※この作品はR-18です。

結城明日奈はエロい成分で出来ている   作:JUSTIS-RICKMAN

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2026年06月21日 JUSTIS-RICKMAN

皆様に影響されて、自分なりの妄想を書いてみました


本編、いきなりの中学編です

少し飛んで⑩です

いよいよ自分の中の結城明日奈という女性が、その性癖をあらわにしていきます


句読点や無駄なスペースが多いのや、変にカタカナが多いのは
テキスト文をボイスピークに読ませるために調整した結果ですのでご容赦願います



結城明日奈はエロい成分で出来ている ⑩運命の出会い

結城明日奈はエロい成分で出来ている

 

⑩運命の出会い

 

 

人にはそれぞれ異なった常識が有り、それは18歳までに形成されると言う・・

 

たとえて解りやすく言えば・・・

 

 

共用物をパクッたり、拾ったものを私物化したり、借りたものを返さなかったり、他人の物が欲しくて奪ったり、盗んだり、強盗したり・・

 

このいずれも経験したことのない人物は、まず居ないと思うが

 

人は、それぞれの自前の常識で、『ここまではOK、これ以上はダメ』・・と言う、

 

それぞれの勝手な常識による、線引きをしてしまうのだ・・

 

 

 

そして、そんな、それぞれの常識の範疇で、『いい子とか悪い子』や、『善人とか悪人』と言う、レッテルが、勝手に張られていく・・

 

更に言えば、それは、家庭内、学校内、いわゆる世間・・などでも、その範疇に、多少の差異は存在しながらも、定着して行く・・・

 

 

 

そういう考え方が、ことさら、『恋愛や性衝動』、『性行為や性犯罪』になると、更に複雑化して行く訳で、

 

 

今の世の中でも、たとえて、極論的に言えば、『アナルはOKだがマンコはダメ』・・みたいなヤツ・・

 

 

もっと言えば、処女とか処女膜とか、医学的に説明できない事象に、素人がどうのこうの言う社会・・

 

 

本気じゃなきゃOKとか、兄弟家族はノーカンとか、子供作らなきゃ何でもOKとか、バレなきゃ良いみたいな考えの人も存在していたりするのだから・・

 

 

しかも、そうした人間の本質は、なかなか見抜けないのが実情なのだ・・

 

 

とにかく世の中と言うものは、そうした表面的な体裁の騙し合いの社会・・なのかも知れない・・・

 

 

 

 

そう、たとえば、その生まれ持った性癖として、エッチな事が大好きな、結城明日奈の様に

 

誰にも気づかれずに、その処女性を、ずっと保っている人物も存在しているのだから・・・

 

 

 

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結城明日奈はごくまれに、時々自分を俯瞰して見ることが有った

 

解離性障害の初期状態とも言えば良いのか

 

過去のちょっとしたトラウマや性的な強いストレスから発症するのだろう

 

 

過剰な性行為依存症に陥ってしまうことが有る

 

 

そんなときは、言葉使いも人格も、その見た目ですら、大きく変貌してしまうのだ・・

 

しかもそれは、兄・浩一郎にとっては、非常に都合の良い事でも有ったのも事実・・・

 

 

一般的な、二重人格とか、催眠状態とは違うのは、どちらの明日奈も、ちゃんと本人が自覚していると言う点なのだ

 

なので、自分ではない、自分を見ている感覚・・いわゆる俯瞰状態だと理解してしまっているのだろう・・

 

それはどちらの明日奈も、明日奈であり、どちらの明日奈も、お互いの明日奈を認識しているという結果に結びつく

 

解りやすく言えば、二面性・・

 

 

誰にでもあるのだろう、いい子の明日奈と、ちょっとエッチな明日奈が、彼女の中で両立していた

 

それは、ずっとずっと幼い頃から・・、そう、兄浩一郎による、ちょっとした悪戯から始まったのかもしれないし

 

その遺伝子に刻まれた、母の血の影響なのかも知れない・・

 

それとも、もともと、明日奈が持って生まれた、その魂によるのかも知れないが

 

まあ、そんな事は、ある意味、どうでも良いことなのだ・・・

 

今の『結城明日奈』は、あの『結城明日奈』としても、今ここに、存在しているのだから・・

 

 

 

さて、そんな『結城明日奈』は、生まれてから、現在まで・・

 

いいや、これからも・・なのだろう・・

 

 

少し普通ではない人生を送っている

 

もちろんどこまでが普通で、どこからが普通では無いのかなど、誰にも解らないし

 

それぞれの解釈もあるので、一概にどうとは言えない事ではあるのだが

 

当の本人の自覚は別にしても、小説として成り立つ程度には、数奇な運命にあるのだと言える・・・

 

 

それは、少し普通では無い、性癖・・

 

もちろん、それが性癖だとは、本人は自覚していないのだろうし

 

これまでそう言う関係を、して来た多くの人物達も、『少し普通でない体験と大切な思い出』程度の印象でしかないのかも知れないのだ・・

 

更に『男の立場』であえて言えば、『やれてラッキーだった』だけの事なのかも知れない・・

 

 

 

そりゃそうだ・・

 

突然目の前に現れた、理想の美少女が、自分の為に身体を開き、これまでに体験したことも無いくらいの快楽を与えてくれたのだ・・・

 

 

こうして結城明日奈は、多くの様々な男性達と・・そうした性行為を繰り返して来た、経緯がある・・・

 

 

 

端的に言えば、『結城明日奈はヤリマンでビッチ』と言うカテゴリーに分類されてしまうのだろう

 

 

 

しかし明日奈には、その事実を完全に打ち消すことの出来る、ある意味、先天的とも言える才能も有していたのだ・・

 

 

 

その一つは、結城明日奈の処女性・・

 

天性の器量と美貌と優しい性格、そして気高さ、意志の強さ、思いやりの心・・

 

 

たったそれだけの所作でも、『結城明日奈』と言う人物の処女性の証明であり、それを疑う者もいなくなるのだ・・・

 

さらに『好きな人』に向き合う時の、控えめで、相手を思いやり、相手に身を任せる本能と、・・・且つ、大胆な行動・・

 

そして極めつけは、専門医ですら見間違いそうな、その陰部の美しさと、疑似処女膜に有ったのだ・・

 

 

幼いころ、兄によって結城明日奈は、開発されていた

 

 

兄の指示により、その膣壁をゆっくりと締めたり緩めたりを繰り返す・・・

 

 

明日奈の膣内に存在する、その唇の様な括約筋が、それに応じてうごめく・・

 

耳を澄ませば、ピチャピチャと音が聞こえるほどに、自由に動かす事が出来た・・

 

 

それを毎晩の様に繰り返した時期が有った・・・

 

 

最初の頃はまだ、性器として形成されていなかったのかも知れないその穴に、兄の指が有った・・

 

処女膜以前のその膣内は、その異物をすっぽりと受け入れていた・・・

 

 

運動神経でも、絶対音感でも、人は3歳くらいで、形成されると言うが

 

もちろん偶然の産物なのだろうか、たまたま良い方向に成長したのか、神の悪戯なのだろうか・・

 

それとも母方の、そうした遺伝子によるものなのか、定かでは無い・・・

 

 

本来処女膜が存在すべき場所で、その括約筋は、成長していた

 

 

 

解りやすく言えば、お尻の穴の『肛門括約筋』と、唇を形成する『口輪筋』は似て非なるが、どちらも『括約筋』なのだ・・

 

そして本来のオマンコ・・、『膣肉筋』は、恥骨膣筋や球海綿体筋といった、膣のまわりの筋肉群なのだが、

 

結城明日奈の場合は、本来処女膜が形成される部位に、まるで唇の様に自分の意志で動かすことの出来る『口輪筋』が形成されたのだ・・

 

結城明日奈の膣内は、侵入して来た異物に対して、まるで唇で愛撫する様に、その膣肉筋・・、いやあえて言おう・・・

 

薄いピンク色をした『処女膜筋』によって、丁寧に、愛撫する事が可能なのだ・・・

 

この事実こそが、結城明日奈を『永遠の処女』と称えられ、『最高の名器』としてせしめているのだった・・

 

 

 

 

そしてもう一つは、結城明日奈の限りなく薄いピンク色の、大陰唇から小陰唇、

 

 

そしてその内部にまで至る、小ぶりなオマンコの造形・・・

 

 

諸説あるが、いやゆる『ヤリチンやヤリマン』の性器は、一般的に黒ずんでいる

 

これは性行為による摩擦熱で、メラニン色素に影響を与えてしまうからで、白人女性には見られない・・

 

 

また、過度な性行為や自慰行為によって、指などにタコが出来る様に、その皮膚の部位も角質化して行く・・

 

 

しかし、結城明日奈には、そのどちらも無いのだ・・・

 

 

綺麗な、薄いピンク色の、小ぶりで綺麗なオマンコをずっと保っている・・・

 

 

簡単に言えば、結城明日奈は色白でメラニンが少ない。

 

更に名器故に、実のところ長時間に渡るセックスの経験が少ないのと、実はオナニーをしないという、2つのポテンシャルが有った・・・

 

これも、兄によって仕込まれてしまった経緯なのだが、例えて言えば、

 

 

インドのヨガの達人の中には、意識を集中することで、一切自分の性器に手を触れずとも、勃起から射精に至れる優れ人が存在する

 

実は明日奈は、まだ幼少の頃に、浩一郎の指導によって、そのレベルまで仕込まれた経緯がある・・

 

 

結城明日奈は意識を集中し、自分の膣壁をゆっくりと締めたり緩めたりを繰り返すことが出来る

 

明日奈の膣内に存在する、その唇の様な処女膜筋が、それに応じて自由にうごめく

 

 

実はそれが、明日奈にとっては、その行為で、初めての絶頂を迎えた、人生初のオナニーだったのだ

 

当の兄は気づいていなかっただろうが、これが明日奈のオナニーとして、定着していった・・・

 

 

経験豊富な明日奈が美しいオマンコとその優秀な名器を保っている理由として、

 

長きに渡り、すっかり習慣となって居る、この無接触オナニーが功をなしているのは、間違いないだろう・・

 

 

 

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今春、恒久大学附属世田谷小学校を卒業した結城明日奈

 

この4月からは、私立エテルナ女子学院に通っていた・・・

 

 

 

結城明日奈は、中学生一年生にして、すでに10人以上の男性経験を経ている・・

 

しかしその男性陣の全てが「自分が処女を貰った」・・と認識しており

 

しかも当の明日奈、本人でさえ、いつどの段階で処女で無くなったのか?

