※この作品はR-18です。

結城明日奈はエロい成分で出来ている   作:JUSTIS-RICKMAN

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2026年02月17日 JUSTIS-RICKMAN

皆様に影響されて、自分なりの妄想の続編です

句読点や無駄なスペースが多いのや、変にカタカナが多いのは
テキスト文をボイスピークに読ませるために調整した結果ですのでご容赦願います




結城明日奈はエロい成分で出来ている②結城明日奈9歳

結城明日奈はエロい成分で出来ている

 

 

 

②結城明日奈9歳

 

 

 

2017年5月20日

ゴールデンウィークも終わり、学業も落ち着いて来たころ合いの、陽気の良い土曜日

明日奈はとある知人の家に居た。

知人と言ってもそれは両親の知り合いと言うだけで、明日奈としては時々お世話になる程度の顔見知り・・

 

いつものことだが、両親と兄で出かけてしまう為、それが土日に当たるときに限り

八王子の知り合いの家に預けられるのだ。

 

明日奈としても何度か預けれられに来ているので、まあ気心も知れているし、明日奈独特のオーラで、なんとも近づきがたいものが有るのだが、それが幸いしてか、ほとんど放任状態と言った感じ

 

のちに「閃光のアスナ」の異名をもつ彼女の先天的な能力として、いわゆる「ロリコン」や、

「幼女愛好者」などの視線には、すぐに嫌悪感が反応し、そういう嫌悪オーラを放つ。

 

彼女は小さいながら、レディであり美しいくも可愛らしい容姿をしている。

当然、そう言う下心で近づこうと思う輩は後を絶たないし、

これまでにも、何度も、そういう下心を持った者が、彼女に近づこうとはした事は有ったが、

しごく当然の様に、彼女のオーラが発動し、まったく近寄りがたい存在となるのだ。

 

 

結果、ここでも、彼女には寝室と食事と日中の自由が約束されており、いつもの様に彼女は与えられた部屋にこもり本を読んでいた。

図書館でこっそり借りた、兄妹物のちょっとエッチなラノベ・・

彼女の理想は、兄浩一郎とのそう言う関係・・なのだ。

 

 

昼の食事も済ませ、日差しが彼女の居所を照らした。

部屋が暑いと感じた彼女はふとカーテンを開け外を見た。なだらかな斜面が山の方へ延び、まばらな民家と森林地帯が見えた。

それは既に何度も見慣れた風景で、最初のうちは、何度か散歩にも行ったが、結局彼女的に面白い発見も無く、もうすでに今の彼女にはなんの興味も無いものに化してしたその風景・・

 

特に何も考えずに、せいぜい気分転換の空気の入れ替え程度のキモチで、彼女は窓を少し開けたのだった。

 

 

-----------------------------------

 

 

僕は、通称「日和日中学」の2年生

ホントはちゃんとした学校名があるんだけど、どちらかと言えば田舎の山の中の学校なので、みんなそう呼んでいる。

今日は土曜でお休みだったんだけど、くだらない部活の仕事で午前中だけ学校に行って、今は有る目的の為に、山中に来ている。

 

 

はっきり言おう。

僕は、タケウチトモオは、

オナニーする為に、誰も居ない果樹園に来ていた。

 

 

色々、育ち盛りで、いろいろ旺盛で、いろいろ悩みを抱える年ごろだぜ?

オナニーくらい、思いっきり自由にしたいじゃんっ

 

でも、家には姉と2人の妹が居て、妙に感がスルドくて、そういう事をシタ日は・・

 

もちろん、ちゃんと気を使って、ちゃんと綺麗に処理はしてるんだけれども、

「今日は臭くない?」とか、「なんか変な匂いする」とか、姉妹で言い出す始末

 

『これじゃあ、満足にオナニーも出来ないって言うのっ』と、僕は心の中で叫けぶ日々なのだ。

 

 

で、この果樹園は、近所のおじさんがやってて、秋の収穫期には何度か手伝いにも来たことが有る場所なので、勝手はよく知ってる。

 

果樹園のちょっと奥の死角になってる場所に道具小屋と休憩所が有って、そこから広々と下界を見下ろせるのだ。

 

そう、ここは神が与えてくれた、僕だけのオナニースポット!

