これまでは、臭い変な匂いだな・・くらいにしか思ってなくて、
でも今日、その栗の花の濃厚な匂いで、鮮明に思い出してしまった
今の、私にはわかる。あの匂い、好きな人の、好きだった人の、精子の匂い、
あの大量の精子の香り・・
と、ずるずると、あの日の出来事を、今、鮮明に思い出したのだ
好きなお兄さんの、今なら理解できるオナニーを見て以来、自分もいつの間にかオナニーを覚え、しばらく合えていなかった優しいおにいちゃんの家を再び覗いたあの日、
おにいちゃんがお庭に居た!
もう嬉しくって、夢中で駆け寄ってしまった、
そして抱き着いた・・抱き着いたんだけど、身長差で、それは足だった
でも、その勢いで、お股が足に強く当たってしまい、下腹部にナニかが走った・・
見よう見まねで、覚えた、オナニーで、その、それまでの記憶での、一番キモチのいい時に感じる、あのすごい感じ!
それが、たった一回、お股がぶつかっただけで、それが来たのだ!
「おにいちゃん・・」、私は声を発し、その足の主を見つめた、
気か付くと、お兄さんのお部屋に居た
おにいちゃんは私に向けて、その勃起した、大きなオチンポを出していた、
アニの時は、見れなかった、オチンポ、
でも、こないだの時は、なんだか理解してなかったけど、遠目で見た、オチンポ!
今度ははっきりと、目の前に、オチンポっ!
私はパンツも履いてなくて、私はお股をお兄さんの太ももに押し付けてて、
私のお股をこする様に、その目の前の、おにいちゃんのオチンぽを、無性にコスってあげたくなって
しっかりとおにいちゃんのオチンポを握っていた。
と同時に、おにいちゃんのオチンポの先から、大量の白い汁が何度も何度もあふれ出て
そのほとんどが、私の顔や髪の毛を直撃して、ものすごい濃厚な匂いに私は包まれた、
そして、その、懐かしい匂いを、
今でいえば、誘惑的な、淫靡な、この、今匂っている、濃い、栗のお花の匂い・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まったく訳が分からない。いや、理解できなかった、
いくらフル勃起してたと言っても、チンポを幼女に握られただけで、果てて・・しまった
自称「遅漏」の自分が、もう並みのオナニーじゃいけない、オナニー3段の俺が、
彼女を前に、ひとこすりもせすに、精子を出してしまった。
それも普段の倍くらいの量を、彼女の顔にぶちまけてしまったのだ・・
彼女は唖然としている。
自分もどうしたらよいかわからなくて、数秒は固まっていた・・
と、その彼女が、なんの躊躇もなく、顔や手や髪にかかった、自分の出したての精液を、手ですくっては、舐め始めた・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
当時、まだ幼女だった私は、その突然の出来事に本当にびっくりした、
白くて熱くて、これまで嗅いだことのない、心を揺さぶる匂いに包まれたのだ、
どうしましょうと、私なりに悩んだんだけれど、それがすごく美味しそうに感じて、
なんか、舐めてみたくなって、ううん、なめとって綺麗にしなきゃって感じて、
手に付いたをちょっと舐めてみたんだけれどちょっと苦い感じもしたけど、なぜか甘い味もした
全然いやな味じゃなかったのと、これを全部舐めたら、おにいちゃん喜ぶかなぁ・・とか
お掃除しなきゃ・・って色々考える前に行動に出していた、
今で思えば、「考える前に、行動で最適解を示す」と言う、「閃光のアスナ」が誕生したきっかけだったのかも知れない、
おにいちゃんは、「ごめんね、ごめんね」と、言いながらもなんか嬉しそうに私に抱き着き、手元に有ったタオルで頭とか顔とか丁寧に拭いてくれたので、やはり、それが正解だったのだろう・・
頭を拭いてもらってるときに、目線がおにいちゃんの下半身に行った
ぬらぬらと濡れて、それでも硬く隆起したままの、おにいちゃんのオチンポ!