 

いや、未だ自分は処女なのかも知れないという、うすぼんやりした自覚しか無いのだ・・・

 

 

 

 

いや、あえて言おう・・・

 

これまで多くの様々なオチンポと出会い、それを味わい、堪能し、その身を任せ、快楽をむさぼって来たのだった・・

 

たったの1日で終わったオチンポも居れば、数日間、数週間、ずっと味わい続けたオチンポも居る・・

 

それは、その時の明日奈の満足の為であり、同様に相手のオチンポも充分満足していた・・

 

それが明日奈の性癖であり、本能における所作なのだから、誰も否定出来ないし、

 

本人もそれで充分に満足した結果なのだ・・

 

 

 

 

しかし、別れの時はある・・

 

もちろん充分に満足していたし、明日奈にとっても、オチンポにとっても何の問題も無い

 

ごく自然の、すっきりとした別離・・・

 

 

 

 

 

ところが、しばらくすると・・・

 

そう、あの季節になると、そうしたオチンポを思い出すことがある

 

何気に、そんな自分を俯瞰して見る明日奈が居るのだ・・

 

 

 

『あのオチンポは、自分にとって本当に最高のオチンポだったのだろうか?』

 

 

 

ふと疑問が沸く・・・

 

その疑問が、やがて疑念となり、明日奈の身体を熱くしていく・・

 

この世の半分は、オチンポなのだ・・

 

もっと、もっと、自分にふさわしいオチンポが、自分を待っているのではないのか?

 

身体が疼きだすと、もう明日奈は、いてもたってもいられなくなってしまう

 

それが明日奈の、ささやかな性癖なのだから・・

 

 

 

その日、明日奈は、栗の花の匂いにさそわれ・・・ふらふらと、とある方向に歩き出すのだった・・・

 

 

 

気が付くと、明日奈は、とあるマンションの前に居た・・

 

 

昨日、初めて認識した、同学年の男の子の住む、マンションだ・・・

 

 

ある事件がきっかけで、その男子の名簿を調べた・・

 

 

その男子の名前と住所を、改めて確認した

 

 

世田谷区宮坂の知った名前のマンションだった

 

 

その男子の名前は、芦場真一くん

 

 

 

昨日の休憩時間で聞こえて来た、友人同士の会話によると、両親共稼ぎで、土曜はいつも一人でゲームしてると言う陰キャなのだ・・

 

 

 

 

見上げると、窓際に彼の姿が見えた・・・

 

 

運命の扉が、今、開いたのだ・・・・

 

 

 

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実は昨日の出来事・・・

 

 

 

なんで女子校に男子が居るんだ?・・・と思った人もいるだろう・・・

 

実は隣接する敷地に、2つの学校が存在している

 

ひとつは明日奈の通っていた、恒久大学附属世田谷小学校・・

そしてもう一つは、男子校の私立恒久中学校なのだ・・

 

このエテルナ女子学院中等部と、男子校の恒久中学校で、毎週末の金曜日の午後の授業で、クラスの入れ替えが行われていた・・

 

午後からの5時限目と6時限目は、クラス内の半数の生徒が入れ替わり、授業を行うのだ・・

 

そのほとんどが、もとの恒久附属小学校からの進学者なので知った顔も多い

 

しかし明日奈は、女子にも男子にも一目置かれているので、特に問題も無く授業を受けていた

 

 

そんな、いつもの午後のけだるい授業中に、ちょっとした事件が有った・・

 

事件と言っても誰も気づかず、騒がれもせず、もしかしたら実はすでに何度も行われていたのかも知れないのだが・・

 

 

 

明日奈は中学校に進学し、女子校とは言え、いつもと変りない学校生活をしていた・・

 

普通に登校し、普通に学業に励み、普通に学校生活を送っている結城明日奈・・

 

色気づいて来た女子たちが、コスメやら、ちゃらちゃらしたファッションの話題でピーピー騒ぐ日常・・

 

そんな明日奈はいつもの通常運転で、クラスメイトからは一目置かれている・・

 

 

しかし、さすがに合同授業で、クラスの半数が男子になり

 

色気づいて来た男子たちが、中二病的な話題でキャッキャ騒ぐ日常にはなる

 

 

しかし、それでも、利発的で優等生で、何人も一目置いてしまうオーラを有する明日奈にとって

 

そんな事は、日常の延長なのだ・・・

 

 

そんな授業中、何気に明日奈は目線を横に向けた・・・

 

 

顔は真っすぐ黒板に向いていたが、ほんの少し、無意識に目線を横に向けた・・

 

それが『実は日常』なのか、この日だけの『特別な出来事』なのかは、まあ問題では無い・・

 

明日奈にとっては、ちょっとどころではない、『かなり重要な事件』を目撃してしまったのだった・・・

 

 

だって、そこには『凛々しいオチンポ』が存在したのだから・・・

 

 

 

少し意識して、その男子を見る・・・

 

 

知らない顔だったが、席が近かったせいもあり、なんとなく思い出す・・・

 

 

たしか、さっきの休憩時間の時、他の男子に絡まれ、面倒くさそうにしていた陰キャくん・・

 

 

他の男子は、女子の気を引こうと、その陰キャをいけにえにする、アレだっ

 

 

普段はまったく絡らんで無いのが、会話から解る・・

 

陰キャと話をする感じで、女子が興味ありそうなゲームの話を陰キャにするヤツ・・

 

もし滑っても、そいつのせいに出来るからだ・・

 

 

でも、その陰キャくん・・・、いや、オチンポ君は、上手く交わしていたので、

 

それなりの理性と知性を感じたハズ・・なのだが・・・

 

 

 

それが今、隣の席に居る彼は、オチンポを出していたのだ・・・

 

私と彼の席は、一番後ろの隣同士・・・

 

クラスの右半分が男子席で、左半分が女子席なのだ・・

 

 

そのオチンポは、開かれたズボンのチャックから大きく露出し、座っているオチンポ君の椅子の上に凛々しく硬直していた・・

 

そのオチンポ君の顔もまっすぐ黒板を見つめていた・・

 

偶然なのか、狙ってやっているのか、うまい具合に、そのオチンポは、机の下に収まっていて、どの角度からも死角になっているのだ・・・

 

 

 

当然机の下は暗がりなので凝視してもまず見える事は無いし、何故そのオチンポ君は、そんな事をしているんだろうって、誰でも思うし、もしも普通の女の子なら、キモチ悪がって叫んでしまうのかも知れない状況では有った・・

 

しかし明日奈には、そんな事は、どうでも良いことなのだ・・・

 

そこには、明日奈にとって理想のオチンポが、そそり立っていたのだから・・・

 

明日奈は真っすぐに顔を黒板に向けながらも、横目でそのオチンポを堪能していた

 

 

そのオチンポ主も、真っすぐに黒板を見ている・・もしかしたら、前方の女子を見ているかも知れないのだが、そんな様子も無い

 

 

しかし、その手はゆっくりと、その鬼頭を愛撫し、ゆっくりと本体を上下に擦り、ゆっくりとその指で共強弱をかけて愛撫している

 

 

オナニーと言うほど激しい動きではない・・・

 

息遣いも至って冷静で、どちらかと言えば精神統一に近い感じ

 

 

 

それは明日奈にはすぐに理解出来た・・

 

だって明日奈自身でさえ、つまらない授業中は、精神統一し、その股間を濡らすことは茶飯事だったのだから・・・

 

明日奈は意識を集中した・・・

 

 

そのオチンポ君の手の動きに合わせ、自分の膣壁をゆっくりと締めたり緩めたりを繰り返す

 

明日奈の膣内に存在する、その唇の様な括約筋が、それに応じてうごめく・・

 

耳を澄ませば、ピチャピチャと音が聞こえるほどに、すぐに明日奈の膣内は潤って来ていた・・・

 

 

明日奈の無接触オナニーと、そのオチンポ君の動きが同調して行く・・・

 

しかし、オチンポ君の目的は、射精では無く、ただの性癖なのか?