この季節は誰も来ないし、誰にも気兼ねすることもなく、悠々とオナニーに耽れるのだ。

 

そして、なんと言っても、この時期のこの栗の花の匂い。

僕の自慢の、「濃いー精子」の匂いが、これでごまかせるのだよ。

 

そう、この日の為に、僕は一週間我慢したんだ。

 

静かな山中、人が来れば遠くからでも気配は解る。

そして『今、ここには』、僕しかいない

俺はズボンとパンツを脱いで、下半身を全開放して、休憩所のベンチに置いた。

この休憩所は東屋になっていて、外からだと、上半身しか見えないので、ちょうど都合も良い。

開放された下半身はすでに天を仰ぎ、その時に向けて、さらに大きく膨らんでいた。

 

「この日」を今日に選んだのにも、理由が有った。

それはくだらない部活の紅一点、ついさっきまでいっしょだった、「ゆきさん」の

思い出しオナニーが堪能出来るからっ

リアル中二には、充分すぎるおかず。

リアルな彼女の容姿とリアルな彼女の声がまだ頭の中に残っている。

「ゆきちゃん、そろそろ、ハジめようか?」僕の妄想が言葉となって発せられた。

『トモ君、私ハジメテだから、優しくシテね・・』

妄想の中の彼女が答えた。

 

「うん、最初は先っぽだけ、ちょっとだけ、入れてみようか?」

僕は声に出して言った。

 

『うん、ハズカしい・・けど、好きにして・・、いいよ・・』

 

妄想の彼女が、僕の頭の中で答えた。

 

僕が、自分の分身を握りしめ、今まさに、妄想の彼女がこちらに向けて大きく股を開き目を伏せて待っている彼女の、その膣口に、鬼頭を突き充てようと持ち上げたその瞬間。

 

 

誰も居ないはずの、後方から、声が聞こえた!

 

 

「おにいちゃん、なにをしてるの?」

 

 

僕はびっくりして、後ろを振り向いた・・

 

 

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特に何も考えずに、私は窓を少し開け放した。

 

と、室内に流れ込む春の風・・

そういえばこの季節に来るのは初めてか?・・

 

明日奈にとって、たまらなく淫靡な香りがした。

そう、あの栗の花の匂い。

 

正確には二年前の、『おにいちゃん』との、『その行為』の思い出

 

あのおにいちゃん、とても優しかった。

明日奈が望むことは何でもシテくれた。

あのおにいちゃんは、何度も何度も、私を、私を「構って」くれた。

 

すごく楽しい日々だった・・

 

 

でも、突然の別れ・・

両親が、兄が迎えに来てくれて、兄、浩一郎に会えてすごく嬉しくて

あのお兄ちゃんにはサヨナラも言えてなくて、

あとでそれを思い出して、子供心に、それはイケナイ事だと感じて封印した記憶・・

 

それが、『この淫靡な栗の花の匂い』であり、あの日の、あのお兄ちゃんの濃い精液の匂い・・

 

あの日の甘美な記憶が脳裏をよぎり、あの時に行われた悪戯な日々を思い出してしまった。

 

 

「おにいちゃん」・・・

 

 

何故か明日奈は、また『おにいちゃん』に会える気が・・・した。

 

明日奈はその思い出の匂いに誘われ、そそくさと身支度をし

気配は有るが顔は見えない『家人』に、「ちょっとお散歩に行ってきます。」とだけ伝えた。

 

「気をつけて行くんだよー」と聞こえた気もしたけど、そんな事はどうでもいい・・

 

あの『おにいちゃん』が待っている・・・そんな確信の様なものが、彼女には有った。

 