「これも舐めて綺麗にしなきゃっ!」、 私は、なぜかそう思った
小さな私は、おにいちゃんのタオルをすり抜け、その股間にしゃぶりついた
「あっ」と、おにいちゃんから、声が漏れた・・・
もう、欲望なのか義務なのか、それとも本能なのか、誰にも分らない
でも顔を見られるのが恥ずかしいとか、体勢的に舐めにくいとか、たぶんそういう理由から、
まさしく閃光のごとく、私はクルリと反転して、お尻を、おにいちゃんに向けていた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「なんだ、これは・・・」
俺はさらに固まった、
彼女が、俺の出した精液を、手や顔についた精液を、その手ですくい、丁寧になめとってる・・
どうしよう?、どうしよう?・・、あっ、とにかく拭こう・・
と、手元に有ったタオルで、幼女の頭を、髪に付着した、大量の精子を拭きとる為に
無意識で幼女を抱きしめてた
昔、飼っていた子犬を洗ってあげた時みたいに、身体で抱えて、タオルで包む様に拭いてあげた
と、突然、幼女が、まるで子犬の様に、タオルをすり抜け、クルリと反転した、
反転した刹那、彼女は、俺のチンポに口をつけていた。
そして彼女の、裸の股間が、目前に迫る
そして目の前の、それは予想した「1本の線」ではなく、「小さく綺麗に纏められた、女性器」そのものだった
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「あっ、おにいちゃんっ」
私は思わず声を漏らしてしまった
おにいちゃんが、私の好きなおにいちゃんが、
今、私がお口で綺麗にお掃除してる、おおきなオチンポのおにいちゃんが、
今、私のオマンコを舐めているのだ・・
もちろん、この時はわからなかったんだけど、お股に、小さく衝撃が走ったのだ
オナニーで一番キモチ良い時の、あの衝撃・・
「コスってもキモチ良いけど、舐めると、もっとキモチ良いんだっ!」
私は瞬時に理解した。だけど理解する前に、すでに行動に出していた。
おにいちゃんの、オチンポを、今日改めて直視した、その大きなオチンポを
いつも自分のお股をコスる感じで、ペロペロと舐めた。一生懸命、ペロペロと舐めた。
今の自分には理解できるけど、シックスナインの体勢・・
でもおにいちゃんの方が、身体が大きいから、おにいちゃんが私のお尻を持ち上げる感じ?
身軽な私を、まるでオナホの様に、持ち上げていたのだろう・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
また違う記憶がよみがえった。
実は2年前、私が小〇校3年生の時、私はアニのオナホだったのだ・・
大好きなアニ、浩一郎の、私の好きな浩一郎さんのオナホだった時代が、私には有った
オナホと言っても、私がそう思ってただけで、浩一郎さんは、たぶんまったく知らないだろう
オナホとかシックスナインとか、アニの部屋のパソコンでこっそり調べて知ってた
実はナーブギアの開発段階で、試作機が我が家に来たことがある
試作機と言っても、好きな夢が見れる程度の実験機らしくて、
すでに100台ちかくデモもかねて、有権者の家庭に貸し出された事は、最近知ったんだけど、
父の指示で、アニがレポートを書くことになってたのだ
その機械は、ベッドと一体型で、頭部だけを入れるCTみたいな構造が上方にあって
アニ曰く、この機械に頭を入れて、この輪っかを頭につけると、すぐに熟睡出来て好きな夢が見れるんだとか・・
私の直感がこれはチャンスだと理解した。
「アニ、浩一郎と、エッチなことができる!」
父も母も不在のその日、アニといつもの様に一緒に食事をして、お風呂に入って、身体を洗ってもらう
でも、そのオチンポは、普通に小さいままだし、私の身体を洗ってくれる時も、普通に洗うだけで何もしてくれない
小〇校一年生のあの日、アニの行為を理解し、オナニーを覚え、親戚の家の、その近所の、おにいちゃんとの楽しかった出来事
何度か、アニ、浩一郎にアプローチしてみたけど、ふつうに子供っぽくあしらわれた・・
それ以来、アニ、浩一郎のオチンポを舐めることが、お互いの性器をコスり合わせることが、私の、明日奈の、密かな目標になっていたのだ
アニが、「じゃあ、今日は明日奈と遊んでる夢でも見ようかなっ」、そう言ってアニは、その装置を設置した自分の部屋にこもった
わざわざ、夢を見る機械で「私とあそぶ夢」を見るって言うなんて変?・・と私はおもったけど