 

 

彼のオチンポは射精を迎える事はなく、勃起したまま、そのズボンに押し込まれて行った・・

 

 

明日奈も、果てるのを制御し、まっすぐに黒板を見た・・・

 

 

 

と、授業終了のチャイムが、鳴り響いていた・・・

 

 

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芦場真一は、今春3月まで、山形の小学校に居た・・

 

 

父が電力会社勤務で、定期的に転勤が有る

 

都合の良いことに、職場結婚で、母も一緒に転勤し、家族で会社所有のマンションをローテーション勤務するスタイルなのだ

 

オシドリ夫婦なので、いつも一緒に仕事に行き、休みの日は二人で旅行に出かける・・

 

真一は事実上、ここ世田谷でも、ほとんど一人暮らしの状態だった

 

 

 

そんな背景で、この4月から、男子校の恒久中学に通っている

 

 

ちょっとびっくりしたのは、都会の女の子は、垢ぬけて綺麗だと言うこと・・

 

 

しかも、週一とは言え、隣の席の美少女は更に飛びぬけていた・・・

 

 

正直に言えば、初めての授業で、隣になった日から、彼はずっと勃起しているのだ・・

 

 

もちろん、気取られない様に、隣は見ない・・

 

その彼女の声や息遣いを聞くだけで充分なのだ・・・

 

 

 

名前は・・・結城明日奈・・・

 

アスナちゃん・・・

 

彼の妄想のハーレムに、彼女が加わった事は、当然のことであった・・・

 

 

 

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真一は、家庭の事情で、定期的に引っ越しする

 

なので親しい友人も無く、友達はゲームと、妄想のハーレム女子だけなのだ・・・

 

そうそう、もう一人、大事な友達がいた・・

 

そう、オチンポ君だっ

 

小さいころから、ずっと一人の事が多くて、彼はオチンチン遊びを覚えた・・

 

いつも家には両親が居ないので、いろいろなオチンチン遊びを工夫した

 

 

一番のお気に入りは、掃除機にオチンチン吸わせるやつっ

 

とにかく気持ちが良いっ

 

完全に吸わせると、吸引した、オチンチンの周りが真っ赤に充血するので、それはやらない

 

オチンチンとの隙間を2センチくらい開けて吸引すると、その乱気流により、オチンチンがブルブル震ええてキモチが良いのだ

 

それが功をなしたのか、彼のオチンチンは、小学4年生で、すでに大人のサイズを超えていたのだ・・

 

彼は寝るときにいつもパンツを脱いでオチンチンを触りながら寝る

 

彼の妄想ハーレムの女子たちを思いながら・・・

 

 

 

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そして小5のある日、その日が来る・・・

 

初めての夢精・・精通の日だ・・

 

 

河原にピンクのワンピースを着た女性が立っていて、そのおねえさんに抱き着いたら、

 

ぴゅるる~、ぴゅるるるる~・・・で終わった・・・

 

すごく気持ちが良かったのを、真一は鮮明に覚えていた・・・

 

 

 

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中学に入る頃には、オナニーの達人になって居た・・

 

その気になれば、日に10回は出来た

 

オチンチンも、かるく16cmのオチンポ様に成長していた

 

それより、なによりすごいのは、その勃起力だったのだ

 

鉄の硬さ・・・

 

もちろんその皮膚は柔らかいのだが、中に鉄心が入っている感じだ

 

運動部で使う、たっぷり水を満たした、3リットルのヤカンをオチンポにひっかけて普通に歩けた

 

そんな時は、いくら手でコスっても、全然キモチよくならず、一時間でも二時間でも勃起が続いたのだ・・

 

 

 

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「アスナっ」・・・、真一が小声で漏らす・・・

 

寝る前に3回、朝起きて一回・・・

 

明日奈をおかずにオナニーするのが日課になって居た・・・

 

ここ最近、ずっとだ・・他のハーレム要員の出番は、まったく無くなっていた

 

 

もちろんその気になれば、何度でもできそうだが、1日くらい貯めた方がもっとキモチ良い・・

 

明日は金曜日だから、朝はしないでおこうと、今日は1回でとどめた・・

 

 

 

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そんな、8回目の金曜日・・・

 

いつもの様に、明日奈様は、隣に座っている・・・

 

と、今日も、陽キャの連中に構われる・・

 

俺はそういうキャラじゃないんだよっ、ほっといてくれっ

 

明日奈様の息遣いが聞こえないじゃないかっ!

 

と、一瞬、明日奈様と目が合った・・・

 

 

『明日奈様・・・、超~可愛い~っ』

 

 

 

と、6限目の授業が始まる・・・

 

 

もうすでに勃起しているのだが、心臓が少しドキドキしていた・・・

 

さっき目が合ったからだ・・・

 

いつもより、勃起も激しい・・・超硬くなっているのが解る・・・

 

 

今はいい、今は別に勃起してていいんだけど、このまま収まらないと席を立てない・・

 

 

そんな時は、少し擦って刺激を与えてやらないと、多分二時間でも勃起が収まらないのだ・・

 

幸い、みんな授業に集中している・・・

 

真一は決心した・・・

 

少しだけ・・オチンポ様をコスって差し上げよう・・・と

 

 

今はズボンの左側で張りつめているオチンポ、さてこれをどうやって出そう?

 

幸い、座って腰を引いている体勢なので、なんとかできる?

 

そう確信した真一は、そっとズボンのチャックを下ろす

 

自分の右に席は無く、左の席には、大好きな明日奈様が、まっすぐ前を見て授業に集中している

 

『今がチャンスだっ』と、少し腰を浮かせ、気がまぎれた分、少しだけ緩くなったオチンポを一気に引き出す

 

が、その背徳感と刺激で、オチンポ様は、鉄の硬さを取り戻す・・・

 

フル勃起したオチンポ様が、そこに凛々しく存在した・・

 

と、その刹那・・・真一は目線を感じた気がしたのだ・・・

 

そっと横目を明日奈様に向けたが、普通に真っすぐ前を・・・見ている・・

 

 

今、この状況で、真一のオチンポを見れる位置に居るのは、明日奈様だけ・・・なのだ

 

とっさに左手で亀頭を握り、手首の部位でオチンポ様を覆い隠す感じにした・・・

 

これなら、明日奈様が、こっちを直視しても、多分気づかないくらいには、なっているはずなのだ・・

 

 

真一は安心して、自分のオチンポ様をゆっくりと手で愛撫を始めた・・・

 

オナニーでは無く、怒れる巨人様を鎮める儀式・・・

 

まだ授業は始まったばかりで、まだ時間は30分以上残っている・・

 

真一は、周りに気取られない様に、明日奈様からも死角になる様にゆっくりと儀式を続けた・・

 

 

と、真一は、息遣いを耳にした気がした・・

 

いつもそっと聞いて居る、明日奈様の息遣い・・・

 

それが、今日は少し荒い?

 

そっと横目を明日奈に集中した・・

 

『かかとが浮いている?』

 

いつもはきちんと足をそろえ、両の手もきちんと膝に置かれ、少しだけ斜めに構えている明日奈様・・

 

それが今日は、今だけは、きちんと両足がまっすぐそろって両のかかとが浮いているのだ・・

 

 

『少し空気椅子状態?、それで息が荒い?』

 

まじまじと明日奈様を見ることもできず、想像の範囲であるが、真一はそう感じたのだ・・

 

 

『明日奈様は、なんでそんな事をしていたんだろう?』

 

真一はそっちに気を取られたのか、勃起がかなり収まっていた・・

 

と、同時にさっとオチンポ様を仕舞った・・・

 

安心した真一は、ゆっくりと横目を明日奈に向ける・・

 

また一瞬、明日奈様と目が合った気がした・・・

 

そして、そのかかとは、ゆっくりと下がって行ったのだった・・・

 

 

 

 

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真一は自宅に居た・・・

 

今日の出来事をいろいろ思い出す・・・

 

明日奈様と休み時間に、目が合ったこと・・・

 

授業中に、オチンポを出してしまった事・・・

 

もしかしたら、気づかれたのでは・・と言う恐れと期待・・

 

 

期待と言うのは、見られていたのに騒がれなかったという、淡い妄想・・

 

 

そのあとの明日奈様の不可解な行動・・・

 

そしてまた、目が合ってしまったかも知れないということ・・・

 

 

 

本当は、今晩は、明日奈様をおかずに、5発は抜く予定だった真一・・

 

 

もちろん勃起はしているのだが、今日の背徳感が邪魔をして、興が乗らない・・

 

いや、いくらコスっても、行けない、鉄チンポ状態なのだ・・

 

 

そんな事をグルグルと考えながら、いつのまにか真一は寝入ってしまって居たのだ

 

 

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土曜の朝、ゆとり世代の朝は遅い・・

 

 

両親は昨日から、江の島に行くとか言って出かけていた・・・

 

と、言うか、今朝は痛いくらいの勃起で目が覚めた・・・

 

 

朝の9時を回っていた・・

 

やっぱり抜こう・・と決心した真一は、立ち上がり、カーテンを開ける・・

 

朝のオナニーは太陽光を浴びながら、と決めているのだ・・

 

ここはマンションの3階。・・・4LDKの303号室・・・

 

 

 

ふと下を見る・・

 

土曜の朝なので人もまばら・・

 

と、一人の女性がこちらを見上げていた・・・

 

やばい、勃起チンポ見られた・・

 

そう、真一は毎朝鬼勃起で目が覚めるので、パンツは履かない主義なのだ・・・

 

それより、たぶん勃起チンポ見られた・・

 

とっさにカーテンを閉めてなかったことにしようとカーテンに手をかけたその時、

 

その女性がこちらに手を振っていた・・・と、言うか結城明日奈様じゃないのか?