 

思うよりも先に最適解で行動する、閃光のアスナの所以である。

 

 

何度か散歩しなれた山道・・

春の土曜の昼下がり、収穫期でもない果樹園の林は、まったくの人影も無い。

それも明日奈は過去に知っていたが、今日は違う。

 

官能的な栗の花の匂いが、彼女を自然と導いたのだ・・

 

彼女は栗の花に囲まれた場所に辿りついた。

『あそこが、切ない・・』

あそこが切ないと言う表現は後の彼女が知る言葉なのだけれど

今の彼女は、そういう感覚を体現していた。

 

 

周りを見渡すと何か建物が見える

 

そこを目指して歩く彼女・・

 

休憩所みたいで座る場所もある

 

『おにいちゃん』・・彼女は心の中でそう言ってから、おぱんつを脱いだ。

初夏の陽気なので、薄いブラウス一枚の下は肌着

ピンクのヒラヒラのついたスカート

 

脱いだおぱんつは、スカートのポッケに入れた。

 

彼女の身長では、ベンチに座ると周りから見えなくなる。

 

しかし栗の花のとりこになっている彼女にはそんな事は、もう関係ない

 

『おにいちゃん』・・明日奈はもう一度心の中で言った。

 

あの時、おにいちゃんがシテくれた事を思い出し、自分の指で自分の性器をいじり始めた。

 

 

『うん、おにいちゃん・・』、『そう、おにいちゃん・・』、彼女は妄想のとりこになり指を動かし続けた。

声が出そうになったけど、ここはお外なので、我慢した。

 

と、遠くの方から『誰かが』近づいてくる足音がしたのだ。

 

彼女はベンチの反対側、東屋の反対側に身を潜めた。

 

しばらくすると、やって来たのは『おにいちゃん』だった。

 

もちろん浩一郎ではないし、あの日のおにいちゃんでもない。

 

でも明日奈は瞬時に『おにいちゃん』だと感じ取ったのだ・・

 

ワクワクの気持ちでその『おにいちゃん』をこっそりと見守った。

 

その『おにいちゃん』は、自分の来た方に向かって立っているので、こちらの気配には気が付かない

まあ、そんな事は明日奈にはどうでもいいことなんだけれど・・

 

明日奈はドキドキしながら、その『おにいちゃん』を見守っていたけど

しばらくしてその『おにいちゃん』は、ズボンを脱いだ。パンツも脱いだ。

兄浩一郎と同じ、おチンチンが、あの日のおにいちゃんと同じおチンチンが、そのお兄ちゃんにも有った。

 

同じと言うのは、明日奈的には、『勃起してるおチンチン』なのだ。

 

その『お兄ちゃん』が突然言葉を発した

 

 

「ゆきちゃん、そろそろ、ハジめようか?」

 

そして

 

「うん、最初は先っぽだけ、ちょっとだけ、入れてみようか?」

 

とも言った。

 

明日奈は考えるよりも先に行動に出ていた。

 

しゃがんだまま、後姿の『おにいちゃん』に近づき、こう言った。

 

 

「おにいちゃん、なにをしてるの?」・・・

 

 

-----------------------------------

 

 

誰も居ないはずの、後方から、声が聞こえ

僕はびっくりして、後ろを振り向いた・・

 

 

なんと、そこには誰も居なかったのだ・・・

 

 

と、また声が聞こえた・・

 

「おにい・・ちゃん・・・」

 

えっ?・・・と思い、

声の方向、下方を見ると、幼い少女が居た。

 

僕のフル勃起したオチンポが、少女の顔に当たりそうな距離に有った。

 

そして、その少女は、僕の勃起チンポを見て固まっていた・・・

 

 

『まずい、まずい、まずい・・』

『どうしよう?、どうしよう?、どうしよう?、』

『どこの子だ?、どこから来た?、そんな事はどうでもいい、今は・・どうすれば・・』

 

 