もしかしたらアニは、私とのエッチな夢をみたいのだと、すぐに悟った
実は私は、アニのオナニーをこっそり覗くために、アニの部屋の合鍵は持ってる
アニの部屋のクローゼットにこもり、アニのオナニーを見ながら、もちろん自分もいっしょにオナニーする
小〇校一年生の時の、あの日の行為を、鮮明に思い出しながら・・
寝静まった気配を確認し、アニの部屋に入った
入るときにちゃんとノックした
返事がないのは、熟睡してる証拠なのよ
鍵は開いてた
さっき、「明日奈の夢をみたい」と言ってたので、私からの夜這いを期待してたのかも知れない
実は以前、オナニー覗きの時に、一度見つかってしまって、寝てたふりして、
「あれ?、おにいちゃん・・」ってごまかしたんだけど、お部屋は、アニの濃い精子の匂いが充満してて
その時、私のお股から、私の愛液もこぼれて、でもアニは気が付かないふりをしてた・・
そんな事を考えながらアニの部屋に入るとアニは寝息をたてて熟睡してた
部屋は適度な暖房が入ってて、裸になっても問題ないくらいの温度だ
思わず私はアニの股間を吸っていた・・
お風呂上がりのいい匂いがした
今日はまだオナニーしてないんだ・・
そう思う前に、私はアニのパジャマのズボンを脱がしていた、パンツもいっしょに脱がしていた
まだ中学生の兄の股間をまじまじと見つめる
ちょっと生えた陰毛とか、小さいままのオチンポとかは、普段お風呂で見ている
でも、私のオマンコは洗ってくれるのに、このオチンポは洗わせてくれないので、まじまじ見るのは今日が初めて・・
頭部は暗がりなので、部屋の明かりをすこし強くした
その目の前のオチンポを猫の様にじっくりと吸った・・
かすかに男性ホルモンの、あの日の性的なにおいを感じた
私のお股が少し濡れる
名前もしらないこの機械で、熟睡してるときはゆすっても叩いても起きないらしいし
目覚ましタイマー機能で睡眠解除される仕組みで、自主的なログアウトも無いって言ってた
そしてそのタイマーは朝の6時にセットされてたので、それまでアニは起きない
私は確信して、アニのオチンポをほおばった
すでにちょっと半立ち状態だったけど、その全身は、私の口内に容易に収まった
おきなグミを味わう様に、口内でベロで弄んだ
もちろん、私の左手は自分の股間をまさぐり、右手はアニのタマタマをさすっていた
私は二年ぶりに男性器を味わっていた
それも大好きな、アニ、浩一郎のオチンポっ!
すでにその「浩一郎そのもの」はムクムクと隆起を初めていた
フル勃起する前に私の口内からどんどんはみ出していく
口の中で、どんどん大きくなっていく「浩一郎」に、私の下半身は的確に反応していく
それを確認し、私は「明日奈オナホ計画」を実行に移した
いつも優しく私の面倒を見てくれるアニ、浩一郎に、私は、明日奈は恋をしていた
いつも切なく自室でオナニーをしているアニ、浩一郎
その時に使うおかずは、いわゆるオナネタは、私の写真だった
私の洗濯前の下着だったり、スクール水着だったこともある
もちろんアニがいつも洗濯しててくれたので、手にすることは容易だし、お風呂場に脱いで入れてるだけだし。
行く瞬間、小さな声で「明日奈っ!」と漏らす
私の小さなおパンツの時は、大量の精液が隙間から零れ出るくらいにあふれる
でも、これで終わりじゃないの・・
オナニーは2日に一回、それは私もそうだから・・
アニのオナニーを見た日は、私も感じやすいから、そうしてます
アニは私の写真を見ながら、私の下着や肌着を性器にこすりつけながら、だいたい3~4回は射精する
そしてオナニーの終了とともに訪れる賢者タイムで、その汚した私の下着を持って、お風呂場に洗濯に行くのだ
だから、私はその隙に、自分の部屋にもどって、自分のオナニータイムをじっくりと堪能する
鍵の開いた、アニの部屋に居残ったことも何度かあるけど、賢者タイムだし、たとえ私が半裸でいても、何もしてくれないのだ
私は全裸になった。
浩一郎にまたがり、そのオチンポを、すでに出来上がった、私のおまんこにコスりつける
浩一郎のオチンポが、さらにそそり立ち、私のオマンコを刺激する
アニの胸に身体を沈め、浩一郎の、その先端を膣口に導く
私のオマンコには、過去に一度、男性器が挿入されている
でもどこまで入ったのか、処女を喪失したのか?は、定かではない
もちろんあの時の話だけど
あの時は知識も疎く、記憶もあいまいなのだ
そもそも処女とか処女膜とか、そういうのに私は重要性を感じていない