 

慌ててカーテンは閉めたが、はっきりと見えた。結城明日奈様だ・・

 

てかこんな朝から凸に来ている?

 

やっぱ、昨日は見られた?

 

俺殺される?、訴えられる?退学になる?・・

 

心臓がバキバキ鼓動していた・・

 

どうしよう?、どうすれば?・・やっぱなかったことに・・・

 

などと考えている間に、玄関からチャイムの音・・

 

『明日奈様が来た、明日奈様が来た、明日奈様が来た・・・』

 

真一はパニくっていた・・

 

居留守を使おう、いやダメだ、正直に話そう・・、いやそれもダメだ・・・

 

明日奈さんが大好きで、オナニー毎日してますなんて言えない・・

 

と、再び、チャイムの音が響く。それも三回・・・

 

『警察だ、開けろっ!』と、空耳が聞こえた・・・

 

真一は覚悟した・・・

 

せめて退学にはならない様に、おとなしく従う事を・・・

 

 

 

 

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真一のオチンポはすっかりと小さくなっていた

 

さっと普段着に着替えドアを開けた・・・

 

そこには当然、お巡りさんを引率した明日奈様が・・・

 

 

 

真一は、自分の目を疑う・・・

 

だってそこには、可愛い普段着・・の結城明日奈さんが一人で立っていたのだから・・・

 

 

結城さんが、口を開く・・・

 

「おじゃまして、いい?・・・、それともファミレスでモーニングにします?」

 

覚悟を決めた真一は、その場で土下座してこう言った・・・

 

「ごめんなさい、結城さん、本当にごめんなさい、なんでもします、だから退学だけは勘弁して下さいっ!」

 

 

もしも今、マンションのその階に他の住人が居たら、何事だと思うだろう・・

 

でも、土曜日のこんな早朝、さっきすれ違いざまに出て行った、マンションの住人くらいしか居ないのだった

 

 

「今、なんでもするって言いましたね、芦場真一くん」

 

 

なんとフルネームで、しかも君付けで呼ばれた真一くん・・・

 

床につけたおでこをそのままに、小さな声で、「ハイ・・」とだけ、答えるしかなかったのだ・・・

 

 

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結城明日奈は真一の部屋に居た

 

 

真一の勉強机の椅子に座っている

 

 

そして当の真一は正座していた

 

それは、明日奈が命令した訳でも無く、真一が自主的にそうしているだけなのだが、結城明日奈的には、好ましい状況だったのかも知れない・・

 

 

「ねえ、芦場・・・さん、・・その・・・君の事を、なんて呼んだらいいかしら?」

 

「はい、もう何でもいいです、変態でも、下僕でも、もうなんとでも・・」

 

「じゃあ、アシバ・・さん・・でっ」

 

明日奈は少し照れる感じで、そう言った・・

 

多少の面識があるとは言え、他校の男子生徒だ、なれなれしく呼ぶのには、さすがに抵抗はある

 

「はい、それで、大丈夫です、ほんとは呼び捨てで、パシリ扱いで充分なんですが・・クラスでの手前も、有るでしょうし・・」

 

やはり、この男子は、聡明だ・・と明日奈は理解する

 

最初の土下座の件も、『なんでもします』の件も、聡明さが無いと。とっさには出来ない事なのだから・・

 

「じゃあ、私の事はユウキさん・・で・・」

 

「はいっ」

 

言葉少なだが、的確な返事が返ってくる

 

「それじゃあ聞くけど、なんであんな事を、したんですか?」

 

明日奈は少し難しい質問をした・・

 

『あんな事』が何を指すのか?・・『それをどうしたのか?』・・と言う質問なのだ・・

 

 

「それは・・・」

 

答えにくい質問だ・・・

 

明日奈は、何も口にせず、答えを待っている・・

 

聡明な真一はすべてを理解した・・・

 

だってユウキさんの口から、オナニーとか、オチンポとか、口に出せる訳がないのだ・・

 

真一は、言葉を選んで、ゆっくりと答えて行く・・

 

「ユウキさんが・・・隣の席になって・・・好きに・・なりました」

 

答えにはなって居ないが、説明する順序としては大正解だ・・

 

それこそが明日奈が望む答えであり、その続きを無言で待っていた・・

 

「それで、あの日、・・・初めて、ユウキさんと・・・目が合った気がして・・・」

 

明日奈は無言で次の言葉を待っている・・・

 

「それで、舞い上がってしまって・・・めちゃくちゃ・・その・・オチンチンが・・大きくなって・・・」

 

「それで?」

 

明日奈がわざと聞き返す・・

 

真一は理解している・・まだ答えになって居ないことに・・

 

「それで、痛かったので・・自慰とかじゃなくて、・・少しは鎮めたくて・・、オチンチンを・・解放・・・しました・・」

 

 

「授業中なのに?」

 

明日奈が、また、わざと聞き返す・・

 

「今回だけじゃ・・なくて・・いつも・・結城さんの隣の席で・・・勃起してましたっ」

 

 

「でも、今回は、目が合って、すごくうれしくて、痛いくらいに・・勃起してしまって・・」

 

「それで、やむおうえなくなって、ズボンの外に、解放したところを・・ユウキさんに、見られてしまいました!」

 

 

真一は、少しカマをかけた答えを言った・・・

 

ユウキさんが、本当に、真一のフル勃起したオチンポを見たという確証はないのだ・・・

 

今度は、明日奈が試される番になったのだ・・・

 

 

少し、間をおいて明日奈は、こう言った・・・

 

「今は、どうなのですか?」

 

頭脳戦で明日奈に勝てる気がしない・・

 

しかもこちらは、咎人なのだ・・

 

下手な交渉術は怪我の元なのだ・・・

 

もう真一は、隠さず、すべて正直に答えるしかなくなってしまったのだ・・

 

「今は、ボクのオチンチンは普通のままです」

 

「それは、どうしてですか?」

 

明日奈も、本心で、素直に聞き返す・・・

 

「そっ、それは・・・、あの時は、まだ気づかれてなくて・・精神的に余裕がありました、でも、今は・・・もう、そんな気になるのは、ユウキさんに対する、失礼になってしまいますので・・」

 

「そう?、ちゃんと反省されているんですね・・・」

 

「はい・・」

 

 

「じゃあ、質問を変えます・・・、じゃあ、これまでに、・・・鎮める為に、どうしていたのですか?」

 

 

また、鋭い質問が来た・・

 

もう、ごまかしや嘘は、言ってはダメだ・・・

 

真一は、正直に、すべてを打ち明けた・・

 

「ユウキさんを知ってから、ユウキさんを思って、毎日・・・自慰してました・・寝る前に3回、朝起きて1回は毎日してました・・」

 

 

明日奈はとっさに計算した・・・2か月で毎日4回・・これまでに、軽く200回以上・・・私で・・

 

少し間をおいて明日奈が質問する

 

「じゃあ、今朝のアレも、・・・する・・つもり・・だったのですか?」

 

真一は、正直に答える・・

 

「はい、本当は昨晩も、今朝も、する予定でした・・でも、昨日の事が気になって・・やってません・・」

 

 

 

「それでは、今から、謝罪の意味を込めて・・・ここで、シテ見せて下さい・・」

 

「えっ、今から・・ユウキさんの前で?・・・、そんな事はしなくとも・・」

 

 

「もしも恥ずかしいのでしたら、目隠ししても良いです・・その、わたしもチラリと見ただけで・・、男の子の、それには・・・興味はあります・・」

 

 

見事な処女っぷりである・・

 

本来のヤリマンビッチなら、部屋に上がって速攻でイタしてる訳で・・

 

そう言う部分が、結城明日奈と言う女性の魅力であり、天性の才能なのだ・・

 

 

 

真一は覚悟を決めた・・

 

って言うか、先ほどより、少し勃起して来ているのだ・・

 

おとといの夜も、昨日の朝も・・・そして夜も、今朝も・・まだ出していない・・

 

今からなら、20回くらい出せそうな気がする真一で有った・・・

 

 

 

 

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真一は下着姿で、目隠しされて、そのベッドに仰向けで寝ころんでいる・・

 

 

しかし、どうしたものか?

 

人前でオナニーなどした事は無いのだ・・

 

しかも、見ているのは結城明日奈様だぞ?