実際には数秒の時間だったのだろうが、そんな思考が走馬灯の様に頭をよぎっていた。

 

トモオは、思考が固まって動けないでいた。

 

 

その時、その少女が、また口を開いた・・

 

「お・・にい・・ちゃん・・、舐めて・・も・・いい?」

 

僕は、自分の目と耳を疑った。

 

小さいながら華憐な少女が・・

もちろん、僕には、幼女趣味なんかなくて、大好きなゆきさんは、推定Dカップのおっぱいさんで・・

 

たぶんいろいろすごく焦ってしまってたんだろう

 

僕はまだ動けずに居た。

 

また少女が口を開いた

 

 

「お・・にい・・ちゃん・・、おちんぽ、・・舐めさせて・・」

 

間違いない、僕の勃起チンポを見て、間違いなくそう言ってる・・

 

いや、そうじゃない、なんでこんな少女が、そんな事を言ってるの?!

 

しかし僕の思考とは裏腹に、僕のオチンポはさらにそそり立っていた。

 

僕のチンポは、ウエルカムなのである

 

思考と迷いで見誤っていたのかも知れないが。そこに居たのは幼い少女では無いのだ。

 

実体験で言わせてもらうと、一番好みの女=一番好き・・と言う訳では無い。

 

巨乳グラドルをおかずにオナニーするときでも、好みの女と抜ける女は違うのだ。

 

 

僕は思考停止したまま、「うん」とうなずいていた。

 

その少女は嬉しそうに、僕のオチンポを手にして、その先端をチロチロとゆっくり舐めだした。

つたない動作の様に思えるが、少女の口は確実に俺の先走りを舐め取り味わっていたのだ。

 

『なんで?、なんで?、なんで?』

『どうして?、どうして?、どうして?』

『こんなのダメだ、こんなのダメだ、こんなのダメだ』

『いや、嫌じゃない、でも・・・』

 

またしても思考の走馬灯が回り始めた

僕の勃起したオチンポも、すぐにも射精できる体制に入っている。

 

少女による『口腔愛撫』は、まだまだ拙い・・

でも、めちゃくちゃキモチ良いのだ。

 

そりゃ人生初の、初フェラなんだし、ついさっきまで、妄想のゆきちゃんとの行為予定に入っていた、『初フェラ』なのだ。

 

それを目の前の、まだ幼い少女が、拙い手つきながらも、確実に僕のオチンポからの先走りを絞り出し、確実に綺麗に舐めとってくれている。

 

その拙さと熱心さに、どんな熟練のフェラ女王よりも上手いと思った。

 

そして思い出した。

 

俺の一番好きな女性はゆきちゃんだけど、おかずで一番好きなのは、痴女系のフェラ女王なのだ。

 

そして、この少女は、この少女のフェラテクは、それを凌駕しているのだ・・と理解した。

 

 

上目づかいで、決して目線を離さない。

それでもタイミングよく、僕の先走りをすべて綺麗に舐めとる。

時折、絞り出す風に、オチンポをさすってくれて、おれの先走りは確実に誘導されている

そういえば高さ!

少女は中腰で、僕のオチンポに確実に高さを合わせていた。

 

『これじゃ、ダメだ!』

 

今度は違う意味の『ダメだ』なんだけど、少女の身体を無理なく抱え、ベンチの方に誘導した。

それでも少女は、僕のおちんぽから離れずに、あいかわらずチロチロと舐め続けてくれて居た。

 

すこし心に余裕も出来たのだろう、少女への気遣いとともに

誰か来やしないかと、見える位置で僕がベンチに座り、少女をベンチに引っ張りあげた。

その軽い身体は、簡単にベンチに上がったけれど、その時、ちょっとだけ、手の先が少女のおっぱいに当たった。

『胸の膨らみが有る・・』子供ではない、脂肪の塊を、自分の手が悟った。

『ぱんつ、履いてない?!』引っ張りあげるときにちょっとスカートがめくれその可愛いお尻が丸出しになったのだ。

 