うまく言えないけど、そういうのは愛が重要で、処女性とか、そういう態度の方が大切だといつも思ってる
そんな事を思いながら、浩一郎は、浩一郎のオチンポは、「明日奈自身」の内部に侵入していた
どれくらい入ったのか、どんなふうなのか、ちょっとコワくて見れない
でも、まだキモチがいい範囲
破瓜とか痛いとか、そこまでは行ってない気もするけど、実はあの時、すでにすっぽり入っていて
今は浩一郎のオチンポがすっぽりと奥まで入っているのかも知れない
初体験のはずが、処女喪失かもしれないはずが、すごくキモチが良いのだっ
小刻みだけど、自分でするオナニーでの絶頂が、どんどん溢れる様に感じられる
スポーツとかオナニーとか、激しく運動すると処女膜がなくなってて、初体験からキモチが良いって話はネットで調べてた
今、私は、浩一郎のオナホ。浩一郎のオチンポを、私のオマンコで、ぱっくりと包み込み射精をいたらしめるだけの存在
私は、明日奈は、それに専念することにした
でも、キモチいいっ、だんだんと浩一郎のオチンポが奥に入っていく様な感覚に溺れながら
腰を激しく動かす
浩一郎のオチンポの好きなタイミングは、いつもオナニーを見て身体が覚えている
だっていつも同じタイミングで、じぶんもオナニーしてるんだもんっ
最初は、ゆっくり完全勃起を促しちょっと早めに、完全勃起後は、すばやく5回、ゆっくり3回、これを繰り返す
射精しそうになった時は、ちょっと手を休め、すごくゆっくり動かす
これをセットで4~5回振り返すと、いちばんキモチ良いみたいで、射精の量が全然違ってくる
頭の中でアニ浩一郎のオナニーをリプレイしつつ、そのタイミングで腰を動かす
「ああっ、今、私は、アニ浩一郎のオナホっ」、明日奈は声に出して言った
浩一郎のオチンポがピクピクと反応したので、ちょっと動きを休める
これを4~5回繰り返すのだ・・
「あっ、ダメ、私が、私が先にいっちゃうっ!」、その声に反応したのか、浩一郎のオチンポもピクピクと大きく反応し射精に至った・・
ビシュッ、ビシュッ、ビシューッ、その精液は、アニ浩一郎の精液は、確実に明日奈の子宮を直撃した
はたして浩一郎のオチンポが子宮まで届いていたのか、実はまだ浅い挿入だけど、それだけ射精の勢いがすごかったのか・・・
いったん私は浩一郎から離れる
私は、明日奈は、さきほど脱がせた浩一郎のパンツを股間にあてがい、膣交からしたたり落ちるその精液をすべて受け止めた
と同時に、その口は、アニ浩一郎のオチンポのお掃除を始めていた
まだまだアニ浩一郎のオチンポは勃起している
当然だけど、アニの精力的には、あと4回はイケる
て言うか、明日奈の性欲もまだまだ収まっていない
アニがオナニー4回したら、明日奈も4回オナニーする決まりなのだ
今日はアニの記録更新の日になるかも・・・知れない
そして、目が覚めた時には、自分のパンツとパジャマに大量の精子がしみ込んだのに気づき
「あー、キモチいい夢で、こんなに夢精してしまった」と思うだろう
夢の中で、私とエッチしてるとか、だったら、いいなぁ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2015年6月27日
自分は、 俺は今、 彼女を大きなオナホの様に逆さに抱えている
その華奢な腰を軽く持ち上げ、目の前の彼女の性器を舐めている
その瞬間、彼女は声を漏らした・・・「あっ、おにいちゃんっ・・・」
そして彼女は、俺の下腹部にしがみつき、俺のチンポを美味しそうに舐めているのだ
彼女の身体を軽く誘導すると、彼女はその意図を見極め、的確におれのチンポを舐めてくれる
ちょっと引っ張って口が離れる様にすれば、すばやくテコキに切り替わり、俺の下腹部を舐めてくれる
そして俺は彼女の性器を味わう
彼女の性器にそって俺の舌を這わす。
舌を這わすというよりも彼女の下半身を操作して、その様に舌を充てる
そして、その小さなクリトリス部を舌が通過するたびに彼女がピクっと反応し愛液があふれる
雑誌で読んだことがあるけど、女の子は、早い子は幼稚園くらいからオナニーを覚えるらしい
この俺でさえ、オナニー3段の俺でさえ、初オナニーは小4だったのに・・
まあでも、小さいころからチンチンいじるの好きで、引っ張ったりしてたので、その結果
俺のチンポはデカいのだと思う
ヤバい、彼女、フェラ、上手いっ
素質っていうのか、なんか並みの小学生ではない気がする
へたすると、彼女はもうオナニー有段の領域じゃないのか?