 

真一の勃起したオチンポは、すでに鉄の硬さに至っている

 

こうなると、いくら擦っても出せないのだ・・・

 

 

真一はパンツの上から、両手でオチンポをおさえていた・・

 

無理に押し倒して、その大きさがバレない様にはしているが、それも風前の灯なのだ・・

 

 

 

「ユウキさん、すみません・・・、実は、今、痛いくらいにフル勃起していて・・」

 

「あの時もそうだったのですよね?」

 

「はい、あの日もですが、こうなってしまうと、いくら・・シテも、出ないんです・・」

 

「そういう時は、どうして居たのですか?」

 

「その場合は・・、1~2時間放置して、少し柔らかくなってから、・・ダシてました・・」

 

 

「それじゃあしょうがないですね・・、手を放して、・・その・・パンツを・・・脱いでください!」

 

 

明日奈は少し強く、真一に言い放った・・

 

「えっ、マジなんですか?・・」

 

思わず、聞き返す真一・・

 

こんどは恥ずかしそうに、明日奈が口を開く・・

 

「それには・・・興味はあります・・と、・・さっきも・・言いました・・よ?」

 

 

 

 

真一は再び覚悟を決め、自分の分身を解き放った・・・

 

 

結城明日奈の目の前に、その理想のオチンポが、そそりたっていた・・

 

 

 

「ユウキさん。・・では、始めます・・・」

 

真一はいつもやっている様に、そのオチンポを擦りだす・・・

 

通常の男性のオナニーの場合、ティッシュを用意したりするのだが、真一の場合、タオルが一枚用意される

 

なにせ、回数も量も尋常ではないので、朝晩4回分を、そのタオル一枚で処理するのだっ

 

 

左手で亀頭の先に畳んだタオルを押し当て、右手をメインに、そのオチンポを擦り上げる

 

どんどんあふれ出る、先走り液をまめに拭き取る必要が有るのだ・・

 

多少は垂らして、竿の部位の潤滑に回す・・

 

それが多すぎた場合は、タオルでさっと拭き取る・・

 

 

ユウキさんは居るのか居ないのか、解らないくらい、何も言わない・・

 

時々、小さな鼻息は聞こえるので、すぐ近くには、居る様だ・・

 

ユウキさんに見られているという興奮も有り、鉄のオチンポは、萎える様子も無い・・

 

 

そんな自慰行為がすでに1時間は続いているのだ・・・

 

 

さすがに真一も、手が疲れて来ていて、そのペースが落ちて行く・・

 

その様子を見て、ようやくしびれを切らせた明日奈が、ここで、口を開いた・・・

 

 

「ありがとうございます、・・だいたい解りました・・・」

 

 

真一は、それを、ユウキさんのその言葉を、終了の合図と受け取って、オチンポから手を離していた・・

 

ところが、・・明日奈は続けてこう言った・・

 

「少し、やらせてもらって・・・良いですか?」

 

 

「えっ!」

 

 

「興味あります・・と、・・何度も・・言いました・・よ」

 

「アシバくんの、・・そのオチンポを、・・触らせていただいて・・・いいですか?」

 

 

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真一の両手は、上に上げられ、予備のタオルでベッドに括り付けられて居た・・

 

「はずかしいので、目隠しもそのままで、手も出さないでくださいねっ・・」

 

ユウキさんが、念を押す・・

 

と、同時に、その下半身に、何かが触れた・・・

 

「硬ーいっ!」・・・・明日奈から、思わず声が漏れた

 

 

結城明日奈の経験上、最強のガッチガチのオチンポがそこに有った・・

 

もちろん明日奈は失言することもなく、素直な意見を述べる・・・

 

「男の人の・・・お性器って、こんなに、硬くなるんですねぇっ」

 

ユウキさんは、両手でおそるおそる、触れるか触れないかくらいから、ゆっくりと握って行った・・

 

 

本当に中に鉄の棒が入っている感じがした・・、少し力を入れて握ってみたが、本当にガチガチの勃起状態なのだ・・・

 

そのオチンポは、今にも張り裂けそうなくらい、怒張していたので、明日奈は思わず・・「痛く・・ないですか?」・・・と聞いたくらいに・・・

 

 

そこに有るのは、中学一年生にしては、立派すぎるオチンポ・・・

 

オチンポが急成長した関係か、亀頭の部位は、半分ほど皮をかぶっている・・・

 

明日奈は、大きさに関係なく、皮かぶりのオチンポは大好きなのだ・・・

 

この程度の刺激で射精したりはしない真一だが、先走り液は止めどもなく溢れて出ている・・

 

そしてこぼれそうになったそれを、明日奈は思わず「チュッ」と舐めとってしまう・・

 

 

「えっ?」・・思わず。真一が声を上げた・・・

 

「アシバさん、ごめんなさいっ、男の人は・・その・・舐められるの、好き・・なんですよね?」

 

「はっ、はい・・」

 

「実は昨日、予習してて・・・、どんなものか、味だけでも・・と・・・もちろん、お嫌でしたら、もうしませんので・・・」

 

「いえ、大丈夫です、むしろ大歓迎なんですが、それでも、ボクのオチンポは・・・」

 

「じゃあ・・じゃあ・・ですね・・・私の好きにさせていただいて・・その・・・よろしいでしょうか?」

 

 

 

「はい、ユウキさん・・・どうせ、射精できそうもないので、・・もうご自由に・・・」

 

 

真一は、期待とあきらめを露わにしながら、すこし落ち着いた感じで、そう答えたのだった・・

 

 

 

「ありがとうございます・・。では私も、少し脱ぎますね・・あっ、お洋服が皺になってしまうので・・」

 

 

真一が少し動けば、両手も振りほどけそうだし、目隠しもすぐ取れる・・それは肌を露わにした結城明日奈様を見たいと思ったからなのだが、真一は、あえてそうしなかった・・・

 

 

なぜなら、それは、真一の妄想ハーレムでの、プレイスタイルそのものだったから・・なのだ

 

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衣服を脱いでいく、衣装の擦れる音と、ユウキさんの息使いを感じた・・

 

多分、上下下着姿なんどろう・・と、真一は予想する・・

 

 

と、真一の股間に接触するものが有った・・両の手で、太ももが押し開かれなにか柔らかい大きなものが太ももに当たる・・

 

これは・・と思う間もなく、亀頭の先が、柔らかい唇に包まれていた・・

 

そして、その舌先が、包茎の皮を丁寧にはぎ取って行くのだ・・・

 

真一の下半身全体が、幸せな感覚に襲われる・・・

 

左手で陰嚢を、右手でオチンポをもみほぐされていく・・

 

と同時に、柔らかい固まりが、太ももに押し付けられつつ、亀頭の先が、丁寧になめ回されていた・・

 

 

「男の人は・・その・・こんな風に・・・舐められるのが・・いいと・・・書かれてましたので・・」

 

 

 

ユウキさんのその言葉を聞いた瞬間、異常事態が発生した・・・

 

ガチガチで、絶対に射精しないはずの真一のオチンポが、ビクビクっと震えたのだ・・・

 

と少し遅れて、真一は一気に射精に達した・・

 

 

まずはおとといの夜の残り分・・・

 

続いて昨日の朝の分・・・

 

更に、昨日抜くはずだった、3回分・・・

 

そして最後は、予定していた今朝の分・・・

 

そんな風に、大きく脈動した、鉄のオチンポから、何度も何度も、大量の精液が飛び出して行った・・

 

真一は、腰が抜ける様な感覚で、すべてを吐き出した・・

 

あれだけ擦って、まったくでなかった俺の精液・・・

 

それがちょこっと亀頭の先を舐められただけで・・、全部イッてしまったのだ・・・

 

 

もちろん、結城明日奈と言う唯一無二の美少女による所作故なのだけれども、真一がその人生で一番キモチの良かった、その瞬間だったからなのだ・・・

 

 

 

 

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これまでに無い最高の射精感・・・、それに大量に放出してしまった精液・・・

 

ふと我に帰った真一は、その疑問を、思わず口に出してしまった・・

 

ユウキさん、・・あの・・・僕の精液は、・・その・・・どこに行ったんでしょうか?

 

明日奈は返事をしなかった・・・

 

いや、返事が出来なかったのだ・・・

 

だって、その口内にあふれんばかりの大量の精液が、収まってしまっていたのだから・・・

 

「う・・うう・・う・・」と、だけ、明日奈は答えた・・・

 

 

うけとめなければ部屋を汚してしまう・・

 

口の中の精液を出さないと返事も出来ない・・

 

本当は、飲んでしまいたいけど、いきなり飲み込んだら、変な子だと思われはしないか?

 

少し考えたが、すぐに行動に出る

 

「う・・ううん・・・ううっ・・・」と、うめき声を再度発した・・・

 

 

そして続いた、咀嚼音

 

「・・ジュル・・ジュルジュル・・・グビっ・・・ゴクン・・・」

 

明日奈が口を開く・・・

 

「ごめんなさい・・突然で、びっくりしちゃって・・、でもお部屋を汚しちゃうかと思って、全部口で受け止めたの・・」

 

「それで、すぐにお返事できなくて・・・」

 

真一が口を開く・・・

 

「もしかして・・・それで、全部・・・飲み込んじゃったんですか?」

 

 

「はい、・・全部・・・どうしていいかわからなくて・・・昨日調べた記事には、飲んであげるのが礼儀だとか、書いてあったのを思い出して・・・」

 

 

とっさに明日奈が発した、その言葉で、・・・二人は少し、沈黙してしまった・・・

 

 

と、明日奈が、・・・心を決めた様に・・・その、重い口を・・・開いた・・・

 

「あの・・、その・・・、もう一回・・・舐めさせて貰って、いいですか?・・・」

 

真一は、ユウキさんからの意外な提案に、びっくりしてしまい、声も出せないでいた・・

 

「あの、・・・私・・・、男の子の・・・おチンチンに・・・少し、興味が・・有りまして・・・」

 

 

「だって、アシバさんのオチンチン・・・、まだ全然勃起したまま・・なんですもの・・・」

 