『僕は紳士だ・・』

何故か子供のころから、それが口癖で、女の子が嫌がる事はしない主義なのだ。

 

すぐに少女の乱れた衣服を直してあげた。

 

少女が口を開いた。

 

「おにい・・ちゃん、キモチ・・いい?」

 

『少女は、自分がナニをしているのか、理解している?!』

『全部わかったうえで、行動している?!』

 

まだまだ、半信半疑だけれど、僕はそう考えるしか無かったのだ。

 

「うっ、出るっ!」

 

僕が言うより速く、少女の小さな口に、僕の鬼頭は収まっていた。

 

『フェラ皇女』・・王女では無く皇女・・僕はそう思った。

新しい僕の性癖が目覚めた瞬間だったのだ。

 

僕の図式として、ベテラン&痴女=それなりのお姉さんと言うのが有る。

そして好きな子のタイプは、同年代のピチピチのお姉さん・・

 

そんな事を考えているうちに、僕の射精は収まり、それはすべて少女の口腔で受け止められ、すでに何度も、咀嚼音を奏でていたのだ。

 

「おにい・・ちゃん、キモチ・・よかったの?」

 

 

・・・僕はどう答えるべきか、次のとるべき行動はどうすればいいのか?

結局、また固まってしまっていたのだ・・

 

 

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明日奈は考えるよりも先に行動に出て居た。

しゃがんだまま、『おにいちゃん』に近づき

「おにいちゃん、なにをしてるの?」・・・

 

おもわず言葉が、声に出ていた。

 

もちろん明日奈はそれを知っていた。

 

椅子に座ってた、浩一郎おにいちゃんの自慰行為

同じく田舎で出会った、あのお兄ちゃんの自慰行為

 

そう、それは明日奈の良く知る「自慰行為」なのだ

 

もちろん、自慰とかそう言う言葉は知らない・・

オナニーって言葉は、そう言うのは、なんとなくは理解していた。

 

しかし、自分のオナニーと、オチンポこするおにいちゃんのそれは似ていて違うってなんか思ってた。

 

そういう意味での、「おにいちゃん、なにをしてるの?」なのだ。

 

 

びっくりしたお兄ちゃんは急に振り返ったけれど、しゃがんでいた私は見えなかったみたい・・

でも、その替わり、お兄ちゃんのおっきいおチンポが、私の目の前に来たっ

 

思わず私は声に出していた。

 

「おにいちゃん、舐めてもいい?」

 

返事は無かったから、もう一回言った。

 

「おにいちゃん・・、おちんぽ、舐めさせて・・」

 

おにいちゃんは、小さな声で「うん・・」と頷いた。

 

まるでお預けを食らった子犬が、「良し」の号令で餌に飛びつく様に

明日奈は、その、お兄ちゃんのオチンポを手にし

今にもこぼれそうな透明な液体を何度も何度も口にしてから、改めて安堵してこう言った。

 

 

「おにい・・ちゃん、キモチ・・いい?」

 

お兄ちゃんのオチンポがピクっと震えた。

これは、あの大好きな白いお汁が出る合図だ。

 

明日奈は悟った。

 

次の合図の前に、おチンチンの中の透明なお汁を全部絞って綺麗に舐めとった。

これはこれですごく好き、美味しいし、すごく好きっ

 

また次の合図が有った。

 

明日奈は、大きく口を開き、白いお汁を受けとめる準備をした。

たぶん最初はいっぱいでるから、すぐに飲み込まなきゃっ

たぶんそのあとも何度もいっぱい出るから、また全部受け止めなきゃ・・

 

そういう手順は、前のお兄ちゃんの時に充分に学習していたのだし

それよりも、そう言う対応こそが、閃光のアスナの領分なのだ。

 

明日奈は何度も口腔でお兄ちゃんの射精を受け入れ味わい咀嚼し、またそれを繰り返した。

 