まけじと、俺は彼女の性器を舐め続けた
すでにどの変がいいのか、把握している
口全体を強く押しつけ、クリを三回ペロペロして
溢れた愛液をちゅっちゅっしながら全部舐めとる
これを、彼女が俺のオチンポを舐めるタイミングに合わせゆっくりと繰り返す
こちらが先に射精しそうなので、試しに膣口に舌を入れてみた
「あんっ」という声が漏れ、下半身がビクビクっと震え、そのマンコから蜜があふれた
その瞬間、俺も二度目の射精を迎えた
今度はその大量の精液は、すべて彼女の口内に収まってしまった・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「あっ、おにいちゃんが、私のオマンコを舐めてる・・」私は、思った
すごくキモチいい、自分の手でコスるより、舐められる方が、ずっと、ずっと気持ちいいっ
時々お口を強く押し当ててくれるのが、キモチいいっ
そのあと、溢れたお汁を、チュウチュウ吸ってくれるの、すごく好きっ
おにいちゃん、好きっ、おにいちゃん、好きーっ
と、突然、何かが、私のオマンコに入って来た
いつものオナニーで、中指がつるっと、半分くらいまで入ったことがあって
そのとき、いつもとは違う、ものすごくキモチよくて、
それ以来、時々指入れオナニーしてたんだけど、それよりすごくキモチいいー
同時におにいちゃんのオチンポがピクピクっとしたので、とっさに、その先端にしゃぶりつき
飛び出す大量の精液をすべてお口で受け取めた
なんか、そうなるって理解してて、そうする様に身体が勝手に動いた
私はその快楽を全身で受け止め、すこし余韻を楽しんだと思うのだけれど
また身体が勝手に動いた
おにいちゃんの手をするりとすり抜け、仰向けになって、大きく足を開いていた
そして、おにいちゃんをまっすぐ見ながら、彼女はこう言った・・・「おにいちゃん・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
二度目を、彼女の口内に発射してしまった・・
ヤバい、彼女の口内に射精しちゃった、大丈夫だろうか?
窒息したりはしないかと、俺はかなり心配になった
しかし、彼女は全身をすこし痙攣させながらも、ゴクリと、嚥下する音が聞こえた
と、ちょっと安堵した瞬間、手のゆるんだ、その小さな腰がするりと抜けた
俺の手を抜け、その華奢な身体はするりと反転した
と、彼女は仰向けになり、大きく足を開いた
仰向けで、大きく足を開き、彼女は俺を見つめながら、こう言った・・・「おにいちゃん・・・」
なに、なにが起きている、また俺はエロい攻撃をされているのか?
どうすればいい、セックスするのか?、俺のオチンポ、入れていいのか?