両手を縛られ、目隠しをされたままの、真一・・・

 

彼は小さく、「うん・・」と、うなずくしか、無かった・・・

 

 

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改めて、真一のオチンポをじっくりと観察する明日奈・・・

 

まだ、中学生になったばかりの・・12歳の男の子の、若いオチンポが、そこに有る・・・

 

先ほど、少し舌先を入れた、包皮が、亀頭の半分を覆っている

 

陰部には毛が生えてなくて、オチンポも、その付け根の部分も、すごく綺麗で張りのある肌質・・・

 

 

先ほど、大量の、3日分とも言える大量の精子を放出したはずの、そのオチンポは、萎えるどころか、鉄の硬さをずっと維持していた・・

 

思わず、ほおずりしたいのを我慢しながら、改めて、その手のひらで、真一のオチンポを堪能し始める明日奈・・・

 

その手のひらで、オチンポの形をなぞり、確かめる様に、全体をゆっくりとコスりあげながら、明日奈は

 

「本当に、スゴク硬いんですねっ、まるで、野球のバット・・みたいですっ」・・と発言する・・

 

 

あの、結城明日奈様が、ボクの大好きな、結城明日奈様が、自分のオチンポをまさぐりながら、発した、その言葉・・・

 

もうそれだけで、一生分のオカズになる・・と、真一は感じた・・・

 

 

明日奈は、真一のオチンポを更に丁寧に、コスり上げていく・・

 

その柔らかな指先で、少し余った包皮を引っ張り、めくり上げる・・・

 

オチンポの先に、結城明日奈の鼻息がかかった・・

 

「クンクン・・・、なんか、素敵な匂いがしますねっ」

 

真一は、どんな匂いなんだろう・・と少しだけ疑問には思ったけれど、

 

真一にしてみれば、結城明日奈が、この部屋に入ってから、ずっと彼女の、甘く切ない香りに、酔いしれている訳で、なんとなく、それを理解する・・・

 

 

ユウキさんが、次の言葉を、発する・・・

 

「じゃあ・・・舐めます・・よっ?」

 

なぜに疑問形?・・と真一は、思ったのだけれど、どちらにしても・・・

 

いや、憧れの結城明日奈様が、ボクのオチンポを、舐めたいと言ってくれているのだ・・

 

拒否する理由も無ければ、むしろ大歓迎の、この状況・・なのだ・・

 

 

 

彼は再度、小さく、「うん・・」と、うなずくのだった・・・

 

 

さっきは、ほんの先っぽだけ・・、でも包皮の中に舌を入れられて、すぐにあえなくイッてしまったのだ・・

 

今度は、もっと頑張る・・・

 

真一は、更に硬さを増した、自分のオチンポに意識を集中した・・・

 

そう、いくらやっても、絶対に射精しない・・いつもの鉄のチンポだっ

 

 

真一は、明日奈に向かって、こう言った・・・

 

「ユウキさん・・、今度は、大丈夫です・・・絶対に射精しません・・から、・・・好きにして・・下さい・・・」

 

 

 

と、明日奈がまた、包皮の先に舌を突っ込んで来た・・・

 

先ほどと同様に、丁寧に包皮を剥がしていく・・・

 

その亀頭の敏感な部分に、明日奈の舌先が触れるたびに、ピクピクっと下半身が痙攣するほどの快感が、迸る・・

 

『やばいっ、また射精してしまいそうだ・・・』と、真一は、それに、ひたすら耐えるしかなかった・・・

 

 

しかし明日奈も、真一のそれに気が付き、亀頭の先への愛撫の手を緩めてくれた・・・

 

 

「舐められるの、弱いみたい・・・なんですね・・・」

 

 

真一は素直に負けを認めて、小さく、「うん・・」と、うなずく・・・

 

 

「じゃあ、少しだけ・・・」

 

 

「えっ、少しだけって何?・・何をどうするの?・・・ユウキさん・・・」

 

また、明日奈が、その言葉を揺り返した・・

 

「少し・・だけ・・・だからねっ・・・」

 

 

と、言い終わるよりも早く

 

仰向けに寝ている真一の上に、結城明日奈様が、その身体を重ねて来たのだ・・・

 

「ええっ?・・・まさかっ?」

 

「だから・・・少しだけですから・・・じっとしてて・・・下さい・・・」

 

 

結城明日奈は、正上位の体位をとっている?・・・

 

いや、女の子が上だから、女性上位って言うのか?・・

 

真一の頭は、かなりパニクってしまって居る・・・

 

しかし、それもほんの一瞬・・結城明日奈の甘い香りと、きめ細かな・・その肌の質感が、真一と重なって行く・・・

 

と、硬くとんがった二つの少女のそれが、真一の胸元に強く押し当てられた・・・

 

これは、結城さんの・・・おっぱい?

 

 

『結城明日奈様は・・・マジで全裸だ?!』・・・・真一は、それを悟ってしまう・・・

 

あの美少女の結城明日奈様が、マジの全裸で、シャツ一枚の僕の上に重なっている?!

 

これはもう、真一にとっては、セックスそのものだった・・・

 

いつも、妄想でプレイしている、結城明日奈との、セックスプレイ・・その妄想が今、リアルに再現されて」いるのだ・・・

 

 

彼女の腕が、ボクのシャツを、首元までめくり上げた・・

 

そしてそのまま、ボクの首に絡みついてくる・・・

 

お互いの肌のほとんどの部分が、接触していた・・・

 

そして、結城明日奈様の甘美で甘い匂いが、更に真一の全てを誘惑して行く・・・

 

結城明日奈は、お互いの重ねた身体を、擦りあわせる様に動いた・・

 

首筋に吐息を感じる・・お互いの頬が、少し触れた・・・

 

『もう、死んでもいいっ!』・・・真一は、マジでそう思った・・・

 

 

と、首にまかれた腕の一本が解かれ、それはゆっくりと、真一の身体をまさぐりながら・・胸へ移動して行く・・、更にそれは愛撫しながら、徐々に下方に移動して行った・・

 

その間も、身体全体がゆっくりとクネクネ動き、その唇が、真一の首筋を攻撃していた・・・

 

真一がこれまで、妄想した、どんな架空のセックスプレイよりも、濃厚な時間が過ぎて行く・・・

 

もう全身がキモチいいのだ・・・

 

と、明日奈の右手が、真一のオチンポにたどりつく・・

 

その手のひらが、真一のオチンポの硬さを確かめる様に、数回動きながら、それが、とある部分に誘導されて行った・・・

 

先ほどまで、ほとんど閉じていた、結城明日奈の足がゆっくりと開いて行くのを感じた・・・

 

真一は、思わず、言葉にした・・・「まさかっ!」

 

ユウキさんが、すぐに答えた・・・「ホントに、ちょっと・・だけ・・・なんだから・・・」

 

 

結城明日奈の大きく開いた両足の、その中心の部分が、真一のオチンポを捉えた・・・

 

明日奈の右手によって、その肉棒は、結城明日奈のその部分にあてがわれていた・・・

 

その間も、明日奈の身体による全身愛撫と、首筋への唇の攻撃は続いていた・・・

 

 

そのまま、結城明日奈は、その身体を真っすぐに真一に沿わせていく・・

 

 

真一の鉄のオチンポが、結城明日奈のオマンコに、ぴったりと接触した・・・

 

その状態で、結城明日奈は、ゆっくりと腰を上下に動かし始めた・・・

 

鉄の硬さが、結城明日奈のクリトリスと、マン筋を同時に愛撫していく・・・

 

 

結城明日奈が、おもわず声を漏らした・・・「あああっ、・・・キモチ・・・いいっ」

 

 

ほんの三回ほど、上下に動いただけ・・なのだが、・・結城明日奈は、絶頂していた・・・

 

そして、その声で、真一もあえなく、二度目の射精に至ってしまったのだ・・・

 

 

明日奈のその下腹部の下で、それは大きく弾けた・・・

 

 

真一の下半身が、結城明日奈を少し持ち上げ、突き上げる様に、ピクピクと動きながら、大量に射精してしまった・・・、先ほどと同様に、何度も追い射精を繰り返す・・・

 

その白い液体のほとんどは、真一の身体と結城明日奈の身体の隙間に、迸っている・・

 

青い青春の匂いが、その部屋に充満して行った・・・

 

その状態で、しばらく二人は固まっていた・・・

 

少しして、ゆっくりと結城明日奈が動き出す・・・

 

「そのまま、じっと・・・してて下さいね・・・」

 

 

先に用意されていた、白いタオルで、結城明日奈は、自分の身体に付着した真一の精液を拭き取っていた・・

 

そして次に真一の腹部に飛び散った、それを、丁寧に拭きとる・・・

 

それから最後に、丁寧に鉄のオチンポが拭きあげられていく

 

2回も出したのに、まだまだ硬いままのオチンポ・・・

 

「もう少し、そのままで・・・居て下さいね・・・」

 

何故か結城明日奈は、そう言い放ち、ベッドから立ち上がった・・・

 

なにやら、布地が擦れる音が聞こえて来た・・・

 

そうだよな、全裸じゃ恥ずかしいから、ユウキさんは、服を着ているんだ・・・

 

と、真一は納得した・・・

 

 

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ようやく、真一の拘束されていた、両手が解放される・・

 

続いて、目隠しのアイマスクがゆっくりと外されて行った・・・

 