「おにい・・ちゃん、キモチ・・よかったの?」

 

しかし、お兄ちゃんは、無反応で居た・・・

 

「おにいちゃん、・・・まだ、・・・出る?」

 

前のお兄ちゃんは、たくさん出してくれた。

 

すごくキモチよさそうに、自分の要求に対応してくれた。

 

そんなことを考える間もなく、明日奈は声に出していた。

 

お兄ちゃんと目があった。

 

勃起したオチンポは、まだそそり立ったまま・・・

 

明日奈は再び、そのオチンポの、その亀頭の部分を口に含んだ。

 

さっきよりも少し奥に入った・・・

 

ようやくお兄ちゃんが口を開き、こう言った。

 

「ど、どうして、キミは・・・、おぱんつ、履いて、ないの?」

 

すごく小さな声だったけど、はっきりと、そう聞こえた。

 

・・・少し間があって、明日奈は正直に答えた。

 

「お兄ちゃんのが・・、欲しくて・・・」

 

その言葉で充分だった。

もちろん彼のカンチガイなのだが、彼が次の行動に出るには充分な効果があったのだ。

 

 

あらかじめ、用意していた、妄想のゆきちゃんとの、計画的なシチュエーションが展開されていく

 

 

「じゃあ・・、そろそろ、ハジめようか?」

 

「お兄ちゃん、、私・・・ハジメテだから、ちょっとだけ・・シテね・・」

 

明日奈はなんとなく、そう言った。

 

今のお兄ちゃんのオチンポも、前のお兄ちゃんのオチンポも

そして浩一郎さんのオチンポも、同じくらい大きい

そして、前のお兄ちゃんの時に、目にしたそれは、全然全部入ってなかったけど

それで充分キモチ良かったのを思い出したのだ。

 

 

「うん、最初は先っぽだけ、ちょっとだけ、ちょっとだけ、入れてみようか?」

お兄ちゃんは声に出してそう言った。

 

明日奈は答えた。

 

「うん、ハズカしい・・けど、ちょっとだけ・・、いいよ・・」

 

そう答えるのが、いいのかなって、明日奈は最適解で答えていた。

 

お兄ちゃんは、明日奈をベンチに仰向けに寝かせると、正上位の体制で明日奈にかぶさった。

 

明日奈は性上位って言葉は知らないでど、前のお兄ちゃんが一番優しくしてくれた時の感じ・・

 

お兄ちゃんのオチンポの先っぽが、明日奈のおまんこに当たる。

 

と、その瞬間、お兄ちゃんは、二度目の射精を果たしてしまったのだ・・・

 

 

-----------------------------------

 

「おにい・・ちゃん、キモチ・・よかったの?」

 

目の前にいる少女が、そんな言葉を発した。

 

僕はどう答えたら、いいんだ。

 

僕はしばらく固まったまま・・だった。

 

 

少女が口を開いた。

 

「おにいちゃん、・・・まだ、・・・出る?」

 

・・僕は思った。

 

これはフェラ皇女のオカワリの催促だっ!

 

こんな展開は予想してない!

 

なぜかゆきちゃんとの妄想計画を思い出してしまい、とっさにこう答えてしまった。

 

 

「じゃ・・、じゃあ・・、そ、そろそろ、ハジめようか?」

 

 

何度も妄想したセリフ・・ちょっと噛んだけど、ちゃんと言えた。

 

すぐに少女が答えた。

 

「お兄ちゃん、、私・・・ハジメテだから、ちょっとだけ・・シテね・・」

 

ちょっとだけ・・なら、入れていいんだ?