ムリ、ムリ、ムリ、ムリー、だって処女だろう?、絶対痛いって、痛がるのとか見たくないし
俺は、そもそも、ナイスバディの金髪外人が好きなんだし・・
頭の中で、回避策を考えた
でも、このシチュエーションで、おにいちゃんって、呼ばれた・・
そう言えば、かくれんぼとか、みんなで遊んでるとき、基本、彼女は無口でうなずくだけなんだけど
なぜか俺にだけは「おにいちゃんっ」って言うんだよ
そしてそういう時は、彼女のせつなお願いの時で・・・
彼女が、また口を開いた・・・すごく小さな声で・・・「来て・・・」
いえいえ、「来て」 と言われましても、それはムリゲーで・・・
と、彼女を見ると、目が潤んでて、シャツも、めくりあがってて、おっぱいも見えてて
そのおっぱいも真っ平じゃなくて、ちょっと乳輪のあたりが発育してて、子供の乳首でなくて
なんかちょっとかわいい・・、いや、もともとかなり可愛いんだけど・・
ようやく気が付き、そういえばさっきはちょっと舌を入れたよ、ちょっとだけ、コスる感じでいいんだよっ
はやく気が付けよ、俺っ!
俺は彼女に向かい「じゃ、御免っ」と言って、彼女にかぶさった
かぶさる前に、そのオマンこをちょっと舐めた
舐めながら、さっきよりも、ちょっと深く舌を入れてみた
彼女が声を漏らし、俺の頭を抱えて来たので、俺は舌を全部入れた
全部入れた舌を動かすたびに、彼女の全身が大きくよがる
ふたたび彼女がこう言った、「おにいちゃん、 来てっ・・・」
俺は決心して、俺の勃起したチンポを、彼女の膣口に押し付けた・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私がなにをしてるのか、頭では理解していなかった
なんで私は仰向けになって、足を開いてるんだろう?
「来てっ」・・・「来て」ってなに?
そうだ、さっき、お兄ちゃんの舌が入ったの、すごくキモチ良かったから、もっと舌が欲しいのかなぁ・・
と、考えていると、おにいちゃんが、ようやく決心したかの様に、私の上に乗って来た
乗ってきたという感じで体重をかけないで、身体を合わせて来てくれた、嬉しいっ
やっと、やっと、お願いが叶う・・
お願いってなに?
やっぱり、さっきの、オマンコに舌入れてもらうの?
あっ、舌が入って来た、さっきよりも深い、キモチいいっ
自然と身体が動いちゃう、あっ、あっ、キモチいいー、
なに?、私、また「来てっ」って言ってる
ううん、舌じゃない、もっと大きくて硬いもの・・・
それは何?、えっ、オチンポ?
そうだ、私がこうなったのは、オチンポを見てから・・
それでオナニーも覚えて、ついさっきは、その精子の匂いで・・
何も知らないはずの、小一の少女が、まるで淫靡な娼婦の様に
どうして振舞えるの?、これは本能なの?
そういう身体の仕組みなの?
それは、今なら理解できるし、理解しているし、
これがきっかけで、アニ、浩一郎のオナホにもなれた訳で
今、小五の私には、充分に理解できてる
そういう事なんだと、改めて理解したのだった
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今、まさに俺は、彼女に、俺のチンポを挿入しようとしている
俺の理想は、キスしながらとか、乳首吸いながらなんだけど
それはどちらも体格的に無理、
更に言えば、ペニスの挿入も無理っぽいんだけど
さっきは舌が全部入ったから、亀頭くらいは入るかも・・
そう思った俺は、間違っても奥まで挿入しない様に、自分のチンポを片手で握りしめ
吐出した部位、亀頭の先っぽの5cmくらいの部位を
握って隠れた、のこり11cmが入ってしまわない様に
亀頭の先を、彼女のマンコに押し付けた
「うっ」、二人同時に声が漏れた・・
「気持ちイイ」、またハモってしまった
いろいろな意味で、俺たちは相性がいいのかもしれない
俺はゆっくりと彼女を突いた
キモチ良すぎて、今すぐ射精しそうだった
時々抜いて、硬い亀頭でクリトリスを愛撫した
そしてまたチンポを挿入する
ちょっと手がゆるんで7cmくらい入った気がする
ちょっと心配になって、チンポを見たが、出血はしてない
まだ処女膜の手前なんだろう・・
俺は安心して、7cmピストンを繰り返した
彼女は痛がっていなさそうだし、
どちらかと言えば、俺のピストンで喘いでいる
そういえば生理とか、全然まだだよなぁ・・
中で出しても、妊娠の心配はないよねぇ?