少しまぶしかった・・

 

 

それよりも、あこがれの結城明日奈さんと、妄想プレイが実現できたことに、真一は感無量だった・・・

 

 

と、ユウキさんを見ると、服を着ていなかった・・・

 

いや、着ているのだけれど、朝着ていた、普段着ではなく、その下に着ていたと思われる、白いキャミソール1枚の姿だった・・

 

 

思わず、真一が、声を漏らす・・・

 

「ユウキさん?!」

 

 

それに反応して、結城明日奈が、すぐに答えた・・

 

「びっくりさせちゃった?・・、ごめんなさい・・って言うか、今日はありがとうっ」

 

「それでね・・・」

 

「それで?」

 

「なんか自分ばっかり、一方的に、いろいろ・・・させてもらったので・・・」

 

 

「いえ、そんな事はないです、すごくよかったです、ほんとのほんとに、最高でしたからっ」

 

 

「でも、それでは、すごく悪い気がしてて・・、って言うか、アシバくんの・・・その・・おちんちん・・」

 

 

シャツ一枚の姿で、下半身を露わにしていた真一は、そう言われて、自分の下半身を見た・・・

 

それは、未だ天を仰ぎ、フル勃起の状態だったのだ・・・

 

自分的には、結城明日奈さんによる、2回の大量射精で、充分満足していたし、もうこれで、終わりだと思っていたのだけれど、自分の下半身は、まったく満足していないことに、改めて気がつく・・

 

「ごめんさない、ユウキさんっ!」

 

真一は、焦って、その肉棒を、シャツで押し隠し、腰を引いた・・・

 

 

「そうじゃ・・なくてね・・。真一さんに、お礼って言うか、好きにさせてもらった、代わりと言うか・・」

 

「代わり?・・」

 

「うん、さっきのお礼の代わりとして・・、真一さんに、・・・その・・・同じことを・・・・」

 

 

そこまで言った明日奈は、少し赤くなって、口を閉じてしまった・・

 

『結城明日奈さん、超かわいいっ、大好き、愛してるっ!』

 

と、真一は、マジで思った・・が、それより・・・

 

「同じことを・・って?」

 

 

と、真一は聞き返した・・・

 

 

明日奈は、それに答えず、行動していた・・・

 

先ほどまで、真一が横たわっていた、ベッドに座り、先ほどまで、真一が使っていたアイマスクを装着し、ベッドに仰向けで同じ様に横たわったのだ・・

 

「同じことを・・・好きにして・・いい・・?」

 

思わず、真一は、明日奈の言葉を声に出して、復唱してしまった・・・

 

 

「はい、同じことを・・・、同じこと・・だけ・・ですからねっ」

 

結城明日奈は、少し恥ずかしそうに、語尾を上げて、言い切った・・・

 

 

真一の頭の中で、明日奈の言葉が何度もリピートされる・・

 

「同じことを・・・好きに・・」

 

「同じことを・・・好きに・・」

 

「同じことを・・・好きに・・」

 

「どうしよう、どうしよう、どうしよう・・・」

 

 

ふと、明日奈の方に目をやると、明日奈は、両手を胸に組んで、まっていた・・

 

よく見ると少し、震えて・・いるのか・・・

 

 

 

 

いわゆる童貞男子は、女性を直視出来ない傾向にある・・・

 

なので、髪型とかアクセサリーとかちょっと変わっても、そこまで見ていない場合が多かったりする・・

 

しかし今は、ユウキさんは、目隠しをして横たわっている

 

どんなにジロジロと見つめても、バレないし、嫌らしい目で見ても、それを咎めらえることも無いのだ・・

 

と言うか、今、この状態の結城明日奈様を見放題な状況なのだ・・・

 

と、先ほどまでの不可解な結城明日奈の行動にもガテンがいく・・・

 

男の子の身体を・・じっくりと、観察したかったのだ・・・

 

同じことを・・・好きに・・と言うのは、同じ様に、じっくりと手で触れて観察していいって事なんだ・・

 

真一は、その真意を理解した・・

 

 

そういう目で、改めて結城明日奈を見た・・・

 

今着用してるのは、薄いキャミソール一枚だけ・・だけ?

 

ブラやおパンツは?・・、着用してない・・・

 

たしかに『同じことをする』には、不要なものだ・・

 

シャツ一枚だった自分と、キャミソール一枚の明日奈・・・。

 

そういうことなのだ・・・

 

それより結城明日奈様、アイマスクを着用しているとはいえ、あこがれの美少女が、「好きにしていいよっ」と横たわっているのだ・・・

 

その顔を見る・・綺麗な顔立ちだけれど、こんなに近くでマジマジと見るのはもちろん初めて・・・

 

シミひとつない、綺麗な肌・・・この年齢の少女特有の薄い産毛が、首筋や二の腕にうっすらと生えている・・・少し近づいたせいか、結城明日奈のその良い香りがさらに強く感じられる・・もうこれで充分なんじゃないか・・・と、真一の童貞脳は満足してしまっている・・・

 

しかし、そのそそりたつ下半身は、全然、満足していない・・・

 

 

『同じことをしていい』ってことは、彼女の性器を触ったり、身体にキスしたり、オマンコにオチンチンをくっつけて良いってこと・・だよなぁ・・

 

 

それを悟った真一も、真っ赤になってしまう・・・

 

と、ユウキさんが、声をあげた・・・

 

「どう・・したの?」

 

それは、『なにしてんの?、はやくしなさいよねっ』と、言う意味だ・・・

 

何故か、その声が、遠坂凛の声でリピートされた・・

 

たしかに自分も、目隠しされてて、何をされるか不安だったし、明日奈さんはちゃんと事前に説明してくれてた・・

 

「ユウキさん・・じゃあ・・・、始めるね・・・、今から、ユウキさんの胸とか、・・ちょっと触ったり・・します・・」

 

 

真一は、いきなりオマンコに行く勇気がなかった・・、それより、あこがれの結城明日奈のおっぱいにも充分興味がある・・・

 

今から、始めるのは、自分がいつもしていた、妄想のセックスプレイそのもので、良いのかもしれない・・と、真一は納得していた・・・

 

 

真一は、全裸になった・・・、結城明日奈がそうした様に・・

 

しかし股間からは、凶悪な肉棒が、硬く突き出ていた・・・

 

不用意にユウキさんに近づくと、その肉棒が、ユウキさんを突いてしまう・・いや、突いてもいいのか?

 

でも、ユウキさんは、そんな事はしていないし・・、いや、そのおっぱいで突かれた・・

 

 

真一は意気地なしだった・・・考えるばかりで行動が伴わない・・・

 

 

結局、もそもそ動くだけの真一・・・

 

 

そこで、結城明日奈は助け舟を出した・・

 

「恥ずかしいから・・・これで・・・」

 

と、ユウキさんは、キャミソールの肩ひもを片方下げて、その右の乳房を露わにした・・

 

今のユウキさんの状況だと、キャミソールをめくりあげると、ほぼ全裸の状態になる

 

 

自分も、そうされたので、それでもいいのだけど、恥ずかしいからと拒否られたのだ・・

 

 

しかし、今、目の前には;、あこがれの結城明日奈様の、綺麗な乳房が有る・・・

 

ユウキさんがした様に、その横に座り、そっと手を伸ばして、触るか触らないか・・くらいの感じで、その乳房に触れた・・・

 

柔らかくて、硬い・・・

 

その表面はマシュマロの様に白くて、すごく柔らかい・・・

 

しっかりと薄い産毛も生えている・・

 

しかし少し力を入れると、内部にはおわん状のすこし硬い芯があった・・・

 

十代初期の、硬くとんがった乳房・・・、大きさは、早熟なのか、片手では収まらないほどの大きさがあった・・

 

そしてその先端には、例えようのない、美しい造形の乳首が存在した。

 

少しめり込んでる?・・陥没乳首まではいかないけれど、普通の乳首ほどは突き出ていない

 

それよりも、淡いピンク色で、小豆大の、ほんとにすごく綺麗な乳首だと思った・・・

 

 

「少し、舐めて・・いい?」

 

 

「そこは・・・、私は・・舐めてない・・・」

 

 

・・・明日奈からの、恥ずかしさゆえのとっさの機転だったつもりの発言・・

 

しかし、聡明な真一は、的確に答え返す・・・

 

「でも、ボクの首筋は、ずっと吸ってたよね?」

 

「・・・・・」

 

明日奈は沈黙した・・・

 

それでも真一は、その返事を待つ・・・

 

「どこでも、好きにして・・・大丈夫・・です・・」

 

開き直ったのか、心を決めたのか、どこでも好きにしていいって言いましたよね?

 

そしたら、あんなことや、こんなこととか、全部やっちゃいますよっ、ホントにいいんですか?