 

僕は割と冷静に、現実的に考えて居たんだけど、僕のでっかいオチンポが、こんな少女の、この少女のオマンコに入る道理が無いのだ。

 

っていうか、すごく痛がるだろうし、もちろん処女だから血がいっぱいでるだろうし、そういうのは紳士的に無理な行為なのだ。

 

せいぜい「B」どまり・・、お互いの性器をこすり合わせるくらいに考えての発言だったのだが・・・

 

僕は、覚悟を決めた。

痛がるのを見るのは嫌だから、ちょっとだけ、痛がる手前まで、先っぽだけ、ちょっとだけ・・入れてみよう・・・

 

 

「うん、じゃあ、先っぽだけ、ちょっとだけ、ちょっとだけ、入れてみようか?」

僕は声に出してそう言った。

 

少女は、答えた。

 

「うん、ハズカしい・・けど、ちょっとだけ・・、いいよ・・」

 

その言葉と、未知との遭遇でのファーストコンタクトで、僕のオチンポは、暴走したのだ。

 

先っぽが触れた瞬間、またしても、豪快に射精してしまった。

 

とっさに、彼女を汚してはいけない、衣服にも精子をつけたらダメだ・・と身体が反応し、

僕の精液は、何度も何度も、空中に放物線を描いていた。

 

その量は、一週間我満した量をはるかに超えていて、自分でもびっくりしたけど、目の前の少女もびっくりした顔をしていた。

 

 

そして少女は、再び口を開き、こう言った。

 

 

「おにいちゃん、・・・まだ、・・・出る?」

 

 

-----------------------------------

 

明日奈は、まだ9歳の明日奈は、これまでの性体験で、なんとなく理解はしていた。

 

明日奈は、好きな人には徹底的なご奉仕系なのだ。

 

お兄ちゃんがうれしいなら、私もうれしい・・

 

お兄ちゃんの満足こそが、自分の満足・・

 

それで、そう言う対応こそが自分の事もキモチ良くしてくれる・・・

 

 

 

9歳にして改めて理解したこと

結城明日奈はエロい成分で出来ているのだ。

 

 

 

お兄ちゃんはまだ満足していない。

 

だって、まだまだ、オチンポ大きいまま・・だから・・・

 

お兄ちゃんが満足しないと、自分も満足出来ない・・

 

それ故の出た言葉こそが、「おにいちゃん、・・・まだ、・・・出る?」・・なのだ。

 

 

おにいちゃんが、自分を抱きしめて来た。

 

おちんちんの先っぽが、私の、おまんこに当たっている・・

 

少し腰を動かし、入るべき場所を探っていた。

 

『違う、そこじゃ・・・ない・・』

 

明日奈はそっと手で、おにいちゃんのオチンポを案内した。

 

そして再び、こう言った。

 

「ちょっとだけ・・、ねっ・・」

 

お兄ちゃんのタガが外れた。

 

その亀頭の部分が的確に明日奈の膣口をとらえ、ズンズンと侵入していく。

さらに奥深く、未知の領域を開拓していく

 

明日奈は、声に出して言った。

 

「お兄・・ちゃん・・」

 

その言葉でお兄ちゃんの腰使いが止まった。

 

そしてゆっくりと引き抜かれて行った。

 

もとの亀頭の位置まで戻ると、また深く挿入されていく。

 

それがゆっくりではあるが、何度も何度も繰り返されるのだ。

 

明日奈はすごくキモチいいと感じた。

それはお兄ちゃんがそういう顔をしているからなのだ。

 

それこそが、明日奈に快楽を与えてくれる。

天然ご奉仕少女こそが、明日奈の成分なのだ・・・

 

 

-----------------------------------

 

なんて事だ。

 

先っぽどころか、ちょっと触れただけで、思いっきり射精してしまった。

それもいつもの数倍の勢いと量・・・

そんなの僕のシナリオにも無い!

 

このあと、どうすればいいんだ!!