って気が緩んだ瞬間、俺は射精してしまった
3度目なのに、最初よりも多いんじゃないかってくらい、大量に勢いよく放出した
たぶん膣奥に、その子宮口に届いたのだろう
彼女は腰が浮くほど、仰け反って、しばらく痙攣していた
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ようやく私のオマンコに、おにいちゃんのオチンポが入って来た
これだ、これなんだっ、と私の本能が理解していた
「あっ」、二人一緒に声が出た・・
「キモチいい」、また一緒に声を出した
いろいろな意味で、二人は相性がいいのかもしれない
だって、アニ浩一郎は、どんなに誘っても、全然乗ってこない・・・・・
と思う間もなく、おにいちゃんのピストンが激しくなっていく
なんか、アンアン言ってるのは誰?、私が声を出してる
キモチ良い、オナニーの時の気持ちよさが連続で続いてる
おにいちゃんのオチンポ、すごく大きいのわかる
すごく硬いのもよくわかる
いつも手でしてるオナニーと、間違って指入れた時の気持ちよさと
机の角とかでのオナニーがいっぺんに来て、10倍くらいキモチ良い感じ
あっ、時々抜いて、コスられるのも好きっ
私のオマンコがおにいちゃんのオチンポで押し広げられて、ちょっと痛い気もするんだけど
キモチ良いのがすごいから、全然平気、ううん、もっと痛くなっても平気っ
あっ、おちんぽ、もっと奥に入って来た、一瞬ちょっと痛かったけど全然平気っ
おにいちゃん、もっともっとゆすってー、
あっ、また奥に入って・・
あー、なんかおなかの中が熱いっ、おなかの気持ち良いところに、びゅびゅって、当たって
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
痙攣している彼女を見て、俺のスィッチが入ってしまった
もう腰が止まらない
チンポを握る手も外して、彼女の腰を両手でつかんで、またオナホの様にゆすっていた
決して奥まで入れない様に気を使う余裕はあった
でもさっきより更に2cmくらい奥に入ったかもだけど・・
痙攣しながらも彼女は喘いでいる、痛そうな顔はして無い
どちらかと言えば淫靡な表情で俺を見ている
それを見て俺は更に欲情してしまい、動きを激しくした
でも、彼女はそれを受け入れていてくれる
そのまま、俺はまた射精した
勃起は収まらず、俺は更にピストンを続けた
俺はまた射精した
そしてまた、俺は射精した
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おなかの中が熱くなってから、なんかずっと揺れてた
ずっと、ずっと、キモチ良かった
このままずっと続いてもいいと思った
おにいちゃん、好き、おにいちゃん、大好き・・
その時、私の頭の中で、おにいちゃんの顔と、アニ浩一郎の顔が走馬灯の様に流れていたの・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
気が付くともう夕方4時を回っていた
いつの間にか、全裸になっていた彼女は、自分のお布団で、今は寝ている
脱いだ衣服は、うん、汚れてない、
彼女のお股にティッシュをあてがい、膣口からあふれ出てる俺の精子を丁寧に拭き取っておいた
彼女が目を覚ましたので、沸かしておいたお風呂に二人で入った
精子の匂いが落ちる程度に身体を洗い、せっけんの匂いはしない様に少なめの石鹸で洗った
彼女のおっぱいを少し触らせてもらった
彼女は、チュッとほっぺにキスしてくれた
結局彼女は、出血してなくて、まだ処女・・のはず
じゃあ俺も、まだ童貞って事か?・・w
彼女のためにファーストキスも守った
オマンコには、たっぷりキスしたけどね
彼女を家の前まで送って、さよならした
その後は、
時々、また、俺の家に遊びに来てくれた
俺の彼女は・・・ヤバいっ
次は小三の時のアニ浩一郎との「明日奈オナホ計画」の
後日談をもっとじっくり書いてみたいと思ってます
そして小五になってからの栗の花の果樹園での、新しい出会いとか
中学生になってからの同級生とのアレとか・・・
設定
結城明日奈:2007年9月30日生まれ
兄:浩一郎:誕生日不明
父:彰三:誕生日不明
母:京子:誕生日不明