 

と、真一は、頭では、思うだけで、行動には出せないヘタレ・・なのだ・・・

 

 

でも、乳首はOK貰った、たしかに「いいよ」って言われた気がする・・

 

ユウキさんがシテくれた様に、そっとくちびるで先端に触れた・・・

 

すごく良い匂い・・・、その柔らかさと表面の弾力が、くせになりそう・・・

 

真一は、その舌先で、すこし陥没した乳首を、掘り起こすことにした・・・

 

ユウキさんが、舌先で、ボクの包皮をもてあそんだ様に・・・

 

と、ユウキさんの上半身がピクピクと、少し大きく痙攣した・・・

 

ユウキさん、感じてる・・すごく敏感なんだ・・・

 

真一はつづけた・・・、ユウキさんが、してくれた様に、舌先で乳首を愛撫しながら、空いた手で、結城明日奈の身体を堪能する・・・

 

柔らかい、スベスベする、良い匂い、暖かい・・・、真一は幸せに包まれてしまっていた・・

 

 

 

しかし、愛撫を止めた訳では、無い・・その右手は、すでに下腹部を通り越して、明日奈の秘部に達していた・・・

 

 

と、真一はとっさに思いついた・・と同時に、声に出していた・・・

 

「オマンコ、見ても・・いい?」

 

「・・・・・」

 

またしても無言の時間・・

 

からの、ユウキさんの返答・・・

 

 

「どこでも、好きにして・・・いいと・・・言いました・・・」

 

 

その言葉で、真一の妄想セックスプレイモードが起動した・・・

 

いや、起動してしまったのだ・・・

 

その右手の指先が、明日奈のおまんこの中心を捉えた・・

 

中指がゆっくりと、その突起を探りあてる・・・

 

明日奈が、「あっ・・」と、声を漏らした・・・

 

その開いた口を塞ぐかの様に、真一は、自分の唇を重ねた・・・

 

一瞬、明日奈の身体が、ピクリと反応した・・・

 

真一は器用に、舌先で、明日奈の前歯をこじ開けた・・・

 

ゆっくりと、その舌先を奥の方に進めていく・・・

 

もちろん、その右手の中指は、明日奈のクリトリスを愛撫していた・・・

 

こういう敏感な場所は、コスるんじゃなくて、トントンと軽く叩く感じが良いって、どこかで知った知識・・

 

しかし、それが正解だった・・

 

明日奈が大きくからだを捩り、声をあげて喘いだのだ・・・

 

と同時に、明日奈の舌先が、真一の舌先を向かい入れてくれた・・・

 

真一は、生まれて初めて、舌を絡めるキスを体験した・・・

 

キスだけじゃない、フェラも、口内射精も、ペッティングも、初乳首も、女の子の匂いも、初手マンも・・・全部全部、今日が初めてだったのだ・・・

 

 

と、少し冷静に思考できる様になった真一

 

そして、一番肝心な事を思い出す・・・

 

 

「オマンコ、見ても・・いい?」

 

吸い付いてくる明日奈の唇から、真一は離れた・・

 

名残惜しそうに、お互いの唾液が、長い糸を引いた・・

 

 

妄想セックスプレイは、まだまだこれからなのだ・・・

 

 

真一は、くるりと身体を反転させた・・

 

相互愛撫の体勢・・・真一の定番妄想なのだ・・・

 

 

 

まず先に、ゆっくりと、その鉄のオチンポの先端を、明日奈の唇にあてがった・・

 

ユウキさんの手が自然に、真一のオチンポを捉え、舐めやすい位置に固定され

 

彼女は、その先端をチロチロと舐め始めてくれた・・

 

 

真一は、その状態での大好きホールドで、自分の下半身を固定しつつ、上半身は自由に動ける体制を取った・・・

 

眼の前には、結城明日奈の未知の楽園が待ち構えているのだ・・

 

 

小ぶりで、形の良い、女性器が、そこに存在していた・・・

 

割れ目の中心から、少しおつゆが流れ出している

 

真一は、その割れ目にそっと両手で抑える・・・

 

 

そのまま、ゆっくりと開いてみた・・・

 

ユウキさんが、「あっ」・・と声を漏らしたが、そのまま続けた・・

 

はっきりとした形のクリトリス・・・

 

まるで小さくした男性器の亀頭の先の様な、可愛いクリトリス・・

 

真一の亀頭の様に半分薄皮をかぶっていた・・

 

先ほど、ユウキさんの舌先を堪能した、真一の舌先が、こんどは、そこを舐める・・

 

舐めると言うより、舌先でトントンと突く感じ・・そういうのが良いんだとどこかで読んだ・・

 

トントン突くたびに、ユウキさんから、「あっ、あっ、あっ・・・」と曇った声が漏れた・・

 

そう、彼女の口内には今、真一の亀頭が存在しているのだから・・・

 

 

二人は、それぞれ、お互いの性器を愛撫していた・・・

 

本当に軽く、触る程度の穏やかな愛撫・・・、そういうので良いのだ・・・

 

先に真一が動いた・・・

 

舌先の愛撫をやめ、あふれ出る愛液を掬い取る様に、左右の人差し指と中指をあてがう・・

 

小陰唇の少し内側を、指先で捉え、すこしずつ、その割れ目を押し開いていった・・・

 

そこに開いた空洞を、真一は覗き込んだ・・・

 

インターネットで見た事のある、女性器の奥の形が、そこに有った・・・

 

 

しかし、ユウキさんのそれは、はるかに綺麗で美しく見えた・・・

 

 

「み・・・は・・・・」

 

 

ユウキさんが、曇った声で何か言っている・・

 

 

「見ちゃ・・ダメ・・・はず・・かしい・・・」

 

 

真一はいったん指を離し、更に奥の膣肉の壁を再び、抑えた・・・

 

 

「くぱぁ・・・」

 

心の中で、そう言いながら、ユウキさんの膣肉を、大きく押し開いた・・・

 

さっきより鮮明に内部を観察することが出来た・・・

 

 

先ほどの舌先愛撫で、少し膨らんで大きくなったクリトリス・・・

 

その皮もしっかり剥けていたと、思う・・・

 

そして奥行きのある膣口・・・クリトリスとの間に、小さな穴が開いていた・・

 

『尿道だ』・・・真一は、そう思った・・・

 

真一は、さらに力を増して、膣口を押し開く・・・

 

その奥には、白っぽい、環状の肉襞が有り、その中心に指一本が、なんとか入るくらいの、小さな穴が開いていた・・

 

『これが、ユウキさんの、処女膜・・』

 

真一は、直感でそう理解し、安堵した・・・

 

昨日からの件で、ちょっと積極的すぎる結城さんは、もしかしたらビッチなんじゃないかってちょっと思ってた、ごめんなさい・・・

 

そのことによって、前にもまして、ユウキさんが、愛しく思えて来たのだ・・

 

真一は、ユウキさんのオマンコの口腔愛撫を始めた・・・

 

 

口腔愛撫も初めての経験なのだ・・・

 

その舌先で突く様に、クリトリスから尿道口、指を離して閉じてしまった膣口まで、順番に、ゆっくりと突いて行った・・

 

ユウキさんの喘ぎ声とともに、大量の愛液が、溢れ出す・・・

 

 

『結城明日奈と愛し合いたい・・』

 

そんな傲慢な心が、真一に芽生えたのだ・・

 

 

でも、処女まで奪うのは、どうかとも思った真一・・

 

でも、さっきはペッティングまでは済ませているのだ・・・

 

それも、ユウキさんの意志によって・・・

 

 

真一が口を開く・・・

 

「ユウキさん、先っぽだけ・・・入れたい・・なっ・」

 

真一の亀頭が口に咥えられたまま、ユウキさんは、大きく頷いてくれた・・・

 

 

------------------------------------------------

 

二人は対面座位の姿勢で向き合っていた

 

二人とも、もう充分に出来上がっている・・・

 

真一は、ユウキさんの最後の一枚をはぎ取った・・

 

ユウキさんは、まったく抵抗しなかった・・・

 

そのまま、ユウキさんを抱き寄せ、そっと口づけした・・

 

今度はユウキさんの方から、唇を吸ってくれた・・・

 

そのまましばらく、抱き合い、キスを重ね、お互いの身体を愛撫する・・

 

 

 

と、ユウキさんが、言葉を発した・・・

 

「初めて・・・だから・・・」

 

「うん」・・とだけ、真一は答えた・・

 

答えながら、ユウキさんをゆっくりと押し倒し、正上位の体勢を取った・・・

 

と、明日奈がまた、言葉を発した・・

 

「真一さん・・・、明日奈と・・呼んで・・下さい」

 

「明日奈・・・さん・・・」

 

 

 

すでに真一の鉄のオチンポは、明日奈の膣口を捉えていた・・・

 

そのままゆっくりと、腰を落としていく真一・・・

 

明日奈は、その四肢で真一をしっかりと抱え込んで居た・・・

 

真一の鉄のオチンポの先っぽが、明日奈のオマンコをゆっくりと、押し開いて行った・・・

 

 

 

---完---

 

 

 




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設定
結城明日奈:2007年9月30日生まれ
兄:浩一郎:誕生日不明(便宜的に明日奈とは5歳違い)
父:彰三:誕生日不明(便宜的に浩一郎は28歳の時の子)
母:京子:誕生日不明(便宜的に浩一郎は26歳の時の子)

賞学1年生:  6歳〜 7歳
賞学3年生:  8歳〜 9歳
賞学5年生: 10歳〜11歳
恒久大学附属世田谷小学校

中学1年生: 12歳〜13歳
中学2年生: 13歳〜14歳
中学3年生: 14歳〜15歳
私立エテルナ女子学院中等部


世田谷区宮坂の知った名前のマンションの住人
芦場真一


SAOによるデスゲーム時代
SAO開始時点(2022年)で15歳、ゲームクリア時(2024年11月)で17歳


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