 

もうどうしようも無い、先っぽをせがまれて、先っぽを達成する前に、豪快に二度目の射精を終わらせてしまったのだ・・・

 

帰りたい、もうすべて忘れて、帰りたい・・とも考えてしまったのだ。

 

 

その時、救済の天使様が、こう言った。

 

「おにいちゃん、・・・まだ、・・・出る?」

 

 

 

哀れな罪人だった僕は、突如として、救済の光明の光に包まれたのだ。

 

みるみる、僕のオチンポが再生しそそり立った。

 

僕はすべてを理解し、再び、「先っぽ挿入」に挑んだ・・

 

けど、場所が判らない・・・

 

しかし天使様が優しく導いてくれた。その麗しくも潔癖なその御手で・・

 

敏感になっている、僕のオチンポの亀頭の部分が、確かに膣口を捉えているのを確信した。

 

あとはちょっと腰を落とすだけ・・・

 

亀頭が、先っぽが、全部入った気がした。

 

キモチいい、すごくキモチいいのだ。

 

もうすでに2回発射してるのだが、すぐにも3発目が出そうだ。

 

でも膣(なか)で出したら妊娠してしまう・・・こんな幼い少女は、初潮すらまだではないのか?

 

また変な考えの走馬灯が頭をよぎるが、それとは別に、自分の身体は、ずんずんと未知の領域を開拓していた。

 

ヤバい、出る!・・とっさに腰を引き、射精を抑えた。

 

と、また勝手に僕のオチンポは探索を開始する。

 

もう自分が自分ではない感覚。

 

 

もとの亀頭の位置まで戻どし、また深く挿入してしまう。

 

これはダメだと、またゆっくりと抜いていく

 

これを、何度も何度も繰り返えしてしまうのだ。

 

すごくキモチいい。

これ以上入れたら、たぶん彼女は痛がる・・

でも幸いまだ出血はしてないから、ギリギリセーフなのか?

 

そんなことを考えて気が抜けた瞬間、中で、少女の膣内で、三度目の射精を果たしてしまった・・・

 

 

-----------------------------------

 

ようやく、お兄ちゃんのオチンポの先っぽが、明日奈に入ってくれた。

 

お兄ちゃんはすごくキモチ良さそう・・

 

明日奈もすごくキモチいい・・・

 

前のお兄ちゃんよりも深く入った?

 

ちょっとだけ痛い気もするけど、顔に出したら、お兄ちゃん止めてしまう・・

 

明日奈は、目をつぶって、それに耐えた。

 

でも、お兄ちゃんのオチンポが引き抜かれていく・・

 

『なんで?』と、明日奈は思ったけれど、またお兄ちゃんのオチンポが奥の方まで入ってきてくれた。

 

それが何度か繰り返されて、またお兄ちゃんは絶頂を迎えた。

今度はおなかの中で、あの白い液体が出されたみたい・・

 

熱く大量の精液が、白くて熱い液体が、明日奈の膣内を、お兄ちゃん色に染めて行った。

 

その甘美な刺激で、明日奈の下半身は少し痙攣もした。

これが絶頂、オルガスムスなのかは、まだ理解出来ない領域では有った。

 

前のお兄ちゃんの時はどうだったんだろう・・とも考えたけど、そんなのどうでもいい。

 

今のおにいちゃんがキモチよかったら、明日奈も満足しちゃうのだ。

 

「ごめんっ!」ってお兄ちゃんが口に出して言い、慌ててオチンポが引き抜かれた・・

 

それをすかさず、明日奈が捉え、お口に含み、お掃除してあげる・・

 

お兄ちゃんが満足そうな顔をするのを見ながら丁寧に舐めてあげるのが、明日奈は大好きだった。

 

 

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そんな行為を何度か繰り返し、少し陽が傾むいていたことに僕が気付いたとき

二人は全裸でずっと抱き合ったままだった。

 

少女が口を開いた。

 

「お兄ちゃん・・、また・・、明日・・・来れる?」

 

 

 

続く・・・

 




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第②話は、当初浩一郎さん編を考えていたんですが、いろいろ、彼女の成長を見守る事にしました。
次の第③話は、ようやく小5編・・の予定ですっ


参考(にならない)URL
https://x.com/JustyRickman/status/2023470410919276897
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